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1977年の今日はどんな大会だったでしょうか??世田谷の体育館みたいですね。休憩前ラストでは池下が富士美を背骨折りで下しており、ブラックペア絶好調です。そしてセミではマキにまだ本名のナンシーが挑んで引き分け。30分なのか20分なのかは定かではありませんが、20分ではないかと予想されます。ナンシーをフルタイムマキと戦わせるという会社の思惑も見て取れますね。そしてメインは赤城とジャッキーのWWWA王者コンビ。赤いベルトの赤城とタッグ王者のジャッキー。対するは明日川崎でビューティに挑戦
赤城とビューティのチャンピオントリオ、前年末からヒールペアとして暴れ始めたブラックペア、そして後のゴールデンペアのふたりとシルバーサタンになる鋤崎、この夏に引退する柳という布陣でしたが。しらない選手がいます。ミスキラー、、、、、ミスZとマスクドキラーが合体したような名前、、、1月にデビュー予定の熊野なのか、単に柳が二役やってるのか、ミスZの大西が復帰予定だったのか、行方がわからなくなっていたユカリレンチなのか、とにかく適当に載せただけだとはおもいますが、ミスキラーなる選手はリングに立ったこ
今日は懐かしい1枚!ナンシーが赤城に足4の字。悶えくるしむ赤城。ロープの真横なのにロープを掴むまで痛みをしっかり表現しているところがさすがレジェンド!何気ないひとつの動きで自分のことも、相手の技の威力も見せられるところがすごいですね。
子どものころからこの技ってどれくらい痛いのか?にすごく興味があったけれど、以前とりあげたシーソー投げ(水平投げ)とかはさておき、今日はフライングクロスチョップ、そうです、あの全女オリジナルの呼び名、ハートアタックです(笑)よく見るとクロスにしてませんね、腕を。なので、空中で首から胸にモンゴリアンチョップしてる感じ?(笑)これ、ジャンプしないでチョップを叩き込む三田の技や、クロスしてフライングクロスチョップする場合、ジャッキーやデビルのようにロープから帰ってきた相手にふつうにクロスチョップ叩き
1977年の今日は石垣島での大会でした。前日に続いて2日連続。セミ◯赤城(あばら折り)ケーシーカー☓メインマキ&金子(2-1)池下&オリアーナ◯金子(逆さ押さえ込み)オリアーナ☓☓金子(人間風車)池下◯◯マキ(ビューティスペシャル)池下☓ちなみに前日は◯金子(逆さ押さえ込み)ケーシーカー☓セミ◯マキ(体固め)池下☓メイン赤城&富士美(1-1)阿蘇&オリアーナ☓富士美(体固め)阿蘇◯◯赤城(人間風車)オリアーナ☓△(両者リングアウト)△ジャッキーは前半戦で調整だ
今日は昭和の名レスラー、辛口レジェンド赤城マリ子の誕生日。あんまり写真が保存されてる自信ないですが、ありったけの写真でお祝いしましょう!!これからも『辛口女王』赤城マリ子として末永く元気にいてほしいものです!マリ子さん、おめでとうございます(^^)
赤城マリ子とシルバーサタンのシルバーペア。見た目がほんとにこわっ、というかきもっ、シルバーペア。なにげにサタンが赤城のうでをもってあげていて、リードしてる感じがびっくり!それにしてもこの不気味な感じ、うまく売り出せば怪奇派ペアとして、ブラックペアとは違ったヒール像をつくりあげられたような。まぁ、赤城が自分のトレードマークの水着をきてこだわっていた時点でだめでしょうけれど。
やられる!やられる!赤城マリ子。ミミと同じでおっちゃんのファンは大喜びでしょうか??
ネットで見つけた雑誌のなかの小さな写真を大きくしてみました。1977年の夏の田園コロシアムでの写真!すみません、ブレブレなんですが、あまりに貴重な一枚なのでお許しを!ジャッキーとナンシーがブラックペアをやぶってWWWAタッグを奪取!そしてマキは赤城をやぶって赤いベルトをとり返しました。赤城がラフで攻める一枚!この頃の試合はほんと映像がないのでこういう一枚も貴重かと。当時の雰囲気をすこしでも堪能ください。
昔のパンフレット、赤木マリ子になってます。当初は赤木だったんでしょうか??初代と木と城で変えたといってましたが、それは途中から??また謎が。パンフレットが適当だったのかもしれませんよね。なんたって全女ですからね。
たぶん1979年1月4日の後楽園の試合だと思います。メインがビューティvsモンスター&マミでビューティが敗れた大会ですね。シルバーサタンがセコンドに。レフリーは巴さん。選手ふたりより強そうなのがすごい!さすが世界王者の巴です。赤城のダブルアームは気合と闘ってる感はいいですが、やっぱりちいさいのが悲しいですね。投げ技も必要だけど小さいだけにどんどん飛び跳ねたほうが大きく見えますからね。
1978年のタッグリーグの開幕戦、全選手の入場セレモニーですが。ヤングペアから左側、ビューティ、クイーン、ゴールデンを中心とした写真が出回ることが多いですが、この写真はジャッキーを切ってまでもシルバーとブラックが載っていて貴重!しかしブラックの横にいるメキシカンペアはほぼみたことがなくて。ほんと全員が写った写真、どこかにないですかね〜。
1978年の初春のチケットに載った一枚。池下がやっつけているのはだれだ!!ビューティっぽくはないし、富士美っぽくはない。となると赤城ナンシー横田小宮山冨高あたりでしょうか??玉岡は前座以外での試合の結果をデイリーでみたことないので、たぶん除外、、、漆原、鋤崎、塙、熊野、高橋はヒールに前年秋から組み込まれているので違う。となるとだれだ!赤城が可能性的に高いでしょうか??
ゴールデンペアになる前のナンシーと赤いベルトをもっていた頃の赤城の一騎打ち!時間切れか両者リングアウトかわかりませんが、引き分けだったらしいです!会場などは不明ですがいまとなっては貴重な写真。1977年の週刊誌に載った写真。ナンシー久美に改名したあとで、赤城がやはり王者のときらしいです。我らがナンシーを赤いベルトの王者がラフで追い込んでる感じがいいですね〜そしてナンシーも必死に応戦という表情でしょうか。この頃のプロレス、映像残ったらほんとによかったのに。
1977年のふたりの試合のこれ、チケットにのっていた一枚なんですけど、、、リングシューズに書いてあるのはMA???MAMIですかね??熊野でしょうか?赤城はこんなシューズ履いてないと思うんですが、、、この頃に白い水着で試合してたのって赤城と熊野くらいだと思うのですが、、、それとも外国人!?
行き詰まっているのは僕です。毎日ブログを書いては、こんなのつまんないな、と消しての繰り返し。なに書いたらいいかネタがないというか、家の一階でいまは寝起きをしており、女子プロレス資料が2階にしかないため、上がるのが苦痛で、、、ギブスが足の小指に干渉して血が出ているので。痛くていたくて(笑)ということで内容が無い適当なブログですがあげてみます。博多スターレーンっぽい会場でのノーテレビの試合ですね。ミミ萩原&大森ゆかりvsデビル雅美&??たぶん大森ゆかりの水着から判断するに81年後半の試合
今日もマリ子で朝から失礼します。ボケボケ発見!これは!!AIに修正してもらいましょう!じゃーんえ?だれ?宝塚の人みたいになりました。大失敗(笑)ぼけすぎててAIでもこんなことになるんですね〜
ネットで見つけた雑誌の1ページ。赤城のインタビューなんですが、それよりもなによりもこの写真!武道館のセミファイナル、赤城&ナンシーvs池下&富士美の写真が使われている。え!やっぱり当時の写真、本人はもってるんでしょうし、あるところにはあるんですね。インタビューはマッハを売り出す時のはなしなどが読み取れるが。そんなことより武道館のみたことない一枚の写真が見れて感動です!!
衝撃の試合、第3段は1978年11月3日沖縄大会。横田&塙&ミミ(結果不明)赤城&サタン&チノセミがゴールデンがクイーンのベルトに挑戦したタッグのタイトルマッチ、メインがビューティとブラックの公式戦、となるとあとはメキシカンペアと小峯&高橋(後のデビル)しかいないので、どんな組み合わせなんでしょうね。テレビマッチだったので、覚えていて、なんでヒールのシルバーペアにチノがいるの??なんでタッグリーグなのにラブリーペア解体してるの?と??だらけの試合でした。赤コーナーのスピーディーな試
最近の赤城は本のインタビューもぶるちゃんねるでも自分の凄さはアピールするけれど、後輩に対しての敬意はまったくないような、え?それいっちゃうの?的な部分が大きいオバチャン的な印象しかないし、ぼくがはまりはじめた当初のシルバーペアもはじめこそ、反則の限りでゴールデンペアを苦しめたけれど、あっという間に存在意義もないようなペアになってしまい、、、、しかしこの一枚を見れば現役のなかでも脂が乗りきっていた時期は違ったんだなとわかりますよね。目つきが違う、オーラが違います!!さすが元赤いベルトの王者!
対戦相手はだれなんでしょうか。レフリーはジミー加山、國松さんでしょうね。若い頃、イケメンなんですね。赤城はメイクがきりっとメイクなのか、ちょっと怖く見えます。アメリカのホラー映画にでてきそうな感じですね。きっとこの時代にはなんでもなく馴染んていたんだろうと思いますが。
このふたり、何度も何度も世界のタッグをふたりで巻きましたが。ほんとペアっぽくみえないのはなんでなんでしょう。当時から見てる方にしたら宮本のベストパートナーはやっぱり赤城なんでしょうか??上背がないふたりなので、そのふたりが外国人と渡り合うのは在る意味すごいことなんですけどね。赤城はやっぱり佐々木順子がぼくのなかでベストパートナーに思えるのですが。宮本はそういう意味ではシングルでも活躍しているだけあって、タッグ屋ではないということなんでしょうね。きっと。
ただの辛口、ゲイバーのママのようにマシンガンで辛辣トークだけが売りではありません、赤城マリ子。WWWAタッグを、なんとジャンボ宮本とのペアでは8回、佐々木順子とのペアでは5回も巻いています。そのほかにも、ペギー黒田と三回、柳みゆきと一回、マッハ文朱と二回、とすごすぎませんか?とはいっても短命王者が当たり前の時代、シリーズ中に何回も入れ替わるようなシステムだった時代ですから、佐々木とのコンビもたぶんビューティ時代なら一回の戴冠で半年くらいもっていた、的なかんじでしょうが。ジャンボ宮本とのペア
赤城がやられてるのをジャンボ宮本、ただ見ています(笑)きっと、赤城がやられるのは仕事、あたしがやられても痛々しくみえないしね、と思っていたのか、、、、勝手な憶測です(笑)このあとベルトを外して、よくもやりやがったな〜と赤城を守ったのでしょうか。
1979年当時のテレビ番組、お笑い大集合に赤城と横田が出演。さっそくたけしに胸を触られるふたり(笑)そしてたけしの弟子という設定でふたりで軽く技を披露。といっても横田は受けるだけ。リングがスプリングもなく、硬い台の上にマットが薄いの敷いてあるだけで内臓に響きそうな感じでかわいそう。赤城はさすがになんでもなくドロップキックなど放っていっておりました。人間風車でなげられた横田は腰を抑えておりました。硬いとこになげられたら痛いですもんね。そして赤城&横田とツービートで試合に。たけしは最初は
赤城&マッハの防衛戦でしょうか?外国人相手のタッグマッチですが、まったくどなたかわかりません。1975年の試合だとは思いますが、、、当時の真っ赤なリング、女子にぴったりでなんかいいですね〜
昭和のビューティ以前の写真をアップしてみます。ぼくはまったくわからない世界ですが、これが歴史ってものですね。さてさて、みなさんは誰が誰だかわかりましたか?
上げ忘れていたブログです。1977年3月23日秩父大会。秩父の秩がかけてなかった、、(笑)これ10年前くらいに書き直したやつなのに(笑)ブラックペア、絶好調!半年後にはナンシーにベルト明け渡すのですが、この頃はビューティとも勝ったり敗けたりでほんとに波にのってましたね。セミ前の赤城は翌日松戸でタイトルマッチ、同じくサンデーパーカーをしっかりと葬っております。
1977年の今日はどんな大会だったでしょうか??長崎小浜大会○金子久美子(逆さ押さえ込み)ケイシーカー☓セミ△赤城マリ子(両者リングアウト)ソーニアオリアーナ△メインマキ上田&ビクトリア富士美(2-1)ブラックペア○マキ(ビューティスペシャル)池下☓☓富士美(体固め)池下○○富士美(回転エビ)阿蘇☓まさしく長崎県の大会ということで富士美に花をもたせるところがにくいですね〜。ブラックペアから完璧な勝利!マキ&富士美組もいいですね〜。まだナンシーは本名の時代、そしてセミは赤
誕生日赤城マリ子(1954/69歳)田中ケロ(1959/64歳)ラーメンマン(1965/58歳)守屋博昭(1969/54歳)川崎賢一(1974/49歳)日向あずみ(1975/48歳)福田力(1981/42歳)塚本拓海(1991/32歳)出来事2019晴斗希が日本デビュー<大阪市立此花区民ホール(道頓堀)>2019清宮海斗が拳王にシングル初勝利<後楽園ホール(ノア)>※GHCヘビー級選手権試合タイガースープレック