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2月20日。旅行3日目。ホテルの朝食。パンにしました。この日は一畑電車に乗って出雲大社に行くために、歩いて松江しんじ湖温泉へ向かいます。途中、賣布神社https://shinbutsu.jp/shrines-temples/mefujinja/によってみた。手水のひしゃくがかっこいい形。これも不昧好み(笑)??旅の無事と、この土地に来たご挨拶をいたしました。社務所でお守りの塩を買いました。お茶を勧められたので、いただく。番茶に塩の入ったもの。江戸時代までは煮だした茶
会社に神様部ができましたお正月の京都七福神巡りを終え次はどこ行くんや?と社長に聞かれえ?どっか行くんですか?神様部作ろか?"部"じゃなく、ほら、もっと違う言い方あるやんか?サークルですか?(Aちゃん)神様サークル!部員は私とAちゃんと社長の、3人恐れ多くも私、部長を拝命し副部長はAちゃん。社長は、平部員他の人達にも、いつでも入部&飛び入り参拝大歓迎!とお誘いしましたが興味ないお返事そりゃそーだ色々提案した中からお不動さんの玉を集めて数珠が作れるのいいなぁと
2026年。初詣は出雲大社。※四道将軍、神功皇后のお話しの箸休め。今年1月に「丙午、初詣は出雲大社がいいです。」とリールを投稿させていただきました。皆様に出雲大社へ行ってくださいと言いながら、自分が行かない。ということはなく、現場至上主義なのは会社員時代から変わりません。2月6日(金)の夕方から出発。日付が変わる前に松江市に到着。お世話になったホテルは「松江市ニューアーバンホテル本館」家族を連れていたため、今回は2泊3日でした。2月7日(土)の
ハロー🌟今年の夏、とある方が賣布神社のお清めのお塩を送って下さいました。第六番賣布神社決して慌てず急がず、自分のペースで「結ばれたご縁を大切に、円くつなげて和をつくる」。様々な不安、災いにさらされる現代人にとって、「心の旅」は、今何より求められているものかも。shinbutsu.jp体の状況に、感情も引っ張られ過去のパラレルで、別人の私に起きた出来事で味わった感情を思い出す=似た出来事をまた経験するのを察して下さったのだと思います。無限のパラレルワールドから過去の別人
こちらは、島根県松江市【賣布神社(めふじんじゃ)】のINDEX記事です祓戸の神が主祭神の珍しい社です※記事の日時=投稿日時です※画像・動画の流用は固くお断りします📍〒690-0005島根県松江市和多見町81目次概要創建主祭神速秋津比売神相殿神五十猛命大屋津姫命抓津姫命境内鳥居神門・拝殿狛犬御朱印境内社和田津見神社金刀羅神社船霊神社恵美須神社道祖神社白潟地主荒神常光神社大松荒神アルバム2023年夏鳥居〜拝殿境内社・御神
こんにちは♪最近は暖かい飲み物が美味しくて、ずーっとこのままがいいな…秋を満喫しているsoraです🍁でも、もう冬の足音が…さて、佐太神社からの続きです『神在祭(じんざいさい)の佐太神社』おはようございます♪いつもよりずいぶん早い更新…神在月は特別✨昨日の続きです『神在月に島根をめぐる』おはようございます♪三連休、あっという間に最終日ですね昨…ameblo.jp松江市中心部に戻り、行き先は…賣布(めふ)神社御祭神速秋津比賣神(はやあきつひめのかみ)駐車場に車を停めて、夫が降りて
三連休にちょっと松江へ行って来ました街中「あげ、そげ、ばけ。」朝ドラで盛り上がってますJR松江駅に車を置いてまず向かったのは賣布神社(めふじんじゃ)出雲国風土記に賣布社(めふのやしろ)延喜式には賣布神社(めふのかみやしろ)と記された古社です社名の『めふ』は海藻や草木の豊かに生えることを意味します石蕗が綺麗です神社は宍道湖と中海を結ぶ大橋川の近くにありました手水舎に清らかな水音本殿にお参りしました
おはようございます☺︎賣布神社【島根県】龍!2025年5月2日最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
追記です。到着前、たくさんのトンビが舞ってくれました。モンシロチョウもたくさん出会いました。第五番札所「月照寺」(阿弥陀如来)境内では、蜂・小鳥たち・ヒヨドリのヒヨ・昆虫・ヤブサメ・ツバメ・ガラ系小鳥たちがやってきました。月照寺は浄土宗ですが、天台宗の阿弥陀三尊っぽい見た目の阿弥陀三尊仏です。受付の感じよい職員さん・・・もしかすると大奥さんと奥さんか・・・二人と会話して、つぎの賣布神社さんまでの時間を聞いてお寺を後にしました。第六番札所「賣布神社(めふじん
【思い出に残る⦅賣布神社の社殿⦆】島根編御本殿の彫刻も思い出に残っています境内の様子は、過去記事をご覧くださいませご覧いただきありがとうございました
こんにちは♪今週末は水星が木星にかなり近づいていく日です。土星や海王星との凶角もじりじりと強くなっていきますよ。さて、昨日の土曜日は出雲風土記に出てくる松江の宍道湖の近くにある賣布神社(めふじんじゃ)をお参りしました。賣布(めふ)とは、海藻や草木が豊かに生えることを意味しているのですが、ここはもともとは宍道湖の東岸、岩崎鼻に鎮座していたのです。そう、松江の宍道湖という湖は、古代は日本海の一部だったのですね。島根県は本当は島だったのです😅←まんま?※今も後ろは宍道湖です出雲の古社
川面神社皇太神社賣布神社
こんにちは、ロイヤル麦茶です。今回紹介する神社は島根県松江市和多見町にあります賣布神社です。御祭神は速秋津比賣神、五十猛命、大屋津姫命、抓津姫命、櫛八玉神。出雲国風土記に賣布社(めふのやしろ)、延喜式神名帳に賣布神社(めふのかみやしろ)と記されており、元は宍道湖の西部湖岸に鎮座していたと考えられており、潮の流れや地形の変動に伴い遷座され、岩崎鼻(袖師ガ浦)に鎮座していた時代もあり、潟地が広がって白潟の地が形成されて現在地に遷座されたのが13世紀頃と考えられ、白潟大明神や橋姫大明神などと称さ
みなさん!こんにちは!ちぃで〜す☆イェイイェイ今日はクリスマス。終わってしまえばもうお正月を待つばかりですね。ちぃはまったりお家で過ごす予定ですが。もしかして松江で過ごされる方はおられますか~?去年もアップしておりますが。元旦の松江市は要注意です!『【お知らせ】元旦の松江市』みなさん!こんにちは!ちぃで〜す☆イェイイェイクリスマスも終わり、もうすぐお正月!みなさん、ご予定はありますか?もしかして松江にいらっしゃる方、…
日ノ本の歴史–日神ひかみwww.iesui.com今朝、面白い記事を見つけた。え〜と思うような事が書いてあり、ちょっと引用しながら、わたしなりに妄想してみようと思う。以下こちら↑の記事をわかりやすく書き換えてみた。⚘⚘⚘⚘⚘饒速日天皇は、香語山尊(かごやまのみこと)と名を変えて、丹後国の真名井原の丹庭(たにわ)元伊勢の海部族の地に赴かれたので御座いました。国譲りの時に神武派にどうしても渡せなかった大丹生家(お
秋の温泉旅08から続く2024年9月下旬西日本を旅しました1日目第六番賣布神社決して慌てず急がず、自分のペースで「結ばれたご縁を大切に、円くつなげて和をつくる」。様々な不安、災いにさらされる現代人にとって、「心の旅」は、今何より求められているものかも。shinbutsu.jp賣布神社(めふじんじゃ)出雲國神仏霊場第六番拝殿写真は暗くて判りませんが迫力のある龍の彫刻がありました御朱印を書いてもらっている間に冷
道の駅キララ多伎キララ多伎島根県出雲市の道の駅、コテージ、温泉、オートキャンプ場、ビーチ17:27~17:42道の駅キララ多伎18:30~19:33夕食[公式ホームページ]松江の和食処宍道湖畔、松江皆美家伝料理味・皆美「ふじな亭」松平不昧公好み鯛めし19:45グリーンリッチホテル松江駅前グリーンリッチホテル松江駅前|グリーンリッチホテルズ朝食バイキングしじみ汁と鯛めしが美味7:20~出発前の散策松江駅前で「は
雨女なので雨に降られることは多いんだけれど雨が降ってキラキラして気持ちよくて最高だったなぁて思い出す神社が三つほどある事任八幡宮(静岡)と賣布神社(島根)と眞名井神社(京都)また行きたいなぁ何度でも行きたいなぁて思うのよ
第六番賣布(めふ)神社(出雲國神仏霊場を巡る旅)R06/09/29(日)第六番賣布神社決して慌てず急がず、自分のペースで「結ばれたご縁を大切に、円くつなげて和をつくる」。様々な不安、災いにさらされる現代人にとって、「心の旅」は、今何より求められているものかも。shinbutsu.jpこちらで清めて、本殿で、お参りし、御朱印を、頂きました~今日は良い日になりますようににほんブログ村
布杜神社(布森神社)(ふもりじんじゃ)丹後国熊野郡京都府京丹後市久美浜町女布(詳細住所不明、アクセスは下部地図にて)(参道前に駐車可)■祭神天太玉命天児屋根命「佐濃谷川」中流域の右岸、「女布権現山」の西側麓、久美浜町「女布(にょう)」に鎮座する社。創建由緒等は不詳。同じく「女布」に鎮座する式内社賣布神社を「大宮」、当社を「小宮」と称するようです。ご祭神をみる限りでは関連は不明。賣布神社は遷座履歴が見られ、「女布」に遷座されて来た際の原初の鎮座地かもしれません。◎大宮
賣布神社(京丹後市久美浜町女布)(ひめふじんじゃ)丹後国熊野郡京都府京丹後市久美浜町女布724(P有)■延喜式神名帳賣布神社の比定社■旧社格村社■祭神豊受姫命大屋媛命抓津媛命「佐濃谷川」中流域の右岸、「女布権現山」の西側麓、久美浜町「女布(にょう)」に鎮座する社。人口は89人29世帯の小集落(令和二年国勢調査)。なだらかな丘陵の集落奥地に位置します。◎「女布」という地名は舞鶴市(加佐郡)にも見られ、また網野町木津(竹野郡)には同名の売布神社が鎮座。さらに豊岡市日高町
いつもブログを読んで頂き有難うございます🥰🙏前回のブログは、出雲で書いて投稿しました🥰✨美保神社を後にして次に向かったのは、松江にある賣布神社(めふ)でした。こちらに何故参拝に上ろうと思ったのか⁈お話したいと思います。今回の出雲旅行で一番行きたい‼️と思った神社が、佐田神社でした。佐田神社は、少し外れた場所にあって、なかなか行く機会がありませんでした。理由のひとつに、出雲に行くと、好きすぎてレギュラー化している神社が何社かあり、そちらを周って
【思い出に残る⦅賣布神社の狛犬⦆】島根編鳥居そばの狛犬さまで、お顔が小さく耳が垂れた姿が思い出に残っています境内の様子は、過去記事を是非ご覧くださいませご覧いただきありがとうございました
ご訪問有り難うございます11年ぶりで、今回で4回目の出雲です。4社目に参拝した神社は、賣布(めふ)神社です。賣布神社の名前の由来は、海藻などがよく採れること、草木が豊かに生えることを意味しているそうです。主祭神は速秋津比賣神(はやあきつひめのかみ)。伊耶那岐(イザナギ)・伊耶那美(イザナミ)の二神の神生みによって生まれた水戸(みなと)の神であり、古事記・日本書紀に登場する神様です。日本の神様カードで紹介されている神様ですが、このようなイラストなので、女性神
ここに行きたかったのよね出雲へ行ったら出雲大社の他にここへは絶対に行くと決めていた賣布神社(めふじんじゃ)止んでた雨も境内に入るとパラパラと雨女あるあるですな雨と社殿のきれいな写真撮れました島根県松江市にあり御神徳は、【出雲国神仏霊場】に祓え清め、生命力のよみがえりとありましたその通りに、境内に入ると雨もサラサラと降ってることもあり見も心も清められるような感覚でした素敵な神社でここに参拝できて本当によかったと心から思いました境内がとってもキレイ!↓わかります
本日は、甲辰🐲の年、丁卯🐰の月、乙亥🐗の日。乙亥🐗の日に強い変化を意識しておきたい干支は、42番:乙巳🐍(納音)27番:庚寅🐯(干合)、57番:庚申🐒(干合)6番:己巳🐍(←逆剋の天剋地冲)18番:辛巳🐍(→剋の天剋地冲)積み上げ強化を意識したい干支は、32番:乙未🐑(大半会)、52番:乙卯🐰(大半会)本日は乙亥🐗の日。日干甲は、石門星、天貴星が巡る時。日干乙は、貫索星、天極星が巡る時。日干丙は、玉堂星、天馳星が巡る
松江の野津旅館、とてもゆっくりできました。ありがとうございます。3日目は、お昼の飛行機で東京に戻らなくてはなりません。悲し過ぎます宿から、松江駅に向かう途中、神社に寄りました。出世稲荷神社まったくノーケアでしたが、つい見つけちゃいました。55歳、もう出世には全く興味がありません御祭神は、豊穣と商売・営業繁栄の神様宇迦御魂神(うかのみたまのかみ)、文武の神様誉田別命(ほむだわけのみこと)です。また、合祀祭神として武甕槌神(たけみかづちのかみ)、経津主神(ふつぬしのかみ)は刀剣の神
『出張の合間の神社巡り奈良編2023『畝尾都多本神社』~天岩戸を開くと大和三山の意味がわかる~』『出張の合間の神社巡り奈良編2023『畝尾坐健土安神社』~辰砂が歩いてきた道~』『出張の合間の神社巡り奈良編2023『天香山神社』~そこにカモメは飛んでい…ameblo.jp↑のつづき。さて、奈良県を堪能した翌日は関西出張最終日。神戸空港に行く前に、生まれ故郷の兵庫県宝塚市に寄ってみた。拠点にしていた大阪から電車に乗って「売布神社駅」で下車。『日本第一清荒神霊社』の碑。この近く
こちらは、【島根パワースポット巡り+温泉】2023年夏の記録(アルバム)です※記事の日時=記録整理用日時です※画像・動画の流用は固くお断りします境内社を巡ります荒神常光神社御神木と隠れ狛犬ここにも隠れ狛犬またまた隠れ狛犬龍の彫刻🐉和田津見神社恵美須神社乾杯ご飯につづく🔻2023年島根旅『2023年夏島根(出雲・松江)パワースポット巡り+温泉』こちらは、島根旅(出雲・松江)2023年夏のアルバムINDEXです※整備中※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用
こちらは、【島根パワースポット巡り+温泉】2023年夏の記録(アルバム)です※記事の日時=記録整理用日時です※画像・動画の流用は固くお断りします八重垣神社前からバスで22分ほど🚌(↑13:14)松江大橋に到着(↑13:18)ここから歩いて5分(↑13:25)賣布神社(めふじんじゃ)に到着狛犬さん茅の輪と拝殿御朱印つづく🔻2023年島根旅『2023年夏島根(出雲・松江)パワースポット巡り+温泉』こちらは、島根旅(出雲・松江)2023年夏のアルバムINDE