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(2026年7月4日出発)モントリオール2泊+キャベンディッシュ2泊+シャーロットタウン2泊+ナイアガラ2泊金婚旅行で行った赤毛のアンのカナダ(10日間)新聞の投稿記事をきっかけに、長年行きたいと思っていた赤毛のアンの小説の舞台であるプリンスエドワード島を、金婚式のアニバーサリー旅行の旅先に選びました。夫婦ともに来年は後期高齢者入りする年齢を考え、疲れが少なく自由時間の多い旅行を探しました。ネットで検索し、オーダーメードで旅行計画を作成してもらえるカナダ旅行専門のカナッタさ
本屋さんのダイアナ〜柚木麻子〜2人の主人公が出会ったのは小学三年生のクラス変えでの自己紹介〜〜矢島ダイアナ〜「大穴」と書いてダイアナと読む、超DQNネームにコンプレックスを抱く本好きのおとなしい女の子。ティアラというキャバ嬢の母親と2人暮らし。母に染められ続けた金髪、キャラ物の洋服を着せられ食事はコンビニやファストフード。〜神崎彩子〜本当はキラキラした可愛いものが大好きなのに、両親からは「地味で丈夫で長く使える物」しか買い与えてもらえない。(と、本人は思っている)黒髪のおかっ
今日のことばL・M・モンゴメリーさんの言葉どうせ空想するなら思いっきり素晴らしい想像にしたほうがいいでしょう(小説家)
今朝は朝は大雨&会社の周りはガッシャンガッシャンと雷が落ちて。今は蒸し暑い。日本だと清々しいのかもですが、カナダ人は半袖どころかビキニっぽくなっている人もいた。今日はアイスドリンクです。ハリポタが終わったらなくなるかと思ってたけど、名前が変わって残った私の沼ドリンク。大きいの頼んだのに、喉が渇いていたようだ。コロちゃんも今日は。。まあいつもだけどTシャツ。お土産で買ったやつね。可愛いじゃない。昨日はプリンスエドワード島から帰ってきて力尽きてたので、最高にダラダラしてたんですが。ロ
最近、小さい頃に好きだった本を買いました📕「リンゴの丘のベッツィー」知っている方いらっしゃるかな?私、海外の児童文学が大好きで、小さい頃もうずーっと読んでいました。赤毛のアン小公女あしながおじさんリンドグレーン作品、、、好きな方いらっしゃいます?いたら🤝(固い握手)もう、この読んでいるだけで自然の香りがし、美味しい食べ物の香りがし、人々の温かい声が聞こえてくるような作品が大好き。私のバイブルは赤毛のアンなんですけれど、死んだ時棺桶に一緒に入れてもらおうと思って
【今年のキンモクセイは】今年は9月が長雨のせいで秋らしく涼しかったせいなのか、9月の時点で街中に金木犀(きんもくせい)の香りがふわーっと満ちた時がありました。びっくりしたなあ。多くの人が話題にしていて、どの街も同じなんだなーと思った記憶。でも本格的に花開いて香るのは10月になってから。今は散り始めたところ?それともこれからが本番?暗くなると金木犀ってあんまり香らないんですよね。当たり前だけど花が閉じるからかな?素晴らしいこの香り、秋が愛おしくなりま
赤毛のアンクックブックケイト・マクドナルド著岡本千晶訳原書房原作は2017年に出版されてますこちらの本は赤毛のアンの著者モンゴメリのお孫さんであるケイト氏が書かれた本です。本場?のレシピらしく日本にない食材が使われていて実現は難しいものが多いです。1つ衝撃を受けたレシピはデイビーたちが食べていた『おさるのクッキー』でした。私が持っている城戸崎先生の本では可愛いお猿のお顔をシュガーペンで描いたものでした。(可愛いけどかなり手間がかかる)実際は違うんだろうなとは思っていましたが
今年の小松姫役は、ミュージカル「赤毛のアン」で主役を務める鈴木愛姫さん。
まりあ戦記・108『総攻撃・8・顕現した神』シュシュッ!ブン!!フック二発と回し蹴りが飛んできた!ヒョロっちいリンカーンとは思えねえくれえに速くて鋭い!いつもまりあの裏側で見ていたから呼吸が掴めてるのかもしれねえ!ブン!ブン!ブブン!ブブブン!くそ!左右連続回し蹴りからの三回転キック!でも、なんとか凌いだ。奴の蹴りは空を切るばかりだ!上下左右の無い無重力の空間。踏ん張りがきかねえから、攻撃にしろ防御にしろ、惰性で体が回っちまう。それを捻ったり反動を付
あれ?昨日寝ながら投稿したと思ったらできてなかった?昨日(日曜日)の話として読んでください。それは昨日のお昼ぐらいにC氏が突然言ったのです。「感謝祭にロブスターが食べたい」って。今から買いに行くの面倒だな。「YYGに」。。。。:YYG=シャーロットタウン、プリンスエドワード島え??という事で行ってきます。朝8時の飛行機で、時差もあるので11時についた。帰りは19時の飛行機なので、空港には17:30にはついておきたい。賞味6時間ちょいの旅。え!これ空港??かなりこじんまりし
『【一人旅】カナダ旅行・8』『【一人旅】カナダ旅行・7』『【一人旅】カナダ旅行・6』今回の旅行の自由時間の時、絶対に行きたかった所がありました。シャーロットタウンにある、COWのアイ…ameblo.jpの続きです。キャベンディッシュ海岸プリンスエドワード島の赤土がよく見える所。(写真、うまく撮れてない)文学ツアーの説明看板。左の写真、モンゴメリです。ここに海水浴に来てたんですね。モンゴメリのウエディングドレスのレプリカ。彼女の人生は、辛いことの連続だった事を
らせんです初めてアン・シャーリーと出会ったのはたしかまだ小学生小学校高学年のころ世界少年少女文学全集というシリーズ本の中の1冊でした📕上下2段に分かれた文章と時々はさまれる半ページ分の油絵の挿絵つまらないただの小学生の毎日をまだこのころは嗅いだことのない油絵の具であざやかに塗りかえたようなアンとの出会いはそれは素晴らしい運命の女神様のイタズラに翻弄されるような出来事でした(@アン・シャーリー風に)こんな言い回しわかる人いる❓@横浜市あたたかくてまぶしい川沿
こんばんは秋晴れの空の西阿知は、暑い‼️朝夕の気温差で体調がついてくの大変と感じるお年頃です昨日、法話で癒され頑張るーと気合い入れてたら韓国商品の赤毛のアンのカレンダーが届きましたサンプル入荷大きさはA4サイズの卓上カレンダー祭日は、韓国の祭日かな?祝日を日本に直して気にしなーいで使えるフリーなページもあり2028年も自分で書き込めば大切な思い出カレンダーに詳細はInstagramに投稿してまーすアンの帽子のブローチも明日は都合で午後3時までの営業週末のお出かけで営
「私のカントリー」最新号です創刊35周年だとかもう来年のカレンダーが付録に付いていて、気持ちは焦ります💦今回は”「赤毛のアン」を愛するすべての人に”とのことわが家のアンと一緒に↑↓二人とも、カナダへ行ったときに連れて帰ってきた子です・・・・・・・・・・今日も、馬酔木へ行きました。おひとり様ランチです。ランチタイムにはちょっと早くて、他のお客様はいませんでした。と言うことで、特別に、ご自宅用だった栗ご飯を出してくれました同級生特典?(笑)家で炊くことはなくて、
赤毛のアン映画三部作この女性がアン(笑)赤毛のアン(1985年の映画)1985年のカナダの映画『赤毛のアン』(あかげのアン、AnneofGreenGables)は、1985年のカナダ/アメリカ合衆国のドラマテレビ映画。ミーガン・フォローズ、コリーン・デューハースト、リチャード・ファーンズワース出演。L・M・モンゴメリによる『赤毛のアン』が原作である。イラン、イスラエル、ヨーロッパ、日本では劇場公開された。製作国のカナダでは1985年12月1日に前後編に分けてCBCで放送され、アメリ
ご訪問ありがとうございます装着具の件もケアマネさんに頼ってたらもう10月。牛歩ならぬ『蝸牛🐌歩』の進展。まだ何もです最近は、脚甲痛みや軽いめまいやら心配事が上乗せされています。そんなこんなで、しばらくは『今のペースで』になりそうです四半世紀のお祝い🥂先日息子が25歳誕生日を迎えて。当時、妊娠中毒症の症状が出始めていて。緊急入院・緊急帝王切開等等。毎年、『今現在の無事・息災である事』を喜ぶ事にしてます何はともあれ…㊗️25歳おめでとう🎉🎊🎈🍾駅弁フェアがあり、二日間に渡り
こんにちは。今日は8時には布団から出たゴミを捨てたかったからという理由せっかくなので朝イチ洗濯し干しながらTVerでアニメ見た。アン・シャーリー子供の頃見ていたアニメ赤毛のアンが好きで再放送があると見てしまう。アン・シャーリーはたまたま見つけた昔見てたアンの声が好きだわ朝昼ごはんよそうめん冷凍いんげんソテーほりにし味赤いウインナー冷凍かき揚げとちくわ磯辺今日は暑くなりそう娘宅でお留守番の日よ
昔、母からもらったお皿。私の母は「正しいを大事にする人」なの。だから私の好みよりも、体にいい食材とか、教育とか、芸術とか。母が「これは良い」と思ったものを、私にも良いと思ってほしかったんだと思う。大人になった今も、そんなに変わらない。多分、私がどんなものを好きなのか、あまり知らないんだろうな。そんな母が、学生時代の私にくれたものがある。「赤毛のアン」完全翻訳版、全10冊。これは今でも、私の宝物。母がくれたものの中で、私の「好き」とぴ
いよいよグリーンゲイブルズヘリテージプレイスへ!宿泊先から近いのでほんとは景色見ながらの徒歩移動がオススメらしいのですがけっこうな雨だったのでバスで移動〜残念。いろいろ展示もありますレゴのグリーンゲイブルズ作者のモンゴメリが使ってたタイプライター世界中で翻訳された赤毛のアンの本たち「花子とアン」↑の人ですねカフェもありますアンの「いちご水」↑みなさん一度は飲んでみたいのは一緒。(笑)あちこちで売ってるの見かけましたもちろん私も飲みました〜ラズベリーぽい薄め微炭酸
こんにちは先月、日本からお友達がプリンスエドワード島に遊びにきてくれました。約1週間、私もお仕事をお休みにして一緒に観光を楽しみました。お友達は還暦を迎えて、海外旅行一人旅の初挑戦。2年くらい前から英会話学校に通って色々準備していました。私がカナダに移住してから、日本で会うたびに他のお友達と一緒に「行ってみたいね」「行きたいね」「行こうよ」と話してはいましたけれど、実際に実行するとなるとなかなか現実に繋がらず。でも、このお友達は一人で
子供の頃のアニメ「赤毛のアン」朝テレビをつけたらやっていたのだがフルスクリーンだったので「もしかしてリメイク?」と思ったら、そうだった。題も「アン・シャーリー」に変わっていた子供の頃「つまんない」と言って3ヶ月でたまにしか見なくなり半年くらい経つと全然見なくなり最終回は見なかった記憶だから午前5時台の放送なんだろうなおそらくターゲットは「大人」だ。早起きして出かける人や朝帰り(遊んでた人だけでなく、仕事の人も今は多いんだよ)の中年層を狙ってるんだろうか。FODやネトフリで見る人
【おやすみ朗読】アンの愛情~第11章~睡眠導入や作業用BGMにゆきの声チャンネルおやすみ朗読絵本の読み聞かせご視聴ありがとうございます🌻名作文学『アンの愛情(赤毛のアンの続編)』を、おやすみ前や作業のお供に楽しんでいただけるよう朗読いたしました。前作『アンの青春』で夢に向かって歩き始めたアン。今作では、教師としての挑戦、出会いと別れ、そして心を揺さぶる“恋の選択”が待っています。大人へと成長していくアンが、どんな道を選び、どんな愛を見つけるのか――続編ならではのドラマが静かに動き
先日、結婚9周年を迎えました。もう10年目に突入です!早いですねぇ。陶器を扱うように丁寧に関係を築いていくことが大切であり。使い込むほど味わいが増す、ということで。結婚9周年を陶器婚式と呼ぶそうです。最近たまたまTさんがマグカップを2個割ってしまいました。ちょうどなタイミングだし、記念にマグカップを買うのもいいかもと思っています。有難いことに今でも結婚当初と変わりなく仲良く暮らせています。もう別れたいとか過ったことあったりした?とTさんに訊ねたら。一瞬たりともなかったと即答
9/23(水祝)に芦別市にあるカナディアンワールドに行ってきました。こちらの施設はずっと気になっていましたが、土日祝のみの営業の為なかなか都合が合わず、今年シルバーウィークの最終日にようやく行くことが叶いました。到着すると、まずゲート前に駐車券販売所の小屋がありました。料金箱に500円を入れて駐車券をもらい、いざ入園。施設の周りはぐるっと車で一周することができ、点在する駐車場を移動しながら見て回ることができます。小説「赤毛のアン」をテーマにしたカナディアンワールドは1990年に開園しま
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ📚️としていただき、ありがとうございますいつも感謝しております秋の夜長を楽しむブロガーさんの間にも、そろそろ秋の話題が広まってきました。10月ですものね〜。秋の夜長、過ごしやすい気温に、静かなひととき、みなさまは何をされていらっしゃいますかブロ友さんに、デジタルデトックスをし、そのお時間で読書もされているという。。。そうしたくても、ついついスマホに夢中になってしまっています特に、寝る前のスマホ、YouTubeを見始めます
『【一人旅】カナダ旅行・3』『【一人旅】カナダ旅行・2』『【一人旅】カナダ旅行・1』行ってきたのは、カナダのプリンスエドワード島。「赤毛のアン」で知られた島です。*グリーンゲイブルズ…ameblo.jpの続きです。なかなか行けないけど、ディズニー好きな、私。ディズニー・シーのケープコットにある灯台。可愛らしくて、好きな場所です。あちらはUSAにある灯台がモデルらしいのですが、同じような感じの可愛らしい灯台が、プリンスエドワード島に沢山あるんです。プリンスエドワード島の
根っからの陰気、耳で読書を楽しむおはようございます。突然だけど、私は子供の頃から陰気な子供だった。誰かと楽しく遊ぶよりも、一人で本を読む方が好きだった。小学校でも、友達とおしゃべりするより、本の世界に浸り、そこで妄想を広げていくのが好きだった。そういう私は、クラスでは目立たない存在だった。外で友達と元気に遊び、社交的で、誰にでも気さくで運動ができる子がスターなのだ。当時、私が読んでいたのは、名作文学や歴史の本。そういう本よりも、流行の漫画に
本日は、9月30日!お昼を義両親と一緒に食べるために、お弁当持参で伺うと、義母の緑内障の目薬がもうそろそろなくなりそうなので、食事後、一旦帰宅して、色々準備して再度眼科へ!今日は、目薬だけをハッピーライフが一人で出掛けて頂いて来ます。と、その前に台風前に、こちらには直接影響はないようなのですが、自身でできる事は準備を済ませて、給油も済ませて、そのまま、眼科医院へ!午後2時からなのですが、早めに着いて、時間調整の為に先日の「赤毛のアン」を読みつつ、順番を待ちます。そして、お
カナディアンワールドのつづきうろうろ歩いて喉も渇きリンド夫人のcafeでひと休み棚にはカナディアンワールドの今はもう無いグッズが展示されて当時は余裕が無くて買えなかったいまなら・・・壁のディスプレイが可愛らしい当時のポスターとかアイスをオーダーでかいw休んだのでポストオフィスに寄ってみる遠慮がたちに撮影許可をいただき記念スタンプは無料このケーキケースの中に小さな飛び出す絵本はアンの家もちろんコレクションは非売品昔はパークの中に汽車が走ってた、ような線路が
『【一人旅】カナダ旅行・2』『【一人旅】カナダ旅行・1』行ってきたのは、カナダのプリンスエドワード島。「赤毛のアン」で知られた島です。*グリーンゲイブルズ郵便局から出した「ハガキ」*…ameblo.jp…続きです。プリンスエドワード島の観光は、↑で紹介しているこのツアー会社さんのツアーが便利(大手旅行社が使ってるツアーも、ここ)プリンスエドワード島現地ツアー|PEISelectToursInc.|PrinceEdwardIslandプリンスエドワード島への