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こんにちは。ノーベル賞受賞者が発表されるシーズンになりましたね~日本の赤根氏が所長を務めるICCの受賞なるかと期待されていました。受賞したピレイさんは、ICC判事も務めたことがある方ですね。ノーベル平和賞に南アフリカの国際法学者ナバネセム・ピレイさん(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュースことしのノーベル平和賞が日本時間9日夜に発表され、「法の支配」を順守する責任を訴えてきた南アフリカの国際法学者、ナバネセム・ピレイさんが選ばれました。【画像】トランプ大統領への“
秋晴れのもと衣類や寝具の日光干しをしたり窓全開で大掃除に励んだり忙しいけれど心地よい:::年に一度シルバー人材センターに依頼の高木剪定を終えすっきりした庭を眺めてご満悦が,剪定費用は5年前の2倍物価高騰の波はここにまで押し寄せていることを実感:::日課を終えたひとときは久しぶりのぬりえばら(ジュリア)と秋の実:::よながゆえこれからこの書↓を読む予定olive
ロシアはICC国際刑事裁判所赤根所長らの身柄引き渡しを要求。プーチン大統領は悪役を演じる(?)ことによって、ICCにノーベル平和賞を受賞させようとしているかのようだ。ウクライナで活動をしている人権団体の受賞を阻止し、世界の注目を逸らす気だろうか。オランダ王室と同国首相はハーグにあるICCを擁護。ヨーロッパ王室と日本の皇室はICC、ICJ(国際司法裁判所)支持。ジャイアン・トランプ大統領の腰巾着高市スネ夫氏は皇室とICC、ICJを向こうに回してどう出るか。日本はICCの最大スポ
うんざりするニュースが続く中、日本人のノーベル賞受賞は、気持ちを明るくしてくれる、、、受賞理由、何がすごいのかは、僕にはイマイチ、腑に落ちない、、、アミノ酸の分子構造に関する発見らしい、、、アミノ酸は、人体の細胞に深くかかわっているから、重大ということなのか、、、将来、薬の副作用を減らしたり、創薬に役立つ可能性があるらしい、、、テレビでインタビューを見たけど、朴訥(ぼくとつ)で、この発見が何に利用されるかよりも、研究が面白いようで、根っからの研究者という感じ、、、研究
ノーベル平和賞有力候補のICC国際刑事裁判所やICJ国連国際裁判所のことは高市氏は本当は嫌いなはず。なぜなら、トランプ大統領がこれらを毛嫌いしているから。そして、両者ともトップは日本人、ICCへの拠出金トップは日本政府だし、外務省との関係も深い。トランプ+高市vsICC+ICJ(外務省、リベラル派)雅子皇后陛下の父小和田恒氏はICJ元所長。赤根智子ICC所長ー覚悟はできている
私の子は小2だ。今日の宿題は繰り下がりのある引き算を筆算でやること。ミスドでドーナツ食べながらやってる。平和だ。上空の飛行機は多分落ちないし、攻撃してくるドローンもない。このような、何でもない普通の平和な日が続いてほしい。どんな理由があっても、話合いでなく武力で解決するような手段を良しとするのは、良くないと思う。この日本で赤根智子さんに関する本が一冊でも多く売れれば、それは、武力ではなく言葉で問題を解決しようという意思を示すことができるのではないかと思った。だから、図書館で借りるのでは
ICCのトップは日本人、そして米国が制裁ICCと聞いて、正式名称をすぐに思い出せる人は少ないだろう。ICCとは「国際刑事裁判所」のことだ。そして現在、そのトップである所長を務めているのが、日本人の赤根智子氏である。赤根氏はICCの裁判官で、2024年から所長を務めている。この赤根所長に対して、アメリカのトランプ大統領の政権は2026年8月、制裁を科した。米財務省は赤根氏を制裁対象に指定し、米国内にある資産などを凍結対象とした。理由の背景にあるのが、ICCによるイスラエルのネタニヤフ首相らへの
↓【ブログランキング●位なんです】↓にほんブログ村↑このボタンorリンクをクリックすると僕の順位がわかります♪(=⌒▽⌒=)先日、ニュースを見ていて思わず二度見してしまいました。国際刑事裁判所(ICC)の所長で、ロシアから指名手配されている、あの赤根智子(あかねともこ)さんです。世界を舞台に国際正義のために戦う凄腕の裁判官であり、日本人として初めてこの要職に就いたという、文字通り「世界レベルで超凄いお方」なのですが…。画面に映る赤根所長を見るたび、「あれ……?なんだろうこの
9/26(土)デュッセルドルフ晴れ時々曇り、12-24℃。◯ウクライナと周辺国の今はどうなっているか?◯国際連合とその関係機関は今の転機をどう乗り越えられるか?◯ドイツと日本では「静寂や休息(Ruhe/ルーエ)の捉え方」にどんな違いがあるのか?◯夕飯の料理の腕前は上がったか?朝晩は寒いです。布団を2枚かけて寝ています。現在の住まい(アパート)は11月~4月までが自動暖房期間で、まだ暖房はつきません。日中は日差しが暖かく、半袖(長ズボン)で過ごすことも可能です。9/25
[要旨]ロシアによるウクライナ侵攻とイスラエルによるガザへの非人道的な攻撃。二つの戦争に向き合い、プーチンとネタニヤフに逮捕状を出した国際刑事裁判所(ICC)はいまアメリカの制裁など危機に直面している。「法の支配」を守ろうと国際紛争の最前線で闘う裁判所の奮闘をそのトップが語る。
赤根さんに関する情報を更新しています【速報】ICC会議開催地を米国からオランダに変更https://t.co/liMJ2T8pa6—47NEWS(@47news_official)2026年9月29日ドイツとオランダの外相がICCの赤根所長を訪問。法の秩序を保てるのかどうかということは、人類の知性が試されています。#赤根智子さんを応援しますhttps://t.co/YhRuXRRYzm—HiroshiOkamoto外科医MD,PhD(@hiroshiok531
さな(なえちゃって)えみら・・・・・・日米首脳会談22日高市早苗首相「法の支配は挑戦に直面」国連演説、ICCへの支持表明2026年9月23日4:00(2026年9月23日8:50更新)高市早苗首相が国連総会で一般討論演説に臨んだ(22日、米ニューヨークの国連本部)=ロイター高市早苗首相は22日(日本時間23日)、米ニューヨークで国連総会の一般討論演説に臨んだ。「法の支配に基づく自由で開かれた秩序」が多方面から厳しい挑戦を受けていると危機感を示した。トラン
台風25号に関するテレビニュース(朝日新聞)。この動画は「AI動画」ではないのですが、ここにひとつ大きなウソ(フェイク)が含まれているのがわかりますか?みなさんのお住まいの地域では、台風25号の影響はありませんでしたか。わたしは昨晩、台風なんかに負けるものか…と、新宿あたりまで遊びに行こうと思いましたが、家を出て1、2分で傘が折れて外出(夜遊び)をあきらめました。そして、ニュースでは、わたしの住む市川市が道路上冠水してたいへんなことになっている…とキャスターが雨に打たれ
赤根智子さんの『戦争犯罪と闘う』と、アメリカによる赤根所長への制裁を報じる読売新聞(2026年8月20日付)。ちなみに赤根さんはアメリカには資産は無いそうです(ご本人談)。赤根智子さんの『戦争犯罪と闘う』(文春新書)が売れているそうです。国際刑事裁判所(2002年発足:略称ICC)のような国際機関(へのアメリカの制裁)について、ふつうなら日本人の関心は行きにくかったと思いますが、赤根さんが所長を務めていることで、今回のような関心の高まりになっているのだと思います。そのこ
JamesSetouchi2026.9.19高市内閣の閣僚の学歴、世襲R8.9.17~(官房長官もカウントする)(太字が交代者)敬称略。ご本人のプロフィールや新聞報道などからまとめた。間違っていたらごめんなさい。(念のためにおことわりしておきますが、私は「支持政党なし」の無党派層です。)首相高市早苗神戸大経営松下政経塾・夫が国会議員。夫の一族は地方議員。総務藤井比早之東大法自治省法務山下貴司東大法
「戦争犯罪と闘う国際刑事裁判所は屈しない」赤根智子リビアのカダフィ大佐、イスラエルのネタニヤフ首相、フィリピンのドゥテルテ大統領、ロヒンギャ迫害のミャンマー軍高官、ロシアのプーチン大統領…ICC(国際刑事裁判所)に逮捕状を出された有名な被疑者は枚挙に暇がない。所長の赤根智子氏は2023年7月にロシアから指名手配を受け、今年2026年8月にはアメリカから資産凍結・入国禁止の制裁を受けている。繰り返し語られる「法の支配」の重要性や「法の支配」を貫徹している日本という国、
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最近連日のようにテレビで眼にする著者の言動。著者の赤根智子さんとはどのような人なのか、何があったのか、どのような考え方の人なのかをテレビだけではなく知りたいと思った。日本のテレビ・マスコミ報道は正しいのかと思うことが多くなったからだ。戦争犯罪と闘う国際刑事裁判所は屈しない(文春新書)1000円実質995円紙本1045円二つの戦争、そして戦後国際秩序の行方はロシアによるウクライナ侵攻とイスラエルによるパレスチナへの非人道的な攻撃。目まぐるしく国際情勢が変化するなか、この二つの戦争
著者の赤根さんが米国から制裁を受けたことで、ようやく日本でも、ICCというもの自体を知る機会を得た人は多かったのではないかと思う。僕自身もその一人である。それまでICCについて何も知らなかった自分に気がつき、本書を地元の図書館で借りて読んだ。貸出予約がかなり入っていて、借りるまでには少し時間がかかった。それだけ、この本を手に取ろうとする人がいたということなのだろう。読後の感想は、大きく二点ある。一点目は、ICCの構造そのものが、そもそも大きな矛盾を抱えているということで
オンライン署名に賛同をお願いします!「ICCの赤根所長に対する米国による制裁の即時撤回を求めます。日本政府は制裁を拒否し、赤根所長を支持・保護する具体的行動を取ってください。」以下をクリックして下さい。https://c.org/6XShRFK9jV@change_jpより日本政府しっかりして下さい。
先日、トランプ大統領から圧力を受けている報道で「国際刑事裁判所」(2002年から活動、所在地オランダ)の存在も、その所長が、日本人の赤根智子さんでいらっしゃることも初めて知りました。赤根智子さんのこと、日本人として、誇りに思い、もっと応援する声を上げたいと思います。さて、最近、伊与原新さんの著書を拝読しています。伊与原新さんは地球惑星科学専攻の御方ですから、著書に私の最も疎い理系に関する記述が出てきます。チンプンカンプンながら、知らない世界のことばかりなので、「へ〜」と
赤根智子さんの本から若い人たちに伝えたいという言葉を見つけました。私ごときが言うのも説得力に欠けますが、英語、中国語が話せる話せないに関わらずやればできることはたくさんありました。できないことよりできるようになるために経験することが大切です。ありがとうございます。
最初に昨晩、プーチンとトランプの電話会談が行われましたこれは先日のウィトコフとクシュナーとの会談の結果を受けてのものポイントは三つでした・ウクライナ紛争を終わらせること・米露関係を修復すること・NATOの挑発への対応詳しくはまた改めてさて、みなさん🔵国際裁判所がロシアの犯罪を認定した🔵ロシアがウクライナから約2万人の子どもを誘拐した🔵プーチンに逮捕状が出たこんなニュースやSNSの書き込みを一度はご覧になったことがあると思いますで、今日のお
えーと、今日はですね先日から騒ぎになっている「国際刑事裁判所(ICC)・赤根所長への制裁」についてお話ししますPhoto:WikipediaICCの所長が日本人でなかったらここまで報道されただろうか、って思うんですけどコトの経緯をご説明するには良い機会なので詳しくお話ししようと思いますそもそも今回のこの一件に関する報道メディアも”評論家”も”専門家”もこの問題の本質・根源が全くわかっていない(というか、触れられない)イスラエルに
こんにちは。カノンテラスのかのんけいです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。今回は、ニュースや世界中で大きな話題となっているICC(国際刑事裁判所)所長赤根智子さんを四柱推命で鑑定・分析してみました!ロシアのプーチン大統領への逮捕状発付や、各国のプレッシャーにも屈しない姿勢が注目を集めていますが、その凄まじい芯の強さや輝かしいキャリアは、まさに命式(生年月日の星の配置)にもはっきりと表れていました。赤根智子さんの基本命式柱天干
理想主義でも正論でも世界は動かへん、絶対に負けへん軍事力を持つしかあらへん、これからの日本。今日(9/4)の産経の「正論」、東京大学先端科学技術研究センター准教授・小泉悠さんの「日本の対露政策を改めて問う」には、いろいろと考えさせられました。小泉さんは前の「正論」で、日本の対露政策においては、2つの「リアリズム」を基調とすべき、と...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。今日(9/4)の産経の「正論」、東京大学先端科学技術研究センター准教授・小泉悠さ
8月30日の北海道マラソンに14年ぶりに参加し、無事完走することができた。これまで30回以上完走してきたが、今回ほど楽に楽しく走れたことはなかった。その理由を考えると、気温がスタート時20.8°とひんやりと感じるほどマラソンを走るには僕にとって絶好だったことだ。それまでの約2か月間は、早朝30度近くあるなかでジョッギングしていたので、本当に気持ちよく走れた。予報は曇りだったが、青空が広がった。が涼しい気温のおかげで、日差しもきつく感じなかった。エナジージェルも4回摂ったためか、20㎞過ぎても特
いま一番ホットな一冊です。いつも読み終わってからブログに掲載しているけど今読んでいる中で備忘録。その通りですね。「力の支配」が蔓延る時代だ。力でもって押さえつける。こういうことって伝染病のように広がりかねない。日本はもっと声をあげてほしい。なかなかの一冊です。ありがとうございます。
ICCの赤根智子所長私は国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長が米国のドナルド・トランプ大統領によって経済制裁を受けている問題を怒りを抑えながらも「Muragon」に書くのを控えてきた。客観的な記事を書けないことを恐れたからだ。今日9月1日午前、近くのスーパーに買い物に行く用事があり、店内で「週刊文春」を何気なく手に取り読んだ。見出しの一つ「高市政権が見捨てても赤根智子は屈しない」が目に飛び込んできた。この記事を読み、私は問題発言を書くかもしれないが、あえて書こうと思う。赤根氏はI
ロシアからの指名手配やアメリカからの制裁に対して、「法の支配」を守るべく毅然とした態度で立ち向かっている、国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長の姿には、心から感心します。私たち国民民主党、そして私もメンバーになっている「人権外交を超党派で考える議員連盟」では、この間、大国によるICCへの圧力や赤根所長への制裁に対して、これを批判し、日本政府はもっと明確にICCと赤根所長を守るべきだと主張してきました。実は赤根さんは私の母校である愛知県立旭丘高校の卒業生です。この間の赤根さんの対応を見たり