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今回(2021/01)の緊急事態宣言により、狂人が参加しているスペイン語講座も約一ヶ月開催不能になってしまった。通常利用している公民館が閉鎖されたからだ。たぶん結果論だが、昨年の緊急事態宣言の時は発令のちょっと前位に第一波のピークが来ていたらしい(極論すれば発令しなくてもよかった?)。そして今年も発令したら一日の感染者数が少し減少したようだwww詳細はわからないのだが、この状況だと発令してよかったんだと思う。世間では政府や都知事の対応が悪いと激怒している方もいるようだが、未知の凶悪外来生物
https://mainichi.jp/articles/20201207/k00/00m/010/148000c立憲・赤松衆院副議長が引退へ次期衆院選、後任に愛知県議擁立へ-毎日新聞立憲民主党の赤松広隆衆院副議長(72)=愛知5区=が次期衆院選に立候補せず、政界を引退する意向を固めた。立憲は後任に愛知県議の西川厚志氏(51)の擁立を調整している。複数の関係者が7日、明らかにした。mainichi.jp>旧民主党政権で農相を務めた。17年には立憲民主党の設立に尽力。リベラル系の重鎮と
”赤松口蹄疫”でお馴染みの赤松広隆。全国の畜産農家を敵に回した男。当時の要約はこうだ。----鳩山政権下の2010年、宮崎県にて口蹄疫が発生。初動の重要性を理解していた県知事と自民党は赤松広隆農水大臣に働きかけた。しかし、赤松広隆は政局優先の為、これを無視し続ける。被害は拡大してゆくが、政府支援物質はゼロのままであった。さらに、赤松広隆は対策を放り投げ、キューバに外遊へ飛ぶ。カストロ議長との会談を優先した。帰国した赤松は”殺処分は10,000頭/日ペースで”と物理的不可能な内容を指
あまり通らない散歩コースです。数日前に通った時、赤とんぼがツーとやってきて、目の前でホバリングしました。歩くと、速度に合わせて飛んでいる可笑しな奴ですw幼い頃から、体の周り(クルリ)を飛ぶことがあります。トンボ、蝶々、カナブン、頭上高くトンビなど。腕に止まることもありました。蝉、トンボ、ショウリョウバッタ、ヤモリ・・皆さんも体験しているでしょう。頻度は人により異なるようで、子どもほどある。今日は、晴れましたので、そのコースを散歩すると、また奴がツーとやって来ましたwクルリ~クル
報道しない自由、獣医師学部新設問題で安倍政権を追求するには、韓国の鳥インフルエンザ流行に触れたくないようです。アリバイ的なスポット放送だけです。するめのよっちゃん#沖縄は日本だ@surumegesogesoお隣の国、韓国で変異した病原性の高い鳥インフルエンザウイルスが発生し、大流行。日本にも上陸したと言うのに、連日の獣医学部新設の件で、この事態を取り上げて、本当に日本に産業獣医師が足りてるのか、対策は万全かの議論にならないのはどう考…https://t.co/WNb15POmkN20
図書館通いしてた頃、江戸時代の演劇話をけっこう読みあさりました。まあなんというか儒学と仏教がごっちゃになってカオスなことになってますですが。その中に、漁師は決して極楽往生出来ない。なぜなら殺生を生業にしているから。との一文が。だからかつて武家に世話になった漁師は、世話になった武家の家来の危機の際に娘を売って、その金で家来(悪党。さらに言うなら世話になった武家の血筋ですらない)の危機を助け、恩義を果たして功徳を積めって続くんですが。まあそれは置いといて。日本人の悪癖で、生き物に関わる職業