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帰宅するなり妹が…。「今日、とっても怖いことがあった!」と興奮気味にしゃべりだした。聞けば…。帰宅途中に左折待ちをしていたら、すぐ目の前で右折車と直進車が衝突したらしい。(右折車は妹がいる道に入ろうとしていた)その一部始終を目撃していた彼女…。直進車の方のエアバッグが全て飛び出し、運転者がバッグでもみくちゃにされる様子まで見えたのだ、と。その方は怪我無く、車を降りて来たので、妹はそのまま帰宅してきたようなのだが…。多分、彼女の車のドライブレコーダーには全て記録されているのだと
結局、iQIYIのVIPにはなる気のないゆかんじぇ。だがしかし。皆からの報告では、『南部档案』では、私が愛する張起霊の秘密が暴露されるという。朱一龍の『重啓之極海聴雷』で黄俊捷の張起霊を見かけて以来、『盗墓筆記』シリーズではイチオシのキャラである張起霊。なぜ、いつまでも「小哥」なのか…。あの体の紋様はなんなのか…。一体、張家とはなんなのか…。『盗墓筆記』の邦訳が始まった時、ようやくそれが知れると喜ばしかったものだ。まあ…。売り上げ不振で二巻で終了したようだけどΩ\
「《赴山海》を画像で振り返ってみる」の壱と弐、アップが済んで…後半の萧秋水、顔つきも変わって武功ビシバシッとで👍、李沈舟に至っては、色気&威圧感バリバリで♥️なんだけど、ドラマの後半ってストーリー的に結構重いんです😿左から、肖明明>萧秋水、萧秋水>肖明明、李沈舟肖明明が萧秋水へと武功と感情がシンクロしてゆく過程、そして李沈舟の絶対的孤独感と自分と同じ顔をした秋水に抱いた期待、そこいらあたり興味津々で、もう一回を繰り返して観ちゃってます。で、思うわけです。美アクション満載だし
魔界システムのタスクを完了した萧秋水の選択は…10から19集は、本の中で萧秋水として生きる肖明明にとって、その世界で経験する最も辛い時期といっていいのではないかと。朋友を亡くしてすぐ福袋だと思い込んでいた人物の正体を知り、両親の危機的状況を救うため各地を訪ねて助力をあおぎ、名士とよばれる男の裏の顔を知って、さらには全身の経脈を断たれ内功まで失い、そして…義と利の対立小説設定の福袋だと勘違いした人物彼の狙いは'英雄令’を奪うこと⁈秋水、唐方の連れ去りを阻止唐柔との約
肖明明の寮仲間と同じ、萧秋水の朋友達"十年之路,是热爱、是热血,这江湖永远有下一个传奇,新的故事暂由萧秋水开启,与诸位一起共赴山海”(十年の道のり、それは情熱であり、熱血である。この江湖にはいつも次の伝説があり、新しい物語はしばらくの間、萧秋水によって始まる。皆さんと一緒に山海へ向かう)去年の9/12(11日からTencentVideoとiQIYIで配信開始)《赴山海》、bilibili番宣についたキャッチ@成毅工作室から…なにやら深〜く感じ入ちゃって、いつか書こうと思いながら…
やはり最初は難しかった…。ライトノベルではなく、ハードな小説なので…。名前のルビが日本語読み朱瞻基は、「しゅ・せんき」と記されている。だがやはり…。ジュー・ジャンジー(ZhūZhānjī)と呼びたい件なのだ。それに慣れるまで、少々難儀した。…。……。…ふふ。内容じゃないのかよ、ってか。それはともかく…両京十五日第一巻読了『魔道祖師』や『二哈和他的白猫師尊』のように二段組みではないので、意外とさくさくと読み終えた(笑)そこで…。第二巻に
今年の冬は寒いのう。ここ近年、暖冬傾向が強かったので、真冬日の連続が体に堪える…。←歳だからとは言わせないまあ、函館はまだ、ドカ雪に見舞われていないだけマシかもしれぬが。先日、NHKの番組で――手足が冷たいのは、「脱水」している可能性もある――とか言っていて。普段から水分補給をするくせがないゆかんじぇは、「なるほど」と思いながら、耳で聴いていた。目はゲームをするのに忙しい←おいその時間をドラマ鑑賞に充てたら、とっくに『与君歌』とか『安楽伝』とか観終えていただろうよ。
数分考えた結果――。書き出しの世間話が何もないので、とっとと本題に入ろうかと思う。いや、いつもそうしろというご意見は、私の耳には聞こえない。ある意味、日記代わりにもなっている件(笑)――というわけで。『水龍吟』④そんなこんなで…。『◆つぶやき『水龍吟』<第三集>~話の内容はともかくとして、とか。』引っ越しをした後――『ここはグリーンウッド』と『変幻退魔夜行カルラ舞う!<仙台小芥子怨歌>』のOVAの最終巻が行方不明だ!…という夢を見た相当必死で探していた…ameblo.
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。前回に引き続き今回は2025年に観たお勧め中国ドラマのまとめです。2025年はチョン・イーを知ることになった一年で、彼のドラマをたくさん観ました。「琉璃」を観て彼に惚れ、その後次々とドラマを観ていきました。初期の頃のドラマまではなかなか手が回りませんが、なるべく色々観ていきたいと思った俳優です。特に「蓮花楼」は素晴らしかった。彼の代表作だと思いました。シュウ・カイやレオ・ローも観たい。でも時間がないかな。欲張りな
改めまして…。皆さまあけましておめでとうございます<m(__)m>昨日の挨拶は年末(30日)に書きましてん年末12月31日まで、BS11の『度華年』の放送があったことに、ちょっと驚いているゆかんじぇの、2026年書初めは、毎月二日の【パクりたいわん】。元日早々、降りしきる雪を眺めながら…。(書き終えたら、雪かきやねん)前年、最後のアクセスランキングを早速見ていこう!←年間も見られればいいのにね第1位!『華流よもやま的『一念関山』第三十九&最終話~六道堂っ
2022年――半ば冗談で始めた「華流歌謡祭」も今年で四回目を迎えることとなった。ゆかんじぇがブログを書き始めたのは2021年だが、その年の暮れは熱を出して体調不良を起こしていたので、頭の中で企画しただけで終わったのだ。思えば、遠くへ来たものだ…。「華流」に沼ってから、もう六年が経とうとしているのだな…。(*ブログを書き始めたのは、「華流二年生」からである)では…2025年の歌謡祭の幕開けだ!←大げさだな多分おそらく…。今年一番車の中で聴いた曲だと思う――『一
メリー・クリスマス!…という言葉にこれほどそぐわないドラマ内容もないのではないだろうか…。12月25日に贈る、成毅ドラマ、疾風怒濤の最終回(ΦωΦ)フフフ…言いすぎ、盛りすぎ←こら思えば…。2025年5月の配信予定が10月にまでズレにズレた『赴山海』。本日…やっと完走気がつけば、時代はすでに『天地剣心』と『長安二十四計』(笑)正直、『赴山海』は万人受けするタイプのドラマではないと思ったりもしたのだが。意外と最後まで来られた件大抵は途中で挫折するものだが、
前回…。私を神経性胃腸炎もどきにまで追い込んだ、群馬警察からの不在着信。もやもやを抱えたまま、『長安二十四計』<第4集>を書き終えたわけなのだが…。『◆成毅『長安二十四計』<第四集>~怖くて胃が痛むのは、ドラマのせいじゃない件。』先日…。昼休憩の時間になり、スマホを取り出したらば…。不在着信が入っていた(同じ時間に2件)基本的に知らない番号からの電話には出ないし、折り返すなんてもって…ameblo.jpちなみに、詳細はこちら翌朝…。再度、着信があった職場の駐車場にて、出勤
さすが武侠…。Ω\ζ°)チーンこれは仏教。←こら!さらに…。ぶつぞうヾ(≧▽≦*)o(。-人-。)どうぞう←やめなさいっていきなりくだらぬ入り方をしてしまった『赴山海』会場…。残り三話のところまでくると、メインのキャラがばったばったと死に始めるため、ちょっと明るさを足してみた(笑)はてさて…。今回、死に至るのはどちらの方々なのか…。【華流武侠ドラマ】はそして誰もいなくなる説が濃厚なのだが。不謹慎にもほどがある感じで――『◆『赴山海』成毅と赴
公休の水曜日――月・火分の『度華年』を観終えた後、時間があったので、何かを観ようとTVer、Amazonプライム、WOWOWと流れながら「中国ドラマ」を検索していた。そう言えば…。Amazonプライムで龔俊の『盛勢』が観られるそうなのだが…。(2025年12月の話だ)『『盛勢』第三十集~最終話・お疲れ様『龔俊』ってか。』2022.5.4に初投稿して以来、四か月…。『『盛勢』第一集~龔俊の記録として、残しておく(笑)』絶対無理…と思っていたのだけれど…。『沉睡花园』のチャンネ…
先日…。妹が「明石家さんま」の番組を視聴していた。←タイトルはわからぬ半年に一回ぐらいやる特番だとか申しておった。その中で…。40年前の日航機墜落事故の話をやっていたのだ。「生きてるだけで丸儲け」あまりテレビを視聴しないゆかんじぇは、彼がこの言葉を座右の銘にしていることを知らなかったのだが…。再現ドラマを観ていて、ちょっと鳥肌が立った。特に「お祖父ちゃんのくだりのところ」だ観ていた人だけわかってくれればいい。人生って何だろう――©ShenzhenTe
前回――。面子を重んじる象徴たる「膝」について語らせていただいたのだが…。『◆『赴山海』成毅と赴く、山と海とか。<その34>~男子の膝には○○がある件。』先日…。深夜に襲ってきた地震。ゆかんじぇの家は津波の心配がない地区にあるので、避難はしなくていいのだが…い…家が壊れる!((((;゚Д゚))))ガクガク…ameblo.jp「侠客は天に跪き、師に跪くが、権力には跪かない」などと言った、美学的な側面は全く無視して、アホみたいなノリを押し通してしまったことをお許し願いたい。
先日…。深夜に襲ってきた地震。ゆかんじぇの家は津波の心配がない地区にあるので、避難はしなくていいのだが…い…家が壊れる!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル…と不安になるような揺れだったちなみに…。以前住んでいた生まれ故郷は、海抜0Mなので、津波がきたらいっぱつアウトである。東日本大震災の際は、家の壁に多少の亀裂が入った。(ほんとに多少だったので放置した)今現在は、後発地震注意報とやらが発令されているらしいが…。東日本大震災のような「本震」が来ない
先日…。『二哈和他的白猫師尊』を読了したので、第一巻から読み直そうかな…と、呟いていたのだけれども…。何を思ったのか、『人渣反派自救系統』の第一巻を振り返り始めてしまった。まあ…。来年二月に邦訳第二巻が発売になるので、ちょうどいいと言えばちょうどいいのだが。(ってか、『千秋』の第三巻を読み終えろよってな)改めて――ツッコミが絶妙な沈清秋に感心しまくっていた件だ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ是非、師匠と仰ぎたい現在、夢魔のおっさんが登場しようとしているところであるなにやら、久
金曜日…。我が妹が土日1泊の東京出張に出かけるために、父親をショートステイへと送り出した。(私たちは仕事へ出かけているので、朝9:00に迎えにきてもらっている)ショートステイの方が迎えに来たとき、なんと彼は外で雪かきをしていたらしい。…要するに、そのぐらい元気だったということだ。だがしかし。11:00過ぎに妹へと着信が。「高熱と嘔吐で預かれません」即座に妹は出張をとりやめ、迎えに行ったのだ。その時点で発熱38.5℃。様子を見ていたのだが、さらに夜に熱が39.5℃を
今夜は2025尖叫之夜日本時間20時に開幕する受賞ステージ順は以下の通りです👇ちょっとぉ〜檀健次は唄わないんですか(-.-#)💔💔💔…で、気になるのは’尖叫女演員’と’尖叫男演員’?!(Weiboのコメントなどから)’尖叫男演員’を予想すると…最後から2番目に登場する《书卷一梦》の主演や数々のOSTを唄った劉宇寧(刘宇宁)じゃないかな〜と✌️👇今年も多くのドラマが配信された模様演員もダブちゃって大変💦全員を網羅できません
先日の函館、繁華街での火災…。世の中には本当にどうしようもない人がいるもので、騒ぎの真っ只中、近くにある百貨店内の書店で漫画約一万円相当を万引きして捕まった人がいるそうだ。ニュースの見出しはそのまま、「火事場泥棒か」本人曰く:「会計するのを忘れた」らしい。マイバッグに入れて出ようとした時点で、その言い訳は通じないかと思うがな。実際…。災害に遭った地区とか、被害がひどいらしいよね。人間不信が極まるので、あまりその手のニュースは読まないようにしているのだけれども。そういう
昨夜――。歯磨きをしていたら、突然妹が神妙な面持ちで話しかけてきた。「ねえ…仏壇のお線香触った?」と。何故か、床に未使用の線香が三本散らばっていたらしい。いや、使用中だったら火事になるΩ\ζ°)チーン家が燃える体験は一度だけでたくさんだ*我が家は15年ほど前に焼けているもちろん誰も触ってはおらず、ちょっとした謎なのだ。しかも、それぞれがてんでばらばらな場所に落ちていた。怖っっ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル©Shenzhen
かつて――ドラマの中で「木の実」を食べ続ける男がいた。←誰のことだよ、おい愛する男が「胡桃」を嫌っていると知りながら、「身体に良い」と勧める能天気さを持つ男がいた。©YoukuInformationTechnology(Beijing)Co.,Ltd.『山河令』より作品作りに…。先立つものは金である←現実的だな、おい©ShenzhenTencentComputerSystemsCo.,Ltd.『魔道祖師<完結編>』より作品のそこかしこに見え隠れする【提供
ここしばらく、ゆかんじぇは悩んでいた。華流ドラマや華流小説がたまりすぎて、時間がないとかいうことではない。数年前にチャレンジして、登録できなかったあのSNSにもう一度挑戦しようかどうかということを、だ。(何故かエラーになって、アカウント登録を拒否られたのだ)そう…。Instagram始めるにしても、華流とは全く関係ない「旅行」の写真で埋め尽くそうと思っていたので、こちらと連携させる気はさらさらなかったのだが…。あれこれ悩んだあげくやっぱりやめた(ノ*ФωФ)ノうえ
皆様、おはようございます🙇充実したお休みを満喫されましたか~🙆ワタクシは…仕事でHPがダダ下がり…家事をこなすので精一杯!😭でもね…玄関先の紅葉🍁が紅葉してきたのを気がついた!😃こんな感じの青かった種たちも十分に成長と熟して黄土色に乾燥していたから収穫~🙆木枯らしで毎年吹き飛んで、収穫出来なかったんだけど…今年は収穫できたから早速室内で発芽準備を開始したよ~🙋秋?冬のお便りをしたところで…本日も参りましょう!( ̄- ̄)ゞ先日、40歳のお誕生日を迎えたウェイティン師匠~🙆お誕生日お
八月の大阪オフ会ツアーにて、ちょっとだけ話題になったことがある。【ハンドルネーム】の表記の件個人的な意見で恐縮なのだが…。ローマ字や英語表記より、漢字や平仮名、片仮名の方が覚えやすくて打ちやすい(笑)だからどうしたという話なのだが…。何て読むのかわからなくて、呼びかけられない方がいる――と謝りたかっただけだ( ̄∇ ̄;)ハッハッハもともと人の名前が記憶できない質ではあるのだが…そんな私は今、駱駝隊長の名前がどうしても思い出せなくて、とてつもなく胸がもやもやしている
やはり――『天地剣心』の無料配信は第五話までだった。第六話からはVIPだねえ、とか。iQIYIだからそうだよねえ…というわけで、『赴山海』の連投と相成った。旅行から帰って来たら、iQIYIを契約して視聴すると言ってはいたのだが…。他に観るものがたまっとるねん。←とりあえず先日嘆いていた『度華年』はTVerで観られるそうなので、そちらを急がなくてはならない(何故なら、有限だから)そうなってくると…。わざわざ料金をかけてまで、馬車馬のように観る必要性をどこにも感じられなくて。
私はすでにやらかした。それに気づいたのは、BS12で『たまほね』の放送が終わった後、何をやるのかな――と新聞のテレビ欄を眺めていた時のことだ。朝起きてから確認している時点で、録画をする気も観る気もないだろうということはおいといて。ふと隣の「BS11」に視線を移したら…。おっ、『明蘭』が始まったんだ、とちょっと嬉しくなり…。『◆『明蘭』シンプルBOX到着!~朱一龍への愛ゆえに(笑)』哀しいかな…。誰もツッコんでくれなかったけど(笑)【『鎮魂』備忘録・第十三話~「洗脳」とか。】…
9月は赴山海@・《蓮花楼》から2年…待ちに待った《赴山海》が9/11にスタートしました。ネット上では色々ありましたが、とても見応えのある40集で、成毅は一人で三役を演じ、《蓮花楼》とはひと味違ったアクションシーンの数々、ゲキヤバでした😻現代人で武俠小説のライター・肖明明↓「リセット」が口癖の上司の所為か、徐々に無気力化していたところ、あることがきっかけで、自分が描いた小説の世界に…明明が本の中に入って一体化した、北宋浣花剑派掌門の三男坊・齋秋水↓ところが、魔典システム