ブログ記事12件
加藤一編著『「超」怖い話巳』読了『守り木』分かってやってるとしたら…ホント…怖いよな…
加藤一編著『「超」怖い話辰』読了『ヒーリング・ミュージック』山中に仕掛けたカメラに…〝怪異〟が写る…なんて話もあるよねぇ…
短編ホラーミステリー「千種カナの心霊雑誌」をYoutubeにて公開しています!-あらすじ-千種カナは月刊ミステリアの記者である。先輩記者の代理として、読者からの依頼調査の担当となった。初めての仕事は、歩道橋に現れた男の霊についての調査。歩道橋で一体なにがあったのか?霊が現れる原因はなにか?調査が進むにつれて、歩道橋に関わるある人物が浮かび上がる。そして、千種の身に男の霊が忍び寄る。2023年制作出演:大塚啓(劇団三毛猫座)、阿僧祇(白河夜船)監督:横田穣(JoYokota)是非観て
松村進吉編著、深澤夜共著『「超」怖い話壬』読了『井戸と猫』やっぱり…猫は最強!(笑)
加藤一編著『「超」怖い話寅』読了『遮るもの三題』勿論、救急搬送の邪魔をするのは以ての外だが…それをさせるほど…嫌われる…ってのも大概だと思う…
渡部正和著『「超」怖い話鬼窟』読了『ペットロス』こういうクソ霊の話を読むと…成仏ではなく…魂ごと消滅させたくなる…
「超」怖い話A(アー)闇の鴉2004年5月29日公開のべ14巻を発行し、同一シリーズの怪談小説としては日本で最長の部類に含まれる実話系ホラー『「超」怖い話』シリーズ。あらすじ女子高生・奈緒がアルバイトに通うコンビニは、異様な”気“に包まれていた。オーナー夫婦には奇行が目立ち、666円、999円と言った不吉な数字のレシートを受け取った買い物客は次々と謎の変死を遂げ、夜勤のバイト店員・小森も”顔のない客“に襲われてしまう。ある日、店の様子を窺う不気味な老女から、そこがかつて阿漕な商売を
松村進吉編著、深澤夜共著『「超」怖い話辛』読了『サイコロステーキ』ウーバーを始め…飲食物のデリと言う新たな職種が生まれて…これからは…こういったウーバー怪談も増えるのかなぁ…
「超」怖い話辛(竹書房怪談文庫HO506)Amazon(アマゾン)748〜2,169円ベテランの筆にのせられて、日常から異界へシームレスにスリップダウンさせられる一冊。後半はミステリー風味が濃く、人物の心情に寄り添う筆致がエモかった。私的お気に入りを下記に。娘の友達そんな景色が見え続ける日常とはいかばかりか、驚嘆する内容だ。針金元・中のヒトだったのだろうか…おぞましい。つまみ子じっとりと、肌に絡みつく怖さ。夜釣り嫌にふわふわとした感覚が新鮮。見えない案
加藤一編著『「超」怖い話丑』読了『納得』や『いじり』を読んで思ったけど…こういうダメンズ好きって…ほんと…呪いで洗脳でもされてんじゃね?って思うくらい…明らかな短所を長所と思い込んだりするよなぁ…あと…『いじり』の方の「ひつようでした」って…何に必要だったんだろうか?この〝誰か〟が現世に戻って来る為に必要だったのかなぁ…
松村進吉編著深澤夜、原田空共著『「超」怖い話庚』読了自転車でも…飲んで乗ったら…飲酒運転…あと、にゃんこの生命危機なら…幽霊なんて怖がってる暇ないよねぇー!そして…怖がらすより…にゃんこの心配をする幽霊さん…とても優しい世界のお話のようでした…
未来のミライも超怖い話。なんでこんなの作ったんだよと思いました。兄弟仲良く勉強は大事がテーマかなと超怖かったです。もう絶対観ない。
新年明けましておめでとうございます。令和二年、寒風吹きすさぶ寒いお正月でしたが、晴れやかな天候でした。皆様はどのようにお過ごしだったでしょうか?新しい時代が始まって初めてのお正月であり、また、干支の始まりである子年です。前年より立ち上げた新規事業などを拡充・進展させ、躍進の一年になるようよりいっそう努力を惜しまぬ所存でございます。まずはこの一月に発表される三冊「犬鳴村〈小説版〉」「「超」怖い話子」「47都道府県本当にあった怖い話」からお楽しみ下さいませ。是非、本
怒涛の5月6月を超高速で切り抜けたのですが、とっくに終わらせたはずの仕事にひと月近く経ってから直しが入ったり、止まっていた仕事がいきなりこのタイミングで動き出したり、なくなったと思っていた仕事が生き返ったり。これってそういう夏の怪談なのか?さて、そんなイレギュラーで身動きが取れない時、出来ることと言えば、妄想をふくらませることと、コーヒーを入れて飲むこと、そして近所で食玩を探すことくらい。つい先日まで鬼太郎&ワンパンマンウエハースを売っていた近所のスーパーに、「超怖い話ガム」が並んでいまし
「超」怖い話亥(竹書房文庫)postedwithamazletat19.02.04加藤一竹書房Amazon.co.jpで詳細を見る超怖い話、干支シリーズ。なんと編著者の記載によれば、超怖い話の文庫本は40冊以上出ているとのこと。私が怪談にハマったのも、平山・加藤二頭体制のころのチョーコワが原因だったなぁ。世に怪談の種は尽きまじ!私的好みの話を下記に。異物混入/良心的な企業だなと思った。暗い日曜日/コミカルな筆致ながら、現象は不気味。サブマリン/ネタは鉄板だ
ホラーマンガや怪談を読んでいて時折でくわす、胸をうつ話があります。人の生はあまりにもはかなくて時に美しく時に醜いものですがホラーというジャンルにくくるにはもったいない気がします。スピ☆ヲタ子ちゃん(2)(ヤンマガKCスペシャル)650円Amazon作者の幼少期から青春時代を描くこのマンガもズーーーんと胸をうつそんなお話です!「超」怖い話怪仏「超」怖い話シリーズ(竹書房文庫)Amazonこちらもおすすめ。タイトルはわすれましたが『月光』だったかな?
『超怖い話酉(¥544)』フリマアプリ「メルカリ」で販売中♪https://item.mercari.com/jp/m45141673929/
これに気づいたi戦士的ブログさんも素敵怖い話じゃないから安心して見てほっこりさせて貰えましたぶたぬうさん勝手にリブロしてごめんなさい
ある夜のことでした。会社員のAさんは、残業で遅くなったのでタクシーを拾いました。
義実家の電話が鳴った・・・・
うちの学校の話です・・