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時期:2017年9月もう10年近く前、2017年9月に観音平から赤岳まで縦走している。2024年9月の西岳のブログを書くにあたって、南八ツ主稜線の記録を改めて思い起こしてみようと思いたった。なにぶん古い山行なので簡単に振返ることとしたい。当時の日記帳、SDカードが手元にないのでコースタイムは不明。その代わりとして、一部写真をスマホに取り込んでいたので個々の撮影時刻を付記している。【初日】観音平→編笠山→青年小屋JR小淵沢駅で展望した時には、まだこの難路を理解していなかったの
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202512雄々しくそびえる八ヶ岳の名峰赤岳氷点下12度の銀世界へ☆』なかなかタイミングが合わず足が遠のいていた八ヶ岳寒波は来ているけど天気だけは上々いつものように丑三つ時に起床チョロQで悪路を走ること数分薄暗い中、赤岳山…ameblo.jp赤岳山荘から4時間ちょっと地蔵ノ頭のお地蔵さんとご対面~……寒そうだね(;^ω^)にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・(
ヤッホー^^ぼくです。今日は、日が沈むとバチ寒い。。なーのーでー!冬物語買っちった。←ゆるキャン△志摩リン風でお願いしまっふ。久々のこーしん!!8月30日のはなし(爆)/(^O^)\八ヶ岳最高峰の赤岳に登ってきましたぁー\(^O^)/美濃戸口で車中泊したかーらーのてくてく林道歩きで美濃戸までこの日も全国的に猛暑日よろしく今回は、南沢ルートで行者小屋着行者ラーメンを食す1000円チャリーん初の文三郎尾根へ階段地獄が足を削り…久々の高地で息あがり…えっちら
令和7年(2025年)8月6日(水)☁🌀朝、6時30分に本沢温泉を出て八ヶ岳連峰の最高峰赤岳山頂直下にある赤岳頂上山荘を目指します。出発したときはまだ天気は大丈夫眼下に日本最高峰の露天風呂が見えます。7時25分夏沢峠到着風が強くなりガスってきました8時40分硫黄岳に到着風が強く寒いです9時硫黄岳山荘到着寒いのでラーメンをいただきます(^^)1000円です10時30分横岳山頂11時55分地蔵ノ頭
7月26日(土)〜28日(月)の記録ゴールデンウィークの丹沢主脈〜表尾根縦走以来お久しぶりのお山、相変わらずの牛歩😓4:15夜行登山バス『毎日あるぺん号』一人で2つの座席を使えたけれど、そして爆睡したけれど、途中トイレ休憩2回のたび目が覚めるので寝た気がしない…美濃戸バス停前で朝食&100円トイレ🚽5:21出発マイカーに抜かれながら『美濃戸』まで林道歩き🚶美濃戸山荘ハイドレーションに無料の水を汲み、3個100円のプチトマト購入。冷たい水で冷えたプチトマト旨い😋100円玉でお釣
(1)の続き夕食までの間、寝床に潜っていたが、寒気がして今晩は毛布一、二枚ではとても眠れないのではと不安になる。少しうとうとしていると夕食の時間になる。単独行で小屋泊まりすると食事時がやや気が重い。単独行の人とであれば話もしやすいが、数名のグループが固まっている中に入ってまうとそこで出来上がっている雰囲気に入りづらいのだ。残ったところに座ればいいと思い、列の最後の方について配膳を受けてから空席を探す。ところが、どのテーブルにも数名のグループがいて、その中の空いているところに入
(出発日:1996年6月14日、入山日:1996年6月15日、下山~帰宅日:1996年6月16日)前橋にいた時は茅野までのアクセスが悪かったこともあり、八ヶ岳に何度か登りには行ったものの、いずれも時間が中途半端で麓のテン場までで引き返していた。平成八年の五月に上京した翌月、梅雨時ではあったがに久しぶりに登りに行っている。この山行についてはメモ帳に出発前から帰りのバスに乗るところまで長々と記載があった。(以下の青字が引用箇所)それだけでもかなりの文量なので二つに分けてアップしている。
7月27日(土)曇り〜晴のち午後3時から雨のち雷雨おかわり自由の美味しいドリップ珈琲🆓を手に、外へ出る。ご来光は雲の中で拝めず…5:165:165:165:15朝食鯖の味噌煮が旨い😋6:21赤岳頂上山荘を望む。6:216:216:33ヘルメット被り、赤岳天望荘スタート❗️標準コースタイム:40分(登り)我が牛歩タイム:53分💦赤岳頂上山荘まで途中までダブルストック、岩が出てきたところで収納。ヤツガタケスミレも有った…かもしれないけれど…7:25赤岳頂上
カイラスブログのマロンです過去の登山のご紹介とともに、どなたかに偶然撮って頂いた【奇跡のツーショット写真】をご紹介します八ヶ岳の赤岳への登山時。7月です。赤岳は美濃戸ルートが一般的ですが、好きすぎてもう何度も登っているので、この時は清里方面からの真教寺ルートから登りました真教寺尾根ルートは、県界尾根ルートと並んで、赤岳登山では岩場続きの難しいルートとされているため、ドキドキでした。初日は、美し森駐車場🅿️に車を停めて、ひたすら樹林帯を抜けて、、、約6時間歩いて、やっ
赤岳頂上から下山。名残惜しいです。もっと居たい素晴らしい景色。皆さん、同じ思いなのか、赤岳頂上山荘近くに多くの人がおられました。よくあるテレビのCM明けみたいに、少し場面を重ねています(笑)雲に覆われ始めた富士山と頂上看板をもう一度目に焼き付けて、下山します。ここまで降りると、緊張感のある岩場が終わり、登りは階段地獄ですが、下りの階段は極楽です(笑)雲が湧いてきています。やはり、早朝からの行動が良いみたいですね。ゴツゴ
5時過ぎ、赤岳鉱泉から出発しました。素晴らしい天気です。ありがとうございます。30分ちょっとで、行者小屋。良いペースです。ここからしばらくトイレがないので、100円で、トイレをお借りしました。あれは赤岳ではありません。道標があるので安心して歩けます。行者小屋から赤岳を目指す道は2つ。急登とザレ場のある地蔵尾根、階段の連続する文三郎尾根。前日の雨のぬかるみ、滑りやすさを考えて、階段が良いかなぁと思います。文三郎尾根から登ることにします。しばらく樹林帯を進みます
昨今数十年会っていない旧知の知人から私の乗馬と登山が「危ない」から気をつけるようにというメッセージが届きました。そこで熟慮の末、メッセージ受信しないようブロックしてしまいました。私の弱いところは唐突に来る部外者メッセージに耐える肝っ玉がないことです。「怪我をするな」と言われたら「怪我」を意識して「するな」が消える。これがメンタルモデルだと思っています。「怪我」を意識した登山や乗馬などしたくありません。昨今WBCの野球見て思わず思ったのが「デッドボールに気をつけろ!」と言われて打席向かわないで
ちわ~。先月下旬からいい天気が続いており,この機会を逃さず,月始めの先週に登山に行ってきました。行先は八ヶ岳。行く途中の高速で,少し寝坊し朝遅めのスタートでした。始めは,森林の中を歩きます。今日明日と快晴の予感。見上げると,いい天気。八ヶ岳ブルーや。ここからが登り。気持ちいい汗がかけます。だいぶ登ってきました。山に近づき,その迫力に感動。雲がないのがいい。最後の登りは岩登りです。頂上に到着。6年振りの赤岳。久しぶりの感動。富士山
八ヶ岳といいますがどこからどこまでが八ヶ岳かわかりません少し前に登った蓼科まで入るという説も『登山ノート(34)日本百名山蓼科山(2005年6月7日)』恵那山に続く日本百名山は八ヶ岳の蓼科山に登りました中央本線茅野駅から蓼科高原ラウンドバスで蓼科山登山口バス停につきました自宅から遠く、バスもあり私にし…ameblo.jpそうなるとかなり広い範囲個人的にはちょっと小さいもののその山々を「東アルプス」といってもいいのではなどと思いますその八ヶ岳に1
赤岳天望山荘に近づいた時、山小屋スタッフさんから「もうヘリが来ますから、その場で伏せて帽子をしっかり持ってください!」と言われ座り込み、伏せていましたヘリが近くに来たとき、ダウンウォッシュの風が強く小石や砂が飛んできましたレイチェル、お馬鹿なので気になったのかヘリの方を見てしまい、砂が目に入りちょっと泣きましたホバリングを見てダウンウォッシュの風を感じれたことも体験です8:36赤岳天望荘でお茶、おやつ休憩硫黄岳山荘で一緒でした登山者さんにお菓子やジュースを
2019/06/13(木)赤岳頂上山荘宿泊17:30夕食は展望食堂から麓の野辺山~関東山地~富士山を眺めながらごはんと味噌汁はお変わり自由S氏と満足の乾杯!赤い座布団調子に乗って酎ハイも半分こして眠たくなり19:30おやすみなさい~~夜半に頭痛がしてきて慌てて薬を飲んで事なきを得た(^^;明けて2019/06/14(金)ご来光を楽しむ♪S氏はアルコールと眠剤のミックス飲用で夜中一睡もできなかった
2019/06/13(木)早朝スタートでしたので硫黄岳山荘のベンチでゆっくりとランチタイムを過ごしウオッシュレット付きのトイレ100円でお借りして11:47横岳へ向けて出発です行く手はガレ場の急登登山道から3メートルくらい離れて咲くチョウノスケソウ眺めてる分には素晴らしい岩峰登りつつ振り返る来し方硫黄岳下に見えるのは赤岳鉱泉かなキバナシャクナゲの向こうに横岳~地蔵の頭~赤岳歩いていくんですね~!
令和初の八ヶ岳へ行って来ました~日夜、週末の予報をにらめっこしてポチばんちょうの読みは土曜日:日曜日:展望が期待できないことを覚悟目的は一縷の望みをかけて早朝の山稜歩きと、一年ぶりの赤岳頂上山荘での小屋泊でした午前4時59分美濃戸口を出発午前7時20分北沢コースを選択して赤岳鉱泉に到着横岳は視認できたものの八ヶ岳の主峰・赤岳は雲の中。水道とおトイレを拝借して今回も硫黄岳へ向かいました。このコースでばんちょう☆が一番苦戦するのが赤
2019年5月25日~26日にかけて八ヶ岳連峰に登ってきました空撮動画はこちらhttps://youtu.be/7xzTSwmT0UI出発は5月24日(金)午後3:00途中の談合坂SAにて夕食はから揚げ定食とカツ丼美濃戸口にてフリードさんで前泊…朝4:00起床朝食を軽くとり出発5:05しばらくは別荘地の道を思ったよりも傾斜がきつい標識はしっかりとあるので迷
そのⅠからの続き階段地獄の後は岩々ゾーン!!ヘロヘロおやじに容赦なく襲い掛かる赤岳!!(笑)お昼を食べているときに、地蔵尾根に向かった若者3人と再会。下山してきました!さすが若さはすごいな!!「こんな山作りやがって!!」と、もう訳の解らないことを言いながら上がる訳の解らないおっさん。壊れはじめ・・・「ありがとうございます!!」「あとちょっと~~!!」いちおう、滑ったらスリ傷程度では済みそうにない所ですので慎重に上ります
8月25日土曜日上高地経由で奥穂高に行くことを予定していましたが、天気は前日から大雨☔️朝6時こんな天気で行ってもなぁ...どこか晴れてる山はないかと、必死でてんくらを検索し八ヶ岳晴れてる☀️✨✨これは行くしかない!!八ヶ岳はお初で急遽、決まったことなので、詳しくないけど、まぁ、北アルプスに比べたら険しい所も無さそうだし、大丈夫かな😁🎵なんて軽い気持ちでが後で後悔することになろうとは、その時は思いもしませんでした...ご飯食べたり何だかんだ準備したりして、着いたのが昼の12時
赤岳頂上山荘に入ると食堂に人が集まってこれから夕食のようです笑顔のZOZOTOWN社長似のオーナー?に遅れましたと詫びを入れて受付を済ませましたイナハシ隊員うまいこというなー南米系だなぁとは思ってましたけど食事は到着順で我々は2回目の6時でした隊長から託されたキャンセル料は、山小屋では天候悪化で来れないこともあるので無いそうです大部屋に行くと隣のオジサン2人もう寝てますザックを置きトイレに駆け込みますトイレで出来たことに感動(°∀°)゚+.゚きっとトイレの神様のおかげ
お盆休み、テント泊で常念山脈(いわゆる表銀座)縦走を計画していました。しかし、おかしな動きをする台風の影響もあり、長野県は連日午後から激しい雷雨。テントに入ってしまえば雨は問題ありませんが、稜線のテントは雷に全く無防備です。晴れる日を待って入山日を遅らせていましたが、お盆休み終盤になっても長野県は雷注意報だらけ。仕方がないので「稜線でテント泊」は諦めて計画を変更しました。しかし北アルプスの山小屋はずっと前から予約満杯、もし泊まれてもぎゅうぎゅう詰めで布団1枚に二人という状況が目に見えて
10月9日月曜日体育の日快晴夏日『赤岳鉱泉』を出発、『北沢』途中からトイレを求めて必死で下って到着した『美濃戸』で、『美濃戸山荘』トイレをお借りしました。100円チップ、シャワートイレ付♡15分籠城、生き返りましたf^_^;)『美濃戸』→『美濃戸口』45分、マイカーに抜かれながらの嫌々歩き^^;『美濃戸口』まで残り100m足らず、目の前で10時20分発『茅野駅』行きのバスを逃してしまいました…トイレ籠城15分のツケが…次のバスは11時20分発、1時間何し
先日、「八ヶ岳」へ登山に行ってきました実はこの八ヶ岳に行くまでのお話は今年の5月までさかのぼりまして今年の5月、専門学校からの友人A君に「六甲山」に登山へ行こうと誘われその六甲山の登山中に「今年の秋に標高の高い山へ行って見よ~」とA君が言った事が始まりでしたそれから4ヶ月この日のために少し体を絞り鍛えましたさ~これで「八ヶ岳」登ってやるぜ~~と思っていたんですが登山初心者の僕がふと思った事ところで「八ヶ岳」って何
山小屋の朝食赤岳鉱泉出発ジョウゴ沢目指す赤岳ミヤマキンポウゲキバナノコマノツメモミジカラマツ赤岩の頭ミヤマキンバイ硫黄岳硫黄岳登頂硫黄岳山頂コマクサチシマギキョウ硫黄岳山荘タカネツメクサタカネニガナオヤマノエンドウハクサンシャクナゲチョウノスケソウオンタデ横岳横岳登頂コメバツガザクラゴゼンタチバナウルップソウハクサンイチゲイブキジャコウソウイワベンケイテントウムシ地蔵の頭赤岳天望荘赤岳天望荘上赤岳赤岳登頂赤岳頂上山荘マサラカ
先週のジョッグは5km走の一回だけでしたYO今秋に7週間で4回のフルマラソンが仮決定(つくばMのエントリー合戦待ち)していますが、練習量は増えてません完全オフを計画したのかというと、そうではなく。週末を使って……。……。今年最初の山小屋泊でした八ヶ岳連峰の最高峰・赤岳に登ってきました※赤岳:八ヶ岳の主峰であり最高所です。標高は2899.2mということで↓↓今回の記事はこれから八ヶ岳(赤岳)を登攀する(笑)方に向けて書