ブログ記事1,248件
アクセスが多いので再掲載します。リバーシティ21(センチュリーパークタワー)等に住む有名人&佃の集落との東京地方人から見たら、東京の憧れのタワーマンション。見晴らしがよく、共同の設備も充実。地震、津波、停電など自然災害には弱い。大地震が起きたら湾岸は危険。津波、液状化、地下の機械室に浸水。高層階はものすごく揺れる。東日本大震災で、東京はほとんど被害がなかったが、新宿の超高層ビルの高層階はものすごい揺れだった。多摩川の氾濫で、武蔵小杉の超高層マンションは大混乱。低電になったら
スカイスクレイパー2018年9月21日公開「ジュマンジ」シリーズのドウェイン・ジョンソン主演のアクション。超高層ビルのセキュリティ監査のため、高層階で家族と暮らす元FBIのウィル。ある日、ビルが爆破され、ウィルにテロリストの容疑がかかる。しかし、彼はビルに残った家族の救出に向かう。あらすじ【超高層、超豪華、超安全なビルで、超危険な大事件発生!!】香港に新しく建設された、高さ1キロメートル、240階建ての世界最大のビル「ザ・パール」。住居だけでなく、ホテル、公園、オフィス、ショッピング
福島県郡山市のJR郡山駅郡山は東北地方では仙台に次ぐ規模の都市圏です。駅前には超高層ビルがあります。ビルの名前はビッグアイ。福島県で最も高いビルなのだそうです。ここには無料の展望ロビーがあり、安積平野と周辺の山々を望むことができます。安達太良山北の方角新幹線がやってきました。こちらは南の方角ビルの中に県立高校が入居しているからか、高校生の姿が目立ちました。(2025/9/28)------------【各テーマの目次はこちら】■バス乗り
年度末から新年度ご進学、ご栄転、おめでとうございます。進学、転勤・・・それに伴う引越し。東京・埼玉は、桜が咲いたが、雨の中、日本民族大移動。3月末に集中して移動する状況。分散できないかと、現役時代は思っていました。とくに東京都心部は大混雑です。東京一極集中。都心部に超高層ビルを建設しすぎ。地震が起きたら、極めて危険。東京の真ん中。生まれて、育ち、コロナ前までは事業。
若い頃産業安全にかかわる仕事をしていたので、工場や建設現場など多くの作業現場に行きました。20歳代で見た造船所、製鉄所、20歳代末ごろ見た広大な丘陵地帯を整地してつくる大規模住宅地造成工事、30歳代で登った西新宿の超高層ビルの工事現場、視察した後暫らくの間耳の奥の違和感に悩まされたシールド工法での地下鉄工事現場など今でも時々思い出すものがあります。そうした現場の中で極めてユニークだったのが、原油備蓄基地の建設現場でした。今から35年ほど前のことです。その現場のことは何年かに一度
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。台湾のランドマーク、台北101。かつて世界一の高さを誇った超高層ビルです。このビルのすごいところは、高さだけじゃなく環境性能の高さ。実は台北101は、既存の超高層ビルとしては珍しく大規模なグリーン改修を行った建物なんです。省エネ対策として、・高効率空調システム・エネルギー管理シス
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。ロンドンの金融街に立つ「ガーキン」と呼ばれる高層ビル。正式名称は30StMaryAxe。ピクルスみたいな独特の形で有名ですが、このフォルムはデザインだけのためじゃありません。実は、自然の空気の流れを利用するための形。ビル内部にはらせん状の空気シャフトがあり、そこを通って新鮮な
2026年2月9日から2月18日まで10日間、東南アジアを旅行しました。ここでは、第9日、バンコク、について書きました。東南アジア旅行の目次とダイジェストは「東南アジア、全般」をご覧ください。2026年2月17日(火)この日はタイのバンコクを観光しました。バンコク市街移動、GPS5:46朝食をとる。日本のPodcastは普通に聴いている。6:09外はまだ暗い。6:44明るくなった。6:52ホテル入口の隣に祭壇があった。6:53国立博物館へ水上バスで行く。6:5
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。イタリア・ミラノにある"ボスコ・ヴェルティカーレ(垂直の森)"は、サステナブル建築の象徴とも言える存在です。見た瞬間に驚くのが、ビルのバルコニーから生い茂る大量の木々。この2棟のタワーには、約900本以上の木と2万本以上の植物が植えられています。これが単なる“おしゃれなデザイン”ではない
江戸で最初の町割りが行われた場所の川に、架けられたのが日本橋。江戸時代に10回ほど架け替えられる。江戸の名所のひとつで、浮世絵に多く描かれている。明治に入ると、太鼓橋から西洋式の木造方牧橋になり、馬車鉄道そして市電が開通する。明治44年(1911年)に、耐火性に優れた石造りアーチ橋になる。石造りの日本橋は、架橋から114年を経過した現在も他の橋を圧倒する美しさと威厳を保っている。橋の諸元は、橋長49m×幅員28m×アーチ径間21m、切石で造られた2連アーチ。東海道の起点を示す「道路元標」が
3月初旬、春の訪れとともに咲く花も変わりつつありますね2月冬の花である梅の花も散り始め、代わって桜の花が咲き始めています🌸久しぶりに広島市内の大名庭園へ出かけました縮景園入り口には盆栽展が3月8日まで開催中でした庭園の中央に池が広がり、大名庭園らしい造りです庵や茶室があちこちに観られ、静かな美しい景観を楽しめます池の中心に架かる特徴的な橋は、人気スポットですね橋の中央からの景色は趣があります赤い橋が池の西側にあり、目につきました~庭園の近く
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。サステナブル建築というと、どうしてもエネルギーや環境の話になりがちです。でも最近は、もう一つの軸が強くなっています。それが“ウェルビーイング(心身の健康)”。アメリカのWELL認証を取得する高層ビルは年々増加中。評価基準はこんな感じです。✔自然光の取り入れ方✔空気質の管理✔
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。気候変動が進む中で、都市は“水”と向き合わざるを得なくなっています。洪水、高潮、海面上昇。そこで注目されているのが、水に強い高層建築。たとえばオランダのロッテルダムでは、浮体式の建築や、水位変動を前提にした設計が進んでいます。建物の下層部を浸水対応エリアにして、重要設備は上階へ。
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。サステナブル建築って、つい「建てる時の環境性能」に目が行きがちです。でも本当に重要なのは、“壊すとき”まで設計に入っているかどうか。最近の欧州では、「デザイン・フォー・ディスアセンブリー(解体前提設計)」という考え方が広がっています。簡単に言うと、“将来バラせるように作っておく”
009RE:CYBORG2012年10月27日公開石ノ森章太郎原作のSF漫画『サイボーグ009』を「攻殻機動隊S.A.C.SOLIDSTATESOCIETY3D」の神山健治監督が映画化。かつて世界が危機に陥るたびに人々を救った9人のサイボーグ戦士たちが再び集結、新たな戦いに臨む姿を描く。あらすじ物語の舞台は、2013年の現在。ロンドン、モスクワ、ベルリン、ニューヨーク、上海・・・・・・大都市の超高層ビルが次々と崩壊するという、同時多発爆破事件が発生。いつ、誰の意思で計画された
今回の~世界一のビルの大火災~は、今日の超高層ビル時代への警鐘を既に鳴らしているような寓話的示唆に富んだストーリーです。日本では第5話として、英国本国では第15話として放送されました。縮尺サイズの人形劇実写ということを忘れてしますような、火や煙の効果や機械の動きのリアルな表現が、この回も存分に堪能できます。今回のストーリーは、それこそ雲を突くような超高層ビルが世界中から注目されながらグランド・オープンしたものの、運転が未熟なある人物の車の無謀運転から、地下駐車場で事故と火災が発
定期チェックのため、虎ノ門の行きつけの歯科医院へ。外堀通りに面した一画が再開発中です。2ケ月毎に、この前の地下鉄出口から歯医者に向かっていたのですが、何とビル工事のため閉鎖されていてびっくり。ここには、サラリーマン時代に関わりのあるオフィスがあり、一区画全体を再開発して約180m・地上29階建ての超高層ビルが建設されています。外堀通りに面していた建物でも10棟はくだらないと思います。前回来た2ケ月前は、まだ基礎工事だったと記憶していますが、躯体が住琴ずつ積み上がって来ました。-Yo
超高層ビル「淀屋橋ステーションワン」の展望スペース「淀屋橋スカイテラス」に行ってきました。展望スペースは午前10時から午後11時までの開放で、入場無料です。直通エレベータは1階と地下1階から乗ることができます。テラスというだけあって屋根がないですね。梅田の方向の夜景です。最近は超高層ビルが増え、それ以前からあったビルが小さく見えます。この日は日曜だったので、オフィスビルの灯りはごくわずかでしたが、冬の平日18時ごろに行くともっとキラキラしていると思います。(20
超高層ビルなどを大きくゆっくりと揺らす周期の長い揺れ「長周期地震動」。2026年1月6日の島根県東部を震源とするマグニチュード6.4の地震では、鳥取県境港市で最も大きい「階級4」を観測しました。震源から離れても揺れが衰えにくい特徴があり、南海トラフの巨大地震では日本の大都市に大きな影響があると想定されています。長周期地震動は大地震の際などに発生する、周期が2秒を超える大きくゆっくりとした揺れです。超高層の建物や石油タンクなどでは地震そのものの揺れと、建物などの揺れとが共振
先ず、この写真!真ん中の黒いビルが新宿三井ビル225m右の茶色いビルが新宿センタービル223mいやいや…どう見てもセンタービル(茶色いビル)の方が高いでしょwもう一つ、、ミッドランドスクエア豊田毎日ビル247mサンシャイン60239mどう見てもサンシャインの方が高いだろ…ミッドランドスクエア200mあるかも怪しい…三井豊田…見栄張るなww
昼から曇りになってしまったけれど、超久しぶりに母校のある街まで行って敷地沿いを散歩した。紅葉真っ盛り、綺麗だったなあ。僕が通っていた頃の大学は樹木も少なく、風が吹けば砂塵舞うキャンパス。高層ビルの校舎は1棟だけ、あとは5階建と4階建と木造2階建の校舎、2階建の本部棟、図書館、体育館、実験施設棟、部室棟だった。いまでは、樹木に囲まれた緑のキャンパス、何棟もの超高層の校舎、驚きの変容!まわりの街の風景もがらりと様相が変わった。ここに載せた写真で、どこの大学か分かってしまうかも
子供の頃に観た災害パニック映画に、「ポセイドン・アドベンチャー」(1972年)と「タワーリング・インフェルノ」(1975年)があります。前者は豪華客船の転覆を描き、後者は超高層ビル火災を描いていました。とにかく両者ともハラハラドキドキの連続で、半世紀経った今も強く記憶に残っています。本作は五十嵐貴久さんの災害パニック小説で、「タワーリング・インフェルノ」と似ているなーと思って読んでいたら、やはり後書きで、この映画にインスパイアされて執筆したとありました。高さ四百五十メートルを
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。これからの高層ビルは「電気を使うだけの存在」じゃない。むしろ、エネルギーを生み出す発電所に近づいている。台北101には風力発電を活かすための特殊ダンパーがあり、ロッテルダムの建物では外壁に太陽光パネルを組み込む“ソーラーファサード”が実験中。さらに新興国では、ビルの屋上や壁面に
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。新しいサステナブル建築のキーワードは“テクノロジー”。自然のエネルギーを賢く使うことで、ビルの消費電力を劇的に減らせるようになっています。たとえば、ロンドンのガーキン(30StMaryAxe)。丸みを帯びた独特のフォルムの裏には、綿密に計算された空気の流れがある。ビル内部に自然
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。近年、「都市にも自然を取り戻そう」という流れが世界中で強まっています。その先頭を走っているのが、ミラノのボスコ・ヴェルティカーレ(垂直の森)。外壁に植えられた木々が風に揺れ、ビル全体が呼吸しているように見える。一昔前の高層ビルといえば、ひたすらガラスを貼り付けた巨大な箱。そこに“自然
こんばんは、まっちーです。当ブログを見にきてくださり、ありがとうございます。このブログでは映画「009RE:CYBORG」について書いていきます。ぜひ最後まで読んでいってください。目次1.「009RE:CYBORG」とは?①あらすじ②感想2.おすすめの視聴方法①動画配信サービスの無料体験を利用する②近くのDVDレンタルショップを利用する1.「009RE:CYBORG」とは?(映画.COMより引用)①あらすじ物語の舞台は、2013年の現代。ロンドン、モスクワ
超高層ビルだなぁぁぁぁぁ東京ミッドタウン日比谷だぁぁぁぁたまにはゆっくり訪ねたいなぁ
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。世の中には、「完成してたら世界一」だった幻のビルがいくつもあります。たとえば旧ソ連時代の「第三インターナショナル塔」や、アゼルバイジャンで計画されてた「アゼルバイジャン・タワー」。どちらも途中で頓挫しましたが、そこにあるのは失敗じゃなくて挑戦の痕跡。人はなぜ、空を目指すのか。
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。最近、仕事の帰りに同じビル内のジム行って、カフェで一息。そんな“タワー完結型ライフ”をしてる人、増えてません?東京ミッドタウンやニューヨークのハドソンヤードみたいな再開発ビルは、オフィス・住宅・商業・公園が全部セット。エレベーター1本で生活が回る。高層ビルは「ただの箱」じゃなくて
世界の高層ビルには、その国の「価値観」や「時代の空気」が詰まっています。このブログでは、社会・文化・テクノロジーなど様々な視点から、各地の超高層ビルをゆるく掘り下げていければいいなと思っています。未来のビルは「建てたら終わり」じゃなくて、「育てる時代」に入ってます。たとえば、東京の麻布台ヒルズではAIが電力を管理して、省エネを自動最適化。警備ロボットや清掃ドローンも当たり前になりつつあります。海外では、外壁が太陽の角度に合わせて動く“スマートスキン”まで登場。もう、ビルが自分