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8/62日目2時起床、なるべく音をたてないように食堂へ移動し、前夜にもらったお弁当を少し食べて外へ。小屋泊のいいところはテントの撤収がないから、すぐに出発できる。ただ、気を使う。寝る前に支度を済ませておく。3時に出発できた。45分で千枚岳登頂。千枚岳ー標高2,880m丸山。ガスと風が強くなる。ガスで期待していなかったけど、それでも幻想的な御来光を拝むことができた!あまりにもキレイでみんな声を上げて喜んだ!その後もガス
この夏の遠征、第一弾「海から富士山」を無事に終え、他の遠征の予約も最近やっと完了しました。1番最後の予約は夜行バスでした。車もテントも使わないので、交通手段と山小屋の予約が揃うまでは行けるかどうか分からない。いつか山がもっと身近になったときには、車やテントを使う日も来るかもしれませんが。富士山の山頂から次の遠征先が見えていました………?第二弾、北アルプス剱岳・立山はこの辺だと思われる第三弾、南アルプス悪沢岳、赤石岳、聖岳が見えてますが………光岳はどこ?来週の水曜、木曜、金曜、は
7月会山行霧降高原丸山トレッキングコース全体の半数近くはチャレンジコースで赤薙山(2010m)霧降高原8時50着→トレッキングコース入り口→キスゲ平→丸山(1689m)(お昼)→小丸山→天空回廊(1445段)→霧降高原レストハウス私はもう無理して頑張る年でもないし、今年は楽な方のコースを楽しもうと思っている。辻村深月の「ファイアードーム」が特に下巻に入ってから面白くて、分厚い単行本をバスに持ち込んで行き帰り読んでいた。よく隣りで一緒に読書して過す友達は今、南アルプスの赤石岳
4月なかば、カステラくんたちと勝沼の大日影トンネル遊歩道を散歩して、勝沼ぶどう郷駅側に抜けてきました。目の前には、すばらしいパノラマが広がりますカステラくんたちの後ろに広がる、すばらしい景色甲府盆地越しに望める南アルプス(赤石山脈)の山並みがいい!!正面右寄りが、白峰三山(北岳・間ノ岳・農鳥岳)で、左の方に見える白き峰々が悪沢岳と赤石岳。憧れる山々です。右奥、鳳凰三山から続く山稜の向こうに尖った北岳、左の高まりが間ノ岳(あいのだけ)です。日本の山の標高2位と3位のコンビです
椹島から駐車場までバスです。実は・・この次の日↓この道路がけ崩れがありました。マジで危っ!!!苦手な渡河をするところだったわ。。無事帰ってきました。ホッとした。早速ビール!生きてる実感!そしてかつ丼!!最高です。わたしは下山したら「かつ丼」なのです。今回の悪沢岳、赤石岳の反省会は「完璧!」ってことで、次の山行の会話へ。お次は鳳凰三山周回(日帰り)予定かな。中々行けてなかった鳳凰三山夜叉神からのコースが王道だけど今回は日帰りでサクッと行きたい。帰り道例の吊り橋が見えた👀
早朝の赤石小屋です。今日も快晴でこの2泊3日の南アルプス完璧でした。早朝4:45山小屋の朝は早いです。この時間でも遅いぐらい。早朝のコーヒータイムいつも私はギリギリまで寝てる派だけど、起きがけに一息5:51私達が最終出発となりました。って下山するのみで、バス時間がまで余裕があるのです。完璧な朝焼けの聖岳シーユー!✋爽やかな空気の中、椹島まで下山開始です。7:45樹林帯が続く中で朝ごはんです(^▽^)/木漏れ日があると明るい気持ちになれる。だから単独行は晴れた日限定
木々の合間から赤石小屋が見えた👀赤石小屋到着でーす!待ちに待ったビールで乾杯まであと少し!!いえーい「お疲れさまでした!!」やっぱり飲める「相方」がよろしい。聖岳カッコよいわ~夕ごはんは17時です。お肉はうれしい!やった!無言でもくもく一気に食しました(笑)18:14陽の光で聖岳が輝く。美しい。山小屋での就寝までの時間は本当にリラックス出来る時間だからやめられないってヤツね。聖岳は来年かなって計画を考えたりするのもまた楽しい。テーブルの上に置いてある手作りマスコット?
13:14南アルプスを縦走していて一番記憶に残った場所です。ここでしばし爽やかな風に吹かれて休憩したのが最高でした。富士見平まさしく夏山って感じの空のブルーとハイマツの緑のコントラスト富士山はどこ~?14:48富士山チラリ雲がもくもくと沸き立ちます。赤石小屋まではあと約30分です。
赤石岳(3,121M)赤石岳(あかいしだけ):3,121m-山と溪谷オンライン道標が雷の影響なのか割れ割れ⚡それだけ高度ってことかな⚡やっほ今日歩いて来た山々悪沢岳、赤石岳無事登頂出来てうれしい。日本百名山2座+深田先生がどのルートを歩いた具体的なことが書かれていないが、時計回りかと思われる(今回と逆)当初泊まりたかった赤石避難小屋赤石岳避難小屋|山小屋|静岡市の南アルプス・井川情報発信サイト-南プスただ予約が取れなかったことを考えて赤石小屋としました。赤石岳っ
赤石岳手前約700M手前にあるのが小赤石岳(3,081M)の小ピークよく見ると「Ko」と付いてます👀「小」雲取山を思い出す。先に行っておいてと言われ素直に行ったわたし。目指す赤石岳は目の前です。宿泊する赤石小屋はこの分岐を左
荒川小屋を出てから樹林帯を抜けた後に広がる景色に圧倒された。あまりにダイナミック過ぎて距離感が掴めなかった。奥深い南アルプスのその世界の中でほとんど人がいない。遠目に人の姿は見えるけど、北アルプスと比べるとなんて贅沢なんだろうって。これか日本百名山を目指して本当によかったと思った瞬間だった。目指さなかったら来ることもなかった悪沢岳、赤石岳9:46大聖寺平(だいしょうじだいら)広く平らな場所で、振り向くと荒川三山がそびえる。前岳と中岳の全容が素敵過ぎる。ここからが正念場
早朝薄明りの中スタートです。「相方」は私より一時間ぐらい早く起きてコーヒータイム私はギリ寝ていたい派山小屋での過ごし方はみんなそれぞれです。へッ電をして暗い山小屋の中、二段ベットの急階段を下りる。「相方」からもらった睡眠薬(半分割)効果で眠りは快適だった。予定は一気に赤石小屋までのロングコース早速富士山が見えてくる。うーん最高です朝焼けも最高です!朝焼けの中でって曲がFBYouTubemusicにあるかな?朝陽に染まり始める悪沢岳です。悪沢岳は3ピークあり
東岳(ひがしだけわるさわだけ)-荒川岳荒川三山:3,141m-山と溪谷オンライン山小屋情報|造園緑化から南アルプスのサービス事業まで特種東海フォレスト千枚小屋に着いて身支度諸々整えたら夕食まで自由時間です。山小屋時間はこの時間が最高なひとときです。このビールとこの景色のために登ってます。19時頃になると青富士へ。
椹島(さわらじま)を8時半スタート千枚小屋までは大体6時間の行程です。わくわくとうとう来たぞ南アルプス奥地!百名山を目指さなかったら来ることもなかったと思うと、きっかけをくれたおじさんに感謝東岳(ひがしだけわるさわだけ)-荒川岳荒川三山:3,141m-山と溪谷オンラインオオシラビソの美しい原生林が広がる千枚尾根一カ所だけ道迷い箇所があったけど、即気づいてリカバリー等間隔の距離感がある思ったより静かな山歩きとなった。途中水場(清水平)があり小休憩ちょうどお昼
赤石岳、荒川岳・東岳、笊ヶ岳、鳥森山の登山口となる椹島(さわらじま)噂は兼ねがね聞いていた。そもそも日本百名山を目指そうと思わなかったら来る予定もなかった。なぜなら?東名から下道70Kオーバー送迎バスに乗るには山小屋の予約は必須(激戦に勝つ!)諸々とめんどうな理由もある。そこまでして登るか?それは「百名山だから」そんな準備難な南アルプス赤石岳と悪沢岳を今回2泊3日で縦走しました。まさかの水害で通行止め///マジか!!あり得ない裏ルートから吊り橋コースで向かう。マジでマ
『南アルプス1日目椹島から千枚小屋へ』風を感じて♪season4hir0p0nnさんのブログです。最近の記事は「時は来た!?10年越しの南アルプス(画像あり)」です。ameblo.jp9月…ameblo.jp『南アルプス2日目悪沢岳〜赤石岳縦走』『南アルプス1日目椹島から千枚小屋へ』風を感じて♪season4hir0p0nnさんのブログです。最近の記事は「時は来た!?10年越しの南アルプス(…ameblo.jp南アルプス最終日は赤石小屋から椹島へ
『南アルプス1日目椹島から千枚小屋へ』風を感じて♪season4hir0p0nnさんのブログです。最近の記事は「時は来た!?10年越しの南アルプス(画像あり)」です。ameblo.jp9月…ameblo.jp南アルプス2日目は千枚小屋からスタートです。百名山の悪沢岳、赤石岳と縦走して赤石小屋を目指します。千枚小屋で受付をする時に、赤石小屋を目指す行程なら、朝4時には出発した方が良い!と言うことだったので、予定より1時間前に千枚小屋を出発しました。
行って参りました。悪沢岳・赤石岳・聖岳[山行記録]-ヤマレコ【2日目、朝日と富士山】【悪沢岳(荒川岳)山頂を望む。本当に最高の天気】3泊4日は過去最長でした。果たして自分に、テン泊フル装備(結局使わなかったのですが)と3泊4日分の食料を背負って縦走なんてできるのか…?という不安しかなかったのですが、自分の限界に挑戦してみました。結果、当たり前ですがとんでもなくキツかったです笑【中岳と赤石岳】あと登山靴のつま先部分が途中で破れて死を覚悟しましたが、何とか最後まで持って
千枚小屋の前で、日の出と雲海に浮かぶ富士山の競演*朝食をいただき朝日を浴びた千枚小屋を6時に出発です。気温は18℃後は下るだけ?なのでα6400はザックに片付けました。Ⅴ緩い下りが続き駒鳥池を通過し見晴岩を通過しまだまだ緩い下りが続き2:15で水場の清水平を通過3時間で1本目の林道を横切るところで大休止でした。林の中なので気温は20℃歩行者優先の一時停止標識Ⅴ再び緩い下り坂が続き4時間で2本目の林道を横切ると長い階段を下りました。Ⅴそのまま終わるのか
風を感じて♪season4hir0p0nnさんのブログです。最近の記事は「時は来た!?10年越しの南アルプス(画像あり)」です。ameblo.jp9月21日(月)〜23日(水)の2泊3日で山へ登ってきましたよ〜♪10年ぶりの南アルプスです。初日ルートは、畑薙Pへ駐車してそこからバスで椹島へ移動。千枚岳のちょい下に位置する千枚小屋を目指しました。まず家からバス乗り場の畑薙第一ダム夏季臨時駐車場までのルートが大変なので前泊です。千頭の方からの道路が通行止めに
荒川小屋の朝はガスで何も見えません。気温は12℃、荒川中岳に向かって5:30に出発します。昨日、大聖寺平から見えた登山道はずいぶん急で足元も岩がゴロゴロしていて歩きにくいです。*1時間ほど上ると食害対策の柵がありました。季節が合えば、ここもお花畑だと思います。*傾斜が緩んで、荒川前岳への分岐に出ました。ガスはまだ残っていましたが稜線上は風が強く休んでいると一気に晴れて悪沢岳が見えてきました。赤石岳は最後まで雲に覆われていたのですが残っていた雲が滝雲となり赤石
快晴の赤石小屋を5:30に出発し昨日と同じ、林の中の道を上って行きます。傾斜のきつい所は九十九折りになっていて一定のペースで上ることができます。赤石小屋から50分で富士見平に到着です。*樹林帯を抜けてパッと広がる360度の展望は正面に赤石岳と小赤石岳*右に荒川三山*左に聖岳*後ろに富士山10分ほどゆっくりしてここから先は高い木が少なく足元にも大きな岩があって歩くペースが落ちます。*1枚岩の上を歩き小さな沢の脇を歩き遠くで歩いている人も見えて斜面を
赤石岳・悪沢岳のツアーはほとんどが反時計回りで設定され千枚小屋・赤石小屋の2泊で戻るハードな日程ですがこのツアーは荒川小屋での1泊が追加され余裕のある行程です。ただ、時計回りで最初に赤石小屋に向かうので椹島ロッジの標高は約1120mで赤石小屋は2564mと標高差は千枚小屋とあまり変わらないのですが距離が短かく急坂のため心配していました。Ⅴ気温は23℃椹島ロッジから少し林道を歩き登山口の案内板がありいきなり長い階段を上ります。*大倉尾根と呼ばれるこの道は大倉財閥
夏の暑さに耐えられずバイクに乗れてません・・・(^^;冬の寒さは電熱でなんとかなるんですけどね〜。それでも家や屋内でジッとしてるはずもなく、汗だくになりがながら蔵王山や本宮山で遊んでますwそれどころか、山歩きがどんどん楽しくなってきて、また南アルプスを目指してみようかな!と考えるようになりました。実はちょうど10年前に、光岳〜聖岳縦走をしたんですね。その時に、次は赤石岳に行くぞ〜!と言ってたんですが、いろいろな事が重なってしまい忘れさられていました。
日本百名山に3000m峰は13座あり7月に北岳・間ノ岳を登ったので残りは南アルプスの4座になりました。8月は新潟からは遠く、泊まる山小屋も多いのでアクシデントに備えるため5位と6位の悪沢岳と赤石岳にツアーで行くことにしました。*このルートは新型コロナが大流行のころ一つの山小屋で感染があってツアーが中止になって以来しばらく棚上げになっていたところです。*7月に間ノ岳の山頂に立ちどうしても行ってみたいと思い直し7月下旬のツアーに申し込もうと電話すると林道の土砂崩れに
4日目最終日、少しだけゆっくり起きて、赤石小屋から朝日に当たる赤石岳を眺める。小屋泊組は小屋でブレックファースト。テント組は自炊を済ませて撤収準備赤石岳、今日も快晴です。左手は聖岳、中央の鋭鋒は兎岳。木々の隙間から富士山ゆっくりと下山していきました。無事、椹島到着です。自分にとっても空白だった南アルプスの最深部を周回することができました。今回は3つの山小屋とシャトルバスを確保するのに大変苦労しました。受付開始とともに申し込みを開始したのです
3日目さて核心の3日目、コースタイムで11時間半のコースをこの炎天下の中歩き通せることができるか、早朝3:40に千枚小屋を出発した。4:20千枚岳に到着し、日の出を待つ。日の出が始まった今日目指す最後の砦赤石岳に日が当たり、影赤石岳ができていた。まずはここから丸山、悪沢岳、中岳へと向かいましょう。高山植物のお花が次々と出てきます。イワツメクサシコタンソウシコタンハコベイワオトギリタカネコウリンカクロユリとタカネヤハズハハコ
撮影:2025/7/26(土)晴れ心不全・不整脈の治療中と健康管理を続け中大井川に掛かる滝見橋夢中で渡った吊橋・・・丸山岳の手前の展望今回の縦走の山々悪沢岳(東岳荒川岳)と中岳から鞍部へ前岳から、お花畑を下る荒川小屋が見えてくる大聖寺平への素晴らしい巻道急斜面、赤石岳の凄さを実感小兎岳へ真直ぐ登って行く今回の最後のピークで聖岳聖沢吊橋NHKNEWSから:「25日、静岡市の山間部で、林道脇の斜面が崩れて道路をふさぎ、
「中央構造線・フォッサマグナを巡る3『国天然記念物・北川露頭』と『赤石岳を望む大西公園』」|高坂正澄[国天然記念物北川露頭]日本ジオパークは、全国に46地域が登録されています。そのコンセプトは「地質・地形をベースに、生態系や文化を含む典型的なサイトの保全、解説看板の設置、見学ツアーなど」だそうです。(中央構造線博物館リーフレットより抜粋)その46地域のうちの1つが『南アルプスジオパーク(中央構造線エリア』」で、大鹿村の全域と、伊那市・飯田市(…note.com日本ジオパーク
中央構造線・フォッサマグナを巡る車中泊の旅2「『中央構造線博物館』と『大西山の崩壊地』」(長野県下伊那郡大鹿村)|高坂正澄[中央構造線博物館]長野県下伊那郡大鹿村中央構造線は、日本列島がまだアジア大陸の一部だった中生代白亜紀の1億円前頃(恐竜時代)に誕生しました。この中央構造線は、西南日本を九州から関東まで続く大断層です。正確には地質境界としての中央構造線と、活断層としての中央構造線は必ずしも位置が一致しない(松山平野では約7km離れている)といわれているようで…note.com