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「三重県紀伊国北牟婁郡地誌(明治22年)」の十須村の項目に下記の記載がある。■瀧ノ谿ノ瀑「村ノ東方ニアリ高百十七尺水幅三尺字向井山ノ内瀧ノ谷二發シ下流ハ西ニ向テ赤羽川ニ注グ」なお、「三重県北牟婁郡治要覧(明治44年)は以下のとおりである。■瀧の谷瀧「赤羽村大字十須向井山ニ在リ高さ十一丈幅三尺」これらの情報から位置を特定し、沢を遡ると奥にど~んと三段30m級の滝が現れた。一目、名のある滝であることを確信した。歩く距離も短く、難度もそれほどではない。詳細は後日。
名松線を撮り鉄したあと、寄り道というにはちょっと遠かったのですが、紀勢本線を撮ろうと、紀伊長島まで足を伸ばしました。またまた、ひー!ぐえー!と、酷道を通るはめになりましたが。紀勢本線紀伊長島駅う……少なこのあたりもいい雰囲気です。持ち送りの彫刻が素晴らしい。あれ?こんなところに。水路にかかる小さな橋梁。ちょうど、列車もやってきました。本命はこちら。赤羽川橋梁。
朝五時に出発高速は乗りたく無いので下道使って行こうとナビ入れた西名阪国道は朝早くても結構車が多いゲ〜途中で紀勢線に入らされた怖いし何より急いでいる人に申し訳ない私は80キロしか出せない少しの区間で降りれたふぅ〜です国道を走る方が気が楽そうしたら線路が見えた大好きな鉄橋もこれは是非撮りたいと寄り道時刻表も調べず散歩中の方に聞いた朝七時半ごろから八時頃の間にワイドビュー南紀が来るって待つ事に無事撮れ
紀伊長島港は三重県の大記町にある広い堤防をもつ漁港の釣り場で、クロダイやグレ、青物、アジ、アオリイカと色々な魚種が狙えるポイントです。駐車場から近い岸壁の釣り場もあるためファミリーフィッシングにもおすすめ。赤羽川の河口に位置することからメッキやシーバス釣りも人気です。(5)誰でも簡単!サビキ釣り入門セット[270]/入門セット仕掛け釣りセット初心者ロッドリールファミリーレジャー波止釣り竿釣具海釣り投げ竿フィッシング初心者紀伊長島港の釣り場情報【所在
台風10号の影響で、近畿の川は軒並み増水中。鮎釣りも盛んだろうし、どこへ行こうかと思案した結果…かつて、他のブログで見かけた釣師の少ないという「赤羽川」に!出垣内の水位は0.0m。通常-0.3~-0.41なので、いい感じかも☆1,2年前に訪ねた時には、釣師もいないけど、カヤッカーも水遊びする人も誰もいない…水がない!!て感じでした。ということで、増水中こそチャンス!ってことで久しぶりに出かけてきました。もし、水がなかったら増水中でも安心のいつもの銚子川も近くにあるので安心。
昨日は宿直明けで、またまた紀北町三大河川のシーバスに挑んできました!o(^o^)o元々、川を梯子する予定じゃなく銚子川だけの予定だったんですが、状況の成り行きでそうなりました!笑現地に着いたのは10時前。銚子川河口↓↓↓潮はこんな感じ。この日は対岸に先客。シーバスは毎度の無反応…。(--;)前の時に逃したランカーのことが悔しく思い返される…。銚子川のサーフでフラットも狙ってみたけど無反応…。銚子川で4時間弱ほど粘ったけど撃沈。(´_ゝ`)とにかく1匹は釣りたいと意地になっ
今日は夕方から、先日に何ちゃって釣り名人と出会った場所へ、またまた鮎のどぶ釣りへ行ってきました!\(^^)/今日の鮎は、淵から離れた浅瀬に群がっていた。毛鉤を落としても鮎は居ない…。(--;)なので、鮎を淵に追う作戦に出る。近くにあった石を遠くに投げて、鮎を淵へと追いやる。作戦は成功したものの、警戒してしまった鮎は毛鉤に反応なし!(´_ゝ`)暫く鮎が落ち着くのを待って、足元でも鮎が腹を返すのが見えるようになったので釣りを再開。しかし、それでも釣れず、やっと釣れたのがコイツ。川の
紀北町にある赤羽川の鮎も6月1日が解禁日!!!\(^^)/昨日の昼過ぎに、従兄弟が赤羽川で捕ってきた鮎を見せてくれましたー!ちっちゃっ!!!(゚ε゚;)そういや、もうこの時期がきたのかって、うっかりしとったぁ~( ̄O ̄;今年もちっちゃい鮎を見て笑ってましたが、赤羽川の鮎は、十数年前の大洪水以降、毎年こんなサイズばかり。(°Д°)解禁日直後~7月半ばまでのアベレージは12~15cmほど。唐揚げとかには、もってこいなサイズです。笑8月を過ぎれば、塩焼きサイズの20cm超えも現れますが
今日も晴天で暑い暑い紀北町でした!o(^o^)o今年も紀北町三大河川のシーバスに挑んできました!(≧∀≦)ノ確認してみたら、去年は5月29日に行っていました。笑ちょうど1年前の昨日ですね!まさか、1年前と同じタイミングでやるとは思ってもいなかったんで、ちょっと驚く。笑まずは、お復習!紀北町三大河川とは、紀北町に流れる代表的な川、紀伊長島の赤羽川、海山の銚子川と船津川!この三つの川が、紀北町で代表的な川と言えます。(^o^)1日でこの三つの川を回ります!(*・∀・*)ノまずは、
2017年4月9日(日)昨年亡くなった義父の納骨が昨日だったこともあり、今週も週末の散歩は日曜日に行いました。今回歩いたのは、なぜか先週の赤羽川跡の暗渠散歩と前半が思い切り重複する、六本木界隈の坂道です。今回もいつも通りガイドブックはタモリさんの『TOKYO坂道美学入門』です。歩行ルートは☟。(歩いた距離は全部併せて4㎞くらい)8時ちょっと過ぎに六本木駅に到着し、3番出口から出たら、先週も見た芋洗坂の坂上からお散歩開始です。雨で傘をさしながらなのがちょっとめ
今回の赤羽川散歩も、ここしばらくお気に入りのカシミール3Dで地形を見てみました。まずは赤羽川本流付近の地形。一番上から下りてきているのが、六本木交差点付近から流れて来る、本流。途中で左からやってきて細いY字的に合流するのが、毛利庭園を水源とした本流に一番近い支流です。画面左側の水色の線が、駐車場の端っこの崖下地形のところで、コンクリ埋めっぱなしみたいになっていた支流です少し見える範囲を拡大してみると、、画面やや左寄りの下の方に伸びている黄緑のラインが、がま池から伸
2017年4月2日(日)に、渋谷川の支流、赤羽川(吉野川)の暗渠を歩いた記事の2/2です。当日の歩行ルートは☟1/2ではものすごくコアな暗渠路地に入り込んだところまでをご紹介しました(☟再掲)細くて少しジメジメした様な路地を行くと、やがて赤羽川跡は少し先で、建物によって阻まれているのが見えます。本流を追いかける事だけ考えれば、行き止まりのところから右→左とクランク状に曲がり南に進んで行けばいいのですが、もう一本支流を追いかけたいのですが、行止まりで右折して、大き
2017年4月2日(日)今日は渋谷川(古川)の支流である赤羽川(吉野川)の暗渠散歩をしてきました。赤羽川は、六本木の芋洗坂あたりから南に向かって流れ、一之橋で渋谷川に合流していた川です。当日の歩行ルートは☟朝7時ころの電車で最寄りの駅を出発し、地下鉄を乗り継いで六本木交差点に到着。☝の写真から見て右方向に下りてゆく芋洗坂に入ってゆきます。この辺りは会社に入って間もない頃=バブルの余波がまだ世に漂っていた頃、によく二次会なんかで来ていた界隈です。坂道や暗渠散
三重県紀北町、赤羽川での鮎しゃくり風景!ww
三重県紀北町、赤羽川での鮎しゃくり風景ww
バライエティに富んだコースじゃ♪めっちゃ晴れてるやないかい!!紀伊長島駅スタート♪赤羽川。(あかばがわです。あかばねがわではありまへんよ!)赤羽川の橋にて。写ってる山々は多分ツヅラト峠やと思う!いやっ!とまらん!573メートル!!思えば2か月前だと、この10分の1歩くのも無理やった!!紀伊長島の江ノ浦。ボラかスズキみたいなやつがライズしてた!