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子や孫も来てにぎやかなお盆が過ぎ集まるまでの片付け泊っていく支度当日のご飯の支度などで楽しかったけどヘロヘロになっているババであります(笑)さて7月の半ば2泊3日でお仲間さんと日光草津方面へ深夜0時半出発でした🚙まずは華厳の滝への前に竜頭の滝朝7時半ごろだったかな18℃と肌寒いくらいでした。で目的の華厳の滝へへっ??えーっと上から流れていない・・・売店の方に尋ねたらもう流してくれる時間だと思いま
えんじonInstagram:"R8夏馬籠宿ー眼鏡橋ー足尾銅山跡ー円谷英二ミュージアムー石ノ森萬画館ー西大滝ダム"5likes,0comments-enji.0202onAugust13,2026:"R8夏馬籠宿ー眼鏡橋ー足尾銅山跡ー円谷英二ミュージアムー石ノ森萬画館ー西大滝ダム".www.instagram.comえんじonInstagram:"浅間山荘事件で使用した鉄球ー弁天岩ー分水槽ー此の木隧道ー千里浜ドライブウェイー西野水道ー鷲巣谷第一砂防
栃木県日光市足尾の宿かじか皇海山銅山観光足尾銅山わたらせ渓谷鐵道絶景露天風呂をうたっている旅館露天風呂から目の前にそびえ立つ山は、まさしく絶景景色に癒されます元々は国民宿舎の旅館到着までの道が狭く車の往来は若干不便を感じるかもしれませんが、この山を見たらそれだけで満足してしまうと思います私は満足しました【入浴施設の情報】日帰り入浴料金大人1000円(日光市民割引あり)販売フェイスタオル300円コインロッカー中100円リターン式
ひとつ前の投稿の、10体目と11体目のモアイ像🗿へのアプローチ。記事では草木ダム下の駐車場から公園を突っ切り、わらべ橋を渡ってましたが、実は、旧足尾線の廃線跡を使った遊歩道からも行けます。で、ホントは、最初にこっちからアプローチしてみたのでした。わたらせ渓谷鐵道の神戸(ごうど)駅の入り口から少し進むと遊歩道の入り口があります。最初にトンネルがあります。トンネルなんで涼しさを期待しましたが、長さは30メートルくらいかな…。短いので涼しくありません。日陰になるからマシ。くらいでした。し
皆さんこんにちはtatuakicadoです('ω')ノお元気でしょうか?下呂市も昨日は暑かったですよ~今朝の気温は24度ですが部屋の中は大変暑いです(´・ω・`)さて昨日のサイエンスゼロは題して「鉱山」がテーマでした。鉱山採掘は今の経済にとって非常に重要な者と言えます。クリテカルミネラルと言われる現在社会を支える鉱物もあります、これは非常に重要です。日本には環境問題に特化した鉱山技術が存在しています。重要鉱物は発展途上国が多く経済が優先され健康的な環境破壊問題がおざなりになってしまう
足尾駅から通洞駅まで歩きました。『はたちだよ!鉄道むすめ巡り(わたらせ渓谷鉄道足尾駅)』「はたちだよ!鉄道むすめ巡り」25か所目は、わたらせ渓谷鉄道の「足尾」駅です。『中央前橋駅から赤城駅、大間々駅へ』今回は鉄道むすめ巡りで、わたらせ渓谷鉄道の大…ameblo.jp鉄道むすめ巡りの続きです。足尾駅でチェックポイントを訪問した後は、周辺を少し散策しました。駅近くには「足尾銅山記念館」がありました。▲足尾鉱業所跡地に復元された記念館2025年4月に竣工されたばかりの施設です。
この前の3連休2日目、7月19日(日)諸々乗り換え、両毛線の桐生駅へ群馬県桐生市の中心駅ここからはわたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線に乗り換えここ桐生駅から栃木県日光市の間藤駅までを結ぶ路線元は、足尾銅山から産出される鉱石輸送の為に明治末に足尾線として足尾鉄道が敷設大正期に国鉄化、1973年に足尾銅山が閉山した後も路線は残りJRを経て、第三セクター路線として存続車両は1両編成特別観光列車として4両編成のトロッコ列車もあるで車両名は愛称「けさま
撮影日2015/09/21栃木県日光市足尾町に残る、銅山操業時の遺構福長屋と呼ばれた南橋足尾銅山社宅中央にレンガ塀足尾銅山社宅深沢往時のようす赤倉売店出張吊り橋間藤水力発電所跡河床に現われた発電所の基礎間藤橋あの鉄橋は、足尾線貨物専業区間の第二松木川橋りょう『足尾線(間藤~足尾本山)』探索日2015/09/21足尾線(現わたらせ渓谷鐵道)末端の貨物専業区間19
栃木県日光市の各スポットを巡る今回の旅ですが、日光市街から中禅寺湖を経て、続いては足尾エリアへとバイクを走らせます。ちなみに日光市の面積は、関東地方で最大ということで、全国の市町村でも岐阜県高山市、静岡県浜松市に次いで第3位とかなり広大なエリアです。R122からK250へと右折して、ゲートの行き止まりまで走ります。中禅寺スカイラインが通り抜けられたら、ここへと続いていたのでしょうね。銅親水公園があるみたいなので、バイクを降りて、徒歩で散策してみましょう。銅橋(あ
おはようございます!笑笑19日わ、とうもろこしツーリング予定なんだけど、、天気大丈夫かな、、笑笑決行か中止の判断わ、土曜日に、、、笑笑朝8時半くらいに、関越自動車道上里サービスエリア集合!9時くらいに出発するよ〜笑笑参加者少なめの3〜4人かぁ?人数把握したいので、参加表明お願いします!うさぎさんチームと、カメさんチームに分けるかも、、、沼田で下りて、東に走って、とうもろこしを探して、金精峠、、、日光から、足尾銅山、草木ダム方面で、、、、笑笑天気不安定なら、ショートカットも視
行きました。別子銅山は、愛媛県新居浜市にあります。江戸時代(1691年開坑~1973年閉坑)まで、278年にわたり採掘されていて、現在の住友グループの礎となりました。今は産業遺産として観光地になっています。わたし達は、マイントピア別子へ。まず鉱山鉄道に乗り、←こちらは、本物の鉱山鉄道です。堀場です。当初は、「つち」と「のみ」を使い、手作業で掘り出されていました。坑道を歩くと、風が全く通らず、湿気が多かったです。足元は、水でぬれています。←湧水の引き上げをしています。鉱石を採ると
UPしそびれてた(^-^;4月のお話し栃木県日光市足尾町『足尾銅山観光』へ約400年間(1610年~1973年)堀り開いた坑道の総延長は1,234㎞(東京~博多に匹敵)その一部を見る事ができます♪まずトロッコ電車に乗って~わくわく降車し坑道最深部わーーー「江戸時代」鉄サビ結晶地帯ほーーーー「明治・大正時代」「昭和時代」開運洞銅(あかがね)資料館外に出ました「鋳銭座」見そびれました(^-^;鋳造作業工程を色んな模型や
先日、13年ぶりに旅してきたのが~第3セクター・わたらせ渓谷鉄道の旅あしおトロッコ館&足尾銅山観光の見学後ぶら珍しながら足尾駅へ【1912(大正元)年開業】相対式ホーム2面2線の有人駅(時間限定)木造駅舎やプラットホーム、危険品庫等が国の登録有形文化財に駅舎内は旧国鉄時代を彷彿~手荷物(チッキ)受取窓口が残ります【広い駅構内が特徴】足尾銅山労働者等の生活物資が鉄道貨物で運ばれた場所の名残です現在は、複数の留置線の他駅舎横の側線は保存車輛が~実はあしおトロッコ館・
明治33年(1900)古地図鳥瞰図「下野国足尾庚申山之図」1点/岡部要人/銅版摺りです。53cm×39cm。銅版刷り。下野国足尾庚申山之図は、明治33年(1900年)に岡部要人によって編纂・発行された歴史的な古地図・絵図です。足尾銅山や庚申山周辺の当時の様子を記録した、貴重な資料として知られています。【書名】下野国足尾庚申山之図【巻冊】1点【著者】岡部要人【成立】明治33年(1900)
足尾銅山記念館🏛️足尾銅山観光🕳️トロッコに乗るという貴重な体験もできました📦️フリー切符を購入して渓谷鉄道を楽しみました🚆
いつものメンバーと週末、湯西川温泉へ向かいました。実に40数年振りです。最初に向かったのは、埼玉の権現堂公園の紫陽花。昨年も来たところでしたが、今年は去年より花が少なく感じました。アナベルは、裏切らない。昨年剪定時期やカットする位置を間違ったかな?本当に少ない・・・朝早かったせいか、まだ売店も準備状態だったので、待てずに後にしました。その後、向かったのは、足尾銅山・・・ここから2時間半位だったかな?途中、草木湖に立ち寄り!そして、足尾銅山に!何度も近くに来ていて初めての足尾
本日は〜鉄馬倶楽部のツーリング🛵💨伊勢崎市の波志江沼駐車場に集合🅿️飛び入り参加も含め計8台お約束の吊り橋を渡り草木ドライブインはめっちゃ混みなので端っこの方へ😂足尾銅山から林道へ頂上で📸パシャリココもお約束ですな😅📸んで旧122細尾峠かなり道悪くなってる…。😰あ‼️細尾峠でCB750が穴に落ちている⤵️怪我は無いようですが…。大丈夫かな〜😱我々も気をつけないと😰いろは坂の手前で⤵️ここからは自由走行🛵💨🏍💨🛵💨中禅寺湖ひたちややっぱ人気No.1の若さぎラン
とても迫力のある滝なのですね💛橋からなので全てが撮れなくて残念です💛山も空気もとても良いですよ💛駐車場でゆっくりとしております💛やっぱりアングルを決めたけどスマホだとここまでしか撮れませんでした💛素敵な思い出となりました💛
前回では、通洞で下車か間藤まで乗るかを迷って、結局終点の間藤駅まで乗車したところまでかきました。その続きです。終点の間藤まで乗ったことは、私にとっては大正解でした。というのは、紀行作家の宮脇俊三さんが、国鉄全線を完乗した終点駅、ということは当然知っていましたが、駅に降り立ってみると、それに関しての展示がありました。そして、ご本人が原稿用紙に書かれた直筆のコピーが飾られており、これは私にとっては大きなサプライズで感動してしまいました!駅には、「聖地」と表現されていましたが、私は聖地
今のバイクになってから。まだ走ったことがなかった道。栃木県日光市から群馬県桐生市へ通じる道路『国道122号線』。プチツーしました。車で走ることもあるけれど。いつも通過しちゃう場所に寄り道してみました。間藤駅鉄腕ダッシュの電車と競争リレー企画の、以前のゴール地点。ちょうど電車が止まってました。真横にある展望台から。間藤駅のさらに先の『銅親水公園』まで走ってUターンし。戻る途中。松木川の向こう岸に旧足尾銅山精錬所この辺りで猿を見ました。その後、足尾
AIに強制連行はなかったと言わせない為に、中国からの強制連行を記録した写真をアップしておく。栃木県の足尾銅山で強制連行してきた中国人257人を撮影。浜松・天竜の旧鉱山強制連行中国人の慰霊祭「毎日死者」元職員の手記は語る中日新聞2025年8月25日05時06分https://www.chunichi.co.jp/article/1121347?fbclid=IwY2xjawSJxJRleHRuA2FlbQIxMABicmlkETJhSTVmanpYZFFSZW0yN3Ywc
全国の鉄道すべてに完全乗車する、というのは難しいことである。仕事というものがあるので、そのためには何回かに分けて訪れる必要があるのだが北海道の端から沖縄の果てまでということになれば連休を何度も取得しなくてはならない。その中で魅力の薄いところや利便性の悪いところはどうしても後回しになるから、目的に近づくにつれて残ってしまうのはこうした場所にある鉄道となるのが一般的ではないかと思う。いや、全線完乗などというのがもはや一般的ではないのだが。小生は、そんな偉業を成し遂げられた先人にはま
昨日の記事では鉱都足尾の迎賓館・国登録有形文化財古河掛水倶楽部の内部見学の様子を紹介しました。今回は古河鉱業会社足尾鉱業所があった場所に復元された足尾銅山記念館とその隣の国登録有形文化財の旧足尾銅山鉱業事務所付属書庫の紹介です。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https://travel.blogmura.com/sekaiisan/ranking.html?p_
昨日の記事で足尾銅山の最盛期の頃に建築された迎賓館・国登録有形文化財古河掛水倶楽部の外観を紹介しました。内部の見学もできましたので紹介します。旧館には洋寝室が3部屋(シングル1、ツイン2)、新館には洋寝室が3部屋(シングル)が当時のままの姿で残されていました。新館2階には古河グループの創業者・古河市兵衛と渋沢栄一関係の資料が展示されていました。また、同じ敷地内には足尾銅山電話史料館がありましたので一寸だけ覗いてみました。次回は迎賓館の隣の敷地に足尾銅山記念館を紹介予定です。
昨日紹介したザ・リッツカールトン日光の「日光御膳」ランチをとる前に、足尾銅山跡の近くの国登録有形文化財古河掛水倶楽部を見学していました。かつては東洋一の銅山と呼ばれていた足尾銅山の迎賓館として明治32年(1899年)に建設された建物です。その後明治末期に改築され洋風2階建てとなっています。銅山の宿泊施設や会合に使用され、現在も古河機械金属㈱の福利厚生施設として現役で活躍しています。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちら
マジで言葉を失った…😭「真の文明は、山を荒らさず、川を荒らさず、村を破らず、人を殺さざるべし」足尾銅山の公害と戦った田中正造の言葉が、今の日本にグサグサ刺さりすぎる。クリーンなエネルギーって言いながら山をハゲ山にしてこれって、「真の文明」?pic.twitter.com/we57s97ZvH—ひで2022真実を追求(@hide_Q_)2026年5月25日
TheRabbitHoleUNBELIEVABLEDISCOVERYBENEATHTHEPYRAMIDSOFGIZA…EgyptologistsdrillingneartheGreatPyramidyesterdayreportedbreakingintoahiddenchamberthatdoesnotappearonanyan…t.me機械翻訳一部修正:"ギザのピラミッドの下で信じられない発見…昨日、ギザの大ピラミッ
朝からかと思ったら午後からみたい…今日は9時から仕事ここのところ11時半からの出勤が多かったので久しぶりの朝から出勤にバタバタしてようやく一息時間ある時にちょっとずつ作ってる旅行記ようやく5日目完成‼️もう2ヶ月が経ったなんて…ようやく旅行記も終わりが見えてきた(笑)今回はちょっと長めですがよかったらどうぞ〜(文字数制限いくので1〜4日目のことは遡って見てください)3/20(金)卒業旅行5日目この日は息子20歳の誕生日7時半過ぎにホテルを出発8時半
栃木足尾銅山は国語教科書で習った田中正造の伝記が小学校図書室に置いてあって皆で怪談話ホラーの続きみたいな昔の人の肖像画濃淡で怖いですからね隣校薭田野小学校には大谷鉱山在ってそこから来ていて中学校一緒でしたから嫌でしたしねそういうのもありました日本はウラン鉱山のウランは輸出頼る状態ですけど富国強兵でウランウランとなっていた時代がありましてそのなかででの足尾銅山だったのですね国語教科書で足尾銅山田中正造をやるんではなく社会教科書でも伝記やなくやりたかったかもね小学生頭には雀飛んでホラーな
華厳の滝の裏スポット?の水量が多く迫力があった涅槃の滝と、やしおつつじのピンクの花を堪能して…展望台から近くて見ごたえあったまたまた中禅寺湖にもどりコーヒーショップスプーンへホットサンドをいただきながら湖の水鳥を眺める中禅寺湖からいろは坂を下り、国道122号へ長い日足トンネルを抜けて足尾銅山へあの有名な足尾銅山!江戸幕府直轄の銅山として栄え、明治にはいり近代化技術で日本一の銅山になった足尾銅山。足尾鉱毒事件から衰退して昭和に閉山して、今は一部坑道が足尾銅山の歴史を伝える観光施設