ブログ記事121件
↑↑↑今回のブログテ-マは、コレ(=´ー`)秋…やっぱ夏の方がちょい体調は良さげ。体温が高めってのが良いんだろうね---------------------------------うん、前回は先月の中旬に1つご紹介したのかな。柔道の右足で攻める…と思わせての、左足での足払いも有効だよね。あとは、プロレス技との共通項もあったりして、路上なんかで投げるのは、本当有効だね。危ないからしないけどね(;^_^A柔道の競技人口は世界的に見ても、凄く多いよね。その中で五輪候補やオリンピック
↑↑↑今回のブログテ-マは、コレにゃんたブログに、ようこそ~台風行って、なんか暑い(;^ω^)台風23号、ちょうど昨朝が八丈島付近で、日本列島から離れて行って良かった。日本列島の南を日本に沿って進んだね。---------------------------------【今日のポーズ子どものポーズバーラーサナ】正座の状態から、上半身を前に倒し、腕を前方へ出し、額を床に着けるポーズ。落ち着くポーズ、リラックス出来るポーズ。リンク~ネット検索バーラーサナ~-------
今日は上級者だけでしたので、少し高度な技を皆さんで練習しました。足払いです!打撃から素早く足をかけて相手のバランスを崩しておりゃ!✨こんな感じです。力でなくタイミングで倒します✨ちゃんとミットをひいて、安全に気をつけて練習してました😊お疲れ様でした!
本日も朝から遺品整理士のお仕事をば『ローマは一日にして成らず』人生何事も積み重ね、勉強で御座います。さて、そんな本日は寝屋川道場の稽古日。子供部ではまずは基本稽古。今、総合格闘技の試合にも参戦出来る様にする為に基本の内容も検討中。とはいえ、方向転換が出来るまで、とりあえずは今の基本を徹底して実施しますッその後は型の稽古。こちらも強くなる為には大切な稽古。普段しない動き、その重心の使い方などをしっかり型で体に染み込ましていきます。そして、最後は、足払いの基本動作の指導。ちょっ
一昨日からの続きです。ある土曜日の稽古になりますが、この日の第1部は仕掛け技と最初の対応を統一し、その後の反撃の部分に違いを設けました。攻撃を避ける部分を同じくすることで、その感覚に慣れてもらおうと思ったわけですが、これは明日のブログでお話しする場合も同じ設定になります。そういうことが功を奏したのか、第2部の自由組手の時に「受け」として行なっている道場生もおり、反撃は異なるものの防御の面では多少身に付いたところがあったかなと思えるシーンがありました。その様子は写真に撮っ
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。この日は組手のための約束組手の稽古から行われていました。今回は、相手からの中段前蹴りに対しての動きが行われていました。続いてですが、お互いに左構えで相手からの奥足での右前蹴りに対して一歩下がりながら左腕にて掛け手による下段払いを行うのは昨日の記事の動きと同様になります。相手の蹴り脚の伸びたピークで行うことが重要でしたが、それにより引っ掛かりを作り、次の動きにもつなげていきます。
昨日の続きです。ある土曜日の稽古の第1部の話ですが、連続技を行ないました。大会を意識したものですが、今日お話しする技は「崩し」から入るもので、昨日お話ししたパターンとは異なります。具体的には初撃は1本が取れるような技ではなく、タイトルに挙げているように「足払い(あしばらい)」になります。そのことにより相手は転倒する可能性があるわけですが、道場内組手では禁止しています。床の状態の関係からですが、大会では危険防止のためのマットがありますので使用可です。もっとも、稽古
昨日の続きです。火曜日ですので研究稽古になりますが、この日は「基本動作Ⅳ(きほんどうさよん)」に登場する動きを基に武術としての展開を意識した技の稽古となりました。この「基本動作Ⅳ」ですが、転身を含んだ動きを特徴としており、今回もその前提で行ないました。その時に出席していた人の場合、今回稽古したことと重なる部分がある分、理解しやすかったかもしれませんが、相違点があるところを難しく感じたかもしれません。そういうところについては確認していませんが、教わったことは教わっ
火曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらでは研究稽古として基本動作Ⅳの動きからピックアップして行われていました。ここでの最後の動きとなりましたが、基本動作Ⅳでは、転身しながら下段払い→中段逆突きの動きがあります。こちらを使ったものになります。お互いに組手の構えからスタートし、相手からの右中段前蹴りに対して左足を左側に動かしながら90度の転身とともに下段払いを行います。ここからですが、相手の蹴り足の着地前に足
昨日の続きです。ある土曜日の第1部の約束組手の話ですが、そこでは3種類の仕掛け技に対応する方法を稽古しました。一昨日・昨日と一つずつお話ししてきましたので、今日は最後の技になります。3つの技に共通するのは「足払い(あしばらい)」ですが、仕掛け技はいずれも異なります。それでも共通の対応技を稽古することで同じような結果につなげる稽古をしたわけですが、仕掛け技を変えるということは、攻撃する側の稽古にもなります。稽古の際、いつも言っていることの一つに両者それぞれの立場で
昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、その第1部は「足払い(あしばらい)」を意識した約束組手を3パターン行ないました。昨日、最初に稽古した技のお話をしましたが、今日は2つ目の技になります。仕掛け技を違えて行ない、昨日は「上段突き(じょうだんづき)」で攻撃されたパターンでしたが、今日はタイトルにあるように「前蹴り(まえげり)」の場合になります。「突き」の場合、土台は2本足になりますが、「蹴り」の場合は片足立ちになります。その分、姿勢のキープが難しくなります。そこ
ある土曜日の稽古です。一般稽古の日で、第1部で約束組手、第2部で自由組手、第3部で「基本型(きほんかた)」を行ないました。今日は第1部の稽古の様子をお話ししますが、そこでは3種類の技を行ないました。その一つ目が今日のブログのテーマになりますが、全体では「足払い(あしばらい)」の効果的な使い方ということで行ないました。先日の稽古でも「足払い」を活用した技を稽古しましたが、その時は本当に足を払うというのではなく、下肢に相手の注意を引くために行なった技でした。ですから
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。この日は、約束組手からスタートしており、今回は足払いがテーマで行われていました。今回の記事は昨日の記事同様に、相手からの蹴りに対しての動きです。お互いに組手の構えから、相手の中段足刀横蹴りに対して前足を後退させながら下段払いを行います。ただし、ここでの動きは昨日の記事の前蹴りの時と受ける腕は左右異なります。こちらは、下写真のように左腕で受けていますが、これにより相手の蹴り足に対して受けの
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。この日は、約束組手からスタートしており、今回は足払いがテーマで行われていました。足払いとはいっても、昨日の記事同様に、最初から自分の攻撃で仕掛けていくものではなく、相手からの攻撃を受けてからのものになります。相手からの突きに対しての後は蹴りに対しての動きも行われていました。お互いに組手の構えから、相手の中段前蹴りに対して前足を後退させながら下段払いを行います。この時、受けとしては相手の
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話です。この日は、約束組手からスタートしました。今回は足払いがテーマで行われていました。足払いとはいっても、最初から自分の攻撃で仕掛けていくものではなく、相手からの攻撃を受けてからのものになります。まず行われていたのが、お互いに組手の構えから、相手の上段追い突きに対して左斜め前にステップしながら、掌底で受けを行います。そこから前の足で、相手の前足に対して足払いを行い、崩したところで中段逆突きを放って
昨日の続きです。ある土曜日の第1部の稽古の話ですが、初撃をフェイントとして用い、そこに意識を集中させてできた隙を衝く連続技、という行ないました。この日は昨日お話しした技の初撃の部分のこだわりに時間を割いたため、結果として2パターンの技しかできませんでしたが、細かなところまで言及でき、一般稽古でありながら一部、研究稽古のような感じも入った感じになりました。それはそれで良い刺激になったのではないかと思いますが、効果の持続、あるいは発展につながることを期待しています。もっとも
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。この日はフェイントからの攻撃を約束組手にて行われており、その続きで他に行っていたのが、足払いからの上段裏拳打ちです。こちらもお互いに組手の構えからスタートします。足払いにより相手の意識を下にさげたところから裏拳打ちで極めていきますので、ここでの足払いはガッチリと当てるものではなくて構いません。あくまでも意識を下に向けさせる程度で行っていきます。そして、ここでは、足払いをしながら、すでに次の裏拳打ちの準
こんにちは、こじろーです。蹴りや足払いが苦手、うまく決まらないという選手は多いと思います。そのような選手の対策としてお勧めしたいのが上下の使い分けです。「上下の使い分けって何?」って感じかと思いますのでここから解説していきます。足払いや蹴り技が苦手な選手は素直に技を出しすぎているというとう特徴があります。当たり前ですが足払いや蹴りを使うには腕よりも大きなパーツである足を使う必要があります。足を使おうとするとどうしても動作、モーションは大
昨日の続きです。相手の「蹴り」に対するカウンターとして意識した技になりますが、慣れないと難しいものです。しかし、「蹴り」のカウンターは試合でも時折見ることがある技であり、大変効果的です。それを偶然ではなく、意図的に出せるようにというのが稽古の趣旨ですが、そこまでのメニューで何となくイメージは理解してもらったと思っています。実際に活用しようとすると、心理的なことも含め、条件をクリアすることが必要になりますが、一応そこまでは何となくできるようになったとして、その次のステップ
昨日の続きです。ある土曜日の第2部の話になりますが、今日でその話は終わりになります。次からは第3部の組手のことになりますが、その話は明日のブログでお話しします。タイトルだけを見たらどういうことなのか分からない、という方がいらっしゃるかもしれませんが、このブログの読者の方であれば3日前の内容であることがお分かりになるはずです。単独稽古の内容をペアを組んで行なうわけですが、相手を感じことができるがゆえに理解できることがあります。今日お話しすることは、まさにそういう内容になり
昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、今日もこの日の第1部の話になります。そこでは「蹴り」を意識した連続技を3種類行ないましたが、今日はその3つ目になります。いずれも単独稽古として行ないましたが、ここで武技の理を理解してもらい、第2部でペアを組み、使える技の橋渡しをするという流れで行ないました。この日、説明用の写真をたくさん撮りましたので、今日も画像が多くなります。説明は少なめになりますが、ご了承の上でご覧いただければと思います。最初の構えについては昨日も
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。この日は蹴りを組み合わせてのコンビネーションの稽古が行われており、今回の記事はその3つ目に行われていたものです。足払いから中段回し蹴りの連続技です。こちらの動きの場合、仕掛けの足払いもありますが、そのあとに続く回し蹴りへと続く過程も重要になります。足払いをしかけたあとですが、その足をあえて相手から少し離れた外側におろしていきます。足払いをして相手のすぐ近くに足をおろしてから回し
昨日の続きです。ある土曜日の第2部の後半の稽古になりますが、ここでは第1部で稽古した技をペアを組んで行ないました。その第2部も2つに分かれ、その一つは昨日のブログでお話ししました。そこでは前手を払い、それをきっかけに前進し、「上段突き(じょうだんづき)」で極めるという内容でしたが、今日はタイトルからお分かりの様に、「足払い(あしばらい)」で仕掛けて「突き」を放つ、という内容でした。行為だけで言えばこれだけですが、武技として成功させるためにはいろいろなポイントがあります。
昨日の続きです。ある土曜日の稽古の話ですが、今日もその第1部の様子です。そこでは組手で使える技を単独で行なったわけですが、自ら積極的に仕掛けることで行ないました。いろいろな方法がありますが、昨日稽古したのは相手の前手を利用した技でしたが、相手が基本的な構えで対峙している場合に限ります。構えにも複数のパターンがありますので、その条件でなければ使えませんでした。しかし、今日お話しするのは土台となる下肢に対するアプローチから入りますので、どんな相手にも通用でき
ある火曜日の稽古の話です。研究稽古の日になりますが前回、時間の関係で「変手法(へんしゅほう)」稽古時間が無く、概略の確認だけに留まりました。その日のことを書いたブログに次回の稽古の時にきちんと稽古す予定ということを書きましたので、この日はいつもと順序が変わり、「変手法」→「形(かた)」の分解・解説→「変手法」という流れで行ないました。ということで最初に行なったのは、タイトルにもありますように「変手法」22番の「腕十字(うでじゅうじ)」になります。意外とこの要領を説明し、
火曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話です。こちらでは変手法二十八構(へんしゅほうにじゅうはちこう)の稽古も行われていました。今回はその二十二番目の腕十字(うでじゅうじ)です。こちらの動きとしては、相手からの右中段追い突きに対しての動きになります。それに対して、まず右手にて掬い受けを行います。この時、体捌きも使いながら受け流していきます。そこからですが、左足を前に進めつつ、左腕を相手の突きの上側から絡めていきます。この左足を前に進
昨日の続きです。とは言っても、この日にきちんと稽古したという話ではありません。昨日のブログでもお話ししまた市が、この日は本来の様子とは異なった関係で、予定していた「変手法(へんしゅほう)」の稽古ができませんでした。しかし今、オーストラリアから空手の稽古を前提に来日している指導員がいますので、その人に対するメニュー構成にも気を使います。日本にいる間、なるべくいろいろなことを学んでもらいたいということで少々詰め込み気味になるかもしれないと思いつつ、最後に本来行なうは
立って待っている時になにもしていないと思っていました。ふと窓に映った自分を見てみると、柔道の足払いをしていました。無意識って笑える。この図体で、坊主頭、足払いの練習してたら、それはもう柔道家だよ😅ちなみに柔道は、中高の授業しかやっていません。テイッ🦶
土曜日練習はなかなかの集まり。試合1週間前です!気合入れていきましょう!寝技は腹包をちょっと修正。カメの相手の前からかけます。相手の背負投を潰しての寝技移行を子供達は復習。大人はプラスしてコムロックもやりました。寝技乱取を少しやりまして、立技。足払練習、土曜日だけの子もやらないとね。出足払と送足払をやりました。土曜日だけの子はなんじゃこりゃ?といった顔してますが、平日も来てる子達はだいぶ覚えてきています。打込、投込、乱取、筋トレで終了しました。居残りはまたマニアック寝技
昨日は火曜日練習でした。大人全滅状態からのスタート!途中からボチボチやってきました。寝技は無しで足払の復習から。出足払と送足払の基本をやりました。感覚的なところが大きいので、子供のうちからやっておきたい技の一つです。ちなみにワタクシ、子供の時にやってないので上手くないです…送足払は投の形、足技の一つ目にもありますので、黒帯を取る時に必ず練習します。足払の練習に時間を取り過ぎたので、それから打込、投込、乱取、筋トレで終了しました。終わりに投げられないように粘るには足腰と体幹の筋肉