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10月13日火曜日、南八ケ岳で登っていない阿弥陀岳から最高峰の赤岳を登ってきました。赤岳山荘駐車場から南沢コースで行者小屋に向かいます。沢にかけられた橋を何度も渡りながら高度を上げていきます。行者小屋に到着ここから阿弥陀岳鞍部までは、さらに登りが急になります。阿弥陀岳と中岳の鞍部に出ると、目に飛び込んできたのは富士山!ここから山頂まではさらに急登となり、梯子や鎖が出てきます。山頂から赤岳富士山が見えると嬉しい!御岳山と乗鞍岳南アルプス
おはよん~😃✌12日(月)~13日(火)にやまのこ村駐車場Web予約できたので、赤岳に行ってきたよん~😃✌行者小屋で『やまなめんなよ』写メ撮りたかったけど、恥ずかしくて、頼めなかったぁ~(案外とシャイなのよん)行者小屋から中岳のコル経由で、阿弥陀岳行きたかったけど、赤岳頂上山荘の個室予約は先着順なので阿弥陀岳諦めて文三郎尾根をレッツらゴ~😃✌(マネマネま~ね)あちらに見えるは中岳、阿弥陀岳ねん~😃✌こんな感じをガシガシ登ってたら、若者女子3名にあっという間に追い抜かれ~(マイペー
満点の登山日和②八ケ岳縦走赤岳天望荘からの2日目赤岳の次は・・・横岳と硫黄岳へ横岳標高:2,830m(➡八ヶ岳連峰の2番目の高さ)硫黄岳標高2,760mまずは、小屋に泊まったら朝日を見ないとね!5:00の朝食を食べてる途中から、窓の外には朝焼けの世界が広がってくよ防寒していざ外へもちろん朝から、カメラマンしてます日の入りと違って、日の出はゆっくりゆっくりよモルゲンロートで赤岳が真っ赤やってきました🌄オハヨォー‼️大満足ッでは、出発準備
富士見パノラマリゾートのゴンドラからの景色まずは正面に八ヶ岳連峰の山々こちらは秩父山系の山々さらに上って行くと富士山も見えてきました上の方は少しだけ、木々が色づき始めていましたゴンドラ山頂駅に到着改めて山頂駅にある展望台からの雄大な景色を独り占め八ヶ岳には標高2899メートルの最高峰赤岳に横岳、硫黄岳、さらには権現岳と蓼科山に登ったことがあり、ブログの何処かに載せてますが大好きな山です雄々しいこちらの山は、いつかは登りたい標高2967メートルの甲斐駒ヶ岳そんなわけでこのあとは
10月13日火曜日なんだか疲れています。眠れていないからかな。週末の振り返りは10月10日の八ヶ岳の赤岳。https://www.city.hokuto.yamanashi.jp/mountain-guide/mountains/akadake.html赤岳-山梨県北杜市公式サイト赤岳Mt.Akadake八ヶ岳最高峰の威容赤岳は八ヶ岳連峰の最高峰で標高2,899mの山です。山頂からは...www.city.hokuto.yamanashi.jp今までは美濃
くも一つない絶好の登山日和♪車をおりて防鹿ゲートを開く杣添尾根🅿に到着駐車スペース、ゲット!頑張るぞ!橋を渡って急登になる木や枝が横たわり岩もゴツゴツして歩きにくい…木々の間から富士山♡2時間以上歩いて、八ヶ岳の主稜線が見えた10月中旬、標高2500m超えてるのに陽射しがジリジリする八ヶ岳最高峰赤岳ここまで標高700m上げてきました💦八ヶ岳をバックに!どうやって登るの?
無事に帰宅.....していますが帰宅したのは0時過ぎ大大渋滞‼️中央道💨中央道が渋滞するのはわかってるけど予想をかなり上回る渋滞友達の車で降ろしてもらう駅の最終電車に乗れないかも⁉️友達の家は実家に、まぁまぁ近い🗾『お義母さん、行くかもしれないから起きててー』と連絡入れておいた(結果、無事に自宅に帰れた)連休の中央道、混雑は承知だけど事故はね💦💦NEXCO中日本の渋滞情報によると追い越し車線で3台事故昼間の事故なのに18時過ぎても解消してなかった...小淵沢I
(初冠雪カウントダウンが始まった八ヶ岳の勇姿八ヶ岳(赤岳)の初冠雪2025年11月3日2024年11月6日2023年10月16日2022年10月18日清里アーリーバードゴルフコース17番ホールから撮影)朝の気温が10℃を切るようになって、八ヶ岳南麓は冬モード。それでも健気に咲いているシュウメイギクやコスモス、しぶとくぶら下がっている栗の実なんかにわずかに秋の名残りが感じられる。
満点の登山日和八ケ岳縦走の小屋泊まずは赤岳長野県と山梨県にまたがる八ヶ岳連峰の最高峰で、標高は2,899m日本百名山です【備忘】会社を16時に退社して家に帰って、お風呂と準備21:40出発途中の駅にて車で拾ってもらう🚗夜中の1時に八ヶ岳山荘の駐車場着なのに、まさかの満車寸前ギリギリセーフで滑り込み……が、あとから聞いたらもっと奥(上)の赤岳山荘の駐車場にもまだまだ空きがあったらしい下から1時間も余計に歩いちゃったよー気を取り直してLet‘sGo赤岳💨(八
前夜の小屋泊時、明日の朝は天気下り坂と言っていたので縦走を諦めて下山お地蔵に安全祈願小屋でトイレ休憩苔むした歩きやすい登山道何回か沢を渡ります南沢から下山冷たい水分補給アスファルト車道歩き駐車場到着です。お疲れ様でした
う~ん!なんかイイ季節になってきましたねぇ~!!今年は長雨で、ちょっと天気が気になりますが、絶好の行楽シーズンが到来。そんな秋の日。オイラは何をして過ごすかと言うと、、、そう、秋もやっぱり山登り。今回も、いつもの仲良し4人組、【赤岳】(八ヶ岳)登頂を目指します。※いつもの4人が気になる方は、オイラの過去ブログをご覧ください。↓『2024.10.13秋もやっぱり山登り!』皆さ~ん、お元気ですかぁ
夢をかなえる日叶えたい夢・叶った夢を教えて!▼本日限定!ブログスタンプ🙋お晩ですぅ〜🌠行ったり来たりの季節朝晩は涼しく過ごしやすく日中は真夏日に近く更には台風🌀まで来る日本列島。。と広めに言ってみました(笑)(*´艸)(艸`*)ププッ叶えたい夢叶った夢叶えたい夢は薬💊に頼らないで暮らせる毎日叶った夢は八ヶ岳赤岳に登頂🎉遠い遠い記憶を辿ると毎日注射💉と薬💊で頑張っていた☝️今もお花見旅行🧳でも買物でも常用薬💊を持参🧐旅行🧳の時
有給予定日が梅雨とはいえ…またまたまた雨予報今年度全滅だな…6月の富山旅行は台風が早めに過ぎてくれたけど有給は木曜にとりたい…仕方ない、5月同様前日水曜に変更見事に梅雨の中休みの晴れ美し森へ到着(@6/17)美し森は何度も来たことありこちらから赤岳を目指します清里テラスは侵入できなさそう帰りはリフトなんてことは出来ないようだ牛首山、扇山を通過し鎖場、はしご場も登場天気、眺望、富士山もよくまだ体力もあり八ヶ岳最高峰、赤岳梅雨とは思えない天気次第でカット予定だった
ハイキングクラブのメンバーからのお誘いがあり八ヶ岳に行くことに自分で行き先を決めて山に行くようになったのはここ数年で、最近はひとりで行くのは止められているのでメジャーな山でも行ったことがないところがたくさんあるのに行く計画もできない状態だったので、八ヶ岳も初めてだし誘ってもらえてありがたいそして今回は約2年半ぶりのテント泊でマイテントは約3年ぶり年々体力は落ちていくから背負えなくなる前に行けるうちにもっとテント泊したいと思いつつ…もう3年も行ってないそれも含めていい機会になりました朝
千載一遇のチャンス!紅葉と雪景色いっぺんに楽しめる!知床口定宿まで行ってるのに、知床も、釧路湿原も、阿寒も行かず、旭岳にまで戻りました。で、お題の通りに。山麓駅すぐ滝が。池塘の紅葉、きれいでしょ。山麓駅のほう赤岳のほう姿見駅の展望台完全に白山十勝岳連峰寄り同上に青空雪雪山、紅葉共演紅葉は、山麓駅が真っ盛りですね。いいもん、見れました。
【「仙丈ケ岳」(日本百名山49/100)2026年10月3日】積雪登山はしないので日本百名山の登山シーズンは私自身は10月中で終わりという思いで「仙丈ケ岳」へ登山に行きました。以前に登った日本百名山「甲斐駒ヶ岳」と同じで登山口までマイカー規制でバスで登山口で向かう。22時くらいに自宅を出発してバス乗場の「戸台パーク」に25時過ぎに到着したら既に駐車場は車が多かった。仮眠を取って4時過ぎに起きて急いでバス乗車券の購入へ。順番待ちに荷物を置いたが関係無しに4時30分には
【今月の紹介遺物:津金御所前遺跡】こちらの土器は、井戸尻期の遺物が出土した住居跡の南側に埋められていた古いタイプの#埋甕です。埋甕付近が入口部と考えられ、埋甕と石囲い炉を結ぶ線上に八ヶ岳連峰の赤岳山頂がありました。何らかの儀礼があったのでしょうか?#縄文人はどう生きたかpic.twitter.com/9dz20g1gTG—北杜市考古資料館(@hokutoshi_kouko)2026年9月21日
登った日:2026年9月16日(水)歩行距離:10.3km歩行時間:7時間(休憩40分含む)累積標高登り:700m下り:702m今回の遠征の最大目的「大雪山系」の紅葉を愛でました。予想通り、噂に違わない、鮮やかな紅葉に目も点、感激、感動しまくりました。6:55入山口から見ても紅葉が見えて、テンション↑↑です。7:18入山して、わずか20分あまりで、この紅葉を見ることができます。同じような写真ですが、感激しまくりです。紅葉の赤い色が、鮮やかです。う〜ん、マン
本州の山旅を諦め、大雪山にやってきました。層雲峡のふもとの宿に前泊して、層雲峡バスターミナルから予約制のバスで銀泉台まで移動。そこから赤岳→白雲岳→北海岳→黒岳の縦走ハイクをしてきました。紅葉素晴らしかった🍁赤岳メインでしたが、赤とオレンジが濃くて撮影で足が止まってなかなか前に進まず壮大な景色に眼福。赤岳山頂からの景色白雲岳山頂からの景色旭岳方面に雲がかかってしまいちょっと暗め北海岳から見たお鉢こちらも若干雲がかかってしまいました。これから向かう黒岳方面の縦走路
おはよん(=^・^=)🏸姐さん7月12日(日)に八ヶ岳赤岳に登頂🎉赤岳頂上小屋で記念に八ヶ岳手拭いを購入しましたが。。13日(月)から8月17日(月)まで装具・松葉杖🩼で不自由極まりない生活それを理由に購入した手拭いはそのままで洗濯していませんでした〜😂。。。で特には反省なども無く(笑)🤣洗濯物が有ったので手拭いも洗おうと思ったのよ駄菓子菓子!駄菓子菓子!写真お借りしました♫m(__)m姐さんの購入した手拭いは赤色の手拭いもしかして
令和8年9月16日(水)おはようございます!ご訪問してくださった皆様本当にありがとうございます!きょうのブログ内容は、1.きょう9月16日という日❶記念日:「ハイビジョンの日」❷占い:【恋愛・結婚】、【仕事・金運】2.きょうの一枚❶:"ひまわり畑と飛行機の共演"➋:"奈良の鹿"3.トピック:"南八ヶ岳縦走:大絶景と星空撮影の旅!"ゆっ
赤岳に登るなら、できるだけ朝のバタバタを減らしておきたい…。せっかく前泊するなら、翌朝ラクに動ける宿を選びたい…。「美濃戸口の近くがいい?それとも茅野駅の近くに泊まる方が便利?」赤岳の前泊は、単純に登山口までの距離だけで決めると、かえって使いにくくなることがあります。この記事では、美濃戸口への動きやすさ・早朝出発・交通手段・お風呂・料金感まで含めて、前泊しやすい宿をわかりやすく整理しました。赤岳は、登山口へ着いてからも長い一日になりやすい山です。自宅を深夜や早朝に出てそのまま登るより
9月12日土曜日は赤岳〜黒岳の縦走をしてきました。天気は先週並みに良い天気かと思いきや、強風、曇り、最後には通雨に遭うというコロコロと変わる山の天気でありました。朝6時発の層雲峡バス停〜銀泉台片道バスを事前に予約していたので、安心して乗車する事ができました。(今年度より、期間限定予約バスになった。片道2500円事前支払い)早朝層雲峡予約バスは乗車人数の半分以下でゆったりと銀泉台まで行き、到着してからも混雑はまるで無し!!トイレも並ばないで利用できて、楽々でした。朝の銀泉台スタートし
昔旅をしたことをたくさん思い出しては絵を描く。母の日常は、毎日絵を描くことにあります。母の絵は、記録です。これは私たちがドライブで母を信州に連れて行った日の風景画走らせていた車を、突然、止めて!と言った母は、道の端っこに椅子を置いて、赤岳を描いたのです。
こんばんは長野旅から戻って……気づいたら8日飛ぶように過ぎてゆく〜〜〜2026.6.24今回も北アルプスの表銀座から土砂崩れあったりで予定変更そして千歳羽田がまさかの欠航翌日出発になり、いざ!八ヶ岳へGO!当日は駐車場から林道歩き50分で1泊目は赤岳山荘まずはカンパーイ料理がすごいの山菜料理に天ぷらと豚しゃぶと煮物地上の山小屋はすごいわー朝ごはんもお腹いっぱいで出発ジブリの苔の森です最初のポイント人気の行者小屋がみえた!山なめんなよ!ガチャあり皆やる
硫黄岳にて雷雨の翌朝。お天気回復、ご来光有難し。お世話になった硫黄岳山荘5:30出発。夜中にやや高山病っぽい頭痛になったけど、いつもより体調よし。ここから、横岳(奥ノ院)~赤岳~美濃戸口バス停まで下山。登山はやっぱりお天気次第だね、眺望がよくてランラン歩く。コマクサが保護されている場所がありました。富士山も見える稜線歩き、最高~。横岳・奥ノ院(2830m)到着。あれ?2829mと書かれている。先に続く景色は最高。しかし赤岳までまだ先
いつも「373アルプスの風」をご利用いただき、ありがとうございます!先日、とっても心温まる出来事がありましたので、皆様にご紹介させていただきます。お盆の時期にお越しくださった若者グループのお客様が、旅の思い出に素敵な手書きのメッセージを残してくださいました😍ノートを開くと、そこには色鉛筆で丁寧に描かれた「赤岳」の素晴らしいイラストが広がっていました👏鮮やかな緑色で雄大に描かれた山肌、そして山頂に向けて力強く伸びる稜線の描写……見ているだけで夏の山々の風が目に浮かぶような、本当に心のこもっ
時期:2017年9月もう10年近く前、2017年9月に観音平から赤岳まで縦走している。2024年9月の西岳のブログを書くにあたって、南八ツ主稜線の記録を改めて思い起こしてみようと思いたった。なにぶん古い山行なので簡単に振返ることとしたい。当時の日記帳、SDカードが手元にないのでコースタイムは不明。その代わりとして、一部写真をスマホに取り込んでいたので個々の撮影時刻を付記している。【初日】観音平→編笠山→青年小屋JR小淵沢駅で展望した時には、まだこの難路を理解していなかったの
こんにちは。前の記事にもコメントをありがとうございました。石川、富山などがたいへんなことになっている一方で渇水のところもあって…極端な天気に心を痛めています。〜〜〜〜〜〜手前味噌ではありますが…(笑)9月号の八ヶ岳特集を見ていたら無性に行きたくなってしまい、登り真教寺尾根、下り県界尾根で赤岳に登ってきました。予想よりも雲が多かったですが、それでもきれいな景色が楽しめました。久しぶりの真教寺尾根。こんなに険しい岩場だったかな
「ほくとの山々」は、北杜市に坐する山々のうち、北杜市役所観光課が紹介している山のリストです。6/10座踏破済み(2026.08.13現在)01甲斐駒ヶ岳▲12.07.1402日向山03雨乞岳▲26.08.1404赤岳▲15.07.1805編笠山06権現岳▲15.07.1807金峰山▲17.05.06(瑞牆山荘からピストン)08瑞牆山▲17.05.05(