ブログ記事62件
令和7年(2025年)8月6日(水)☁🌀朝、6時30分に本沢温泉を出て八ヶ岳連峰の最高峰赤岳山頂直下にある赤岳頂上山荘を目指します。出発したときはまだ天気は大丈夫眼下に日本最高峰の露天風呂が見えます。7時25分夏沢峠到着風が強くなりガスってきました8時40分硫黄岳に到着風が強く寒いです9時硫黄岳山荘到着寒いのでラーメンをいただきます(^^)1000円です10時30分横岳山頂11時55分地蔵ノ頭
さてさて。今回の八ヶ岳は、同行してくれた山友さんからの、ヤマップ計画だと。以下⬇️になります。通常、自分自身だと、この山業だと、1泊はしませんし。日帰りコースを組む筈です。そこを、1泊するのだから。いつもよりは、楽な筈なのに…🤣バディーさんは、とても健脚な山友さんなので上手く登れなかったらどうしよう❕😱💦って、不安😥がありました。ちょっと大変😰💦だけど。八ヶ岳の山達の美しさ自然🌱𖡼.𖤣𖥧𖡼.𖤣𖥧景色に元気を頂いて。夕ご飯は、山菜ご飯と、ミネストローネスープ。お漬物2種
9月6.7で、八ヶ岳行ってきました✨ルートは、やまびこの村から。北沢コースを進み、堰堤広場、赤岳鉱泉、硫黄岳から横岳。宿泊地の赤岳展望荘。展望荘から赤岳宇都宮を深夜3時に待ち合わせ。初めての山小屋泊で🤣緊張し過ぎ😳💦てるのか😂よく眠れず💦山友が、車🚗を出してくれて。やまびこの村駐車場🅿️に着きました😊7時6分に出発💨林道を歩く。苔が綺麗✨沢が綺麗✨何度も、沢を渡る橋を超えて。空気が美味しい😍沢も綺麗✨綺麗✨綺麗✨を連呼して。赤岳鉱泉荘を通過。ここからの急登は、九
夜明けのころは強風とガスであったが、朝食を終えて、出発する7時ごろには晴れてきた。この日は、赤岳、中岳、阿弥陀岳に登り、行者小屋から美濃戸に下山した。2025年8月27日(水)撮影朝、ガスが抜けて富士山も見えていた。赤岳に向かう。途中に雲がとれた阿弥陀岳が見れた。赤岳頂上山荘赤岳山頂赤岳から中岳、阿弥陀岳に向かう。中岳に向かう。中岳から見た横岳と硫黄岳下に行者小屋が見えた。中岳から見た阿弥陀岳中岳から見た権現岳、ギボシ、編笠山行者小屋への分岐からの阿弥陀岳阿弥陀岳に
美濃戸から赤岳鉱泉を経由して、硫黄岳へ。そこから横岳を越えて赤岳天望荘で1泊。翌日、赤岳、中岳を越えて阿弥陀岳へ。阿弥陀岳から行者小屋に下り、美濃戸に戻った。山仲間3人との自主山行だった。天気は雨にあわずまずまずだったが、10年前に赤岳、横岳に登った時よりもクサリ場は厳しく感じた(阿弥陀岳の上り下りはそれよりも厳しいかも)。2025年8月26日(火)撮影美濃戸を明るくなってから出発した。堰堤からの流れ北沢には仮設の橋がいくつかかっていた。赤岳鉱泉と左奥に赤岳山荘の後ろに阿弥陀
週末のお天気が良さそうで・・・行ってきました赤岳へ赤岳はお盆シーズン始めにトライしたのですがchibikoの体調不調とお天気急下降⤵︎で途中で続行断念したのです前回の予定では赤岳天望荘に泊まってからの下山でスケジュール的に余裕がありましたしかし、今回は急に思い立ったので強行日帰りあーだ、こーだ言ってると前回の途中撤退のリベンジをし損ねてしまいそうよしっ、行くか朝の5:20にスタート前半は快調にしかし、後半は長い階段と急勾配に体力を消耗しました汗びっしょりになりながら登頂背後
翌朝、すっかり晴れました!こちらは利用した個室。2人で使います(2食付きで1人1万4千円、1人利用も可、1人の場合は1万7千円)。山小屋も高くなりましたな。ヘリの燃料代はじめとして物価が上がってるので仕方ないです。食器類は超軽量な発泡スチロール製。尾根線の小屋では雨水以外の水は手に入らない為、再利用せずこのまま空輸で下ろしているんですね。外では前夜祭の続きで餅をついています。よいしょー!よいしょー!皆さんの掛け声が八ヶ岳に響きます。展望荘の前でアタクシも!(もう餅ないけどね(
夏の赤岳に行ってきました。夏よりも真冬に来ることが多いこのエリア。目的はまだ一度もトライしたことのない赤岳~横岳~硫黄岳への縦走です。旅の始まりはいつもの美濃戸口から9:40デッパツ時間短縮のため茅野からはタクシーを手配。予約していこうと思っていたのですが、登山客で混雑する週末はどこのタクシーも予約は受けてもらえませんでした。茅野駅西口に行けば待機中のタクシーを捕まえられるかもよ、と予約センターのおばちゃんにアドバイスを貰いまして、あっさり確保。美濃戸口まで6,600円でした。行
八ヶ岳登山2日目、前夜爆睡したおかげで目覚めは快調、しかし窓の外は叩きつける雨と強風。5:15からの朝食のため屋外へ出ると飛ばされそうな強風、、、どうしよう?いろいろ考えつつ、鯖の味噌煮・ウインナー・出汁巻・筍煮・ご飯・味噌汁、、、美味しく頂いて雨カッパを着て身支度を整え6時前に横岳目指してとりあえず出発。吹き付けるミストのような雨で視界不良ですが、女性ツアーガイドさんに聞くと、「この程度では縦走決行します!」と、、、やっぱ行くしかないか。笑「地蔵の頭」の先はエス
普段は暇なのに、何かとバタついている9月もすでに半ば。一昨日からの三連休は久し振りの登山でイイ汗を流してきました。3連休の初日、午前3:30のアラームで起床、前夜の会食のアルコールが身体にジワっと残る身体で中央道をひたすら西進。向かったのは小淵沢IC経由の八ヶ岳連峰。2日間で最高峰にして百名山の赤岳を含む3つのピークハントの予定ですが、本格的な登山は昨年の「白山」以来1年ぶりなので、ちょっとだけ緊張。美濃戸登山口駐車場で同行者2名と合流し、午前7:00登山開始。
7月27日(土)曇り〜晴のち午後3時から雨のち雷雨おかわり自由の美味しいドリップ珈琲🆓を手に、外へ出る。ご来光は雲の中で拝めず…5:165:165:165:15朝食鯖の味噌煮が旨い😋6:21赤岳頂上山荘を望む。6:216:216:33ヘルメット被り、赤岳天望荘スタート❗️標準コースタイム:40分(登り)我が牛歩タイム:53分💦赤岳頂上山荘まで途中までダブルストック、岩が出てきたところで収納。ヤツガタケスミレも有った…かもしれないけれど…7:25赤岳頂上
7月26日(金)5:32八ヶ岳山荘スタート❗️1時間の林道歩き。車に抜かれつつ、ダートな道をトボトボ進む🚶車高の低い高級車には過酷な道😅何処で水を「無料で」補給できるか考えつつ、林道に面した山小屋前をゆ〜〜〜っくりと通過💦一番奥の『美濃戸山荘』で100円トイレ🚽に入り、お店のおじさんにご挨拶して水汲み。2ℓのハイドレーションになみなみ注いでいたら、おじさんに「行者小屋で補給できるからその半分で充分、重くて疲れるよ」とアドバイスされ、その通りに👍7:03美濃戸山荘スタート❗️
山小屋の朝は、暗いうちから起きだしてもぞもぞ着替えて、朝ごはんささって食べて出発~みたいなイメージがあったけれど、今回は違った。赤岳頂上から30分位下ったところにある赤岳展望荘(標高2722m)日が昇り始めてから外にでて冷たい空気の中朝焼けを見て小屋に戻ったら、男性スタッフが朝ごはんの準備中でした。朝ごはんを待つ少しの間。食堂で写真をとりました。まだ人もまばらで静かな食堂自家焙煎珈琲もお茶もお湯も
展望荘に着きました!中は暖房が効いていて極楽です!1泊2食付、個室で一人14,000円です。mont-bell会員提示で500円引きか缶ビール(山小屋価格800円)が選べます。ここは迷わず缶ビールだよね。コスパ度:測定不能おいら疲れてダウン年始だってので満室かと思いきや、多分、15人くらいだったかな。皆さん、赤岳鉱泉か行者小屋を使うのかねぇ。日が落ちるのが早く、あっという間に夕暮れを迎えます。遠くに富士山麓に存在する鉱泉や行者小屋だと見られない景色です。夕食は17時から
行者小屋からさらに高度を上げていきます。遠くに北アルプス少しずつ青空が見えてきた。傾斜がきついね。アキレス腱伸びまくりやっとこさ岩稜部への取付きに到着さらに登るぜぇ~。なかなかきついッス青い空が見えるとテンションが上がりますね。稜線に到着です。ふぅ~。実は風がかなり強い。動画の方が伝わるだろうか。赤岳と展望荘(手前)。左側が宿泊棟です。振り返ると横岳14:50着きました。風で顔が痛い(泣)!早く中に入りたい~。続く
今年も子供たちはしっかりとサンタさんへ手紙を書きました。2人揃って、ゲームソフトとは…。Switch本体の奪い合いにならなければいいのですが…。さて、今年もお父さんのところにはサンタさんはきません。そんな時は~セルフサンタだ!(自腹)今年のセルフサンタは~コレ!スマートウオッチ!amzfitGTR4セールで割引、プラス新同品、ポイント充当で20,343円(普段は大体3万円)文字盤は何百パターンの中から好きなものをチョイスできます。これは飽きが来なくて良いね!アウトドアで
こんにちは。先週土日お山仲間と雪を求めて八ヶ岳へ行ってまいりました。12/96時過ぎに中央道入って、小淵沢を目指します。道中、フロントガラス越しに見える富士山の雪は少ないし、八ヶ岳なんぞは山肌がみえてました。どっか吹きだまりの尾根筋なら雪があるかもと思いながら運転して、美濃戸口に到着。身支度して9時前、赤岳鉱泉へ出発美濃戸山荘辺りから雪がちらほら積もっていました北沢の大きな堰堤のところで休憩いれて、アイスキャンディーはシャワー浴びながら製氷中ですお昼食べて中山乗越の方を散策
雨音で良く眠れなかったが朝は来る・・・朝食食べて、天候の回復を期待すが・・・残念ながら回復は見込めなそうなので、本日は下山のみ8時出発。登山道は雨水の通り道💦水溜まりを避けながらなので歩き辛いなぁ〜行者小屋迄は滑りやすい急坂1030無事下山高速、一旦、一ノ宮で降りて葡萄買い出し🍇あっ!先週と同じだ!勝沼からまた中央のって青梅迄飯能のHAMAでテイクアウト🍱あっ!先週と同じだ!今回は想像以上に旨かったヤマメ付きを二つ🍱🍱夕日🌇も朝日🌅も無く、頑張れば日帰り可能な山行だっ
7月30日(日)晴れ無風硫黄岳山荘〜横岳〜地蔵の頭に到着。9:40地蔵の頭白い可愛いコはオコジョ⁉️ザックをデポ、空身で赤岳天望荘へ🛖赤岳天望壮。トイレをお借りしました、100円也。6年前の秋、「毎日あるぺん号」夜行登山バス🚌を美濃戸口で降りて、美濃戸〜南沢(幽霊❓に遭遇)〜行者小屋〜地蔵尾根〜地蔵の頭〜赤岳天望荘宿泊。コロナ禍前ゆえ、五右衛門風呂&シャワーとビュッフェスタイルの食事が楽しかった🙆♀️翌日は、赤岳天望荘〜赤岳〜阿弥陀岳〜文三郎尾根〜行者小屋〜赤岳鉱泉宿泊(
山の日の8/11-12に八ヶ岳の赤岳と阿弥陀岳に登ってきました。今回のメンバーは、山の師匠のTさん、岩場が得意でジャンダルムまで行ったりするWさん、空手5段のIさん、パワフルな山友Hさん、そして私です。(私が一番弱小ですよ)パンダ君は夏期集中特訓のため参加しませんでした。来年絶対行こう11日の6時に新宿に集合、そこから師匠Tさんのカッコいい車で八ケ岳の美濃戸口に向かいました3連休の初日、そしてお盆の時期とあって道路が大混雑途中で高速下りたり色々したのですが、な
地蔵の頭尾根がきれいだー頂上まで後少し。ガスが出てきたガスがかかると見えないけど、見えて良かった❤️この尾根がよく赤岳の写真でみててとっても行きたかったの。赤岳天望荘。ここで休憩八ヶ岳コーヒーあったかー今度はここでご飯食べたい壮大でかっこいい。お花も咲いてるよ赤岳登頂しました!赤岳まではそんなに辛くなかった。楽しくて綺麗でカッコいい山でした。ここは登るべきだね。お昼前に到着したよ。またここに泊まって星が見たかっりする。参考までに。
今年もまた1つ年を重ねてしまった…(߹𖥦߹)そんな私のお誕生日イベントとして八ヶ岳最高峰の赤岳へ山小屋泊で行ってきたよ赤岳は私の希望ではない私の希望なぞ聞いて貰えてない私は正直行きたく無かったのだ赤岳って危険な山?何が危険か?岩場を四つん這いで這い上がりそして降りてくる鎖場も階段も凄いと聞く滑落したら只では済まないそんなイメージ🤔だから2日間のどちらかでも天気が悪かったら躊躇なく中止にする事を条件にしぶしぶ承諾結局私の願い届かず晴天だった10月14日(金)美濃戸
まもなく10月ですねはやっ9月の今更の山記録ですマイ備忘録なのでゆる〜く載せますいつもだけど。。。トレラン部の愉快なお仲間さんと⇩こんな感じで八ヶ岳連峰縦走2days(赤岳→横岳→硫黄岳)赤岳天望荘泊秋晴れの中南八ヶ岳玄関口八ヶ岳山荘前には大勢の登山者10時到着すでに駐車場隙間なし満車人気だよねぇトレラン部の社長が山荘の方とお知り合いなので専用の敷地に停めさせてもらいました(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ10時半身支度を整え美濃戸山荘までひたすら林道上がるよ⤴
赤岳天望荘に宿泊し、朝3時頃には目が覚めてしまう。細君が起きるのを待つ。すこしすると細君も目を覚まし、朝の用意をはじめる。歯磨き粉は使わずに歯を磨くシートで磨き、うがいをしただけだ。お風呂ももちろん入っておらず、ボディシートで身体を拭いただけ。宿泊した山小屋は感染対策がしっかりとされておりチェックイン時に紙のシートをもらう。それを各自、枕や布団にひいて、使用後はまとめて捨てる。私たちが山小屋で捨ててよいものはそれだけだ。だから、細君は髪の毛も水を使わないシャンプーをしていた。山でのそういう類の
八ヶ岳の赤岳(2899m)に登る。日帰り登山も可能な山ではあるが、まだわたしたちはキャリアも浅く、コースタイムに時間がかかる。また細君は山小屋に宿泊したことがないので今回は彼女にとってはじめての山小屋泊となる。前日は八ヶ岳の側に宿泊をする。そのため登山前日はゆっくり移動する。153号線にあるお蕎麦屋さんで昼ごはん。三人前の蕎麦を二人で分け、鮎の天ぷらを食べる。香り、喉ごしが良いお蕎麦で、ここの天ぷらは絶品だった。登山の日、朝3:30に起床して(こんなに朝早くチェックアウトできるホテルはラブ
南八ヶ岳2022/7/2〜3県界尾根から登るのは初めてあずさ1号は満席で小淵沢でも沢山の人が降りましたここの登山口は空いてました初めは笹藪の中を歩きます30分くらいしてからゴロゴロと雷が山の中の雷は恐怖しかありません私にとっては今回の1番の難所&楽しかったロープ繋いでもらわなかったら楽しめなかったですここだけ雪渓が残ってましたムシムシ暑すぎて少しだけ涼しく感じます赤岳展望荘近くはお花がたくさん遠くて近寄れなかったけどウルップソウも最盛期かわいいなー
なにかのご縁で私のブログへお越しいただきありがとうございますこのブログでは私の好きなことや日々の日常で感じたことのアウトプットをお届けしていますパーソナルカラー診断や骨格診断の勉強をしていますこんばんは、よっぴぃです!今日は仕事帰りに綺麗なお月さまが観れて嬉しかったです私の趣味のひとつに登山があるのですが(と言っても、ゆるく楽しく、、と言った感じですが笑)前に転職した会社が土日も出勤の会社だったので登山サークルのみんなと予定が合わ
山梨百名山の八ヶ岳の赤岳(2899m)に登りました。8月11日に真教寺尾根から赤岳に登り、赤岳天望荘に一泊。12日は権現岳に登り観音平へ下りました。赤岳の技術的難易度はD。手を使う岩場や不安定なガレ場が数多くあり、厳しい山の一つでした。それだけに満足度も大きい登山でした。8/116h4m9:47-15:518/1211h17m6:03-17:20計17h21m標高2899m高度1894-2891-1568m差8/11997m8/12-1323m上り1679m
2021年5月31日■赤岳展望荘(標高2,722m)□赤岳(標高2,899m)★赤岳は八ヶ岳連峰最高峰の山で、コースも初級者から上級者まで楽しめる山です。周辺の阿弥陀岳、横岳や硫黄岳など縦走で訪れるのもおすすめです。真教寺尾根のコースは階段やハシゴ、鎖で比較的整備されています。今回宿泊した山小屋の赤岳展望荘もご紹介します。■赤岳展望荘(標高2722m)赤岳主稜線上に位置する山小屋です。天望荘から赤岳山頂までは標高差約170mです。◆稜線上にあるだけに眺めは格別です。天気の
続いて澁澤さんです。ちょっと視点は違いますが、カバラの宇宙観です。澁澤さんの記述がほんとうに正確かどうかはわかりませんが、異端の視点の提出は、当時とても刺激的でした。黒魔術の手帖(文春文庫)Amazon(アマゾン)581円※一粒で二度美味しい企画昨年の今日の日めくり。昨年は大江健三郎さんでしたね。『謹製日めくり』※被災地のみなさまには、心からお見舞いを申し上げます。一刻も早い事態の収束をお祈り申し上げます。※「日めくり」という性質上、本日もそっとあげさせていただきます…ameb