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今日もお芝居を観てきました。今日観たのは「丘ノマタ旅」@シアターサンモールでした。これは即決で観ることを決めました。主演の赤池紗也加ちゃんをはじめとして大好きな女優さんたちが何人も出演してますからねぇ(^^)/因みに、新木美優ちゃん、妃咲歩美ちゃん、沖田桃果ちゃん、ハラグチリサさん、遠藤巧磨氏、長尾一広氏。。。ぐらいですかね。他にもなるちゃんは全くやりとりとかないですけど。。。シェルオルは何度か観に行ってるしね。他の方々は何度もあってますよね!!物語は、海賊に育てられた女の子
赤坂麻凪さん(まなてぃー)出演の舞台。スナック「赤い城」で働くホステス李知恵役。どうやら在日韓国人の話らしい。色々と偏見をもつ人もいると思いますが、ここは、一旦それらを捨てて観ていただきたい。とは言え、劇中に何度も「在日」という言葉が出て来るので、忘れたくても忘れられないとは思います。要所に使われるテレサ・テンの歌が印象的。しかし、テレサ・テンさんは台湾出身。そこは繋がっていないらしい。まぁ良い。ノープロブレム。また、舞台は大阪、鶴橋。コテコテの大阪弁や!青森出身のまな
今日は「”MIANEYO〜FINAL〜”追記版」です。ちょっと気になったことがあって、パンフを見たり過去に観た公演の記録を探してみたりしてました。まず一つ目は、、、ヒロインだった金宮百合役の平松加奈子さん。私のブログで検索しても出てこないんですよ。特別取り上げて書いたことがなかったということですよね。でも、絶対観たことある!!という記憶があって。。。。それで、いくつも振り返って見直してみました。で見つけましたよ!!「バイバイドロシー」(2024/12)「ザ・フィクション
今日2本目のお芝居は「MIANEYO〜FINAL〜」@あうるすぽっとでした。「FINAL」ってぐらいですから、前作があるのでしょうか?自慢じゃぁありませんが、、、全然しりません。FINALだけ観て分かるんかなぁ。。。。という不安はありますよねぇ、、、、では何故この舞台を観ることにしたのか!?というと、赤池紗也加ちゃんが出てるからですね。もちろんどんな役かは知りませんが。それも含めて、事前には基本的に何も調べないで観に行くというのが私流なので、もちろん何も調べずに劇場に向かいました
舞台ミアネヨファイナル無事に二日目終わりましたそして今回も布川隼汰くんが動画撮影で入ってくれていますそしてそのディガー動画があっぷされましたhttps://x.com/shunta22fukawa/status/1943316159908192463?s=19めちゃくちゃ素敵ですこの動画を見たらこの作品を生で観たくなるはず本日は夜一回ですが当日チケットもあるので是非当日チケットの方はえまおゆうの名前を言って購入して下さいね~そして赤い城メンバーですユリ(平松可
公演期間が昨日で終わったので、「”G7~GovernmentSide~”追記版」を。。。予告通りですね。でも、「驚愕の設定」は後に残しておきましょう。観始まったときから何となく違和感はあったんです。各国首脳が出発するのは「同じエレベータ」の階違いなんですよね?最初は「先に来ていて、同じホテルの階違いに宿泊してたのか?」とも思いましたが、、、普通は同じホテルの階違いとか無いですよね。特に地下階とかあり得ねぇ。。。。。そう思うでしょう!?そして開催のレセプションで、欧州(←字
今日もお芝居を観て来ました。今日観たのは「G7~GovernmentSide~」@三越劇場でした。同時上演で「G7~CitizenSide~」もやってるんですが、、日程の関係でGSide側だけの観劇になってしまいました。GSideにはお久しぶりになっちゃいましたが、サヘル・ローズさんが出演しています。CSideには赤池紗也加ちゃんが出てるので、G、C両Sideとも観たかったんですが、、、、サヘルさんは「グッドピープル(2度目)」以来なので3年半ぶりぐらい、、、ですかね。こ
今日はお芝居を観て来ました。まず1本目が「真夜中のクラスター」@東中野バニラスタジオでした。藍澤慶子さんの独り舞台とか、、、独り舞台なんですが、アフタートークの出演者がなかなかのメンバーなんですね。お二人以外は会話したことある人達なんですね。ですが、平日は行けないので、、、土日のどちらかだよね、、でも日曜にはアフタートークないようなので、土曜日だよね!土曜だと赤池紗也加ちゃんか遠藤巧磨氏のどちらかですよね。・・・エンタク氏には申し訳ないけど紗也加ちゃんを選ぶよね(^^)ってこ
今日もお芝居を観て来ました。今日観たのは「バイバイドロシー」@ブティストホールでした。そして、これが今年の観劇納めになりました。フライヤを見るとどうやら「OZの魔法使い」らしい、、、よね。でも裏面を見ると必ずしも、あの「OZの魔法使い」ではないようです。何せ2035年くらいの物語らしいんですよね。裏面を更に見ると、赤池紗也加ちゃんが出てるのは分かりますよね。でも、良くみると、少し離れた感じの位置に写真が載ってますよね。え!?何々、何の役をやるの?って感じだよね。でも、
今日はお芝居を観てきました。まず一本目が「D-ystopia〜終わりの始まり〜」@六行会ホールでした。フライヤを見ると「E-utopia」の続編か!?とも思いましたが、、、正直な話、「E-utopia」の物語を全く思い出せず。。。。。。(^^;)どんな話だったかなぁ・・・・・・という状態で劇場に足を運ぶことになりました。・・・まぁ、新鮮な気持ちで観ればいいか!!ってことですよね。と、、劇場について気が付きましたが、、「ビター系ヒューマン・ダークファンタジー」の上に「E
今日二本目のお芝居は「淡海乃海-天下静謐の雫となりて-」@草月ホールでした。こちらもお久しぶりの赤池紗也加ちゃんが出演しているということで、観ることを決めました。私にとって「淡海乃海」というと「天智帝の近江大津京」のイメージが強いんですが、淡海(近江)は多くの歴史の表舞台で活躍した人々の活動の舞台となった地でもありますよね。歴史好きな人には、いろいろな意味で思い入れの多い地ですよね。今回はどんな出来事の舞台になったのでしょうか。。。。。物語は、戦国時代のとある小領主の家、その家
今日はお芝居を観てきました。まず一本目が「HATTORI半蔵ー零ー」@シアターサンモールでした。シリーズ物として公演されている「HATTORI半蔵」ですが、私は「HATTORI半蔵Ⅳ」しか観てません。なので、このシリーズについてどうのこうと言えるほど作品の世界をわかってはいないと思いますが。それでも、前作とこの作品を観て思うことは、ちゃんと観たら面白さ倍増どころではないな、という感覚です。世界観が面白い。ある意味なんでもありなのかもしれないけど、それに違和感がない。そう思えるほ
今日もお芝居を観てきました。今日観たのは「朗読劇散りて尚、(Bチーム)」@劇場MOMOでした。最近は大きめの規模の朗読劇を観る機会が多かったんですが、、「黒蜥蜴」とか、、久しぶりに小劇場の朗読劇を観た気がします。約70分程の決して長くはない作品ですが、感動超大作の舞台を観たっていうぐらい、満足感たっぷりの舞台でした。客席は空席も結構あり、ホントにもったいない!!これを観なかった方は、絶対に損したと思って間違いないです!思いっきり悔やんでください!!物語は事故で両親を亡くした兄妹
今日二本目のお芝居は「全部、知っている」@アトリエファンファーレ高円寺でした。いつも通り、事前には全く何も見ずに劇場まで行きました。そして、開場時間までの待ち時間に、劇場前に貼ってあるフライヤを目にしました。そして「某旅館で起きるミステリー」だということだけを頭に入れて開演時間を待ちました。まぁ、これから観るのがどういうジャンルの舞台なのか程度は知っていてもいいかな。。って感じです。・・・それすら知らずに観に行くこともありますからね(^^;)何度か言っているように、お芝居は板の上で
今日はお芝居を観て来ました。今日観たのは「E-utopia」@シアターグリーンBIGTREETHEATERでした。第一印象は「ホスピスのような施設なのかな?」ってことは、結構重い内容の物語なんじゃないかな?ということでした。・・・・当たってはいませんでしたが、そうハズレた感じでもありませんでした。それにフライヤを見ればそのぐらいの想像は誰でもできますよね。正直、こういう重さのお話、、結構好きなんですよ(^^)でも、そういうお話のわりに、笑えるお話でもありました。物
今日は赤池紗也加ちゃんの後半の4回目です。こうやって見直してみると、同じような写真もUPされてますね(^^;)紗也加ちゃんがOKしてくれたのを全てUPしちゃったので、、、、まぁ、いいですよね!他にもいい感じの写真あったと思いますが、、、撮った方がいいと思う写真と、撮られた方がいいと思う写真って、意外と違ってたりするんですよね。もっとも、私の写真よりステキな写真撮られた方も多いと思うので、、、、そちらを探してもらった方がいいかも(^^;)ほら!私は撮るより会いに行くタイプなので
今日は赤池紗也加ちゃんの後半の3回目です。この日が実質的に初対面だったんだけど、初対面にありがちな緊張感は少なかったかな。他にもカメラマンさんが多かったのもあるとは思いますけど、、、紗也加ちゃんが打ち解けて対応してくれたのが良かったような気がします。私は、、、そうですねぇ、、、人によってなかなか話ができなかったりします。よく話してる人には「とてもそんな感じにはみえな!」と言われます。「よく話してる人」=「なかなか話ができない人」ではないからですよね。たぶん、「なかなか話ができない人
今日は赤池紗也加ちゃんの後半の2回目です。後半は、まるで花の精、、フローラって感じの紗也加ちゃんでした。スタジオの雰囲気も、光がよく入って明るく、いい感じだったかな(^^)前半のカッコいい感じとは対照的で、紗也加ちゃんの違う面がよく出てたともいますね。可愛いのが好きな私は、後半の雰囲気の方が好みだったかな!1部目より、よりリラックスした感じの紗也加ちゃんもすっごく楽しそうだったね。やっぱり笑顔が最高(^^)/可愛いなぁ(^^)女の子って花が似合うよね!・・・そんなこと再確認
今日から赤池紗也加ちゃんの後半です。生誕撮影会の2部になります。こちらも掲載OKをもらった写真をUPしていきますね!同じスタジオですが、前半とは違う部屋での撮影でした。1部よりカメラマンさん多かったように記憶しています。大人数での撮影、すっごく久しぶりでしたね。お話しできたカメラマンさんは、1部から続きの方と、他に数人。全員とはお話できませんよね(^^;)それでもすごく楽しかったですね。こっちからから撮ろとこんな感じだよ!とか、、、そういう会話も久しぶりだったような気がしま
今日は赤池紗也加ちゃんの前半の4回目です。今回の紗也加ちゃんの撮影会は5月上旬でした。掲載少し遅くなっちゃいましたね(^^;)この日はすごくお天気も良く、光のよく入るスタジオでの撮影でした。外もちょっとしたお庭があるようなところだったので、外での撮影もよかったかもしれませんね。私は、この日は珍しく2枠撮ることにしたのですが、2枠とも屋内での撮影でした。まぁ、あの人数だと庭での撮影は、ちょっと難しいかもしれませんね。今回は撮影会ってことで、参加したんですが、、、やっぱりお芝居で会
今日は赤池紗也加ちゃんの前半の3回目です。普段は少人数団体での撮影に参加し、それ以上の人数の場合は参加しないんですが、この日は紗也加ちゃんの生誕撮影会ということもあり、10人以上のカメラマンさんたちと一緒に撮影しました。並んでの時間を区切っての順撮りとなるので、順番の遠い方とはお話しする機会はあまりなかったんですが、順番の近い数名の方たちとはお話しする機会がありました。皆さん紗也加ちゃんのファンの人たちですから、顔見知りの方たちだったのだと思います。私は、、、初見ですから、知ってる人はい
今日は赤池紗也加ちゃんの前半の2回目です。お芝居のときの、「菅生ゼミ・・・」ですが、、、、もう1年半以上も前なのですねぇ、、、、紗也加ちゃんの印象は、真面目で素直でとっても頑張ってる女の子を、一生懸命演じてステキな女の子っていうものでした。この時は、夢麻呂で観に行ったので、事前に紗也加ちゃんでチェキ券とか買ってなかったんですよね。お芝居観て、すっごくいいと思っても、終演後はチェキ券の販売は行われず、、、それで、その時はご挨拶するのあきらめちゃったんですよね。観劇レポに、その時おかしいと
今日は赤池紗也加ちゃんの前半の1回目です。2019年に「菅生ゼミ休講のお知らせ」というお芝居を観た時に注目した子なんですね。その後会う機会に恵まれず2021年になっちゃったんですが、その間ずっとチェックだけはしてたんです。そして今回、紗也加ちゃんの生誕撮影会が開催されるとの情報を捕まえることができたので、参加してきました。掲載OKを頂いた枚数が多いので、その中からいつも通り選んでUPしようかとも思ったんですが、せっかく紗也加ちゃんが選んでくれたので、その全てを載せていくことにしました。
今回ご紹介させていただく艦娘遊撃隊は鹿島さんです鹿島さんは昨年11月に行われた富士スピードウェイ鎮守府鰻祭りから参加されている艦娘遊撃隊の中では一番新しく加わった艦娘になります。ゲームでの鹿島さんは練習巡洋艦という艦種でありますので、相手を応援する・自分も一生懸命頑張るという姿勢がとても素敵な艦娘なんですよね。艦娘遊撃隊の鹿島さんは私たち提督を癒してくれる笑顔がとても素敵でステージでは指先を繊細に使ったダンスがとても魅力的です。ふわふわとした印象の中にメリハリのある動きは練習巡洋艦
今日2本目のお芝居は「菅生ゼミ休講のお知らせ(B組)」@新宿スターフィールド劇場でした。お客さんから「お題」を募集したりして、ドタバタコントか?風の印象もありましたが、なかなかどうして!感動的な物語に仕上がっていました。確かにドタバタコント風の演出の部分もありましたが、むしろそれがアクセントになっていて、物語の明るさを保ってくれましたね。悪くない構成だと思います。ドタバタコントも嫌いじゃないですけど、「演劇」を観に行ってるつもりのときには「演劇」が観たいですよね。今回の舞台は絶妙
2019年11月1日(金)19時00分新宿スターフィールド応援している野崎絵里菜さんが出演する舞台『菅生ゼミ休講のお知らせ』を観に行って来ました!(あらすじ)芸術大学に通う定時制の4年生達。菅生ゼミに集まった9人は、他のゼミに溢れたポンコツだらけ!?授業はいつも自習で、先生からお題の手紙が置いてあるだけだった。ある日の先生からの手紙をきっかけに、卒業を前に控えた彼らは、全員で一つの卒業制作を作ることにしたのだった。『舞台上をキャンパスに』個性豊かな9人の学生が自