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チェックイン時間より1時間早く着いてしまい、周りに何もなく赤城山頂まで行って帰るに暑くて体力はなく、スタッフに駐車場で休んでいいか?フロントに声をかけたら、ロビーで休んでいいとの事で、荷物を持って待機していたら、女将さんが、氷を入れた抹茶を持ってきてくれて、ロビーで休ませて貰った。温泉がオレンジの濁り湯に炭酸が混ざった良い湯で、大浴場はなく、4つの貸切を使用するスタイルだ。3つの「別邸あづまや」は、風呂付き部屋で、お金に余裕がある方々のエリアがある宿だ。食事もすき焼きの肉が大きくて
1泊飲み会の2日目にごり湯の宿赤城温泉ホテルの朝食おかずがいっぱいでしかも美味しかった。また来たい宿です。帰りがけに寄ったのは赤城神社大胡ぐりーんふらわー牧場風車道の駅も2ヶ所寄って買ったお土産上州名物のもつ煮を3種類日本酒やパン類に果物や野菜も安く買えました。次回の温泉は海の方かな…?楽しい1泊旅行でした(^^)
今回お世話になった赤城温泉ホテルでの夕食です。食事はコチラで個室なので落ち着けます。お献立先附前菜・小鉢風呂上がりに部屋でビールは飲んだので日本酒にします。赤城山大吟醸ホテルのお酒にごり湯の宿ブランド鱒のお刺身上州地鶏のコラーゲン鍋舞茸のパイグラタン風蒸し物岩魚の塩焼きご飯・香の物・留椀杏仁ベリークオリティの高い料理の数々を堪能しました。ぜ~んぶ美味しかったです。ごちそーさまでしたー(#^^#)
今年の1泊飲み会は群馬の赤城温泉にしました。本来は夏に行く予定でしたがオレが入院してしまったので、延期してました。宿に入る前に少しだけ近くを観光しました。小沼風が強く寒かったので遠くから写真だけ…大沼寒いので早々に切り上げ宿へ向かいます。今回お世話になったのはにごり湯の宿赤城温泉ホテル部屋はコチラリニューアルされ綺麗な部屋です。窓からの眺めお風呂お風呂は4つあって貸し切りで入れるようになってます
朝食は地元食材を使用した和定食。普段朝はパン食なのでたまには和朝食もいいですねなんてことないサラダも美味しかったし、出汁をしっかり感じられるお料理で美味しかった。きんぴらとひじきは私にはちょっと甘めでしたが。毎朝コーヒーが欠かせない私には食後にロビーで提供されるコーヒーが嬉しかったみなさん朝食後すぐに飲みに行かれていましたが、私たちは再び温泉に入ってからゆっくりと。緑深い赤城山を眺めながらの1杯は至福のひととき飲んでいるうちにハートに形が変わり、
赤城温泉ホテルで朝食を食べた後にチェックアウトして向かった先は、、、赤城山の南斜面中腹にある『赤城神社』(三夜沢赤城神社)です。特に行きたい場所ではなかったんですが、帰り道の途中でしたので立ち寄りました。この並木道が有名なようです。境内にはしばらく滞在して神社を後にしました。
赤城温泉ホテルの夕食は個室食事処にて。シャンパーニュは持ち込み、さらに地酒を追加で。地元の山菜や新鮮野菜、上州鶏、上州牛、赤城ポークを使い丁寧に作られたお料理はどれも美味しかった。・梅酒・ぜんまいのアーモンドと胡桃和え・わかさぎの南蛮漬け山椒豆・上州鶏の松風焼きバジルソース・レザンバターバゲザン・ゆずこんにゃく花豆煮・鱒(ぎんひかり)のお刺身・岩魚の卵和風出汁風味・地元産舞茸のパイグラタン風・白身魚と地元産野菜の真丈銀あん
早起きして朝風呂に入りました。4ヶ所ある家族風呂のうち、もう一つの外に出られる半露天風呂へ入りました。誰もいなかったので他のお風呂も、、、見ただけですが、、、もう一つ入り口はこんな感じで4ヶ所あります。で、入ったお風呂はこんな感じです。同じようなデザインなんですよね(^_^;当然ですが、お湯は全く同じだと思います。
2日目の宿は山奧にひっそり佇む赤城温泉ホテルに宿泊。ホテルまでもカーブが多くなかなかな山道でしたが、ホテル前の急勾配にはびっくり!感覚的には60度くらいの傾斜では?と思うくらい。思わずホテル前まで車で行けますか?それとも坂の上で車を停めて徒歩で降りるのですか?とその場で電話で確認してしまったほど←歩くのもかなり厳しい傾斜です。ホテル前まで車で向かい、荷物をおろしてくださいと指示され、その後は宿の方がバックで坂上の駐車場まで車を移動してくれました。この傾斜は慣れている人じゃないと無理か
赤城神社を後にして本日のお宿へ向かいます。にごり湯の宿赤城温泉ホテルです。料理自慢の宿という事を重視して選びましたが、大正解でした!!食事に関しては明日のブログで、、、お風呂が温泉ということで、16時チョイ過ぎのチェックイン!!部屋で休憩後に貸切風呂に浸かりました。部屋はこんな感じでイイ感じです。部屋で少し休憩した後、貸切の温泉へGo!!四つある貸切風呂のうち二つは外へ出られる半露天風呂だそうで、もちろんそのお風呂へ入りました。(もう一つは先客がおられました)
赤城温泉郷にごり湯の宿赤城温泉ホテル(群馬県)です。赤城温泉郷には5軒の旅館があります。カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉です。露天風呂と内風呂があります。茶褐色に濁っています。肌触りはきしきしします。濃厚でクリーミーな泉質です。浴槽の表面に温泉成分が凝固しています。凝固物が粒になっています。身体が触れると痛いくらいです。源泉の表面にも凝固物が浮いています。じんわりと温まります。金気臭がします。
朝お部屋の窓を開けると気持ちの良い風が吹いて来ました森林浴😊朝風呂に行き8時から朝食です朝食は夕食の時と同じ部屋です先ずは最初のセッティング品数ありますね焼き魚サラダ煮物台の物はベーコンエッグデザートはヨーグルトコーヒーチケットですロビーにて頂きましたコーヒー美味しい😋プチチョコも嬉しい気配りお腹いっぱいになったところでお部屋でチェックアウトまでゴロゴロ赤城温泉ホテルのチェックアウトは10時ここ最近泊まっていた草津木の葉のチェックアウトが12時だったの
かなり口コミが良かった夕食の時間ですお風呂良しスタッフもフレンドリーでおもてなしも抜群夕食も期待しちゃいますお食事処は天井は開いてますが各個室になっています此方も綺麗❗ゆっくりと食事を頂けます先ずは最初のセッティングお品書き前菜公魚の南蛮漬け上州鶏の松風焼き季節の野菜蒟蒻ごぼう蕨のアーモンドとクルミ和え美味しいですお造りは銀光鱒の卵の醤油漬け刺身蒟蒻強肴舞茸のパイグラタンこれ好きですね舞茸の香りが凄い蒸し物岩魚の塩焼き川魚が苦手な私これは旦
旦那が私の誕生日に誘ってくれた温泉「赤城温泉ホテル」浴場は1階のフロントからアクセス来ます女将さん手作りのこんなポップもいい感じ😊内湯です温泉の成分でこんな層を作っています露天風呂露天風呂はもっと凄い!まるで珊瑚の様お湯には牛乳を沸かした様な薄い膜が張っています「石灰花」と言い湯の花が湯面に浮かび上がっている状態だそうです湯の花凄い😱源泉は「カルシウムマグネシウムナトリウム炭酸水素塩温泉」伊香保と同じにごり湯ですが泉質は全く違いますね炭酸温泉なので肌に
赤城山からクネクネした極細の山道を下って来た先にあったのはにごり湯の宿「赤城温泉ホテル」前々から気になっていた旅館です車を置いたら中からスタッフが駆けつけてくれました荷物も全部持って頂き先ずはロビーでチェックインお部屋へ此方で色浴衣を選び本日のお部屋は「彩」無機質のドアを開けると木の香りが漂う綺麗な客室が現れますホントに綺麗!こんな綺麗な客室久々かも何か嬉しい😃💕先ずはお部屋探検廊下からの扉を開けると木の香りいっぱいの2つの扉そして洗面台アメニティも一揃い揃っ
が連休を取れないため、お仕事が終わってから待ち合わせをして赤城へ半日+1日旅行に行ってきました。赤城温泉ホテルの朝食です。左上のお鍋はベーコンエッグです。卵が好みの硬さになったところでいただきました。さんは固焼き、は半熟。…さんが固焼き派だって知らなかったいつもふわトロで焼いていたの。今度から固めに焼くね↑の他に焼き鮭、味付けのり、フルーツとヨーグルト。新鮮な野菜たっぷりのサラダ、フルーツ入りのヨーグルトが嬉しかった今回はじゃらんで申し込んだんだけど、チェックイン時にコロナワクチン
が連休を取れないため、お仕事が終わってから待ち合わせをして赤城へ半日+1日旅行に行ってきました。さんのお仕事が押しちゃって「赤城温泉ホテル」に到着したのはお夕食ギリギリでした。でも、お宿の方々は「急がず落ち着いたら降りてきてください」って、おっしゃってくださったので助かりました。翌日のお洋服をハンガーに掛けるとか、最低限のことやりたいですよねでは、お夕食です。先附、前菜、小鉢ワカサギの南蛮漬け他、地場の材料を使ったお料理。お肉は上州牛のすき焼き鍋です。早めに火をつけてお野菜に火を
が連休を取れないため、お仕事が終わってから待ち合わせをして赤城へ半日+1日旅行に行ってきました。宿泊先は群馬県の赤城温泉ホテル。お部屋の窓からの眺めは「ヤッホー」って感じ。お部屋はリフォームしたのかなとっても綺麗でした温泉は写真がありませんが、ぜひ入っていただきたいオススメのお湯でした。露天風呂の周りはまるで海の珊瑚みたいにイボイボトゲトゲ二日目の朝、パッて目が覚めたから早起きして一番風呂だぁーって張り切って行ったら、露天風呂の表面に薄氷みたいに湯の花の結晶が張っていました。そ
赤城温泉ホテルに来ています。お部屋からの眺め見えないけれど、川の流れる音も聞こえます。お部屋にいるだけで癒されます
おはようございます朝は雨ザーザーでしたが、今は止んでるみぬ☆地方〜☔連休初日の今日は・・・いつもの病院ですあぁ〜悪くなってないと良いなぁちょっとドキドキです7月の山形旅行日記が終わりまして,今日からは新しく、先日行った旅行の日記を本当は8月の旅行日記もあるのですがコチラは長くなりそうなので早く終わる方優先で😅笑それでは良かったら最後までお付き合いください♡ではではスタート〜↓↓☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*9月某日〜今回の旅
群馬に戻ると、久しぶりに赤城温泉郷に行ってみようと思いたつ赤城温泉は関東屈指の土系温泉、以前行った時はその析出と鉄錆の味に驚いたあれから土系温泉のメッカ関西に転勤し、あちこちの湯を巡った身にとって、赤城温泉はどのように映るのだろうかI市から見た赤城山上毛かるたに「裾野は長し赤城山」と読まれる通り、立派な山容どすなあ赤城温泉ホテルは赤城温泉郷の中で一番立派なホテル10:30、一番風呂争いは特技である靴下先脱ぎフライングで見事ゲットおー、相変わらず凄い析出ですな尻を洗うのももどかしく
山歩きの後の温泉宿は赤城温泉郷の「赤城温泉ホテル」2009年8月以来、3度目の宿泊です部屋は本館4階の広縁とバス・トイレ付きの10畳の和室窓からは赤城の山並みを眺めることができますお風呂は露天風呂付きの大浴場が男女別にあり男女の入れ替えはありませんが24時間入浴可能です茶褐色に濁った温泉は泉質がカルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉で源泉温度43.1度、pH6.5源泉かけ流しです食事は夕朝とも個室の食事処で夕食は赤城地鶏のコラーゲン鍋をメインとした創作料理