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ご覧の皆様もご存知のように、全国各地の事業者では近年ノンステップバスが多く普及しておりまして、こちら九州でも多くの事業者でも導入されているなど、近年はノンステップバスの割合も増えつつあるのが現状であります。特に、現在は地方によりましては補助金の存在もありまして、そう言った事から新車での導入も見られておりまして、そう言った事からツーステップの古参車両をも置き換える事業者も見られております。pppしかも、最近の車両では低燃費・低排出ガスの車両と言う事もありまして、より新車での導入
田舎のバス環境は、少子化で乗客がなく赤字をこさえている訳であるが、寺泊周辺も例外ではない。今年度をもって、寺泊車庫ー東三条駅間のうち、寺泊駅から分水駅間を越後交通が廃止する。この路線は、土日祝は運行しない路線であるが、高校生が通学で寺泊駅や分水駅に電車に乗り換える客もほぼいなかったということか。寺泊周辺では、野積方面への運行を一昨年9月で止め、今年の4月から寺泊坂井町ー長岡駅間は、減便された。越後交通も経営が苦しく、運転手確保も厳しい中で、赤字路線は廃止及び縮小される。高校生の駅までの
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「長岡駅大手口」15:55発「小国車庫」行撮影場所GoogleMap越後交通長岡駅ー川西ー小国車庫線
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「小国車庫」16:18発「長岡駅大手口」行撮影場所GoogleMap越後交通長岡駅ー川西ー小国車庫線
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「柿」15:14発「長岡駅東口」行撮影場所GoogleMap越後交通長岡駅ー柿線
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「長岡駅東口」14:45発「柿」行撮影場所GoogleMap越後交通長岡駅ー柿線
「森上」停留所。現在もデマンドタクシーの待合室として利用されているようです。撮影日2019年2月27日(水)撮影便「半蔵金」13:47発「栃尾車庫前」行撮影場所GoogleMap越後交通栃尾ー半蔵金線(2019年9月30日廃止)
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「栃尾車庫前」13:00発「半蔵金」行撮影場所GoogleMap越後交通栃尾ー半蔵金線(2019年9月30日廃止)
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「長岡駅東口」12:45発「柿」行撮影場所GoogleMap越後交通長岡駅ー柿線
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「栖吉」12:40発「長岡駅東口」行撮影場所GoogleMap越後交通長岡駅ー栖吉線
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「長岡駅東口」12:10発「栖吉」行撮影場所GoogleMap越後交通長岡駅ー栖吉線
撮影日2019年2月27日(水)撮影便「栃尾車庫前」11:30発「律谷」行撮影場所GoogleMap越後交通栃尾ー律谷線(2023年3月31日廃止)
「昭和・平成鉄道の時代」4:00テレ朝チャンネル29月15日(月)特別編「鉄道博物館特集」#28「大宮工場特集(1)」#29「大宮工場特集(2)」9月16日(火)#30「新線の開通(2)」埼玉新都市交通ニューシャトル、地下鉄半蔵門線#31「新線の開通(3)」埼京線#32「碓氷峠鉄道文化むら(1)」#33「碓氷峠鉄道文化むら(2)」9月17日(水)#34「新幹線0系特集」東海道新幹線#35「懐かしの車両(2)」富山地鉄笹津線、越後交通、丸ノ内線#
イサです。水曜日真っ黒い雲が近づいているのに傘を持たず外出しバスの中で大雨に遭遇越後交通さんの貸し傘に助けられました☔きちんと乾かして今日乗った時に返却させていただきました。一時期は誰かに忘れられ取り残されてしまった傘たちがこうしてふたたび誰かの助けになるわけで「越後交通」のシールを貼った大小さまざまな傘たちはどこか誇らしげに見えました。
長岡駅到着、トイレ休憩する間もなく1分後の小千谷車庫行きのバスがツーステでしたので飛び乗り小千谷市役所55分間満足する時間まで乗車しました、車庫まで行くと折り返し時間が2分しかなくトイレ休憩もできないどころか間に合わない危険がありました。元NJ17514年前に茨城交通で元東急のキュービックに乗れた時はコロナ対策で最前列は座れませんでしたが今回は座れ、17年ぶりくらいに側面幕下の窓を開閉しました元ZーH182戻りはツーステではありませんでしたがノンステでは当たり
新潟に到着しましたが以前なら115系やキハ40に乗車するなどしてましたが新潟既に定期運用は無くsyukuraやSLばんえつは土日しか走りません新潟空港なので新潟交通で時間を潰すしかありませんがツーステは当然来ず長岡駅平日なので安くて速い高速バスで長岡に、E129系と違いトイレはありませんが特急しらゆきより安く済みました
盆休みも今日でおしまい😞そして僕の「夏休み子供大会」も最終回😞残りの3日間は一昨日は墓参りと定期通院昨日は縁あって元松戸新京成いすゞ&日産9mスバル乗り比べ貸切参戦そして「夏休み子供大会」最終回の本日は高龍神社へまほえり❤️とゆきりん⛄とあつみな❤️と一緒に🎵私を武道館に連れてって❗と祈って締めくくった😌また川西屋のアイスキャンディー売ってたので武道館参戦祈願した後の「八木愛月❤️」味のアイスキャンディーはうまいっ❗️by煉獄杏寿郎真歩🐰、恵里❤️、由紀⛄:暑
皆さんこんにちは今日は日野ブルーリボンシティの話題です日野ブルーリボンシティは2000年から2005年頃までの間、日野自動車で製造されたバスです、都営バスや京都バスなどでもよく見られる車両ですが…新潟県内だと越後交通しかこの車両を採用していません新潟交通や頚城自動車にはこの日野ブルーリボンシティがいないということですあ、ちなみに日野ブルーリボンシティという種類がいないだけで、日野ブルーリボン自体は前述の二社でも活躍しています、新潟交通だと東区バスに最近投入されました個人的にこの車両結
皆さんこんにちは、昨日に引き続き越後交通です一昨日29日いすゞキュービックに会った話をしたんですが同日に実は富士7Eにも会っていたんですよ富士7Eは1988年から2003年まで製造されていた富士重工業製の路線バスのことですいわゆるレアバスですこの時は柏崎駅行きを担当してました、まあそもそも同車が柏崎営業所所属なので全国的にも数を減らしている富士7Eは現在貴重な存在になっています皆さんもぜひ見かけたら乗ってみてください
昨日29日、長岡駅にいすゞキュービックが居ました!キュービックを知らない方に説明するとキュービックは1984年から2000年頃まで製造されていたいすゞ自動車のバスのことです、現在ではいわゆるレアバスですこの日は小国車庫線の運用についていました新潟交通にも数年前には何台買いましたが現在は村上営業所にいる一台のみです越後交通では全国でも数を減らしているキュービックがまだまだ現役で頑張ってます見かけたら一度乗ってみてください!
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「昭和・平成鉄道の時代」4:30テレ朝チャンネル27月21日(月)#27「田沢湖線の歴史」生保内線、橋場線、秋田新幹線#28「大宮工場特集(1)」#29「大宮工場特集(2)」7月22日(火)4:30#30「新線の開通(2)」埼玉新都市交通ニューシャトル、地下鉄半蔵門線#31「新線の開通(3)」埼京線#32「碓氷峠鉄道文化むら(1)」7月23日(水)4:30#33「碓氷峠鉄道文化むら(2)」#34「新幹線0系特集」#35「懐かしの車両(2)」
こちらは、一昨日(6月7日)に、池袋駅東口高速バス乗り場で撮影した、新潟交通のいすゞ(ISUZU)ガーラの1519(新潟200か15‐19)号車(2PG-RU1ASDJ、新潟東部営業所所属)による、関越高速バス長岡・新潟線の7便、バスタ新宿発の新潟万代シテイバスセンター行き🚌💺です。今回撮影した関越高速バス長岡・新潟線の7便は、新潟交通(その名の通りの新潟エリアのバス会社)による運行で、バスタ新宿(新宿高速バスターミナル)を13時30分、池袋駅東口高速バス乗り場を14時ちょうどに発車した後、下
山の強風や冬の大雪に晒されて、「奥志賀ゴンドラ前」の待合所は廃墟の物置小屋のようにボロボロでした。この日から6年半、さすがに撤去されているだろうと思ったらまだ使用されていて驚きです。撮影日2018年9月16日(日)撮影便「奥志賀高原ホテル」16:30発「湯田中駅」行撮影場所GoogleMap長電バス湯田中駅ー奥志賀高原線
5月5日(月・祝)、北越戦争所縁の小千谷の慈眼寺や朝日山古戦場・榎峠古戦場及び新潟県中越地震の被害を今に伝える妙見メモリアルパークを訪れた後は、『皐月の会津&越後2025(六):小千谷~慈眼寺・朝日山古戦場』一部代行バスだったとは云え久々にJR只見線に乗り会津塩沢の河井継之助記念館を訪れ上越線の小千谷で宿泊した翌日の5月5日(月・祝)、『皐月の会津&越後202…ameblo.jp小千谷13時14分発のJR上越線・信越本線水上発普通列車に乗り、13時31分長岡着。この日宿泊予定の
複乗区間の「屋敷」で転回に備えて端へ寄せる。狭くて一回では折り返せないので2回ほど切り返して帰っていきました。左の建物は公衆トイレです。撮影日2018年9月16日(日)撮影便「津南駅前」14:00発「和山温泉」行撮影場所GoogleMap南越後観光バス津南駅ー和山温泉線(2018年9月30日廃止)
スノーシェッド建設中のひとコマ。撮影日2018年9月16日(日)撮影便「津南駅前」14:00発「和山温泉」行撮影便GoogleMap南越後観光バス津南駅ー和山温泉線(2018年9月30日廃止)
津南の市街地を出発し、まず最初に通過する狭隘路は国道405号の旧道です。この旧道区間は路線が「見玉」まで短縮された後も変わらず走り続けています。ストビューで確認すると、最近になって左側の民家が解体されて道も少し拡がったようですね。撮影日2018年9月16日(日)撮影便「津南駅前」14:00発「和山温泉」行撮影便GoogleMap南越後観光バス津南駅ー和山温泉線(2018年9月30日廃止)
一部は柵が全く設置されていない区間も存在します。道路の幅も格段に狭く、離合や後退時に落ちないかヒヤヒヤするスポットです。撮影日2018年9月16日(日)撮影便「津南駅前」11:25発「和山温泉」行撮影便GoogleMap南越後観光バス津南駅ー和山温泉線(2018年9月30日廃止)
踏み外すと谷底まで数十mは落ちそうな断崖絶壁に造られた道路を走る。当時の工事風景が見てみたいものです。除雪時に取り外しが簡単にできるよう道路の柵はガードロープになっています。ということは、もしかして積雪時は道路の柵なし?撮影日2018年9月16日(日)撮影便「和山温泉」10:00発「津南駅前」行撮影場所GoogleMap南越後観光バス津南駅ー和山温泉線(2018年9月30日廃止)