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6月10日(月)、土佐清水市議会の6月会議が再開されました。今回の議会には、報告が4件、議案が6件。そのうち、足摺テルメの指定管理の件や、下川口小学校の三崎小学校への統合の件などがあります。審議期間は、6月10日(月)から26日(水)までの17日間。この日は、市長からの提案理由説明があり、それに伴う議案の説明が企画財政課長等からありました。この市長の提案理由説明は、土佐清水市のホームページの「市長室」のところから見れますので、ぜひご一読ください市長室-
2023年12月10〜12日高知旅行に行ってきました♪2日目-2四万十川の横を走り抜け足摺岬へ向かいます。この日のお宿は「アシズリテルメ」元々は国民宿舎だったそうですが、今はいい感じでリノベーションされていて、ホテルの経営も変わられてるみたいです。スタッフさんも,皆さん本当にいい人たちばかりでしたお部屋もめっちゃいい感じ!ディナータイムまで時間があったので、館内を探索。とても変わった形の建築になっていて…エレベーターがないのだけど💧でも、雰囲気もいいのでそれくらい我慢しよう
朝6時に目覚めたらドームテントの中から朝日と海が一望できてしばらくボーッと眺めて癒されてた😮💨ほんとに綺麗で最高のロケーション。さむぅー言いながらピース✌🏻笑ここがお気に入り♡ブランコ楽しいよね~💕かわいい3人🤍朝ごはんもおいしくてモリモリ食べました。卵かけご飯好き♡またいつかみんなで泊まりたい場所♡本当にいいところでした🧡
この旅1番の目的地アシズリテルメへ♡お洒落グランピング~🏕️ばぁばがここ見つけて行こうって連れてきてくれました💕いいとこ見つけるなあ💕dinnerはスペシャリティコース料理🤍地元食材を使った料理でどれもおいしかった♡みんなで会話しながらゆっくり食べるコース料理は贅沢で素敵な時間でした。💫♡るなもお子様プレート食べれてよかったね🩷夜は天然温泉で疲れをとってみんなでごろーん♡なんかめっちゃええやん!1日目から大満足♡おやすみ🌙
アシズリテルメの朝ごはん朝からカツオのたたきさすが高知。うどんも美味しいデザートのヨーグルトはもちもちでした足摺岬から高知空港までは車で3時間近くかかります10時にチェックアウトして海沿いの道を東へ東へ。空港に行く前に、オットが行きたがっていたやなせたかし記念館に寄り道。やなせたかし記念館香美市立やなせたかし記念館やなせたかしの貴重な絵本原画などを通して「アンパンマン」の世界を体感できるアンパンマンミュージアム、雑誌『詩とメルヘン』の作品を鑑賞できる詩とメルヘン絵本館。2つの美
朝ご飯。エビとかみりん干しとかは自分で炙って食べるスタイル。チェックアウトまでにお部屋の温泉にさらに2回入りました。いいお湯だったなぁ。チェックアウトの時に塩けんぴを頂きましたさて今日もお遍路に出発です。ここからはひとつひとつかなり距離が離れているのでのんびりドライブを楽しみながら周ります。第三十七番札所岩本寺インバウンドのお遍路さんがたくさん来るからか英語の案内がたくさんうさぎさんの絵馬が可愛い岩本寺は四国八十八か所で唯一、本尊が五尊なので真言も五種類です。御
2023バースデイ四国旅⑮の続きです。連日の早起きで夜も早く眠くなり、昨晩23時くらいには寝たので、5時くらいに目が覚めました。まだ真っ暗です。この時間はお月様はいなくなっていて、星が綺麗に見えました(写真じゃわからないけど)。5:50、明るくなりました。朝風呂が6時からなので、入りに行きました。また一番乗りで貸し切りでした。朝はグランピングの音も匂いもせず露天風呂にもゆったり入れました。朝食は7時半か9時とのことでした
2023バースデイ四国旅⑭の続きです。夕食は、一番早い18時からにしてもらいました。レストラン。席は海が見える窓を向いた席で落ち着きます。ドリンクはいつものようにジンジャエール。ショウガが効いています。前菜は子牛のテリーヌ、キッシュ、ハモンセラーノ温菜は生姜真鯛グリル冷菜は須崎産極カンパチのカルパッチョ2杯目のドリンクは文旦ジュース。ちょっと苦味があって、美味しいです。
2023バースデイ四国旅⑬の続きです。ホテルの送迎を頼み、15時過ぎにホテルに到着しました。足摺岬のホテルの予約ではすったもんだ?がありましたが、こちらのアシズリテルメにして大正解でした。『こんなことされても苦情は言えないですよね?ホテルについて【高知・足摺岬編】』別題:ホテルを決めるまでの思考プロセス【高知・足摺岬編】まだまだ先のことなのですが、今年は四国、特に多分幼稚園時代に行ったっきりの高知に行きたいと思ってい…ameblo.jpお部屋も思った以上によく
足摺テルメ♡築30年くらいの国民宿舎が素敵なリゾート癒し系ホテルへ偶然にも雑誌で見つけた早速予定して行って来ました~🚙部屋にはテレビないけどBluetoothスピーカーがあるよテラスが広くてDeckチェアーもあるから海.山.空眺めてボーッとできる♪ウェルカムドリンクは高知県内産小夏ジュース入浴施設も広い露天風呂、サウナありそして食事がイイ♡ディナーは洋食モーニングは和食パンや御飯のおかわりもできるホスピタリティも良いのんびりリフレッシュできたよ😊
瑠璃色の地球そのまんまの景色を楽しみ、汗だくでホテルに帰ってきても次女は寝たまま。一応声かけたのですがダメでした。なので、そのまま僕は温泉に直行し、汗を流し部屋に戻ってきても、まだ彼女は夢の中。7時半から朝食なのに、7時20分くらいになっても起きないので、さすがにたたき起こしました。朝食は事前に、和食1、朝食1で頼んでおきました。こちらのホテルの朝食は、珍しくテクアウトスタイルになっていて、ボックスで提供されます。でも、座席で食べてもよいらしくそれでお願いするとお水とグレープフルーツジ
夕べはっと目が覚めたら、ベッドの先の窓越しに満月が見えました。すごい景色の中に居るんだなと少しびっくりして、また夢の中…で、いつもの通り5時過ぎには目が覚めてしまいます。おっさんの朝は早いんです。で思春期まっさかりの次女は全く起きません。なので早朝散歩に出ることにしました。ホテルの外に出ると、朝の澄んだ気持ちい空気が広がっています。駐車場の先には立入禁止になっている吊橋がありました。この先にはいったいなにがあるのでしょうかね。立入禁止っていうことは、かなり危険なんですかね。山の方をみると、
昨日の続きです。昨日はこちらの魚料理まで紹介しましたが、今日はその次の肉料理から。まずは重めの赤ワインをいただきます。そしてやってきたのがこちら。香川県産オリーブ牛のサーロインステーキガーリックソース山葵添えです。付け合わせは大きなシシトウと、ナス。肉はほどよくサシが入っていて柔らかい!そして山葵がとてもいい仕事をしてくれました。山葵なかったら、ちょっとクドかったかもー。そしてワインもとうとう5杯目。フランス産のピノのです。これも中途半端に余っていたらしく、大盛。ワインを給仕
次女は僕よりも長風呂で、戻ってきたのが19時20分ころ。で、19時半にはもう待ちきれなくて、館内散策をしがてら夕食に行こうということになりました。探検しようと、ロビーから降りていくと、係の人に声をかけられ「いやまだ15分早いので、ちょっといろいろ見ようと思いまして」というと、「もう準備は出来ているので、すぐにでも大丈夫ですし、ゆっくりいろいろ御覧になって時間通りでも構いませんよ」との柔軟な対応。腹減っていた二人は、当然「すぐ食べます!」と力強く宣言します
足摺岬からやく1キロのところにあるアシズリテルメ。夕食が19時45分からということなので、のんびりと温泉に浸かることにします。ところで、このホテル、いたるところでおしゃれ感が漂っていますよ。おしゃれかどうかは置いておいて、客室棟の階段下の空間にはこんなディスプレイがありました。一瞬セサミストリート?とおも思いましたが、全く違いますね。なんなんだろう、このキャラクター…。翌日の朝撮ったのですが、ロビーから一階下に下がるとこんな感じで、庭と海を見ながら食事をできる空間やこんな
ロングドライブをなんとか頑張りぬいて到着した、アシズリテルメ。部屋の扉を開けて、次女が、わーーーーかわいいっっっと声を出しました。それもそのはず。入口の壁が、ピンクなんです。これ、光の関係で白い壁がピンクに見えるのではなく、本当に薄いピンクなのですよ…。ちょっと驚きました。すべての部屋がこの色なのか、部屋によって色が違うのかはわかりません。廊下の先は、琉球畳になっていて、その先にテーブル型をしたベッドヘッド。そしてセミダブルのベッドが二台くっついていてその先が海です。窓側から見
8/15(月)高知県高知市の桂浜から149km離れた高知県土佐清水市の足摺岬近くにあるホテルへ到着(3時間2分)◎高知県土佐清水市足摺岬◎【アシズリテルメ】山の斜面に建つ巨大な白い建物。目の前に広がる大海原をバックに、サーフボードのような印象的なエントランス。建築家團紀彦設計の美しくも奇妙な建物は、一面に広がる空と海の青に調和し悠然と佇んでいます。太平洋を望むホテル。断崖絶壁の足摺岬と金剛福寺からそれぞれ2km。〔グランドプレミアオーシャンビュールーム〕最上階50
㊵前回までのあらすじ2003年、僕は会社を辞めて旅に出た。埼玉県から車で西に向かった。和歌山県で警官に「楽しむことを忘れるな」「前向きになれ」「今度はお前が人を助ける番」だと言われる。いのちの電話には『本当に生きなければ、生まれてきたかいがない。』と書いてあり胸に刻む。京都で友人タクと再会した後旅は未知の土地、四国に入った。土佐の海を目の前に想いを巡らせる。//////////////////////////////////////////////////
今年のGWは高知へ帰省。子供たちも大きくなって移動が楽になったので、高知の西、足摺へやってきました。高知は東西に広がっていて、特に西へ行くには時間がかかります。この日も朝9時に出て、海洋堂ホビー館四万十へ寄り、お昼ご飯を食べて、こいのぼりを眺めて、ホテル「足摺テル」に到着したのは16時過ぎ。ラウンジでドリンクタイム。途中運転交代したけど、ほぼ運転してくれたパパ、お疲れ様。夕食までの間に温泉へ。ほぼ貸切状態で、娘は「熱い、熱い」と言いながらも温泉堪能しました。夜の食事、お子様セット
足摺で泊まったのは去年11月にリニューアルオープンした『アシズリテルメ』フロントやスタッフの方も感じもよく、ラウンジも綺麗でした。ショップの品揃えもよく、センスがいいもの、地元の食品など揃ってたし。館内を見てると、次々とホテルの人が声をかけてくれるのがちょっとやり過ぎな気もしました。今回泊まったのはリニューアルで新設されたグランピング施設テラス付きのドームテント内に宿泊しオーシ
足摺テルメに旅行に行った帰りに高知のコーヒー試してみた。深く苦めの味でした。炭火なんてのが珍しく一度試しては?
この週末はプチ旅行ぶんぶんドライブ足摺岬へ.*・゚.゚・*.ジョン万次郎さん🐳自然植物園を散策ゆっくり過ごしたいので早めにチェックインします…テラスでのんびりお昼寝してしまい.*・゚.゚・*.うたた寝から目覚めると日焼けしていました…鼻が…頬があかいね…少し早めに素敵なディナーすべて美味しかったです朝食はお部屋に可愛いお弁当海風を感じながらテラスにて.*・゚.゚・*.ゆったりと優しいときを過ごせています旅は本日、2日目に…つづく・*:..。o○
こんばんは!今日も白んだ空(雲)が広がってましたでは、2016年6月に行った四国👇の続きです。砂浜、発見《入野海岸》だったのかな、、、お散歩中のワンちゃんに遭遇🐶多くのサーファーが楽しんでました先に進みましょう🚙💨少し、空が明るくなってきた《四万十川》晴れ間がのぞき、気温が上がってきたら、水面に靄が…山の上もモヤってます。。。《足摺岬》にやってきました四国最南端の岬晴れてたら、きっと素
https://twitter.com/Kochi_news/status/1262930387451252736?s=09土佐清水市足摺岬の宿泊温泉施設「足摺テルメ」の指定管理者を募集しています。https://t.co/vt9bDRv6VU
今日新聞に、コロナの影響で足摺岬の足摺テルメと室戸岬のウトコオーベルジュのホテルが6月閉鎖するってニュースが。以前から経営が厳しいと聞いていた高知県の両端のホテル。足摺岬は行くつもりだったのに夢の一文字の公募の優秀賞足摺テルメの宿泊券。使えるのかな?7月迄の期限やったけど、撤退されたら使えない?コロナで旅行も無理みたいやし、経営悪化しているので無料で泊まるのも。使えないのは悲しいな。コロナ、高知県のホテル潰すなんてひどい。室戸岬ウトコのホテルは、空港から遠いし、わりと高いサービ
足摺岬灯台を観光して、この日に宿泊した「足摺テルメ」に到着!ここホテル?って雰囲気の佇まいだよね!自分が想像していたホテルと違って館内に入る前から少し緊張wチェックをして部屋に向かうと部屋は階下に。ヨーロッパ調の模様で土佐清水っぽくない。廊下もお洒落!!お部屋は広くて綺麗でお洒落!!!女性用の浴衣もあるけど、安定の男1人旅(笑)本当に1人で泊まるがモッタイナ~イ。テラスには大きなテーブル!ここに腰掛けて景色を眺めるのも
地球の反対側にいる彼が今年の春に来日し、愛媛、高知を旅行しました。はじめの一週間は愛媛を満喫しました。二週目は高知へ旅行に行きました。愛媛観光から時間が空いてしまいましたが、今回は高知県への旅。朝6時出発で、四国カルストへ車を走らせます。四国カルストは、愛媛県と高知県の県境にあります。星が好きな人には一押しの場所です。一度キャンプしたことがありますが、こぼれ落ちそうな星空で、天野川が肉眼でくっきりと見えました。(この時は夜までいなかったので星は見れませ
温泉に入ってスッキリした後はお待ちかねの夕食かつおのたたきは、もっと頑張ってほしかったなあという感じ台風後で新鮮なものが用意できなかったのかな?とも思いますが、次の日、道の駅かわうその里すさきの多田水産でその場で炙ってくれるたたきはもう絶品でクーラーボックス持参だったので持ち帰りにしたのですが、人生一美味しいかつおのたたきでした⬇️高知でもすだちが添えられていて安堵主人は高知へいく際にマイすだちを持参するといっていて持っていくのを忘れていたので、出てきた時には喜びましたトマトチーズ
間があいてしまいましたが、高知お遍路の続きです第39番札所『延光寺』高知県宿毛市にあるお寺さんです。こちらの見どころは…HPより抜粋⬇️眼洗い井戸・延宝8年(1680)建立の石碑・大赤亀の石像(竜宮城伝説を象徴しており、赤い大きな亀が背中に鐘を乗せた姿をしている。仁王門をくぐった右手にある。)ちょっと時間が余り、いつもの主人の柔軟性により、愛媛の宇和郡にある第40番札所『観自在寺』へ。こちらの見どころは…HPより抜粋⬇️本尊と脇侍・「南無阿弥陀仏」の名号宝判・本堂(昭和39年、全
こんにちは。くるる朝倉店の梶原です。https://beauty.hotpepper.jp/slnH000430608/さて先日、足摺岬へ行った記事を書いたのでその続きになります。足摺岬へ行った後はその日のホテル足摺テルメに泊まってきました。高知生まれの自分としては足摺に泊まるなんて思いもしていませんでした。こんなスゴいホテルがあるのも知らなくて実はこのホテル、斜面の上に作られているので入り口から下に下がっていくホテルなんです。なので客室も全部下です。なので中の構造もち