ブログ記事92件
https://youtube.com/shorts/4Pmzu1wcVEM?si=M17jm68l2TQQe4Yu《赤尾敏さん》この発言は現実化している。是非検索してみて!#shorts#赤尾敏#政治#日本・取り上げてほしい議員や政治家がいましたらコメントやX(Twitter)でお気軽にメッセージいただきたいです・X(Twitter)→→→https://twitter.com/seiji_hadaka_チャンネル登録・高評価・コメント是非お待ちしております。過激なコメントや
昨日の書きこみは、「(^.^)/~~~」でなくて°゜°゜°。。ヘ(;^^)ノさあ!進次郎総裁誕生だ!で、終えようかと思っていたが、ああ、書かなくて良かったc(^.^;)TARA~先週、大園玲と村井のバスケ歴を知らなかったのと同じくらい恥ずかしい事になるところだったヾ(^^:;)...ステマと鹿で「おあいこ」になるかと思ったんだがな~まあ、進次郎の若さゆえのあやまちというところか。さて、こうなると次はいよいよ初の女性総理「爆誕」か
電話の発明で知られるグラハム・ベル(AlexanderGrahamBell、1847年3月3日-1922年8月2日)氏は言った。「観察を続け、それを思い出し、「なぜ」、「どうやって」と答えを探し続ければ、知力が減退する事はない」と。確かに何事もフィールドバックは必要だ。見直す事で改善が出来る。さて昨日は休みだったが、比較的、風通しも良く、過ごしやすかった事もあり、それなりの作業は進んだ。寧ろ夕方から蒸してきた。肝心のカセットデッキの修理やら家庭の記録映像の編集作品の仕上げは、やはりそれな
今日のわたし今日もお仕事静岡は昼間から雨が凄くて夕方から夜にかけては止んでいたのに仕事中にまた土砂降り雷もピカピカドカンと外で作業している私は結構身の危険を感じるレベルだった早く終わったのでサッサと帰ったけど帰りの道もかなり冠水していてこの辺りもゲリラ豪雨的な雨量には全く対応できていないんだなぁと再確認※一段高くなっている歩道に水の高さが追いつきそうになっていた今後はこういった雨ももっと増えるかも知れないし排水機構は少しずつでも対応していかないと雨が降るたび
大日本愛国党赤尾敏の演説こういう狂った世の中で黙っておれんの僕は歳をとったからね本当は安らかに余生を送りたいんだ静かにけれどもそれが出来ないんだ日本国が潰れていくのを目の前に見ていて黙っておれんじゃないですか日本は戦争に負けてメチャクチャになったんだそん時に僕は戦争の前とおんなじ日本人らしい魂をもって内外の敵と戦ってきてる戦争前も戦争中も戦後もそれをだね一部のマスコミがバカ者どもがっ新聞記者よく聞けっ!生意気な何もわかりもせんくせに社を
勝手な思い込みだからきっと違うのだろうが渥美勝のことを念頭に置き本名田所康雄は渥美清を芸名にしたと思っている田所は母方が会津藩士の血をどこかで読んだことがある渥美勝は父が彦根藩士一高京大に進むも中退一時中学教師になるも辞職大阪で鉄工所で働く大逆事件に刺激を受け維新の必要性を痛感し上京このときは徒歩にて湊川神社、石清水八幡宮、橿原神宮、さらには伊勢神宮に詣でる大正2年から10年までの期間神田須田町にて街頭演説行う「桃太郎」と
歴史学者の伊藤隆氏は数少ない保守派の論客であった。朝日新聞ですら「日本近現代政治史研究の第一人者として知られる歴史学者で東京大名誉教授の伊藤隆(いとう・たかし)さんが19日、複数の疾病による合併症のため死去した。91歳。東京都出身。葬儀は近親者で行った」と記事に取り上げた。わざわざ「「日本近現代政治史研究の第一人者」と位置付けているのだ。僕も伊藤氏の本から多くのことを学んだが、未だにマルクス史観から脱却できない我が国の現状を見ると、無念の死ではなかったかと思う。伊藤氏は実証的な研究家と
国民にはあらゆる増税をしているのに自民党に献金してくれる業界には優遇税制をプレゼント、そして自民党は脱税だよ!いくら裏金とか規制しても必ず抜け道を作るから改善するはずがない。自民党を無くさないと日本に未来はないね。ぜひ多くの方に教えてあげてください。自民党・内部報告書から露呈した税制優遇のオンパレードNEWSポストセブン支持率が低迷する自民党。そんななか、岸田文雄首相が解散総選挙に向けて密かに準備を進めていたことがわかる内部報告書を入手しました。文書は、自民党の「票とカネ」を
けのふ(昨日)の、『小池VS蓮舫対決ネタ・・・』を投稿し終えたばかりのところに、『NHKNewsWeb』の政治ネタサイトに、斯様な面白い記事が・・・(笑)東京都知事選挙タレントの清水国明氏立候補の意向を表明|NHK【NHK】7月に行われる東京都知事選挙に、タレントの清水国明氏が立候補する意向を表明しました。www3.nhk.or.jp観た瞬間、『此処にも、バカが居たー・・・!』としか云い様の無い椿事だが、このお方、まだ自分の賞味期限(=知名度)が残って居
昨晩からX(Twitter)のリンクが元に戻りましたよ。よかった、よかったX(Twitter)さん、ありがとうで、ほんとうにそう↓インボイスでもマイナ保険証でも思ったことだが、自民党の人たちは手間がタダだと思っている節がある。要は本当の意味での仕事をしたことがない、おぼっちゃまなんだと思う。→手間増える、選挙対策…SNSに怒りの声定額減税明記義務化-毎日新聞https://t.co/stFoEojAdw—想田和弘(@KazuhiroSoda)May21,2024
面白いね彼らを称える気はさらさらないが彼らが単独なのか背後に組織があるのかどうかでその解釈はどうにでも変わるいまこの段階で彼らのやり方にそこを曖昧にしたままどうだこうだと言ってみたところでしょうがない彼らのやってることは明らかに選挙妨害だからとりあえずブタ箱にぶち込めばいい(今日ぶち込まれた)ヒールのキャリアでも積むかのように彼らもそれを望んでいるのだろうからその上で彼らそのものとは全く関係ない次元で彼らから起想されるインスピレーションが人そ
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E4%BA%8C%E7%9F%A2今日は山口二矢の誕生日🎂🎉三島由紀夫の予言は当たった。赤尾敏の辻説法(街頭演説)を一度聞いてみたかった。これからどうなるんだ❓日本は。山口二矢-Wikipediaja.m.wikipedia.org大君に仕えまつれる若人は今も昔も心変わらじ(山口二矢):爆ちゃん吼える(COMMONSENSE)11月2日は、日本社会党党首・
「私の政治始末記」赤尾由美AJER2023.12.6(4)このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:https://www.youtube.com/channel/UChg0kerlrW09NC0KUe6zJwg/join【会員制サイト:AJERcast】http://ajer.jp/#ワクチン#マスク#矢作直樹Facebookユーザー名channe...youtu.be赤尾さんがコメントを出してくれました。9月12日付で県連に出したというお手紙も読んでいただ
何度聞いてもスカッとする政見放送でした。当時は狂人扱いされていたようですが、今の時代にこの政見放送に耳を傾けてみるといや、今の時代にもあてはまる‼正論を言っているよね!って、思います。こんな方が今の時代に必要ですね!赤尾敏(87歳)【参政党】完全に放送事故!多くの東京人から狂人と思われていたこの人、今思えば狂っていたのはこの人ではなく世の中の方でした・・【赤尾敏1986年参院選の政見放送魂の日本語字幕入り】90歳になってもなお日本の為に命がけで訴えておられた赤尾敏の
今より五十五年前、明治百年時において各識者が「私の尊敬する明治人」と題し短い所感を述べている。非常に面白く、参考になるので以下紹介したい。この本は『明治の評価と明治人の感触』と題し、昭和四十二年に動向社という出版社から出版された。本編は明治時代や明治人へのエッセイ風文章であり、武藤貞一、長谷川如是閑、安岡正篤、正力松太郎、武者小路実篤、賀屋興宣等、錚々たる執筆陣である。そして巻末に「私の尊敬する明治人」が収められている。その結果を上位のみ集計してみた。一位西郷隆盛(南洲)十五票。二
リブログさせていただきました政治家の世襲禁止希望😤世襲って、何で、暗黙の了解で今も普通に続いているんだか⁈本来なら絶対、許してはいけない❌しかも日本人でもないからこんな日本人が毎日のように大勢自殺していく日本にシナからのニセ日本人もどきが自国の外国人のために生活保護費をたんまり出し、留学生と言う名のスパイを日本人の税金で際限なく入国させる、今の狂った日本政府のキチガイぶり今の日本政府は、絶対に日本人のためにならないことしかしないが、やっぱり、この頃から全てが狂ってたんだと、腑に落ちま
ワタクシが最初に赤尾さんのメッセージにふれたのはコチラの本でした。そして、昨日、はじめて赤尾由美さんにお会いしました。きよみん(片桐きよみさん)の応援にかけつけてくださった赤尾由美さん。(雪降っちゃったものすごい寒い日でした)そんな北海道人でもぶるっとくる寒さの中赤尾さんからは寒そうにしている素振りなど1ミリも見えなかった美しく、凛とした方でした。そして、わかりやすく市民のみなさんにメッセージを
今こそ先入観無しに彼の言葉を聞いて欲しい…【赤尾敏魂の日本語字幕入り】
今思えば狂っていたのはこの人ではなく世の中の方でした・・【赤尾敏1986年参院選の政見放送魂の日本語字幕入り】
✿5時間世界の話を喋りまくって、飲み過ぎて珍しく二日酔いで頭が痛いまっくんです朝飯も、ほとんど毎日同じ【鯵の開き干し】はまだまだ冷凍してある日本人は、玄米を食べよ白米は死んでいるが、玄米は生きている1日水に漬けて、【発芽玄米】にするのじゃぞ先週は1回しか釣りに行けなかったので今週にはいり、刺身で食べる鯵が無くなった最後の生鯵は、塩焼に刺身を毎日食べたい拙者夕食後に、半額狙いでスーパーへまぐろたっぷり寿しゲット半額タイム最強っすね
【参政党】完全に放送事故!多くの東京人から狂人と思われていたこの人、今思えば狂っていたのはこの人ではなく世の中の方でした・・【赤尾敏1986年参院選の政見放送魂の日本語字幕入り】2022/12/09武田邦彦テレビじゃ言えないホントの話!
今日は今まで何度か触れた橘玲氏の著書「残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法」に書かれていた「返報性の原理」を取り上げます。橘氏は、同著書で故・赤尾敏氏とのエピソードを語っています。赤尾敏氏とは右翼活動家で衆議院議員、そして、大日本愛国党初代総裁だった人ですね。橘氏は、赤尾氏に記者としてインタビューしたことがあるのですが、彼が1989年に参議院議員選挙に立候補した際に、その思想を支持していないにも関わらず投票したのです。橘氏は長い間それがなぜかわからなかったのですが、あると
ここ10年ぐらいですかね?「ネトウヨ」って言葉が聞かれるようになりました。この「ネトウヨ」って言葉でイメージされる人が僕は大嫌いです。僕には、何とも言えない嫌いな感覚があったのですが、何故そこまで嫌いなのかが自分自身分からなかったのです。勘違いされるのを恐れるので書きますが、僕は「共産主義」も嫌いです。名言と思う言葉に、「20歳までの若い頃に、共産主義を素晴らしいと思わない人は、人間性が欠けている。ただし、20歳過ぎても共産主義を信仰している人は、タダのバカだ。」みたいな言葉を
お久しぶりです。み亭ですこの記事の前にの亭が参政党のことを紹介しました。参議院議員選挙が終わり、参政党は一議席を獲得しました。これから地方選挙でも候補者を立てていくようです。候補者の方々の演説がとても上手で感情に訴えかけてくるので引き込まれました。食と健康のこと、農薬のことなど、ものすごく賛成出来ることもあるんだけども、違和感を感じるところもあります。勢いに呑み込まれそうになるところ冷静に自分の違和感に向き合っています。話はそれるようですが、数ヶ月前、久々に市の図書館に行って天にお任
皆さまありがとう存じます、きぼうです。前記事は精神的疲労が身体に出たのかご心配おかけ致しました。原点に戻れば背筋がシャンとして目を見開くことが出来ます。白髪を振り乱して権力に楯突き、限りなく闘争を繰り返すちょっと変わったお爺さん。ステッキ一本が財産と言うこの清々しさよ、まさに「明治ますらをここに在り。」赤尾敏先生、昭和61年御年87歳当時世は享楽的なバブル景気を謳歌していました。こ
かっぽ持論(笑)参院選〈県内世論調査〉比例代表の「年代別」投票先は?新型コロナウイルスや物価高への対策に加え、ロシアによるウクライナ侵攻で安全保障環境も急変する中、10日に投開票される参院選。神戸新聞社は3、4日に兵庫県内で電www.kobe-np.co.jp神戸新聞の世論調査これは結構今の世論に近いと思う^^特に20代wwww立憲民主党に投票すると答えたのが、よもやの0%(笑)そして良く見ると、維新の会を支持するのが全世代で一定数いるという事。共産党支持は30代が多
参政党の4人目は、赤尾由美さんです。私が最初に知ったのは、何かの動画でした。1年位前だと思います。詳しくは覚えていませんが、町工場を立て直した女性としての紹介だったように思います。「赤尾」という珍しい苗字だったので、「赤尾敏の関係かな?」と思ったことを覚えています。その後、武田邦彦候補の動画に出ていたので、「あっ!」と、驚きました。そして、今回検索して、やはり赤尾敏の関係者だったかと、納得した次第です。私の「赤尾敏」という名前の
22-6-24(金)いよいよ来月参議院選挙があるらしい。今回は公示が早かったので、長期の選挙戦になるかもしれない。もっとも今年の初夏に参議院選挙があることはどこの党も知っていた(参議院選挙は3年に一度、半分入れ替えの選挙があることが法律で決まっている)ので、各党とも余念のない選挙戦を準備しているのだろうけれど。昨日、大船の山田電機に行って電球を買って帰って来た(相談室の電球や蛍光灯が切れていたのであるが、介護の方に時間を忙殺されて、そちらまで手が回らなかった。介護はまだまだ続くが、蛍