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夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年前のことになってて驚きです63/142日目(その2)です大阪を出発して63日原付を積んだ軽バンで北海道にわたり道北道東道央から道南に入っていて室蘭を徘徊中です🚶テクテク亀岩草むらの道をサキッチョまで歩く。どれが亀岩なのかなー?てかそんなことはどーでもいい。怖
前回に続き赤平の写真です。
ですよねー。ところで先日、私は北海道出張の際に旧赤平炭鉱に行ってきました。この炭鉱は1994年に閉山。私にとってはついこの間のような印象ですが、約30年前なんですね。かつて、北海道や九州では炭鉱が盛んでしたが、国内には釧路市の1カ所のみ。これ以外だと栗山町に石炭火力向けの露天掘りの鉱山があります。旧赤平炭鉱の立坑は、深さ約650メートル。東京スカイツリーがすっぽり埋まる規模です。さらに坑道はアリの巣のように縦横に広がっているそうです。炭鉱夫=給料が良いというイメージですが、給料は普通の
5日目5日目は今回の帰省のメインイベントとも言える赤平炭鉱へ行ってきました実は旦那のお祖父さんは、ここ赤平炭鉱で大昔働いていたことがあり、お義父さんの故郷はここ赤平なんですもうお義父さんの住んでいたお家は跡形もなく旦那もあんまり祖父母の家に来るってことがなかったみたいですお祖母ちゃんが亡くなって、お祖父ちゃんを引き取って一緒に住んでたので、旦那にとってはすごく愛着のあるお祖父ちゃんなんだと思いますお義父さんも義祖父、義祖母もすごく苦労されたようででもそういうこと、聞かないと話して
北海道一周自転車の旅7日目6月7日6月1日からほぼ一か月北海道一周の自転車旅に出かけてました。その間、STRAVAやフェイスブックは更新していたのですが、amebloの方は時間もかかるだろうし、帰宅してからの更新でお許し頂こうと考えておりました。帰宅は6月30日になりました。以後、二日分を一日で更新するくらいのペースのつもりです。(あてにはなりませんが)まぁご理解下さいね。なので、これは7日目の6月7日分になります。雨模様の中の出発朝のホテ
B-COMが物理的に故障しました涙ライジャケを買って四日後に使用不能とはね・・翌月にする気遣いがほしい。5、6年?使ったわ。b-comのロゴが消えかけてるほど使い倒しての事なので納得かな。かわいい、白欲しかったんだ〜持った感じは古いのの半分くらい、いいね〜b-comAPPにサポート通りにしても繋がらない、低評価アプリだからもうこれは無視するわ・・ソロぼっちだからアップデートしないし笑赤平炭鉱1938年から1994年森と廃墟の中に、ポツンとガラス張りの建物がたっ
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。予定には無かったのですが、予定より時間が早いため歌志内市に行くことにしました。歌志内市は人口約3,000人と日本の市の中で一番人口の少ないです。最盛期には石炭産業で人口約46,000人ほどありましたが、石炭産業の衰退とともに数を減らし、現在では消滅可能性第一位の市とも言われています。まずは、悲別ロマン座に行きます。所要時間約10分、距離は約4kmでした。悲別ロマン座です。正式名は、旧上歌会館で195
いつも読んでいただきありがとうございます。前回の続きです。北の大地の水族館から旭川ラーメン村まで約122km、所要時間約2時間半でした。旭川ラーメン村にはたくさんのお店が入っています。らぅめん青葉という店で昼食にします。メニューです。醤油らぅめんにしました。750円也旭川ラーメンは醤油が有名ですね。脂が浮いていて、中のスープが冷めにくいのが特徴的です。道内でも冬は特に冷え込む地域なので、スープが冷めにくい工夫がされています。美味し
旧山田御殿(そば料理御殿倶楽部)所在地赤平市大町1-3にほん村ブログ
2020年7月5日(日)第2回炭鉄港カードの旅続きズリ山階段を登り、足がガクガク💦になりながらたどり着いたのが、赤平一の炭鉱「住友赤平炭鉱」があった場所【住友赤平炭鉱】1938(昭和13)年開坑1963(昭和38)年住友赤平炭鉱立坑櫓建設1994(平成6)年2月閉山「住友赤平炭鉱立坑櫓」1963年完成高さ43.8m、直径6.6m、深さ650m鉱員を送る一方、採掘した石炭を引き上げるものにも用いられた。立坑→垂直に掘り下げた坑道(トンネル)立坑櫓→立坑の上部に
車窓を撮影するのは難しい何せ乗り物は走るし、窓ガラスに色々と反射もするし、、と言い訳してますが、私にセンスと腕がないだけです平岸駅。札幌にもある地下鉄の平岸駅とは勿論別物ですこの寂れた感じ、好きだわぁなかなか共感は得られないのですがね滝川~東鹿越間の列車に乗る時は、進行方向左側の座席に座ることをオススメします特に紅葉の時期は山の紅葉もキレイに見えるし、かなやま湖も左側に見えるのでね芦別の大観音像も左側旧住友赤平炭坑立坑は右側に見えます赤平の炭坑遺産もいつかゆっくり見てみた
旧住友赤平炭鉱立坑所在地北海道赤平市字赤平485にほんブログ村
既にこのブログでも何度かご紹介しているとおり、北海道赤平市にあります旧住友赤平炭鉱立坑を舞台モデルとして作成されたアニメ「ぼくらの七日間戦争」が、現在、全国ロードショー中であります。http://7dayswar.jp/ヒットしてるんでしょうか?わかりません。そのうち私も見てみたいと思いますけど…。まあ、つまり、私もまだ見てないのでありますが…(苦笑)。ところで、「ぼくらの七日間戦争」といいますと、やっぱり私はこっちの映画を思い出します。なつかしいーっ!!私も子ど
北海道の中央部にある赤平市に、かつて東洋一と呼ばれた旧住友赤平炭鉱があった。施設を見学したあと、10日ほど経ってから”ふと”思った。東洋一ってなんだろう?東洋一と呼ばれたのは、石炭の年間産出量だろうか。それとも、設備の大きさだろうか。東洋一の確認をするために、エクセルで炭鉱の立坑のデーターをまとめてみた。そして、立坑を施工深度毎に並べてみた。その結果、赤平第一立坑の施工深度は12位だった。これでは、東洋一とは呼べない。そこで、赤平第一立坑が完成した年までの、深
赤平炭鉱の奥に、炭坑の切削に使われた重機が展示されている倉庫があります。整備は、現在もされていて、すぐにでも使用が可能だそうです。しかし、このケーブルむき出しの機能だけを追求して作られた美しさにほれぼれしますね。当ブログの写真は、パソコンで表示することを前提で設定をしています。スマホでご覧の方には見ずらい写真もあるかと思いますが、ご了承ください。
住友赤平炭鉱立坑の道路を挟んで向かいにある、浴場跡です。立坑で働いた炭鉱マン達が、一斉に風呂に入ります。すごい光景だったでしょうね。ここは脱衣所です。ヘルメットが乗っているこのかごは脱衣かごです。通常の銭湯なんかにある脱衣かごは、床に置くのですが、一気に何百人の炭鉱マンが入るのですから脱衣かごを床に置いていたら、歩くことすらできなくなります。そのため、下の写真にあるかごに汚れた炭鉱服をいれて、鎖で天井に引っ張り上げるのです。当ブログの写真は、パソコンで表示すること
以前はニコンの撮影会で行ったことがありました。今回は、個人的に来たんですが、午前中からきたので、光の具合がかわって面白かったです。前回も思ったのですが、まだ稼働している立坑のように錯覚してしまします。当ブログの写真は、パソコンで表示することを前提で設定をしています。スマホでご覧の方には見ずらい写真もあるかと思いますが、ご了承ください。
旧住友赤平炭鉱ニコンカレッジフィッシュアイにて撮影わんちゃん体調良く無いのかソファーのわんこ布団変えた途端に嘔吐かび〜んおかげで洗濯山盛りだよ寒いのかと思って敷布団と夏掛けなど山盛り置いているからね私の普段着にも嘔吐〜私も着替えました後からシャワーしよダーリンは太っただけだよというけどむせ混みが出てきたのよね体もむっちりたしかに太らせている最中には変わりないでも、年末が近いから早めに体調悪いなら受診をかけたいのも本音まずは、洗濯だよ〜てんこ盛り〜
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旧住友赤平炭鉱立坑今年の冬は観に行けるかな?また、写真教室をして欲しいなぁ〜今年の冬は今のところ一件の写真教室のみ参加予定なんとなく。冬は家を空けたくない感じがしているのでわんこの体調がよければ間近に申し込めるのだけ参加しようかな?と考え中ダーリンには一人でも参加していいよと言ってあるのだって、なるべく、わんこと過ごしたいのは、私のわがままなだけだからねわんこも2回目のご飯を食べた頃には調子を取り戻し私の顔を見ながら悪戯坊主、発揮して怒られてます今夜は、ダーリンさんから
旧住友炭鉱自走枠整備工場お祭りの時に見学してきました立坑より少し歩いて行ける距離ですが立て札があるわけでもなく普段なら全くわからない場所であるこんな機械で石炭を砕いていたのね意外に尖っていなくてびっくりよく考えてみたらそうだよね子供にしても大人の男の人もかっこいいなぁーと目を輝かせていたダーリンさんも、かっこいいね〜と言っていたけど私は、地下に入れるのも出すのもどうやっていたの?こんなのが地下で動いていたんだ〜今の地下道は空っぽなのかな?など違うことを考えていたよ崩
赤平炭鉱の浴場の更衣室広いですそれでも、場所が足りなくてカゴを吊るして使っていたそうです浴場の入り口アートプロジェクトでくす玉が割れているできれば、そのままの姿で残してほしい本当に当時のままの姿もあるんです趣があって絵になると思ったりするのは私たちぐらいなのかな?アートプロジェクトねぇただで見せてもらっているので文句入っていけないのはわかるけどあまりにも露骨すぎやしないのかな?浴槽内に風船がたくさん入っている写真やわざと苔を植え付けている?のやら昔の姿のようですが
住友赤平炭鉱の浴場です普段は見れませんお祭りの時に解放されると知ってこのためだけに来ました炭鉱の浴場がそのまま残っているところはここだけでとても珍しいらしいその当時のまま残っているところもあればアート展になっている箇所もありますあと、もう一回だけ浴場のアップ予定です今日は洗濯しまくりなんとなく、ダーリンさんが休んでいる時にはしづらい別に音がうるさいとか言われるわけではないのですがずっと回しているのは、なんかなぁ〜と数を控えてます今日は、すでに4回目今夜はグリラー
住友赤平炭鉱お祭りの時の見学ツアーに参加しました天気も良く、光が綺麗に入ってきましたあくまでも見学ツアーなので撮影時間はあまりなかったのが残念でも、参加できたことに感謝です事前に調べて行ってよかった午前一回のみだったようで後から、見学したいのですがーと行って断られていた人もいました前回はニコンカレッジで1週間前に行ったばかりなので撮り直したいところを重点的にチェックしたり事前に炭鉱について調べてきたので1週間前とは違う感覚で見学できたのが楽しかった〜今夜は、ダーリンさん
日曜日に行ってきた赤平のTANtan祭り石炭の町ならではのお祭り?その前の週にニコンカレッジで住友赤平炭鉱のカメラ教室がありあまりの立坑の美しさに惚れた〜担当の方に話を聞くと炭鉱の浴場がお祭りで解放されると話を聞きいつ、見学ができるかもわからないと言われて予定がなかったので日曜日に早起きしてお祭り会場に来ましたよお祭りの内容は、よくわからないけど浴場と自走枠工場?は見学自由炭鉱グルメが楽しめるまず、またまた、立坑の見学に参加前回は夕方の陽の入り今回は午前の快晴の陽の
昨日の写真を少しだけカメラから転送前回は雨降り&曇りだったので光が微妙だったのか今回は快晴とありレールがいい色味を出している配電盤もかっこいいねぇ〜私行く前には、アクセス方法やマップコードは調べたり、時間や休館日などは調べますが歴史的なことは調べません行ってから、無性に興味深いものはとことん調べます今回、土曜日に伺った大邸宅にしても住友赤平炭鉱にしても帰宅して昼間にお勉強してますそして、ダーリンとドライブ時間にそれらを教えますダーリンさんは仕事なので時間がないもので昼
ただいま〜食料品買って帰って来ましたダーリンさんは車の中で寝ていたよーいつもいかないお店なのでお金下ろすのにも探したよ〜でも新しい発見もあったりで面白かった今日は赤平炭鉱のお祭りに行ってきました2週連続、赤平に行ってきたよ美味しいものも食べたし坑内を、またまた、探検時間帯も違えば天気も違う昔勤めていた、本物の炭鉱マンに会えてお話聞けて嬉しかった〜美唄焼き鳥食べたかった〜行列でたべれなかった〜今夜は早く寝ます声がガラガラだよ〜
札幌から高速利用で90分の赤平市かつて炭鉱で栄えた街に7/14にオープンした「赤平市炭鉱遺産ガイダンス施設」入館は無料有料(800円)で炭鉱遺産ガイド付き見学ができるというので参加してきました※赤平市民は普段200円、この日は無料でした炭鉱遺産ガイダンス施設で説明を聞いたあと早速、旧住友赤平炭鉱立坑櫓の屋内へ独特の香りがする...そしてこの季節だからかヒンヤリ立坑口は1~4までありますそのひとつひとつもかなり小さいですね確か18名乗りで4段あるとのことでしたそのケージ
赤平炭鉱小さい頃記憶の片隅にテレビの中で真っ黒な顔の男性の顔がぞろぞろトロッコから降りる姿や泣き叫ぶ家族の姿が怖くて、怖くてでも、目が離せなかった画像が大人になっても炭鉱という言葉と共に思い出される炭鉱の事故の画像が、何気に覚えている釧路に母方の祖父母がいておぼろげだが炭鉱の資料館らしきものがあり親に手を引かれて行ったことがあった子供ながらに怖いところと思ったらしく資料館で泣き叫び父親に抱っこされた思い出がある今でも、立ちすくみそうになるでも、そこは今にでも動きそ