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日頃から仲良くしている医療介護職のお姉様達との〈大人のエンソクin式根島〉悪天候により中止かと思われましたが、晴れ女のパワーを発揮し無事に開催することが出来ました1日目は天然露天風呂巡り。レンタサイクルでまず向かったのは〈松が下雅湯〉。アクセスも抜群で、潮の満ち引きに関係なくいつでも入れる温泉です。更衣室もありますが下に水着を着込んでいけばそのまま温泉に。そして雅湯から歩いて数分の所にあるのが野趣溢れた〈足付温泉〉。岩場にある温泉で残念ながら温度が低くくて入れず。そして次に向かったのは大
六本木スキンクリニックhttps://roppongi-skin.com/〒106-0032東京都港区六本木4-12-11竹岡ビル5階03-6455-4658唐人ヅシロは、火口の跡。津城(ヅシロ)とは、「人や魚が集まる所」という意味らしいです。島の西端にある唐人津城の断崖絶壁の下が、いい漁場だったことからこの名前がついたとのこと。唐人ヅシロへはこもれびの森と呼ばれる森を抜けないといけないんです。森の中は蚊が多そうと思って虫よけスプレー付けたけれど、こんな道なので刺されまくりました
こちらは、今日の朝にも行ってきたよ足付温泉素敵だよねロック感半端ない!かっこいい!こちらは、松が下雅湯この穴を抜けると...いいよね、不思議な場所への入り口よい温泉でしたバイクに、旅に温泉!最高!
前記事からの続きです。式根島に無事到着し、宿の迎えの車に乗り込みます。前回はキャンプで訪れたので、キャンプ場まで歩くことになり、かなり大変な思いをしました。レンタサイクルを借りるだけでも、条件付きで迎えに来てくれたりするので、出来るだけ送迎を頼んだ方が無駄な体力を消耗しないで済みます。また式根島の宿は民宿泊が基本です。キャンプ以外の過去2回は、素泊まりでキッチンが使える宿・てらぴー十治郎さんに宿泊しましたが、今回は更に安い宿を見つけました。今回お世話になったのは足付屋旅館
夏休み第2弾★式根島⑧〜中の浦海水浴場〜海水浴場とハイキングを紹介したので、次は温泉巡りを。式根島には自然にできた温泉が2箇所、人工で作った温泉が1箇所あり、水着で入ります。裸で男女別に入る温泉は、前回の記事に乗せた有料温泉1箇所です。これらはガイドブックに載っているもの。今回は載ってないとこにも行ったので、そのレポも!有名な地鉈温泉の湯加減の穴。手を入れるとほんのり温かい。ここで湯加減が分かるそう。ほんとかな?(笑)切り立った岩山の間を降りていきます。かなりの階段…降りなが
東京へ帰る最終日(ここも東京都ですが笑)グランピングに別れをつげて荷物をレンタカーに詰め込み向かった先は憩の家へ向かう通り沿いにある湯加減の穴小さな穴なので、車だと注意していないとあっという間に通り過ぎてしまいます手を突っ込むと、確かに温かい水蒸気♨️皆、おぉー❗️とつい笑ってしまう時刻によって湯温が変化するらしい。地鉈温泉が現在入浴に適温かどうかチェックする穴なんだとか⁉️次に向かったのは憩の家がある場所の脇道を下っていって舗装された階段を降りていくと、、、式
タイトル:♨距離:6km主な観光スポット:大浦海水浴場足付温泉松が下雅湯地鉈温泉ぐんじ山展望台式根島に「温泉マーク」を描きます。東京都の離島として知られていますが、良質な露天風呂が多く、地元民や観光客に親しまれています。出典:ウィキメディア・コモンズ(WikimediaCommons)
昨年暮れの12月15日~18日に行って来た式根島への旅行前回の「式根島への旅(4)」の続きです。式根島滞在二日目の午前中レンタサイクルで島内ポタリング海の眺められる展望台から野伏港を回った後、昼食の時間帯になり一旦宿へ島内に数軒あるコンビニに代わるスーパーの一つ宿泊している“民宿恵美寿”前道路の300mくらい先にある「みやとら」です。事前にネットでチェックしておいた、この店で販売している「島のり弁」を買ってきまし
夏の繁忙期も終わり、仕事もひと段落。今年も昨年と同じ9月第4週の火曜~木曜で、昨年訪れた神津島のお隣の式根島と新島に行ってまいりました。今年はどんな出会いがあるのでしょうかね?(・∀・)ニヤニヤまぁ、そんな偶然起こるわけないかww。今年も浜松町にある竹芝桟橋からジェット船に乗って約3時間、大島~利島~新島を経由して式根島に到着。手前の新島で突然の豪雨に見舞われ『どうなることか?』とおもったのですが、10分先の式根島は快晴。不思議ですww。ジェットフォイル『大漁
東京から南へおよそ160㎞伊豆諸島のちいさな島、式根島電動自転車で島を一周できちゃうほど静かな入り江でもすぐそばの潮溜まりを探検していると・・・ウニがいっぱい~~~~ゴロゴロと。そして1メートル近いウツボがぁーーすぐそこに~~まじっっウニの長ーいトゲトゲも刺さったら切開しないと取れないらしいし、ウツボも歯をむき出して口をパクパク水族館さながらやーんシマシマのちっちゃいお魚ちゃんは好奇心旺盛なのか群れで私の足をツンツンとドクターフイッシュばりに・・・で、地鉈(じなた)温
続き。腹ごしらえを終え早速地鉈温泉へ♨️こんな感じの道を歩くこと数分湯加減の穴で下の温泉の温度がわかるらしい。この道を下るとこんな風景が広がるてくてく歩いて歩いた先には鉄泉が広がる。画像からじゃわからないけど、かなり熱い‼️鉄輪・草津と同等の熱さ(汗)この場所やと海水が入ってきて何とか入れる♨️けど、やっぱり諦めきれず、相方はチャレンジ‼️私もチャレンジしてみるが…20秒が限界(;^_^A鉄泉やから熱さ倍増(汗)ヘロヘロになりながら、足付温泉へハシゴショートカッ
こんばんは〜^o^今日も暑いし、途中で雨降ってきたりで洗濯物が心配でしたw今回は式根島の「足附温泉」♨︎この前紹介した松が下雅湯の奥にあります。ゴツゴツの岩がいっぱい見晴らしはいい感じ^^晴れていたので海もキレイ!この水溜りみたいのが足附温泉♨︎ここいちおう干潮時に入れるって書いてあったけど、熱くてとてもじゃないけど、入れる気配がありませんでした満潮近くにやっと入れそうな予感(笑)でも埋まっちゃうかな?あとは雨降ったあととか?で、結局撮影のときも足付けるのが限界でこの写真
式根島マラソンを走り終え、宿で海パンとTシャツに着替え、式根島をぐるっと探索に。マラソンよりこっちがメインだったりして(笑)宿を出てすぐの中学校の校庭。芝がとても綺麗。式根港の横を進んで岩のトンネルをくぐると温泉があります。今回の楽しみのひとつ。松が下雅湯この先にある足付温泉の手前に造られた露天温泉。赤褐色の露天風呂。式根島の露店温泉は水着着用です。足付温泉海に面した温泉。岩場の石をみんなでよけて、温泉をつくります。海音を聴きながらの温泉、気持ちいいです。2つの温泉
ダイナミックな風呂がたくさんある伊豆諸島の温泉を紹介します!まず先月行ったばかりの伊豆大島から「大島温泉ホテル」さん源泉掛け流しで、三原山を眺めながら入ることのできる風呂が最高です!日帰りは800円です。これは内風呂そして露天風呂。絶景かな絶景かな。同じく伊豆大島の「浜の湯」さん金額は400円。水着着用なので温泉というよりプ-ルといった感じ。所変わって八丈島の「裏見ヶ滝温泉」ここは自由に入れる温泉です。やはり水着着用です。源泉掛け流しだと思い