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我が推し赤楚衛二くん出演の映画「もしも徳川家康が総理大臣になったら」絶賛上映中!2回目に観た時に、徳川家康総理大臣の羽織りの家紋がコロナウィルスをかたどったものだと気付いたので(関連記事★)、その後も「お遊び」がもっとあるのではないかと目を皿のようにして観ているのですがなかなか…「太閤給付金」を扱う財務省の部屋にたくさんの檄文が掲げられているので、ひとつくらいおちゃらけたものがあるだろうと必死になって探したのですが見つけられませんでした。なんだよー真面目か!ただもう
6月14日に録画した【イップス】#10視聴キャスト篠原涼子バカリズム味方良介足立英野村周平松田るか祷キララ川瀬陽太三上市朗平賀雅臣矢本悠馬染谷将太他
『イップス』第1話ミステリー作家の黒羽ミコ(篠原涼子)と、警視庁捜査一課刑事の森野徹(バカリズム)は、<イップス=心理的な葛藤やプレッシャーで、できていたことが急にできなくなる症状>という同じ悩みを抱えていた。デビュー作から3作連続でベストセラーを記録するも、ネタ切れでもう5年もの間新作が書けていないミコ。その傍ら、持ち前の会話術と洞察力を武器に情報番組のコメンテーター業やコラム執筆をこなしていたが、そのせいで本業がさらに片手間になっていた。5年前に出した小説はSNS上で「トリッ
ドラマプレミア23『ブラックガールズトーク』第5話≪一口ちょうだい女≫隼人(板垣瑞生)が友達の航基(足立英)を連れて来た。あや(関水渚)に彼女の悩みを聞いて欲しいという。人が食べている物をすぐ欲しがる変わった彼女のようで...≪ハブられていた私≫高校の友達とランチに行く予定の奈緒(石井杏奈)。今でも仲がいいと思っていたがグループトークに「やっぱり奈緒はやめとかない?」というメッセージが届き、すぐに送信取消に。そんな中、佳央梨(朝日奈央)には急展開が!
先週、劇団チョコレートケーキ「ブラウン管より愛をこめて-宇宙人と異邦人-」の東京千穐楽を観てきました。今回は終演後にアフターアクト(登場人物にスポットをあてた一人芝居)が上演される回があることもアナウンスされていました。アフターアクトは浅井さんと岡本さんのバージョンがあるのですが、千穐楽は2作品一挙上演の特別公演でした!劇団チョコレートケーキは欠かさず観るようにしていますが、その作風は「史実を題材にしたフィクション」です。毎回、古川さんが「あくまでもフィクションである」ことを説明
フジテレビ土曜23:40「グランマの憂鬱」萬田久子足立英(すぐる)第6話世代間ギャップに喝説教じみてはいるがこのドラマ「ああそうかもなー」と思うようなことが多々ありそれなりに楽しみながら見られる万田さんが老け役の出で立ちをしているのは年寄りが言う言葉としてインパクトを高めるためだとは思うけれど都会っぽく洗練されている彼女の風貌はバッチリ老けメイクをしていてもよく見掛ける田舎のお婆ちゃんを全く感じさせない若々しさを感じるまあだからグランマなんだろ
「舞いあがれ!」最終回おめでとうございます!🎉最終回にも出演させていただきました😆なにわバードマンの皆さんと本当に素晴らしい時間を過ごすことができた、最高の作品でした。どれもこれも共演者の皆さんとスタッフの方々のお陰です。本当にありがとうございました!そして視聴してくださった皆様、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。#舞いあがれ#なにわバードマン#福原遥#高杉真宙#吉谷彩子#足立英#細川岳#山形匠#森田大鼓#松尾鯉太郎#永沼伊久也#新名基浩
『マクラコトバ』最終話「??な2人」夫婦の夜事情に悩む西川将弘(足立英)と、同じく夫婦生活に悩んでいるまい子(宮澤佐江)。誰かを大切に思うからこそ空回りしてしまう、2人の関係性とは?キャスト西川将弘足立英まい子宮澤佐江
『マクラコトバ』第6話「間違った2人」アラフォー主婦の真由美(さとう珠緒)と、パート先のアラサー係長・西川(足立英)のワンナイト不倫。女としての価値や夫婦の夜事情に悩む、立場が違う2人。それぞれの過ちの先は…?キャスト西川:足立英真由美:さとう珠緒
なにわバードマン!ひとりひとりが役を生きていて、ドラマなのに、それぞれがまるでそこで生きているように感じました。もっと見ていたかったメンバーです❣️足立英さんTwitter足立英さんTwitter舞あがれInstagram朝ドラ「舞いあがれ!」10/3放送開始onInstagram:"なにわバードマンが手塩にかけて作ったスワン号と記念撮影!ホワイトボードに書かれた「パイロット氏名:岩倉舞」の文字が、なんだか誇らしく感じます。#福原遥#高杉真宙#吉谷彩子#足立英#トラウデ
お幸せさまです本日の似顔絵は、朝ドラ舞い上がれ!より、サークルの代表鶴田葵役の足立英さま人の良さそうな感じが、面倒見のいい先輩っぽいですね。人力飛行機、スワン号ちゃんと飛ばせるといいです四柱推命でみてみると、一本気で正義感が強い人春の田園。山があって、大きな木があるので、お日様と雨水が欲しい景色。土が多い人なので、忍耐強く、強い意志を持っています。全体的に自分を鍛える感じ。マニアック四
舞が浪速バードマンに入ったわけだが、イカロスコンテスト落選にはびっくり。コンテストを再現するのが大変だったのかもしれないが、話が面白ければそれもまたよし。落選理由はぼかしていたが、機体の評価が悪かったからではないことを願う。バードマンのメンツは個性的だが、顔と名前が一致するのが刈谷と鶴田と由良と空さん。申し訳ない。それにしてもPICUとは別キャラをしっかり演じ分けている高杉真宙はさすが。悠人登場。アラフォーにして大学生をそれっぽく演じられる横山裕のすごさを再認識。それにしてもあの時代にあの若
劇団チョコレートケーキ第30回公演「遺産」を拝見してきました。731部隊を題材にしたずっしり重いテーマのもの。李丹さん素晴らしかったです。足立英君よかったよー。白か黒か、どちらか言い切ることができるものなんて、この世にほとんどないのではないかな。自分の中の白か黒は、その人だけが決められるもの。白と黒の間にあるグレーがどの程度グレーなのかも、その人自身は、本当は詳細に知っているはず。歴史の狂気に翻弄される命や正しさの尺度。見ててとても苦しかったな。劇団チョコレートの作品は、いつ
足立英くんが出演中の舞台、西瓜糖「レバア」を観劇してきました。面白かったー。最後はなんとも言えない気持ちになったけど。ストーリーが思いもつかないような方向にどんどん進んで行って、一瞬も集中が途切れなかった〜。足立くんのあのシーンもゾーっとしたよ( ̄∇ ̄)いい役者さんだねえ、足立くんは。既にチケット完売のところ、当日券に並んだのですが、まさかの座布団席一番前だった!何気にゆったりしてて、しかも見やすかったな。29日ラスト公演も頑張ってね!チラシの出演者のところを写真撮ろうと思
漸く念願の西瓜糖、観劇「レバア」いやぁ〜いやぁ〜すげ〜、すげ〜よぉ〜来たよ、来ましたよ。これぞ、上質な舞台っ淡々とした日常の中に、見え隠れする人間の闇に、ドキッとさせられる…登場人物全員が魅力的で、ずーっと見ていたい。西瓜糖の奥山美代子さんそもそもめっちゃ美人さんそしてちょっと豪快な感じがタイプでございますそして舞台では、さらにさらに魅力的さすがは文学座!なんだよなぁ〜キチンと喋れるってのは、役者として絶対必要だと、アタクシは思っております。でも、いくら、キ
はい、2日連続の下北沢〜本日は、BuzzFestTheater「昏闇の色」by駅前劇場昨年受けたワークショップオーディションで一緒だった、足立英君が出演するってんでね、そしたらなんと、愛しの大ちゃんも出るじゃないのさ大ちゃんこと、宮地大介氏。で、行ってきましたぁ〜左から、英君、アタクシ、大ちゃん英君とは、ワークショップオーディションの三日間一緒だっただけなんだけど、「パッチギ!」観に来てくれてね〜いい人だ大ちゃんが「英は、上手いよね〜。ブレないしね」って言ってた。うん
てがみ座の公演「風紋〜青のはて2017〜」観劇してきました。出演している実近順次さんと研人さんがばったり駅で遭遇した時に頂いたチラシをずっと冷蔵庫に貼ってたの。茂本ヒデキチさんの墨絵で描かれた宮沢賢治がずっと訴えかけてきてた。冷蔵庫から。帰国した後数日間は公演やってるから見に行けるはず!と思ってました。今朝順次さんに「今夜見に行きます!」と連絡して行ってきました。よかったなあ。日常の風景をそんな風に切り取る宮沢賢治のその瞳が欲しいと思いました。まっすぐな。ズタズタ
蒻崎今日子さんのシャンソン漫談なるものを拝見してきました。初めての体験です。何に近いかと言われると・・間合いやテンポ感的なものは・・落語?笑点?いや〜面白くて大爆笑しちゃった。シャンソンを歌いながらの漫談になるわけですが、蒻崎さんとってもいいお声の持ち主なんです。羨ましいくらいの低音が響きます。会場で俳優の足立英くんとばったり会えました!リトル・ヴォイスの演出をされた日澤雄介さんの劇団チョコレートケーキの公演「60'sエレジー」に出演されてた俳優さんで、まだお若いのですが、彼のお芝
サンモールスタジオで上演中の劇団チョコレートケーキ第28回公演「60’sエレジー」。劇場でもらったパンフレットで、劇作家の古川健が書いているように、劇団チョコレートケーキは「歴史的な事実を参考にしたフィクション」を描いており、本作は高度経済成長期の日本を題材にした物語。あるアパートで一人の老人が孤独死した。その現場にかけつけた本署の刑事・高田(浦田大地)と地元警察官・村上(栗原孝順)。村上は高田に対して、アパートの建て替えが決まっていたが、老人と大家の関係は良好であり、死因は自殺
サンモールスタジオで上演中の、古川健脚本、日澤雄介演出・劇団チョコレートケーキ『60'sエレジー』を観てきました。今から半世紀前の1960年代。東京下町の、とある町工場での出来事や人間模様にのせて、高度経済成長がもたらしたものやそれによって失われたものを、真摯な想像力で丹念に描いていました。淡々とした描写なのに、登場人物達の心情がダイレクトに伝わってきて、とても惹きつけられて集中して観入った2時間15分でした。観終わったあと、悲しさややるせなさの中にも、心の中に小さな灯りがともったよう