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お天気がよい日が続くので芸北八幡原を再び訪ねてまいりました。この時期には渡り途中の小鳥たちが姿を現してどこの探鳥地も賑やかなのです。ただ朝早くに行かないと逢えない鳥さんも多く、やはり早起きが三文の得なのですが、ことawakinに関しては朝ドラを観ながら朝食を摂るのを習慣にしているので、朝6時に自宅を出発といった芸当は無理な話なのです。もちろん今回も昼過ぎてからの社長出勤でしたから、教えてもらっていた珍しい鳥さんたちに逢えるはずもなく、前回遠くから撮って満足して帰った赤蕎麦+
おはようございます!ご訪問いただきありがとうございます我が家のニューフェイスのりちゃん。やっぱり女の子予想が多かった!!活発オキナ→男の子おっとりオキナ→女の子と教えてくださる方がいらして、ふむふむなるほどー!と思っているところです好奇心旺盛で…アーーーー!!元気すぎてこんな写真連発です〜昨日Instagramにのりちゃんを載せました。そうしたらね…すごいことが起きたんです鳥友さんが「パラキート東京さんの子じゃない?!」と教えてくれて、のりちゃんのお里が判明しました!!
前回からの続きです。種池山荘さんの前のベンチをお借りして、10分ほど休憩を取りましたが、汗が冷えて凍えます。とても休憩などしていられず、すぐに爺ヶ岳へと向かいました。そしていよいよ稜線歩きの始まりですが、今回2日間を通して一番きつかったのが、種池山荘から爺ヶ岳南峰への区間だったと思います。多分、種池山荘までの区間ですでに1100m以上登っているので、疲れが出始めていたのだろうとは思います。カヤクグリイワヒバリ科の仲間で日本全国に分布する漂鳥です。日本固有種と扱う場合もありますが、南千島に
この3連休見事に晴れました。シルバーウイークがあんなだったからこの連休はお出掛け組が多かったようですね。渋滞が嫌だったのでこの連休中は遠くへは行きませんでした。今日は出かける用事があったので朝の1時間半だけ干潟の旅鳥達の様子を覗いてみました。干潟が薄っすらと現れると次々にシギチたちが降りてきました。オオソリ12羽とソリハシ2羽オバシギ(標識有無)2羽ムナグロ1羽トウネン5羽ダイゼン数羽と短時間でしたが越冬組以外はこんな感じでした。新たなゲストはありませんでした。あくまでも朝の8時9時のお話です
甘田干拓9/22#53羽揃ってコンバインの様子を見ています11:25ころコンバインが200mほど離れた次の田んぼに移動して、農道で刈り始める準備をしていますコウノトリもそちらに向かって移動していますサギ達も移動しますコンバインの近くの田んぼに降りて、ゆっくりとエサを探しながら近づいて行きます他の2羽も畔で待っていました農道を挟んで反対側にコンバイン
甘田干拓9/22#4コウノトリはコンバインはの方へ移動します11:24ころコウノトリたちは、稲刈りが終わった田んぼでしばらく虫を探していましたが、コンバインが近くの田んぼに行ったのを見ると、そちらの方へ飛んで行きました1羽がコンバインが行った田んぼの傍に降りましたそれを見ていた残りの2羽も飛んで行きました
甘田干拓9/22#3コウノトリはコンバインを怖がらない11:11ころコウノトリと一緒に虫を捕っているサギ類も同じですが、あれだけ大きなコンバインを怖がっていないのが不思議ですサギ類は道路の近くで自動車が近くを通っても逃げますが、それがコンバインやトラクターだと逃げませんこの機械が来ると、エサを捕ることができるということを学習して、逆に後を追いかけたりエンジンの音を聞き分けて集まって来ますあれだけ大きな機械の近くを、平気で歩き回っています
甘田干拓9/22#25羽のコウノトリが田んぼに居ました11:09ころ先ほどの1羽が降りた田んぼの近くで稲刈りが行われていました降りたコウノトリも稲刈りしている田んぼに飛んで行きました稲刈りしている田んぼに行ってみると、先ほど飛んで来た1羽を含めて5羽のコウノトリがいました何をしているのかと見ると、コンバインに驚いて稲から飛び出してきた、イナゴ、バッタ、カマキリなどの昆虫を捕まえて食べているようですこのコウノトリはカラフルな足環をしています検索する
甘田干拓9/22#1工事現場にコウノトリが休憩していました稲敷市浮島からの帰り道に、新しい場所を開拓しようと思い、甘田干拓という場所に来ました浮島からは野田奈川を挟んですぐ近くで、車なら10分程度のところです初めて来たので、干拓地の周りの道路を1周してみることにしました今も重機が何台か入っていて、何か工事をしていました11:00ころ道路の傍で工事しているところがあって、広い池のような場所がありましたその池を見たら、道路から50mくらいのところにコウノ
9月中旬のことです。中越の蓮田で探鳥しました。淡水域のシギチを探します。蓮根の収穫が進んでいましたが……まだ刈られていない蓮田が殆どでした。限られた場所を探し回ります。蓮田の端にいたチュウサギ。稲が刈られた田にアオサギ。その傍にいたチュウダイサギ。休耕田っぽい蓮田にチュウサギ。シギが見つかりません。サギだらけでした。農道に白い鳥を見つけます。不思議に思ってカメラを向けました。白色系のドバトです
ふなばし三番瀬海浜公園9/10#10ダイゼンも沢山来ていますダイゼン旅鳥ですがこの公園では1年中見られるので、ありがたさが薄れてしまっていますが、渡りの時期なので数が増えていました潮干狩り場のネット近くを歩いていたら、ネットに隠れるように並んで休憩していました潮干狩り場の沖側のネットの外側を歩いていたら、ここにもたくさんのダイゼンが集まって休憩していましたちょっと離れたところには、20羽ほどが集まって片脚立ちで休憩しています
前回の豪雨から落ちく間もなくまた県内各所あちらこちらで台風25号による甚大な被害が出てしまいました。成田市では印旛沼の堤防決壊による被害で周辺が大変なことになっているようです。追い打ちをかけるかのように既に台風26号も発生しこの先の進路が危ぶまれます。今年は夏から雨台風共に異常なくらい多いです。今回の洪水や土砂災害に遭われ大変な思いをされている方々に心よりお見舞い申し上げます。今日の鳥見から。。・今日は5時半から鳥見をしました。早朝鳥見をした短時間はなんとか雨持ちましたが曇り予報に反し一日雨
偶に行く県内の農耕地にコウノトリが来ていると聞き、遅ればせながら見に行ってきました。現地に着くと、その大きく白い体格のおかげで直ぐに見つけることができました。仲良く2羽で行動しています。離れた場所から車で観察していると、しだいにこちらに近づいてきて、車の脇まで来ました。暖かく見守られ育ったためでしょうか、警戒心が薄く人慣れしている様子でした。かつては日本各地に生息していたコウノトリは乱獲や環境破壊によって日本産の野生個体が絶滅してしまった歴史があります。しかし、人工飼育と
今日は(9,12)白い彼岸花を撮りにいつもの沼へ1km手前に白鷺の群れがその中の1羽が大きく下半身が黒いもしかしたらシャッターを切ったコウノトリでした足環で繁殖地がわかるとの事この後目的の白い彼岸花(曼珠沙華)をところがほとんど蕾、開いてるのは2、3輪赤いのが開く前に咲くのだけど今年は遅いかも9.11に撮影したものたまにはクモも布袋葵?
「善財童子」立て続けに足を彫りました。写真では見づらいですが、足の甲から指先にかけて足全体を彫りました。後方の右足ですが、指が立ってしまっているのでもう少し寝せます。もう一度底から見てみます。足環を彫り出すのが難儀でしたが、ナギナタ刀で何とか彫れました。重心が少し後ろ側になったので底を彫り込んで調整したいと思います。
9月6日(日)☔️雨で鳥撮りウォーキングに行かれないので3日の木曜日に我が家の周りで朝から夕方6時過ぎまで飛び回り鳴いていた3羽のイソヒヨドリさんの写真をUPブルブルっと羽を震わせたら「だるまさん」に変身😄ソックリイソヒヨドリさんを撮っていたら横の木に若いヒヨドリさん首の羽はどうしたのかな?幼鳥ちゃんもいました3羽のイソヒヨドリさん達、昨日は家下の河川で3羽元気で飛び回っていました*****先週の日曜日の干潟野鳥③ラストダイゼン両脚に足環を3つ付けたこ足環1つ付けたこ
ある日の帰り道世羅台地を走っていてコウノトリを見つけました徐々に徐々に近づいて撮影今年この地で生まれた子たちかな?足環の個体番号は300mmレンズのため鮮明さに欠けました。幸せを運んでくれました!追記18:45夕焼け
鳥仲間とコウノトリについて情報交換していると、彼から足環についての問い合わせがあったそこで、足環部分を拡大した写真を彼に送付しておいたすると、どのように調べたのか?????なんと、以下の情報が判明した右側の配色が同じ。同じ親から生まれた兄妹。2026年4月5日生まれ。兵庫県豊岡市の唐川巣塔で孵化。親の番号が一致。2026年4月5日生まれ。兵庫県新温泉町内で孵化。なんと生後4ヶ月の幼鳥であり、しかも別の場所で孵化した幼鳥が群れ
今日は朝から体調が良かったので、思い切って「和泉葛城山」にバイクで登ってみました。山頂付近に到着すると、広場で人だかりができていました。近くに行ってみると、「鳥類標識調査環境省」との表示がありました。この調査は、野生の鳥に個体識別のための足環などを装着して放鳥し、再捕獲や観察によって情報を収集、解析することによって、鳥類の渡りの実態や様々な生態を明らかにし、鳥類の保全施策やそのための国際協力の推進に役立てる調査で、1924年に農商務省によって初めて行われて以来約90年にわたって続けられており
子供の頃、近所のお兄さんがハトを飼っていた。その日は、他の鳩舎のハトが近くを彷徨っていた。お兄さんは、そのハトを釣りに掛かった。『釣り』とは、他のハトを自分の鳩舎に招き入れる事を指す。入口の内側に、エサを置くが反応が無い。それではと、今度は水を置いてみた。状況一変、吸い込まれるようにハトが入った。ハトが欲していたのは、エサではなく水だったのだ。つづく。今回は四部作で行きます。AIアシスタント:この題材、りっけんさんらしくて良いです。小さな出来事なのに、最後で見え方がひっくり
最近今回の周辺で“コウノトリ”を見かけることが度々だきっと近くの森に棲んでいるだろうなあ~田植えから随分と過ぎて水田で餌を漁ることも多くて見かけることも多いのかも…この時は3羽の“コウノトリ”が近くの田んぼで食餌をしていた“コウノトリ”には足環が付けられているが水田の稲穂も高くなって確認するのが難しい【J0414=右:青+黄左:赤+緑メス】2021.5.11生まれ
夏の季節の琵琶湖や平地部では野鳥の種はそれなりに出ているとはいうものの、写真に撮ろうと食指が動く鳥は少なくなってしまいます。夏場でも見つけやすくて撮りやすいので重宝する鳥は、キジ・ゴイサギ・コウノトリといったところなのですが、以前と比べるとカイツブリやカンムリカイツブリが営巣して抱卵する姿をめっきり見かけなくなりました。水鳥たちが住みやすい場所が少なくなったことや、水鳥が営巣しているところに人が近づいていたこともあるのではないかと思います。なんか身近だった水鳥の生態を見ることが出
少し前のお話になりますが、足環つきのカワラヒワと遭遇しました(撮影日:20260412)こうした足環がつけられるのは希少種の野鳥ばかりかと思っていましたが、そんなことはありませんでした個体数や分布のデータなどの調査や研究のために、あらゆる野鳥が対象になっているんですね(撮影日:20260412)読み取れそうな文字や数字がありましたので、鳥類研究機関である、公益財団法人山階鳥類研究所に連絡しました。標識報告フォーム標識報告フォーム足環やフラッグなど標識をつけた鳥の観察情報を入力
最近この辺りの田んぼで“コウノトリ”の姿を度々見かける様になった近くの山から餌を捕るためにやって来ているのかもしれない【J0809=メス】田植えの終わった中で何かを捕食しているようだ【J0882=オス】個体を確認するのはなかなか難しいがこの個体の様に足環が確認出来たら番号などで個体の履歴が分かるのだが…くちばしをよく見ると小さなものを捕えている
今日は北檜山区で草刈り作業空き地完了1週間程前から我が家の庭に鳩が来てます近付いてもあまり逃げません人慣れしてます足環が両方に付いています飼い主がいるんですね何処から来たんだろう?
大洞の泉5/30#4足環を付けたオオルリのメスとセンダイムシクイが来ました15:34ころ5分ほど鳥が来ない時間がありましたが、周りの林ではまだいろんな鳥が鳴いていますので、そんなに待つことなく鳥が来るだろうと待っていると、足環を付けたオオルリのメスが湧き出し口の上の枝に来ました湧き出し口に降りると思っていたら、飛んで一番下流側に移動しました湧き出し口近くにいるカメラマンたちからは見えない位置です私の目の前6mくらいの至近距離です
コウノトリ特別天然記念物ほぼ毎年、当地を訪れているコウノトリ。日本のコウノトリは1971年に絶滅しましたが、人工飼育により現在は野外個体が約500羽までになったそうです。私が初めてコウノトリを撮影したのは2003年11月。自宅から1時間以上の道のりを向かったものの、詳しい場所が解らなかったのであちこち探し、やっと見つかった時の気持ちは今でも記憶に残っています。国内飼育の個体5羽が世界で初めて放鳥されたのは20
上越には3か所の営巣地があるらしい私が知っている一ヶ所を見てきましたヒナの姿は確認できません規則では150m離れた場所から観察となっていますそろそろ足環をつける頃かと思います
コウノトリは、水田など人の暮らしの近くで観察できる鳥で、湖北地方では出会い頭で会うと嬉しくなる野鳥になります。サイズが全長が約1.3mほどあってクチバシの長さは約25㎝、羽を広げると約2.2mもあるため、コウノトリが田圃にいると遠くからでも分かる大きな鳥です。コウノトリは明治10年頃には全国で見られたのが、明治中頃から狩猟(駆除)や農薬の散布、田圃の乾田化によって生息数が激減し、1971年には日本の野生のコウノトリは絶滅したといいます。その後、兵庫県豊岡市ではロシアからもらった幼鳥の保護
5月2日の事です。市内の海岸で探鳥をしました。とても風の強い日で、砂が舞います。波も高いので、浜辺には向かいません。内湾になる場所を探鳥地に選びました。風はありますが、波は穏やかです。岩場の陰にキアシシギを発見しました。1羽だけ波や風を避けて過ごしています。刺激しないように、そっと観察しました。駐車場の辺縁に草地があります。狭いのですが、野鳥を見つけました。2羽のコチドリが潜んでいます。傍には砂礫場もありました。近くで営巣する