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個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆赤ふん・・・、ではない。2009年かな。これは箱が無くてもなんだかものすごく高く売っていることが多い。箱なしで4000円超えとか普通にあって、箱があると7000円以下ではほとんど見かけない。当時、元々がブラインド販売であったそうで、狙って手に入れようとすると箱のまま振ってみたり重さを比べてみたりして中身を予想するしかなかったようだが、このシリーズはそれが非常に困難であったらしい。それを知っている人や身をもって体験した人がこういった
アメーバアプリで見られる2026年6月の私のブログの一般検索からのアクセスのランキングを振り返ってみました。え?「今何日だと思っているのか!」ですって、そりゃあ言わないお約束!相変わらずどんな人が見に来るのかも謎ですが、時々不思議な傾向が出るのでそのあたりについて考えてみると面白かったりします。閲覧数ベスト10(クリック数宇/表示数)1位:「潮来のオックス関根英次の愛車」6/6642位:「森永卓郎トミカコレクション(1)」5/703位:「<余談>問題がありすぎるアメブロの問題広
個人的な評価★★★★★★★客観的な価値★★★★★★★榮一は1946年10月10日、新潟県上越市板倉区で生まれた。父は佐川急便創業者の佐川清。母方の実家は新潟において栗和田組という土建屋を営んでおり、佐川清もそこで働いていた。栗和田組の社長であった祖父が佐川を見込んで娘を嫁がせるが、榮一が生後5ヶ月の時に佐川が立身のために栗和田組を出奔してしまった為、父を知らずに育った。榮一は30代まで日本国有鉄道新潟鉄道管理局貨物課に勤務していたが、実父である佐川の誘いにより、1977年東京佐川急便
個人的な評価★★★★★☆☆客観的な価値★★★★☆☆☆赤ふん!トラックはいすゞエルフだろう。箱は無地の厚紙製だが、オリジナルだと思う。記念品で配られたものだと思うが、配布年は不明。記念品であれば1997年に40周年であるから、商標登録前の1977年(20周年)か1987年(30周年)あたりが濃厚だろうか・・・。佐川急便社歌1.朝日を受けて出発のエンジンの音軽やかだ緑の風と山を越え心を今日も届け行く佐川佐川今日も明るく佐川急便2.目と目を合わせ夢が湧く手と手を
個人的な評価★★★★★★☆客観的な価値★★★★★☆☆赤ふん!!!1981年発売のミニカー三菱ふそうFKシリーズのトラックであろうか?所持する佐川のミニカーの中では、個人的な評価は最高の1台である。その出来栄えはトミカダンディを超えてる。理由の最たるはやはりその重さ。ミニカーというよりも「超合金」という呼び名の方がふさわしいと思うほどにすごい重量感があり、その上にギミックも多く、荷台の金属的な光沢がその存在感を高めている。中身は同じであろうが、ケースが紙箱ではないタイプのものもあ
個人的な評価★★★★★☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆赤ふん!!!「まがりみちくるまもぼくもかくれんぼ」1997年に40周年を迎えた佐川急便が「第二回佐川急便全国交通安全標語記念品」として社員にのみ配布したとされる中国製のミニカー。「〇〇のみに配布」とか「限定」という言葉が付くと、さぞかしレアモノのようであるが、中古市場での入手難易度はそれほど高くもない。配布された1997年はギャラクシーカラーが導入された年になるため、この新デザインのお披露目も兼ねていたのかもしれない。(ギャ
きわめてどうでもいい話であるが、佐川急便の赤ふん飛脚(1965-2005?)の獲物の長さが途中から変わっているようである。1965年に誕生した彼は、正式に商標登録されたのは1988年(出願1981年)で、登録上は下の図で登録されている。トミカの日産キャブオールが発売されたのは出願の年である1981年だが、車体にプリントされているのは下に表示したものである。これは出願されたものと同じだ。(箱にちょっと手がかかる感じ)以下は私が所持しているものの中で発売年や配布年がわかっているものの飛脚一覧
個人的な評価★★★★★☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆発売日は不明。完全にギャラクシー化しているので、2005年以降のものではないかと思う。また、そして2013年よりも前のものであるのは確か。ミニカー型と言ってもタイヤが回るようにはできていないので、未使用時は置物である。(別にタイヤが回るか否かがミニカーであるかないかの境界線ではなかろうが…)荷台の上を持ち上げて、天井の位置を軸に持ち手をクルっとひねれば爪切り形態に大変身である。試しに爪を切ってみたくもなるが、ぐっと我慢。それにし
個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆赤ふん・・・、ではない。2005年、台湾製。実にシンプルでよろしい佐川急便のトラック。ギャラクシーカラー版のため、飛脚は白一色。ふんどし飛脚が姿を消していったのが2005年くらいだと言われているので、このチョロQが登場したころには飛脚くんも見納めの時期であった。この2005年というのは社長が真鍋邦夫さん(2002-2005)から栗和田榮一さん(1992-2002、2005-2009)に変わった年であり、栗和田社長は前期でも1997
個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★★★★☆☆☆赤ふん!エムテック、2001年の中国製。対象年齢3歳以上なので私もあなたも大丈夫。エムテックからは赤ふんの佐川急便のトラックは2種類出ているが、もう片方はなんだかダサいので3000円以下で箱付き美品が出てきたら買うかもしれない。こちらはスタイルもすっきりしていてよくできている。エムテック製品は元々作り自体は悪くないものが多ので、大きなくくりではよくできたミニカーなのだが、使われている材質の問題で、サイズの割には軽いのだ。この「軽
佐川急便のトラックに描かれている飛脚の赤いふんどしに触れると幸せになれるといわれる「飛脚のふんどし」は、佐川急便のトラックにまつわる都市伝説だった。1991年の年末ころから小学生を中心として噂されるようになり、1993年には都市伝説として女子高生を中心に爆発的な流行をするに至った。初めは単に絵柄のふんどしに触るというものであったが、途中から「(トラックが)高速で走っている最中なら、なお良い」という危険な伝説にまで発展した。こういった類のものはローカルで派生したりするものだが、巷の噂が下火と
個人的な評価★★★★★☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆赤ふん!!!中国製。製造年不明。製造者であるPeopleという会社のホームページを見ると、/*「いたずら1歳やりたい放題」「たんぽぽのぽぽちゃん」「ピタゴラス」「いきなり自転車」など0〜3歳児を中心とした乳幼児玩具・遊具・自転車の企画開発及び委託生産による販売を主要業務としています。*/とある。流線型の得体のしれないボディーの後方にはスクリューが付いているが、これに防水加工が施されているとは到底思えないので、遊具としてのその
個人的な評価★★★★★☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆赤ふん?・・・ではないけど。2003年、中国製。バラ売りで非常に安かった!おそらくトミカのギフトセットである「鉄道輸送コンテナトラックセット」の内の1台として販売されているだけのミニカー。タイヤが8つもついていて、昔のタイレルをほうふつとさせるとてもすごい奴だが、実際の8輪バージョンはかなり長細いようなので、結果的に多少デフォルメされているような感じになっている。飛脚が白一色なのが残念。それにしても、故・森永卓郎氏の「トミ
個人的な評価★★★☆☆☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆赤ふん?・・・ではない。白ふん?金型には2001年の中国製。スケールは1/68。ミニカー自体は初代のキャブオールと比べれば近代的ではあるが、ちゃんと表情があって好感が持てる。この青とシルバーと白の波のような柄はギャラクシーカラーなどと呼ばれているが、1997年の佐川急便40周年記念事業あたりから使用されている。この柄の採用と同時に白1色で線画された飛脚さんも登場したが、こちらは個人的にあまり好きになれない変更かな・・・この飛脚マ
今朝は5時に目が覚めてから、うたたた寝したり目覚めたり。そんな事を数回繰り返して、床からあがったのは8時少し前というやや遅い時刻でした。天気良くなく肌寒かったからね(無論ストーブは深夜から付けっぱなしだった)。5月の下旬じゃあないみたいでしたよ。そうなる事は分かってたので、朝飯は簡単に。雨は止んでたんだけとど、草木はしっかり濡れてたので庭仕事は無し。そんな訳で、9時から10時までは定番コースでのウオーキング。そして別荘を10時半に出て、茅野駅には12時半頃に到着。お昼
個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★★★★☆☆☆赤ふん!箱なしで購入。(安かったんだもん!)1981年発売の日本製トミカ。シャーシにはNo.54とあるが、ネットで検索すると販売用の黒箱には67番とある。どうやら元々別の柄のものが54番で出ていたようで、こちらはマイナーチェンジで67番に飛ばされたらしい。同じ67番でバンタイプの事故処理車があることを考えると、こちらは54番で出した方がわかりやすかった気もする。このミニカーには一般の黒箱トミカと佐川急便ミニトラックという名前で売
佐川急便の創業は、1957年3月22日に佐川清が京都・大阪間を中心とする運送事業を興したことにある。法人としての佐川急便は1965年に設立された。赤ふんで名の知れた「飛脚マーク」(通称:金太郎?)が誕生したのはこの1965年のようだ。ちなみに、兄弟ということではないが、グループ会社(西日本方面?)で使用していた通称「大五郎?」と呼ばれる小太りの子供のようなマークもあった。大五郎も金太郎も商標登録されたのは1988年なのだが、いずれも出願は1981年となっており、登録までに7年もの長い時間
今日は天気が良くて気温も高かったので期待したんだけど。昨日、目をつけておいた場所を見て回ったものの、雌はおろか雄もほとんど見ないという有り様。時期を間違えてる訳は無いので、こうなると相性くらいしか思い浮かばないですね。昨晩はワインをボトルで空けたんだけど、朝は元気そのものでした。夜のお酒は評判高いこれを。ただし、三日間くらいでゆっくりと飲む予定。夜はこのホテルのメニューのお気に入りである餡かけそば!ところで目的のカラスアゲハの雌は・・・。昨日
寒風が吹き荒れる中、いよいよ30余名の「水行者」が挑む「苦行」が始まります。日本気象協会の予報によると、御代田町18時の気温はマイナス6℃。うぅ~、寒~っ!******************************待ちに待った18時、公民館の脇から「水行者」が一斉に飛び出してきました。頭には「兜巾」、赤ふんと草鞋といった「出で立ち」で登場し…公民館広場の一角に置かれた2つの巨大桶を目指して、一目散に走っていきます。そして、その桶になみなみと注がれ
二十四節気のひとつ「大寒」に、赤ふん一丁の「水行者」が全身に冷水をかぶり、五穀豊穣と無病息災を祈願する「寒の水」。冷水がなみなみと注がれた巨大桶「大寒」は冬の最後の二十四節気で、その次は「立春」です。******************************「御影新田の道祖神祭り」に続く、新年2発目の「信濃路の旅」もまたまたお祭りとなりました。今回は「寒の水」という、名前からして寒そうなお祭りです。このお祭りが行われる御代田町については、今までも何度
いつもありがとうございます🥳【無料ダウンロード可】なぜ今、越中ふんどしの作り方を公開するのか。|中川ケイジ/『ととのうパンツ®︎』日本ふんどし協会公式サイトから来てくださった方、ダウンロードはこちらからお願いします。是非作って、実際に着用もしてみてくださいね!↓作り方は以下よりダウンロードください↓fundoshirecipe_03312.pdf3.41MBファイルダウンロードについてダウンロード…share.google『蠅の帝国―軍医たちの黙示録―』帚木蓬生|
個人的な評価★★★★★★☆客観的な価値★★★★☆☆☆赤ふん。つい先日ネットで「イエイ♪」っぽい人から購入。1985年からの販売で、1993年まで売られていたようである。猫やペリカンもあれば楽しいのだが、そちらは無いようだ。一部の〇〇〇〇の間では佐川のトラックに書かれたお兄さんの赤ふんに触ると幸せになれると信じられていたと記憶している。wikiにも「飛脚のふんどし」という項目が設けられており、要約すると以下の事が書かれている。/*「飛脚のふ
今回の総選挙の争点だけど・・・。消費税廃止、憲法改正、減税、政治資金問題など色々あるけど、誰がどう考えても(日本人ならなおさら)、その重要性と深刻性・緊急性からして「移民問題」しかないでしょう。なので、支持政党は日本保守党以外あり得ませんね。それと、減税の穴埋め財源のデタラメさについて。例えば、1兆円減税したら、この1兆円は消えるわけではなく国民の手元に残るハズ。これ、単純に考えれば、政府に残るか民間に残るかの違いだけ。つまり、民間に残った金は、皆が買い物したり投資したりし
もう冬至っていったらいいのかな。東京だと一年で一番日が短いこの日は、あっという間に暗くなってしまうので、私はあまり好きじゃないんだけど、明日からは長くなるんだから、なんか希望が出てきそうな感じもするよね。今日は当然柚子湯。因みに柚子は自宅にある古木からもいだものです(今年は豊作)。休肝日なので夜も簡単に。メインには冷凍しておいたロシア産紅鮭のカマの焼き物を食べたんだけど、甘口の割にはちょっとしょっぱかったですね。最後は冬至に関係無いけど・・
「ふんどししてみるか」まではめちゃくちゃいいこと☝️體にだっていいんだから👍それも麻なら最幸✨なのにこの容疑者ときたら體にいいから子どもに教えようと思ってたんちゃうんかいこの容疑者の供述👇・・・・・・全然ちげぇ😂下心じゃねぇかよ完全に😅わたしは過去にこんな記事書きましたよ『フンッフンッフンッってするんです』これはお初にお目にかかる😳ふんどし履いたことないなぁ💦Tバックの昔版のイメージ😂しかし検索すると女性ものまで💦その名もふんてぃ🤣名前が可愛らしい🤣なら男性
今日はお昼に昨日買ったひっぱり蛸飯を食べたんだけど。これ、昨年だったかな?軽井沢駅近くにある「デリシア」で買って食べたところ滅茶美味しかったんだよね。んな訳で今日のため即買い!因みに昨日スーパーに行った1時頃には色々あった弁当のなかで、この蛸飯は2個あったんだな。して、一回りして会計する前に見たら、残りの一個も売れてました。危ない危ない。ところでこれ、1180円だったかな?昨晩の蟹飯(1600円程)よりかなりお得で満足度も高く🉐、大満足でした。因みに他の弁当
今日は朝から小雨模様。となれば気温が上がる訳も無く、軽井沢にお昼に着いたときは9度しかありませんでした。完全に冬モードですね。ところで。今日は随分前に一度訪れた、安中宿から9km程北上した所にある「金洞滝」に行ってみたくなって。ドライブがてらお出かけでした。そんな訳でお昼は1時近くになって。寒がったので車中で食べる事になりました。定番の煮物、松茸ご飯。今週も国産は無かったのでこれで妥協。刺身は随分久しぶりに見るカレイ(宮城県産)、天然物なので
わたくしではありません(笑)
昨日は仕事が一区切りついたので夜はマルサーラ。でもワインをボトルで一本飲んだら大分効いちゃってさぁ、帰宅したらコロっと寝落ちしちゃって、目が覚めたら午前1時過ぎだったんだよね。因みにワインはソーヴェニヨンブランでした。次のパスタは旬の万願寺とうがらしと天然ホタテのトマト仕立て。そしてメインは・・・。可愛いサイズのキンキのアクアパッツァを食べたんだけど、とろけるような食感でとても美味しかったですね。ところで今日は車に不具合が出たので。お昼は予定して
今日は、そこそこ暑かった。昨日からの雨は午前中にあがって、午後からはムシムシと雨上がりの晴天で、最高気温28℃でも体感はそれ以上にも感じる1日だった🥵そんな日は、宮崎の名物『冷や汁』が一番。っと思っていたら家内が今晩の夕食に用意していた。家内の作る『冷や汁』は、鯵と味噌を魚焼きグリルで焼いて、鯵は身をほぐして骨を取って、味噌と混ぜてから水で溶く。そこに豆腐と胡瓜、青葉やミョウガに胡麻を入れて作る。割と水少なめの『冷や汁』である。因みに、儂が作る場合は、煮干しを空炒りして、ミキサーで粉