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スワンの涙楽曲:スワンの涙1968年12月10日発売演奏:オックスヴィレッジ・シンガーズの「落葉とくちづけ」と同名曲である松竹映画「落葉とくちづけ(1969年3月29日公開)」の挿入歌として特別出演のオックスが「スワンの涙」を歌っている。出演:尾崎奈々、藤岡弘、ヴィレッジ・シンガーズ、オックス(特別出演)君の素敵なブラック・コート二人で歩く坂道にこぼれるような鐘の音誰も知らない二人の午後は港が見える教会の小さな庭でお話しましょういつか君が見たい
ゴールデンカップスのエディ藩さんがお亡くなりになったという記事を読みました。私が読ませて頂いている方のブログにもそのことを記事にされている方が何人かいらっしゃって、愛されていた人だったんだということと、音楽的にも、人間的にも魅力的な人だったのだと感じました。私はというと、グループサウンズはリアルタイムで知っている世代ですが、小学生の頃です。ゴールデンカップスのことは、もしかしたらリアルタイムでは知らなかったかもしれません。当時は、タイガースオックスワ
今回は、オックスとダイナマイツです。当時のリアル年代の人は、オックスは好き嫌いに関わらず、誰もが知っているのではないでしょうか?赤松愛が歌唱中の興奮で失神(ほんとか演技かは分かりません)、、それを見た観客の女子も続々失神という失神バンド。ダイナマイツは、GS一番のガレージバンドで有名といえばかなり有名。あまりテレビには出ていないのですが好きな人は大好き、僕も大好きだった。僕の好みとしては、オックスはまあまあ好きな方で、ダイナマイツは大好きでした。オックスガールフ
さあ、オックスです!演奏が始まると、観客の女性たちが興奮して「失神」することがニュースでありましたね。中でもキーボード(当時はオルガンと言ってた)の赤松愛が人気でした。グループ名のオックスはリーダーが服飾メーカーのシルバーオックスから名付けたとか。ボーカル野口ヒデト。さあ、いまも仲間だけになるとカラオケでうたってしまう曲から「ガールフレンド」です。ガールフレンド(1968年)オックスボーカルの野口ヒデトは、のちに真木ひでと(演歌歌手)になったね。オックススワンの涙
「ザ・タイガース」以外のグループサウンズなら「ジ・オックス」は外せない。オックスの「ガールフレンド」と言う曲は前回載せたので、今日は「スワンの涙」を。この曲の若い時の動画が、短い物しかない。おかっぱ頭の、赤松愛ちゃん。可愛かった。「グループサウンズを振り返る」・5「スワンの涙」ジ・オックスお借りしました。これは最後まで入っているけど、少しだけ年齢がいってるかな?上の画
昭和45(1970)年6月の夕刊の下のほう。左から2番目あしたのジョーは映画ではなく、渋谷・東横劇場にて上演される新国劇の舞台版だ。矢吹ジョー(石橋正次)と力石徹(亀石征一郎)は同年7月に公開された日活映画版と同じだが、東光特等少年院にて「青ひょうたん」と呼ばれていた青山クンは、映画版の小松政夫とはガラリと雰囲気の違う、オックスのオルガン担当・赤松愛が演じている。どちらも別ベクトルで意外な配役ではあるのだが…。それにしても、貧弱で気の弱そうな青山クンは一体、何をやら
夢よもういちど真木ひでと人気グループサウンズのオックスのボーカルだった野口ヒデトオックス解散後、真木ひでととして演歌でのソロデビュー曲夢よもういちど昭和50年(1975年)♪あなただけをとても好きよ好きよいまでもこころがわりきいた夜も愛はあかく炎えてるあゝたとえ誰かがあゝ指をさそうと私だけのひとと決めて生きてきたのに死なせて今愛に明日も夢もないならつらい夜明けこない前にひとり消えて行きたい作詞・山口洋子作曲・浜圭介
「僕と愛を引き離したい人がいたんじゃないかな」失神バンドの栄光とその後盟友の失踪脱退の真相はGS「オックス」ボーカルの真木ひでとさんインタビュー(まいどなニュース)-Yahoo!ニュース「僕と愛を引き離したい人がいたんじゃないかな」失神バンドの栄光とその後盟友の失踪脱退の真相はGS「オックス」ボーカルの真木ひでとさんインタビュー(まいどなニュース)-Yahoo!ニュース1960年代末、グループサウンズ「オックス」のボーカリストとして一世を風靡。1975年の演歌転向以降も
グループサウンズファンならご存知でしょうが、オックスは、3人もお亡くなりになりました。赤松愛さん、福井利男さん、岩田裕二さん。健在なのは、真木ひでとさんと、岡田志郎さんだけです。1968年、大ブレイクしていました。私は小学一年生、おぼろげにしか覚えていません。でも、一番好きなGSでした。岡田志郎さんの歌、モナリザの微笑、も載せました。歌、上手かったです。何故目立たなかったのでしょうか。真木ひでとさんは、野口ひでとと名乗っていましたが、この方は本当に歌の上手い人でした。真木ひでとさん
昨日(2/26)のアクセス数が急上昇で4966件音楽レビュー3位アクセス数は、多ければいいってものではないが、、、原因が気になるではないか!4,966件の1位が、2022年10月14日に書いた「オックスの赤松愛、天国に逝ったのか!」で、3,832件(86.6%)この日書いた女子バレーボール関連ではないかと思ったが、#のついたブログ記事が1,110件でしたね!一方、2/25(日)に「まいどなニュース」GSマニアの中将タカノリさんの記事「僕と愛を引き離したい人
オックスと言うグループサウンズが登場して来たのは、1968年。失神バンドと呼ばれていました。私は小さかったです。親戚と一緒にテレビを観ていました。メンバーだった赤松愛さんが亡くなっていました。享年71歳。1951年2月14日、兵庫県芦屋市生まれ。2022年7月25日に亡くなっていたそうでした。彼は、ピアノ、オルガン、歌を担当していました。ジョンレノンの大ファンでした。ジョンを追いかけてイギリスに行ってしまった事が脱退理由でした。以後は、実家の会社経営を継いでいます。福井利男さんも75
以前、グループサウンズの記事を書いた後、ふと思った。「ジ・オックス」は失神グループと言われてたけど私が観たステージで、日本語の曲では、あまり誰も失神してなかったのに「テル・ミー」という曲になると何人か失神してたような気がする。何故だろう。私は当時、小6か中1のぼんやりした子供だったので、まるでわからなかった。今、「テル・ミー」の和訳を観ても、なんてことない歌詞だ。「テル・ミ―」は「失神曲」とまで言われていた。そこで検証してみた。まずはこの映像。あ~、失神して
ザ・スパイダースの「夕陽が泣いている」といいザ・タイガースの「僕のマリー」といい、あの頃のグループサウンズのデビュー曲は、どうしてああも哀愁を帯びた曲調なのか。「ジ・オックス」も例外ではない。デビュー曲の「ガールフレンド」は「僕のマリー」を彷彿させる。オックスは、タイガースやテンプターズより少しあとに出て来たような気がする。私は、この「ガールフレンド」という曲に、ときめいてしまった。深夜放送の暗闇で、ラジオから流れるひそやかな歌声。「僕の可愛い友達は♪マイガール
オックス-ガール・フレンド(日本ビクター,1968)オックス-ガール・フレンド(作詞・橋本淳/作曲・筒美京平)(VictorVP-8,SingleA-Side,May5,1968)オリコン♯6-2:55:♪視聴No.27オックスOX/ガール・フレンドGirlFriend(1968年)オックスOX/①ガール・フレンド(1968年5月5日発売)作詞:橋本淳/作曲・編曲:筒美京平僕のかわいい友達は(マイ・ガールマイ・ガール)白いテラスに囲まれ
ガール・フレンド/オックスビクターレコードVP-8この辺りがある意味で典型的な日本のグループ・サウンドなんだろうな。完全に歌謡曲化したGS。今聴くとほとんど冗談のような、ベタベタの歌謡曲だね。映画『GSワンダーランド』に出てくるタイツメンのモデルはこれ?
2月のアクセス数は16,599件、1月は20,131件なので前月比18%減、昨年の2月は14,356件なので、前年比で15%増どう評価すればいいものでしょうか(笑)1位はオックスの赤松愛の話題!昨年の10月に書いたものですが、GS再評価ブームの前兆かも、、、3位のつだまゆと5位の鮎川誠さんも以前かいたもので、それ以外はいまジュリー関連、映画「土を喰らう十二カ月」とさいたまスーパーアリーナの話題。いまジュリーというフレーズが気に入っていて、ナウいwベスト10圏外で
ぱっぱんが時々送ってくれる【週刊新潮】のコラム。タブレット純の『「昭和歌謡」残響伝』ここまで突き抜けて昭和歌謡愛を語る人は他にいない(o^^o)過去記事を掲載しているブログが。途中で更新が止まってますが。606.昭和歌謡残響伝(週刊新潮より)|名曲歌碑めぐり(童謡唱歌等の歌碑をたずね歌の心や真意を探る)掲載曲リスト一覧.週刊新潮に掲載されているタブレット純さんの昭和残響伝を紹介します。とても興味深く楽しいです。115.五つの赤い風船(遠い世界に)11..
こんにちはこちら、昨日の雪が嘘みたいです。この分だとすぐに溶けそう最近、長男に言われたのですが、長男:お母さんの話し方落語家みたい私:何で長男:だって、人に話す時会話をそのまま再現して、声も変えて1人で何役もするんだもん。落語ってそうじゃん私:それはね〜わかりやすく、わかるように話そうとしているんだよ。長男:でもこの間光回線を申し込んだ時は、相手(店員)は若いんだから、そこまでしなくていいんだよとのことでした。あれ今ここでも会話を再現しているんですけどこれを話すとなる
GS(グループサウンズ)のOx(オックス)といえば、タイガースやテンプターズ、ブルー・コメッツやスパイダースとは一味違った存在。1969(昭和44)年1月、スポニチの小西氏は「キバを抜かれたGS」として「オックスだけが過激に大人を挑発している」と評価していたとか、、、令和のロックバンドよりもロックらしい存在だった!そのオックス、ベースの福井利男さんの訃報、ネットで知ることとなったが、一般紙では報じられなかった、、、オックスといえば、ボーカルの野口ヒデト(真木ひでと)とキーボ
ひとつ前の当ブログで、グループサウンズ「オックス」の「失神」の切っ掛け?について書きました。その後、彼らがステージで演奏中に「失神」すると(もちろん「演出」ですね)、それを観ているファンの女の子たちも「失神」するということが起こり、それがまた話題になりました。客席でひとり倒れると、連鎖して他の女の子も倒れるというように、大量に「失神」するファンが出てくるようになったのです。カルト宗教とか集団トランス状態を思い起こさせますね。そんなことがあって、それまでもグループサウンズを目のカタキにしていた各
「サイケ」という言葉を聴いたことがあるだろうか?正確にはサイケデリック(psychedelic)今から50数年前、この言葉はグループ・サウンズの流行とともに若者の間でよく使われていたのだった。1960年代のGS(グループ・サウンズ)ブーム。サイケな髪型、服装をしたイケメンお兄さんたちが、ギターをかき鳴らし、ドラムを叩いて歌って(時には絶叫)いた。小学生の私の好みはタイガース、テンプターズではなく・・・・オックス
オックス・ファースト・アルバムOX"OxFirstAlbumオックスファーストアルバム"1968JapanBeatPsychPopdebutalbum作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comオックスOX/スワンの涙TearsOfSwan(1968年)視聴No.17オックスOX/③スワンの涙(1968年12月10日発売)作詞:橋本淳/作曲・編曲:筒美京平youtu.beオックス失神曲テル・ミーTELLME,
お気に入りの映画「薔薇の葬列」撮影当時のピーターさんは少女のような美少年ぶりで「六本木の赤松愛」と呼ばれていたとか。この映画を観た時、赤松愛については漠然としたイメージしかなかったけど、実際にオックスの動画を見たら、なるほどと思いました。ピーターさんはトークも面白くてかっこいい人ですね。日本舞踊の名取ということですが、ゴーゴーダンスも上手いんですね。DVD・ブルーレイ、いつのまに品切れになったのか、プレミア価格になってる・・・薔薇の葬列HDニューマスター版[DVD]
オックスのコンプリート盤を入手したので、最近通勤時に聴いたりしています。カモアルで高見沢さんがオックスの「スワンの涙」を歌ってから、気になって。動画も観て見たら、ジャニーズっぽくて可愛いし。赤松愛さんの奏でるオルガンの音色も素敵です。野口ヒデトさんが、現代でも人気の出そうな顔立ちで素敵だなと思います。コンプリート盤はライブ音源も入っているのですが、これが臨場感があって、買って良かったです。代表曲の「スワンの涙」「ガールフレンド」「オックス・クライ」ライ
カモアルのスナックアルフィーで高見沢さんが「スワンの涙」を歌ってから、オックスが気になっています。当時すごく人気だったらしいけど、鮮明な映像はあまり出てこないみたい。「いつか君が」のフレーズのところで野口ヒデトさんが、振り向きつつこちらを指さすあの身振り、カモアルで高見沢さんが「スワンの涙」をうたった時、そのまま再現してましたね。セリフ部分を言った後、照れて笑っちゃった高見沢さんが可愛かったこの鮮明な映像は、「落葉とくちづけ」という映画の一場面らしい。
カモアル、スナックアルフィーで高見沢さんが歌ったオックスの「スワンの涙」昨日見つけたこの動画を見ていたら、思いのほかハマってしまい・・・・ジャニーズにいそうな感じの子たちで可愛い今もなかなか素敵です例の失神動画もあった!ボーカルの野口ヒデトさんも素敵ですが、キーボードの赤松愛さんも可愛らしくて人気だったんですね。おかっぱ頭で女の子みたいで確かに可愛いですTHEALFEEの高見沢さんのデビュー当時、そのルックスからディレクターが「第二の赤松愛」として
King&Princeの、岩橋くんSexyZoneみたいに、休んだり復帰したりしながら、いずれは復活するのかと思いきや、ジャニーズ事務所をも去るってか。中性的な感じのね、ほら、〝ステージでは失神しても楽屋では元気だった〟オックスの赤松愛のイメージと重ねて見ていたのにな。岩橋くんはメジャーデビュー前~ジャニーズJr時代は、最も人気があったそうじゃないか。晴れてデビューできたのに、パニック障害で止めてしまうなんて復帰を待ち望んでたファンはつらいだろうな。
「貴船川」「物語」などを聴いているうちに見つけた。オックス。THEALFEEのカンレキーズも好きだったけど、子供の頃、近所に住んでいた、ジュリーの大ファンのお姉さんのおかげで、ミーハーになってしまい、GSは大好きだった。タイガースもジャガーズもスパイダースも好きだったけど、テンプターズとオックスは、特に好きだった。赤松愛さんが好きだった。野口ヒデトさんも好きだった。あの頃、ビアノとかオルガンとか弾く人はお金持ちのお坊っちゃまのイメージが強くて、会社社長の息子でオルガンを弾いていて、かわいい顔の赤
昨日、欅坂46の平手友梨奈(18)が脱退、メンバーの織田奈那さんと鈴本美愉さんが卒業とのニュースが流れた。欅坂のシングルには「はずれ」はなく、平手さんがセンターだったからと思う。2016年4月サイレント・マジョリティー、8月世界には愛しかない、11月二人セゾン2017年4月不協和音、10月風に吹かれても2018年3月ガラスを割れ!8月アンビバレント2019年2月黒い羊脱退するのは残念だと思いながらも、もはややるべきことはやったのだろうなぁ、そ
スマートというのかな⁈でも喧嘩っ早くて喧嘩のオックスって言われてたらしい🤣愛ちゃんもこう見えて喧嘩売るタイプでも泣き虫だそう…ヤンチャなヒデト好き❤️❤️❤️