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出光興産とKGモーターズ(本社・広島県東広島市)はこのほど、次世代モビリティ分野における超小型EVの協業を開始したと発表した。今回の協業は、KGモーターズが製造・販売する超小型EV「mibot」の納車・点検整備などに関する業務提携契約を締結するもので、2026年4月から東京都および広島県のapollostationの一部店舗で「mibot」の購入サポート、納車、登録代行、保険取扱い、点検整備・部品交換などのトライアルを開始する。トライアルの結果をふまえ、全国への展開を順次進める。「mibo
ひとりならこれで充分車検不要ならありがたいブー太たちが免許とれるか?釣り仲間ができたら安心なんだけど
↑↑↑今回のブログテ-マは、コレうん!今日も随分と良い日~日差しは夏の様に痛いくらい(^ε^)---------------------------------【超小型EVMibotくっすんガレージ】広島に在る「KGモーターズ」(楠一成代表取締役)。こちらが、先月8月に発表した超小型EV「Mibot」を手掛けている。楠さんは広島県呉市出身で小さい頃から乗り物好きだったとのこと。元が整備士でYouTuberで「くっすんガレージモーターズ」として車のカスタム術、車への想
お疲れ様です😉今日、ヤクルトレディさんが、○○さん見てくださ〜い♪と。なになに…きゃー♡メッチャかわいい超小型EV車🚗○○さんも乗ってみてくださいよ〜♪と、言ってくれたけど断っちゃった(笑)ちょっと、雨風の強い日はツラそうでした(笑)今度、天気の良い日に会社の敷地内で運転させてもらおーっとでは、またね
東京都新宿区に本拠を置くアントレックスは、約60万円台半ば(消費税込み)で購入できる新しい電気自動車「新型EV-eCo」を発売しました。同車についてSNSをでは様々なコメントが寄せられています。◆めちゃ細い「新型車」に反響多数!2024年2月27日、アントレックスから発売された新型の電気自動車「EV-eCo」は、個性的かつスタイリッシュなデザインや“ドア付きの超小型EV”という特性を持ち、同社のSNSに数多くのコメントが寄せられています。「けっこう立派で良いなー!」、「小回りがきいて停め
◆次世代チョイ乗りモビリティ「ミニマムモビリティ」ミニマムモビリティによる移動の最適化で、『今日より明日が良くなる未来』を目指すKGモーターズ(株)は、2024年1月31日に試作車の1台目が完成したと発表しました。この車両を用いて、各試験の評価項目を検証・設定していくとしている。ミニマムモビリティは、1人乗りのセンターポジション方式を採用し、走る楽しさを追求した小型の電気自動車。80年代のポラロイドカメラをモチーフにレトロでありながら、近未来を感じさせる前後対称のデザインとなっている。小型
中国で爆売れ「超小型EV」が"急失速"の複雑な背景ライバルメーカーも続々登場、テコ入れも図る中国で爆売れ「超小型EV」が"急失速"の複雑な背景50万円EVとして日本でも大きな話題になった上汽通用五菱汽車の「宏光MINI」の販売が急失速している。ピーク時に月間5万台を超えていた販売台数は、2023年6月に前月比6583台減り、1万3763台まで落ち込んだ。EV市場全…toyokeizai.net
出光興産は、タジマモーターコーポレーションが開発中の超小型EV(電気自動車)「ideta(イデタ)」の試作車のモニタリングを7月1日から開始する。試作車は運輸局長が審査した結果、道路運送車両の保安基準への適合性が認められた車両を使用する。モニタリングでは、全国の出光の系列ガソリンスタンドや、同社グループ会社が共同で実施する。ユーザー目線で操縦性や使用感を評価・検証し、車両の改良につなげて事業化を推進する。実施場所は、同社グループの研修拠点である石岡研修センター(茨城県石岡市)の構内と近隣市
環境先進国、原発推進国、合理性の高いヨーロッパの首都とも言えるフランスでは工業も盛んで、それでいて周辺国との貿易も盛んに行われ、名実ともにヨーロッパの代表という立場にある。昨日書いた記事にあったCITOROENAMIのような超合理的工業デザインの車は、今のところ世界では珍しい。要はね、外板パネル用の金型が、フロントとリア、サイドも片面側5カ所という究極の低コストを実現してる部分。フレームと天版、リアとフロントウィンドウ以外は、共通パネルのAMI。ボディ
ご覧いただきありがとうございますGWは終わりましたが、修行の道はまだ半ば!今月もまだ飛びまする~さて、備忘録JAL修行★2022年4月久米島日帰り旅🌺着いた~♪久米島空港シーサーがかかえてる青い玉には「久米島マラソン」「20」の文字シーサーの太ももからシーサーが顔を出してる楽天の選手?誰かを模してるのかなポストの向こうに・・・ここだけ雰囲気が違うフォトスポット移動しまーす◆久米島の交通機関タクシーレンタカーレンタバイクレンタ
一日おうち仕事。でも、こういうときは捗らない😢明日こそ頑張らねば!笑今日は、youtube「吉田由美ちゃんねる(yumiyoshida)」公開しました⭐️2022年一般発売!トヨタ超小型EV「C+Pod」のお話⭐️「C+Pod」で、1時間800円で横浜ドライブできる方法をご紹介⭐️「吉田由美ちゃんねる」(yumiyoshida)↓2022年発売!トヨタ超小型EV「C+Pod」⭐️横浜で1時間800円のレンタカー#吉田由美ちゃんねる#yumiyoshida2022年発売ト
昨日が、32年間乗った車のハンドルを握る・・・。最後の日となった。(〒﹏〒)エンジンは修理不能で、かからない。ギヤを入れてバッテリーに残った電力で、セルモーターを回す。これで少しは、進むことができる。今のATやCVTの車からは想像できない方も、いると思うけど・・・。昔の車はエンジンがかからなくても、ほんの少しならバッテリーで進めたんよ。(•‿•)b万一踏切や道の真ん中に止まった時、この方法で安全な場所へ移動
アフターサービスが一番の課題。走行距離の短くて済む都市部に需要が限られそうだが肝心のGSが減少傾向だし。#出光興産#超小型EV#開発#150万円以下◆出光が超小型EVを開発150万円以下、22年発売https://t.co/1G8lqY2xht出光が超小型EVを開発150万円以下、22年発売(共同通信)-Yahoo!ニュース出光興産は16日、超小型の電気自動車(EV)の開発に参入すると発表した。4人乗りで価格は150万円以下を目指す。10月に発表し、2022年中に発売
ガソリンスタンドでお馴染みの出光興産と、タジマモーターコーポレーションが手を組み、軽自動車より一回り小さくて4人乗りの超小型EVを開発しました。どのような電気自動車かは下のリンクをご覧ください。↓↓↓新会社は「出光タジマEV」。出光がタジマモーターと4人乗り超小型EVを開発全国にあるガソリンスタンドがEVの営業所に。ガソリンスタンドでお馴染みの出光興産と、自動車のディーラーやEV開発などを行なっているタジマモーター...www.gizmodo.jp記事によると
出光興産は、タジマモーターコーポレーションと共同で開発を進めている超小型EVを公開した。併せて、出光興産とタジマモーターが共同出資する新会社「出光タジマEV」を2021年4月に設立すると発表しました。出光興産とタジマモーターによる新会社は、タジマモーターの関連会社である「株式会社タジマEV」に出光興産が出資し、商号を「株式会社出光タジマEV」へ変更して新たなスタートを切る予定。出光タジマEVとして初の新型車両は、2021年10月に発表し、2022年に発売を目指すという。◆4人乗りの超小型EV
トヨタ「C+pod」発表で超小型EVは普及するか2020年の法改正で国内事情は一歩進んだが…
◆「C+pod」大きさ/価格/航続距離は?トヨタは、超小型EVのシーポッドを、2020年12月25日より、EV普及に向けて検討を進めてきた法人ユーザーや自治体などを対象に限定販売を開始した。EVの新たなビジネスモデル構築など普及に向けた体制づくりを一層推し進める。個人向けを含めた本格販売については、2022年を目途に開始する計画という。新型車のシーポッドは、環境に優しい2人乗りタイプのEVとして誕生。人の移動における、1人当たりの高いエネルギー効率を追求した。日常生活における近距離移動に加
・経済産業省超小型電気自動車(EV)を新たに購入補助の対象に追加した。EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの電動車に対する補助金制度についても一部対象を見直した。個人利用の場合は定額20万円、シェアリング用途には定額30万円を交付する。また、災害時の非常用電源として電動車を活用してもらうため、EV、PHVなどについては給電機能付きの車を車両購入補助の対象とする。例えば現在市販化されている対象車種の
東京モーターショーで隠れたトレンド「超小型EV」。MaaS時代のラストワンマイル狙うhttps://www.businessinsider.jp/post-201368
去る6月15日の『東洋経済』は、『トヨタ「電気自動車」でついに本気を出した理由』というタイトルの記事を流しました。本当なのでしょうか?そしてトヨタの言う「電気自動車」とは一体どんなものなのでしょうか?「電気自動車は、電気自動車だろうが」ってですか?いや、ことはそう単純ではないのです。現在、世界には4種類の乗用車があります。大多数を占めるのがガソリン車、次いでハイブリッド車、そしてEV、電気自動車、さらに最も少ないのが燃料電池自動車です。2018年の世界での販売台数は、それぞれ、8,
最近、生活道路で使う集配車には、軽自動車より小さいEVが似合うのではないかと、書きました。そんな、クルマはゴルフカートくらいしか見たことがなかったのですが、LSEVというカテゴリーがすでに世の中のあることを最近しりました。LSEVとは、LowSpeedElectricVehicleの頭文字をとった言葉で、文字通り低速電動車です。中国では、このLSEVが、すでに2018年時点で、全EVの半分に達しているらしいのです。実は、トヨタが先月発表した電動車戦略のなかに、このLSEVに限り
報道によれば、トヨタ自動車は日本向けの「軽」より小さい超小型電気自動車(EV)を2020年に発売するそうです。スペックは全長約2,500mm全幅約1.300mm全高約1.500mm乗車定員2名最高時速60kmフル充電時走行可能距離は約100kmだそうです。主な用途は日常の買い物の近距離移動&近距離の訪問や業務利用を想定しているようです。超小型EVは顧客のEVに対する期待、例えば乗る時は自分一人か二人、毎日長い距離は乗らない、訪問先でも駐車などに困らない大きさなど・など
みなさんいつも読んでいただきありがとうございます今回は高齢者の運転について今日コンビニに行ったらふたつのレジが稼働してましたところが列がなかなか進みませんそれはなぜか?片方のレジを高齢の男性が塞いでいたため実際ひとつのレジで対応する状態だったんですお金のやり取りもおぼつかなく女性店員の言葉もよく聞き取れない様子で何度も訊きなおしていました高齢者なので仕方がないそう思っていたのですがその男性が店を出ると同時に店を出た私その男性は歩く
昨日、出勤前にNHKのニュースを見ていたら、「ガンダムで地域経済の発展」のニュースがありました。ふと見ると、東京モーターショウの模様を伝えていました。地域の経済活性化の為大企業の下請けではなく、自前での製品を作成されていましたが、そのデザインを以前にも取り上げました、あの、大河原邦男さんに依頼されていました。ちらと、そのデザイン画が画面に映り、題名が、「mirai」とありました。ガンダムで「ミライ」と言えば、チャコちゃんこと白石冬美さんのミライさんをすぐ想像した