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続いて、いよいよ赤シードトロピカル。『久々にイベントへ②』赤シードに行く前に‥‥『久々にイベントへ①』クォークのイベント〝レジェンダリーダイバーズ展〟に行った。イベント参加は久々のこと。先立ってYouTubeで流され…ameblo.jpその前に、まずは見てくだはれ。↑コチラが愛すべきMy赤サブ。そして、↓お目当ての1665赤シード。いいやんいや、この赤シードももちろんだが、言いたいのは私の愛機の方❗️見直した‼️これまで自分の中で思っていた以上にブラウン、ブラウンしてる。いや
クォークのイベント〝レジェンダリーダイバーズ展〟に行った。イベント参加は久々のこと。先立ってYouTubeで流された紹介動画も見ていて、心待ちにしていた。レアなサブマリーナが一同に会するということだが、超ド級の逸品ばかり。取引・付き合いのある顧客を招待し展示会が実施されている。購入希望者が複数人に及んだ場合はオークションではなく、抽選によって購入権を獲得出来る、とのことだがま、額が額なのでまずムリで‥‥💦長年お世話になっている方からのせっかくのご招待なので、せめて拝
大黒屋時計館中野店公式ラインアカウントが出来ました気軽に簡単査定依頼商品画像も合わせて送って頂くと、よりスムーズにご案内が可能です下記の友だち追加をクリックして、お気軽にお問い合わせください■Instagram開設しました!■新着商品、オススメ商品など更新していますので、是非下のリンク、QRコードからフォローお願い致します!どうも、こんにちは、本日のブログ陳が更新します、よろしくお願いします本日紹介したい時計はこちらです、ロレックス
こんにちは大黒屋質上野松坂屋前店です3/27にロレックス新作発表がありロレックス界隈が騒がしい中安定した人気を誇るロレックスシードゥエラー126600をお買取りさせて頂きましたこちらref.126600の最大の特徴と言えば①文字盤のSEA-DWELLERの部分が赤く初期レアモデル赤シードを復活させた事②デイト部分のサイクロップレンズが採用された事前モデルの↓ref.116600と比べるとかなり印象が違いますモデルチェンジに関しては皆様好き好きあると思います
どうもこんにちは、本日のブログは陳が更新します。よろしくお願いします本日紹介したい時計はこちらです。ロレックスシードゥエラー126600付属品:箱・保証書(並行:2018年3月印)冊子・クロノメータータグ・シリアルタグ・ベゼルカバー■Ref.126600■自動巻Cal.3235■素材:ステンレススチール■文字盤:黒文字盤■ケースサイズ:43mm■防水:1220m■パワーリザーブ:70時間簡単にモデルを紹介すると、シードゥエラーシリー
北九州市からこんにちは!大黒屋小倉駅前店でございます。毎日多くのお客様にご来店頂けて感無量でございます今回もお買取りさせて頂いた品物の中から、皆様にご紹介したいと思います本日のお品物はコチラ!!ロレックスシードゥエラーRef.126600赤シード2017年にシードゥエラー誕生50周年として登場したシードゥエラー(赤シード)。ケースサイズ43mmと少し大きめですが、サブ系同様人気のあるモデルです。付属品も揃っており美品でしたので、高額買取させていただきまし
ヴィンテージスポロレのトロピカルは最近ホント見なくなった。あったところでまず手が出る価格ではないが、それにしてもトロピカルの色合いの判断は難しい。黒みがかったダークブラウンや赤みを帯びたライトブラウン等好みがあるし、色自体にも間に様々な段階があり、ここからこの色合いという枠や境界線があるわけではない。見本票を基に選べるわけはなし、このあたりと定めた理想の加減に頭の中で照らし合わせて考える。それもまた感覚的、主観的なもの、一定の幅を持っているし、見る場所(モニター、画像
日曜出勤。久々の16520白。(職場で短時間身につけ、あとは普段のエアキンに)今これが400諭吉オーバー。信じられない。400という価値は私の蒐集歴の中では1665シードの2型トロピカルのイメージが強い。もちろん、10年近く前のこと。その価値に追いついたのではない。ロレックスが高騰しただけだ。そして、同じく400半ばに達しているのが116500LN白だ。P番でもない我が愛機はコイツに越されるか、いい勝負という所。コレが腹立つ。116520ならまだいい。こんなワカゾーに負け
こんにちは。大黒屋質横浜モアーズ前店でございます担当の吉田です。昨日に引き続き、ブランドの新作などをご紹介したいところは山々なのですが、お買取りを行っている以上、買取品をご紹介しないわけにはいきませんと、いうことで.....ロレックスシードゥエラーRef.126600“赤シード”お久しぶりですシードゥエラーは現行、旧タイプ、はたまたアンティーク品でもあまりお見掛けしませんので、お客様がお持ちになった時は、キタァァァアーと感激しました写真も数枚撮りました
どうも、こんにちは、本日のブログ陳が更新します、よろしくお願いします本日紹介したい時計はこちらです、ロレックスシードゥエラー126600付属品:箱・保証書(並行:2018年5月印)冊子・クロノメータータグ■Ref.126600■自動巻Cal.3235■素材:ステンレススチール■文字盤:黒文字盤■ケースサイズ:43mm■防水:1220m■パワーリザーブ:70時間今回紹介するのはRef:126600、通称「赤シード」の中でも希少なMK1(クラウン無
今回の男心くすぐるモデルはROLEXSEA-DWELLERRef.126600MK1DialUNUSEDです。●文字盤:ブラックダイアル(MK1)●素材:ステンレススチール●ケース径:43mm●防水:1220m/4000ft●ムーブ:自動巻き、Cal.3235(パワーリザーブ約70時間)●仕様:3針、日付表示、ヘリウムエスケープバルブ、逆回転防止ベゼル、ロレックスグライドロックエクステンションシステム、フリップロックエクステンションリンク、Mk1ダイア
どうも、こんにちは、本日のブログ陳が更新します、よろしくお願いします時間立つのが本当に速いですね、もうGWがあっという間に終わりましたね、皆様いかがでしたか最近だんだん熱くなって、昨日の最高気温がまさか28度となりました5月ってこんなに暑かったっけ?そろそろ夏がやってきますね、皆様熱中症気をつけてください、さあ、本日紹介したい時計はこちらです、ロレックスシードゥエラー126600付属品:箱・保証書(正規:2017年6月印)冊子・クロ
今回の男心くすぐるモデルはROLEXSEA-DWELLERRef.1665DoubleRedBlackDialVINTAGEです。●文字盤:ブラック(黒)ダイアル●素材:Stainless●ケース径:40mm●防水:610m/2000ft●ムーブ:自動巻き●仕様:3針、日付表示、回転ベゼル日本ロレックスのサービス保証書も付属します。コレクションの1本にいかがですか?詳しくはコチラをご覧ください。ロレックスシードゥエラー1665赤シードMK4
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新年あけましておめでとうございます。今年もまったり放浪記にお付き合い下さいm(__)m年末赤シードをOHしストックしておいたパーツを付けて勝ってながらミリタリーバージョンとしました。5513と5517、赤シード1665と1667の違いをご覧下さい。何となく5517に近づいたかな〜自己マンですが(^^)ノーマルの5513ミリタリーバージョンの5517ノーマルの赤シード1665ミリタリーバージョンの何ちゃって1667
レアポイントクラウン無し防水性能の表記である1220mの「1」の書体ダイヤルがブラウンへ変色➡通常のブラック文字盤と比較すると角度により僅かに茶色っぽい感じなのでブラウンチェンジの可能性を秘めている大満足!今後赤サブの発売に期待!
S660RAの備忘録GINZARASINよりケースサイズ:直径43.0mm全重量:194g文字盤:ブラック
なわけで、昨日からヤツをはめています。所詮、アレを買えないヤツがはめるシロモノだろ?って舐めてかかると、割と痛い目に遭うかも。インデックスには焼け褪色が入り、赤の差し色もアレを彷彿とさせる…。サイドはてんとう虫のサンバ。チェリッシュ。もといポリッシュ。竜頭にはマークがある。バックサイドも良い意味で"わりちれー!"と長州さんに言われたかの如く割り切ってる。ギザギザのロレックス仕様ではない。まあとにかく、1/10以下の値段以上の満足度があるよ、、、この時計には。したらまたね。
こんにちは。9月2日、天候が安定しない大黒屋ブランド館上野アメ横店からS田が更新します。さて、昨日はロレックスの新作発表。今後グリーンサブはどうなっていくのでしょうか。さて先日の私、久しぶりに釣りに行ってきました。場所は10年以上前から通っている川崎。朝からは行けず夕方からの釣行となりました。釣り好きの人が見ればすくぐわかるあの場所ですね。裏手は公園となっていて子供連れにもおすすめです。遊んでくれたのは小さなカサゴさんやハゼでした。
ダブルレッドラインがアングル変えるとプラ風防の縁の歪曲の中にギュッと凝縮されて閉じ込められる。こんなさり気ない表情に萌え〜なんて、変態だよ、ったくー。今日はMWMエクスクルーシブのロイヤルマリンパンプキン。暑くて汗💦になるととどうしてもNATOベルトの時計ばかり好んで使い、ご無沙汰になってしまっていた。本家ヴィンテージと記念ショット❗️ダブルレッドとシングルレッドの共演❣️(せっかくのトロピカルも、アングルによってはほぼノーマルブラックと化す‥‥)だが、脇からちょっ
ご覧いただきありがとうございます今回はお客様のご依頼でシードゥエラーにブラックのラバーベルトを換装させて頂きましたのでご覧いただこうと思いますごらんくださいRUBBERB×ROLEXSEA-DWELLERこちらは、ロレックス純正のバックルをそのままご使用していただくモデルのラバーベルトですのでロレックス感を損ないません非常にカッコイイです詳しくは当店HPからどうぞ↓https://www.os-glint.jp/rubber.htmlRubberBに
ご覧いただきありがとうございます本日は、ご来店いただいたお客様のご依頼でロレックスシードゥエラーにRUBBERBを装着させて頂きましたのでご紹介をさせていただきたいと思いますKさま、この度は誠にありがとうございました。ごらんくださいRUBBERB×ROLEXSEA-DWELLERダイバーズウォッチであるロレックスシードゥエラーにラバーストラップ純正では存在しない組み合わせなのにもかかわらず、なぜこんなにもしっくりくるのでしょうグリントで取り扱ってい
パンプキンの出来がここまで良いとやはり、本家と並べてみたくなる。もちろん赤シードは既にないから手元にあるノーマル白シードで。1665は、どちらを残すか考えた結果結局こちらにしたんだよなー。【→価値の逆回②】ただ、パンプキンと白シードを比べてその違いを詳細に渡ってここで云々してもあまり意味はないかな。(こんな真っ昼間からウィスキーは呑んでおりませんよ‼️)特にWMTに対して本家がどんなに優れているか、みたいなのはね。百歩譲って逆ならよい。WMTが本家に肉迫している
うん、このイメージだね。でも、こちらはちょっと濃過ぎるぐらいか。(オマーン・カンジャーはありません)いや〜、でもよく出来ている。以前の記事で述べた経緯をたどって、最終的に手元に来てくれたMWMエクスクルーシブR.マリンパンプキン。確かに例のご厚意オタさんが言う通り、針とルミナスポイントはパンプキンではない。この辺をアンバランスと見るかは好みによるところが大きいだろうな。MWMによればデッドストック蔵出し感を出すため、敢えてエイジド加工は施さなかったとのこと。それは
たかが時計、されど時計①に記したその個体をめぐっての、ショップやスタッフとの関わりや人間関係、人脈など人との繋がりを感じながら愛機購入を楽しみたいだが「人間関係、人脈など人との繋がり」はなにもスタッフだけではない。ブロ友さんや時計オタ友達、知人ということもありうる。以前の記事でも述べた、WMTウォッチの国内正規店MWMのショップ限定のオリジナル時計第三弾R.マリン。インデックスが本家の経年個体よろしくパンプキン色を再現している。(これは赤シードのオマージュだね)実は私、
こんにちは!インター店の新開です本日は、大きめで重量感も感じられる時計をお探しの方にオススメの商品をご紹介しますROLEXシードゥエラー43ムーブメント自動巻きケース経43mm素材ステンレススチール防水1220mパワーリザーブ70時間付属品外箱/内箱/ギャラ/取説/タグ管理番号240001021081参考定価¥1,230,90
ご覧くださり、ありがとうございます本日の東京は20℃超えです今朝、通りがかった公園では桜が咲いておりました🌸最近ではコロナウイルスで異常な事態が続いており、何かと心配事は多いですが、桜を見て少しほっとしたというか気持ちが和らいだような気がしますスポーツやイベントなども中止や延期といった事態から、今年のお花見は自粛される方も多いと思いますが、一日でも早くいつもと変わらない日常が訪れることを願っております。それでは、本日の入荷情報をご紹介させてください。ROLEX
こんばんは、YAMAです本日はダイバーズウォッチ好きのワタクシより、オススメの一本をご紹介させてくださいROLEXOYSTERPERPETUALSEA-DWELLERRef.126600ロレックスシードゥエラー43mm通称“赤シード”国内正規の未使用品が入荷致しました!!!もともと“赤シード”と言えば、シードゥエラーが誕生した1967年、Ref.1665の初期生産のモデルで文字盤の「SEA-DWELLERSUBMARINER2000」が赤文字となっている個体の
赤シードだったんです😳購入させてもらいました、百貨店は上客がいて、その人たちにスポーツモデルは売られていると思っていましたが、タイミングなんだなと痛感しました😭
前回記事で取り上げた雑誌は【→Reminiscence①〜全てはここから〜】実は次に続く号とセットで座右に置き、バカのひとつ覚えのように寸暇を惜しんでは開いていた。ネオ〜ヴィンテージロレックス蒐集はまさにここから始まった。watchfan.com永久保存版ロレックス2009SUMMER冒頭で、あるコレクターが紹介されていて時計購入の概念が塗り替えられた。(青サブはなぜかこの写真に惹かれた。結果的に紆余曲折を経て紫サブの購入に繋がった)単に自分の身を飾るア