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先日同級生夫婦と行ってきました。外に立っているお姉さんたちがいかにも秋葉原という感じです。建物同様お店も風情のある作りで料理も少量なので老年期にさしかかった夫婦にはちょうどいい量でした。
秋葉原にある赤津加。一度来てみたかったお店。やっと来れた🙌赤星★漬物盛り合わせ。行者にんにくと椎茸の天ぷら。さわら西京焼き。メニュー。ぬる燗と熱燗と両方楽しみました。カウンターは満席で、小上がりの席に通していただきました。若い女性二人組など若者たちで賑わっていた。私のイメージでは、おっちゃんが一人でしっぽり…サラリーマンが2、3人で…とかだったからでも座敷でゆっくりできたので良かったかな。写真
赤津加しゃけ焼き定食!
秋葉原赤津加鱈の煮付け定食!
今と昔が交差する街。もっといたい!泊まっちゃえ!いつも他の用事のついでに訪れては、「もう少しいたい」と思いながら帰っていた秋葉原。そんななか、去年の秋頃から秋葉原を早朝や深夜に徘徊したり、秋葉原周辺で食事やつまみを購入し、ホテル飲みをする動画にハマっていた私。秋葉原に宿泊する発想がなかった私には衝撃的でしたが、とっても楽しそうな予感しかしなかったため、年末商戦を終えた1月上旬に実現してきました(゚∀゚)前回は電気街での買い出しの模様をお届けしましたが
アキバでは浮いてしまいそうな面構え名前入りジョッキ…いいですね煮魚(赤魚)ごちそうさまでした特に平日、昼飲みするにはランチメニューのおかずを単品で頼んでアテにすることになります。コの字のカウンターで一献、ここは近くで働く方々のオアシスでもありますね。白飯も欲しくなりました。
インバウンド復活でとみに人の往来が多い秋葉原の、中央通りを一本越えた裏通りに、名店赤津加(あかつか)がある。このあたりは、メイドさんたちがずらっと歩道の両端に並び、呼び込みに両手を振る風景が、コロナ禍以降のアキバの名物だ。そんな中にあって、ひっそりと昭和風情を濃厚に漂わす店があるのは、奇跡に近い。今は珍しいコの字型のカウンターに一人座って、日本酒を傾けるのが、サラリーマンの至福の時というものだ。こちらの看板料理が、もつ煮込み鍋。肉は豚ではなく鳥なのがオリジナル。ここ以外にお目にかかっ
こんにちは。昨日(12月28日)の夜は、秋葉原へ。ソフマップのマップ劇場でおこなわれた放課後プリンセス『水曜定期公演〜PrincessAssemble』を観に行きました。長年お世話になったマップ劇場が年内で閉鎖。ラスト公演というコトで、いつもの現役メンバーに加えてOGメンバーも出演。まさにAssemble(大集合)でした。関根ささらちゃんの公式Twitterより。終了後は、観に来ていたKさんと割烹居酒屋『赤津加』に呑みに行きました。楽しかったです。
おはようございます。スーさんです。久方ぶりに都心に足を踏み入れたスーさん用件を終え向かうは、酒飲みであれば知らぬ者はおらん名居酒屋生ビール(小)で喉を湿らせて、燗酒ぬる燗がいいウマズラハギとアイナメの相盛りを肴に、ゆっくりと飲(や)るひとり酒なのじゃがカウンターがいっぱいでこの店では広めのテーブル席奥まったその席からは店全体の風景が見て取れるのじゃがちと、淋しいツマミを追加し卓上だけでも華やかにする
秋葉原にあります…「赤津加(あかつか)」でランチしてきました。1954年創業、老舗の和食系居酒屋さんです。周りの秋葉原っぽい雰囲気とは一味違う、和な外観がいいですね~。ランチ営業は、13時30分まです。この日は、13時20分の入店でした。入店すると、最初に…“焼き魚と煮魚と竜田揚げが終わってしまっているのですが、それでもいいですか?”と。完全に魚目当てで来たので、これは残念~。でも…席に着く前に、事前に断りを入れてくれるのって親切ですよ
もう1年半位外食していない気がします。いや、完全に1年半くらい、外食していません。当然、いままで2か月に1回位日本に帰国していたのですが、それも無し。という事で、食べ物ネタがゼロなのです。明日は、米国911テロから20年になります。いろいろな場所で行事があるようですが、、、。最近は、コロナ感染のピークが過ぎたのか家に閉じこもりは推奨していない感じです。2019年5月15日4月の日本帰国中の写真です。この日は、みんなが知っている秋葉原な
クラフトビールを1時間で飲み終え、駅前中央通りの裏へ。時刻は午後6時前。メイドたちが出迎えるエリアにあるのが、昭和の酒場『赤津加』だ。なかなかタイミングが合わず、今まで入れなかった。この日も「営業していないかもしれない」と思いつつ昼間覗いたら仕込みをしていたので、晩飯(晩酌)はここにしようと思った次第。2階テーブル席に陣取る。かつては座敷席だったのを2年前に改装した模様。お店の定番酒である菊正宗本醸造(兵庫)のぬる燗で乾杯。クイックメニューから、もずく酢と旬の天豆。鰆西京焼き。そ
名古屋来客の都合により秋葉原飲み電気街やメイドカフェのイメージしかないため店選びに難儀するも結果的に素晴らしい店に出会えた‼︎1軒目季節料理赤津加(秋葉原)老舗の風格いつまでも飲んでいたいそんな酒場に秋葉原で出会えるとは...2軒目炭火焼とり庄ポーション大きすぎ度肝抜かれた‼︎旨いそして狭い😅良い酒場と出会えると幸せな気分になりますねseeyou😎
こんにちは、fujiです。10月30日金曜日の夕方の秋葉原。電気街で可愛いコスチュームを着た女の子たちと、話しかけられてまんざらでもなさそうに対応しているメイド喫茶のお客様予備軍のサラリーマンや大学生の男の子。見慣れた光景です。ハロウィン故に、いつもより完全武装!な女の子が多くて、楽しかったです。秋葉原には、パソコンいじりが好きな知人の付き添いで時々訪れるのですが、この日もなんとなく電気屋さんの並ぶ通りをうろうろしつつ、おなかがすいたところで適当にお店探しを。大体いつも行
【中古】そばですよ立ちそばの世界/平松洋子(著者)【中古】afb楽天市場935円本当に美味なるものを知っている人は立ち食いそばの中からも、美味なる店を見つけます。星の数ほどある東京の立ちそば店の中でもキラリと光る店を紹介し、しっかりその長所を文章として表しています。お金もそれほどかからないグルメなので、今すぐ行きたくなる一冊です。秋葉原の「川一」は激戦地区の秋葉原に新た加わった行きたい店です。クリックお願いします。本・書籍ランキング
昨夜、秋葉原に行ったついでに、「赤津加」に寄りました。電気街の一角にあり、周りは電気店やメイド喫茶が乱立する中、しぶい佇まいで営業しています。太田和彦さんもよくいらしたという老舗。カウンターに陣取って、まずはビール。日本酒と鱧みぞれ煮。美味い!そして、日本酒お代わりと焼き鳥。これまた美味い!食べ終わって「ああ幸せ!」と思ったところで、写真を取り忘れていたことに気づきました。無残な写真。ところで、秋葉原はコロナの影響で外国人観光客がいなくなり、どの店もたいへんなようですね。
今回のコの字酒場は、“秋葉原”‥にある“赤津加”‥です。電気街、コスプレ、オタク‥の街‥というイメージの街“秋葉原”‥そんな街の一角に一ヵ所だけ時が止まった様なお店がありそれが“赤津加”‥でした。イタリア人シェフであり、会社のクライアントでもある“フェデリコ(マイケル・キダ)”‥を接待するべく、“恵子(中村ゆり)”先輩に店を紹介してもらい予約もとってもらった“吉岡(浅香航大)”、当日“恵子”先輩も同席して“フェデリコ”‥の接待は始まります。“フェデリコ”‥から2人の関係
夏旅(東北編)がまだ未完ですが。。年内にはアップします11/22(金)から沖縄に行ってきましたここ数年は、息子と12月に冬の親子遠足で行っていた沖縄。諸事情から、今年は行けないだろうな〜やっぱり、あの夏旅が最後だったか?と凹んでいたところ、11/23(土・祭)にEXILEATSUSHIのソロライブに行きたい!という東京のショーコちゃんからお誘い。「えーーー?ATSUSHI?私はもう卒業したし〜」でも、今回は第一章のメンバー(オリメン)が出ると言うじゃないのしかも、ショーコ
昨日の続きで秋葉原ですということで、無事になんとかお目当ての部品をゲットすることができ満足しました。プロショップすごかったなぁと思いながらお店を後にし、せっかく来たので少しだけウロウロと回り道。どの地に行ってもやはり細い路地や裏路地が楽しいですね。じゃんじゃん入って行きました。せっかくなので2階に上がってみました。階段エリアの天井のケーブルがものすごい!でもきっとこの手の専門家だらけのビルですからね、きっとベストの状態で配線されて
この日は秋葉原からスタート!撮影場所:東京都千代田区外神田DateTaken:April27,2019CanonEOS7DMarkII,EF-S18-135mmf/3.5-5.6ISSTMISO:100,Tv:1/400,Av:5.6電気街のど真ん中にある「赤津加」さんへお邪魔いたしました。大型連休前の滑り込み入店。以前から行きたいと思い続け、ようやく30年ぶりに伺うことが出来ました。
秋葉原を代表する名酒場…電気街の大通りの裏手…メイドの格好をしたチラシ配りの女の子が等間隔に並び、ロリコンアイドルの甲高い歌声がスピーカーから喧しい位に鳴り響いています…その一角に、そこだけ時が止まったかの様な佇まいの建物があります…季節料理「赤津加」まわりはピコピコ、ガチャガチャ相当騒がしいです。今まで積極的に道行く人々に声かけていたメイドちゃん達も、僕が「赤津加」さんにカメラを向けた瞬間に、フレームから逃げる様に消えて行きます…客は捕まえなきゃいけないが、露出はしたくない
あなたの運勢は・・・2019年Amebaおみくじを引く昨年11月からブログ更新してませんが、なんとか生きてます(明けましておめでとうございます、本年も宜しくお願いします。)って感じでしょうかぁ(((^_^;)…今夜は一人で誕生日を祝っているじょうたいです、東京秋葉原“赤津加”のカウンター席で(トリビー)瓶ビールを呑み干した後に熱燗を配膳の女性から注いでもらい…【刺身盛り】を肴に酔いしれていきます(*´∀`)とうとう48………アメブロおみくじ通りに行くか?いかないか?はどうなるや
秋葉原の名店赤津加https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13006329/お通しから素晴らしい。あん肝ぶり刺身この脂!!大トロのよう。鴨肉の治部煮お野菜も丁寧な仕事がしてあります。ほんのりゆずが香ります。エイヒレ一番好きなエイヒレ柔らかくて甘しょっぱい日本酒の燗が進みます何ともいえない気遣いが感じられる料理と接客今日も幸せな時間を過ごせました
おはようございます。スーです。秋雨前線に台風じとじと感がよろしくない爽快感を味合うため訪れたのは秋葉原の名店赤津加店にたどり着くまで幾人かのメイド嬢に声を掛けられるも毅然とした態度※本当か?鼻の下が伸びておらんのか?今宵はコの字型のカウンター左奥小ナマをいただき一息ホッ名残のハモがあるその湯引きにイワシ刺し合わせるのは冷酒冷たいハモに、冷たい酒脂MAXなイワシも美味選
東京は秋葉原で母のカット💇に付き添いしてましゅ❗️人で一杯❗️ガチャポン会館の誘惑にも負けぬ不肖😎❗️御徒町近くの、大好きな😍😋😚どら焼で一服☕️😃🚬ですよ❗️↘️買いたては温かくて皮の粘りが半端無し❗️お伝え出来ない、もどかしさ🙉🙉🙉🙉🙉😔秋葉原老舗飲み屋さん、解体するみたいです🙉菊正宗の看板可哀想❗️昭和の佇まいが、どんどん消えますねぇ🙄😒お立ち寄りお付き合い感謝感激上野広小路❗️
こんにちは。先日。昔の会社の同僚と超久しぶりに会合。選んだお店はこちら。赤津加秋葉原電気街の一角にこんなに渋ーーーい、老舗居酒屋があるなんて知りませんでした!以下、3人で飲み食いを進めていきます!お通しの押し寿司ビール。この日も暑くて半分熱中症でしたから沁みましたよー!名物の鳥煮込み!豚よりアッサリしていておーいしー!シマアジ刺身。美味しい。器が涼しげ。熱中症には梅干し!って事で、この後はずーっと梅干し割を何杯も飲み続けてました。アッサリたこ酢に、サラダ
朝飯→ナシ昼飯→ミニストップ盛り夜飯→赤津加晩酌飲物→水、むぎ茶、瓶ビール、焼酎水割り×ボトルにて、ハイボール×3杯どん。秋葉原の電気街口の電気電気している一角に、古くから営業を続ける老舗酒場がある。「赤津加」。とある出版社の、呑み好きな営業さんとの呑みをどこにするか決めあぐねていたら、その営業さん本人から提案していただいたわけであり、18時半からの予約のみ予約受付オッケーとのことで、少々呑むには早い時間だけれども、昨夜会社でオールしていたし、遅く開始だと逆にもたなさそう、という理