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今回の衆議院議員選挙は明らか自民党に計画的にやられた🔥🔹当選率🔹自民94%チーム未来74%維新41%参政党8%誰が見てもこんな数字は有り得ない‼️この理不尽が通用する日本の行く末が恐ろしい‼️pic.twitter.com/vXUezcPfkK—NORISA✧🇯🇵を明るい未来に繋ぐ🍊🕊️✨(@dai_sansei10)February20,2026参政党【公式】参政党は「投票したい政党がないなら自分たちで作ってみよう
伊奈町の地域政党「改新みらい」の冨井篤弥です。伊奈町議会の令和7年12月定例会では、「子ども誰でも通園制度」を令和8年4月から町内でも導入できる環境にするため、この制度を支える2つの条例案が審議されました!今回、この二つの条例案について、最終日の本会議で日本共産党より反対討論があったため、改新みらいでは、賛成討論を行いました。結果、反対3:賛成12で2つの条例案については可決されました。これにより、伊奈町でも令和8年4月1日より、子ども誰でも通園制度を民間事業者
第3回定例会が閉会しました。長く審議が重ねられた昨年令和6年度の決算審査は、多数の賛成をもって認定されました。一区切りです。私たち会派の賛成討論の要約です↓😊自由民主党は、令和6年度板橋区一般会計および4特別会計決算に賛成を表明。一般会計は歳入2,822億円、歳出2,699億円で123億円の差引額。執行率96.6%とおおむね健全。財政調整基金は367億円に達し、安定した財政基盤を評価。賃上げや設備投資の増加で経済が回復する一方、物価高騰や災害の影響を受けた中でも、7回の補正を行い適正に予算
「全く懲りてない」「徹底的に追及して」TBS『報道特集』猛抗議受けるなか再び参政党を特集、“攻めの姿勢”に分かれる賛否(女性自身)-Yahoo!ニュース《26日午後5時半からの#報道特集前半の特集は…【参政党の“メディア排除”を問う】》7月24日に公式Xアカウントでこう告知したのは、TBS系報道番組『報道特集』。20日投開票の参院選をnews.yahoo.co.jp自分が参政党を支持しているとかではないけど、日本において日本人を一番大事にするのは当然であって、それを否定す
朝日新聞は、7月20日、(記者サロンEditor’sPick)で、50代ロスジェネ、”解決されぬ問題、政治は「スルー」”と題する記事を掲載しました。バブル崩壊後に社会に出た就職氷河期世代が50代を迎え、ロスジェネと呼ばれておよそ20年経っても、不安定雇用に苦しんでいるのが現実であるということです。そして、”この世代の高齢化は何をもたらすのか”ということで、真鍋弘樹記者が作家・反貧困活動家の雨宮処凛さんと語り合ったという記事です。そこで、雨宮氏は、”「好きでフリーターをやっていると
3月21日、手話言語条例が全会一致で可決・成立しました。本会議での私の賛成討論は以下の通りです。2019年、立憲民主党、国民民主党、日本共産党、社民党の野党4党が、「手話言語法」と「障害者情報アクセス推進法」を共同提出し、これがもとになって、2022年、「障害者アクセス推進法」が成立し、付帯決議には手話言語法の立法化が盛り込まれました。障害者アクセス推進法では、基本理念として、障害の種類及び程度に応じた手段が選択できること、どこにいようと必要な情報を十分に取得できること、障害者
東大和市議会が2月20日から始まりました。21日に提出された補正予算の結果。市の一般会計の基金は99億円。国保会計と介護会計の基金を合わせると110億円。はじめて100億円を超えます。3月末で会計年度がしまるわけですが、今後、使い残しなども出るわけですから、一般会計だけで100億円を優に超えることになるでしょう。この補正予算では、地方消費税交付金が1割増となりました。この間の物価高に伴って、消費税収も増える。市民にとっては、物価が上がるだけでなく、税負担も増えるというダブルパン
生駒市議会12月定例会は、20日の最終本会議で閉会となりました。週が明けて今日は23日、何かと事務作業が残っているので役所にきて作業中。さて最終本会議では2本の討論を行いました。一本目反対討論議案第85号生駒市長等の損害賠償責任の一部免責に関する条例の制定についてこの条例は地方自治法第243条の2の7第1項の規定に基づき、住民訴訟等において、市長等が市に対して損害賠償を負った場合ににおいて、その職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がない時は、損害賠償額を限定して、それ以上
参政党の候補者のいっていることがこんなことになっています。【衆院選(27日投開票)が15日、公示された。参政党から比例近畿ブロック単独2位で立候補するお笑いコンビ「圭・修」「ケツカッチン」のメンバーだった和泉修氏(62)は、同党の神谷宗幣代表(47)らとJR大阪駅前で第一声をあげた。修氏は「関西も、維新の会とかでガーッと行きましたよ。みなさん楽になった?なってないやろ。関西のいいところは『自民あかんわ、維新行こう』。それでやって、あかんかったら『あかんやん!』って。『次参政党
伊奈町の地域政党「改新みらい」の冨井篤弥です。本日9月18日に、令和6年第3回伊奈町議会が閉会いたしました。今回の9月議会では、議案につきましては二つ賛否が分かれました。賛否が分かれた議案は、健康保険証廃止とマイナ保険証一元化に関する議案である「第44号議案」と「第50号議案」です。・第44号議案「令和6年度伊奈町国民健康保険特別会計補正予算(第2号)」・第50号議案「埼玉県後期高齢者医療広域連合規約の変更について」上記二議案については、「日本共産党」が反対いたし
愛知県6月定例議会が、7月3日(水)に閉会しました。愛知県基幹的広域防災拠点の整備や外国人誘客に向けた発酵食文化の魅力発信など、総額4382万余円の補正予算案が起立採決の結果、賛成多数で可決されました。補正予算案の採決の前に、中村竜彦議員(自民)が賛成討論、下奥奈歩議員(共産)が反対討論をおこなっています。(2024年7月3日)▼7月3日(水)、補正予算案、起立採決の結果、賛成多数で可決▼7月3日(水)、中村竜彦議員(自民)が、補正予算案の賛成討論▼7月3日(水)、下奥
岸田内閣不信任決議案に対する賛成討論2024.6.20#宮本徹議員の賛成討論衆院本会議www.youtube.com宮本徹@miyamototooru世論調査では圧倒的に不支持が多い岸田内閣が、国会の中では信任されてしまう。選挙で、国会の力関係を変えるしかありません。内閣不信任決議案自民・公明両党などの反対多数で否決|NHK内閣不信任決議案自民・公明両党などの反対多数で否決|NHK【NHK】立憲民主党が提出した岸田内閣に対する不信任決議案は、衆議院
【2024年6月4日、船橋市議会にて「地方自治法改定案の廃案を求める意見書」への賛成討論を行ないました】次々と悪法を成立させていく岸田政権・今国会ですが、地方議会からそれらに対して、「そんな法律を作っちゃダメだ」と政府に物申す「意見書」というものがあります。今開会中の船橋市議会に、私たち日本共産党会派は5つの意見書案を提案しています。5案は写真でご覧ください。また船橋市議会のホームページにはそれらの案分が掲載されています。https://search.app/5wB3xzSYahPJ3s
令和6年度の第1回定例会も明日で最終日となります。明日の午後からの本会議では、委員会付託された議案に対して、4常任委員会の委員長から報告があり、その後、各会派を代表しての討論が行われます。私も前橋高志会を代表して、小川新市長の編成した予算にたいして、委員会付託された議案のうち、議案第64号を除く21件の議案について、賛成の立場で討論させて頂きます。本会議の様子は、議会映像のライブ配信をご覧下さい。↓↓↓議会映像のライブ配信議会映像のライブ配信|前橋市議会前橋市議会の議会中
議案賛成討論原稿の議員提供見直しを求める!党市議団は、朝日新聞による報道で明らかになった千葉市が提出した議案に議員が賛成意見を表明する賛成討論の原稿案を、市側が作成し、過去2年間に自民党と立憲民主党・無所属の計13議員議員に提出していた問題について、市長宛と議長宛に改善求める申入れを行いました。市の政策や執行を監視することが二元代表制である議会の役割であるため、今後議員への議案賛成討論原稿の提供を見直すこと、また過去5年間の市側から議員に原稿提供してきた件数及び代表・一般質問にお
2024年3月24日の朝日新聞千葉版の「原稿案提出千葉・成田・南房総も」記事に大正大学の江藤俊昭教授のコメント記事もあった。江藤教授と言えば、地方議会研究の第一人者で私も修士論文作成で先生の著書にお世話になりました。とにかく現場を良く知っている先生です。江藤先生のコメント、前半部分は普通の内容で当たり前のことです。私は後半の部分が非常に重要だと感じました。その重要な部分とは「議案の審議は議員だけでやるべきではない」というくだりです。非常に重い言葉です。今、社会の変化が著しく
その後の袖ケ浦市では袖ケ浦市議会では、この報道を機に令和5年9月議会から賛成討論が回ってくることはありません。それは現在も続いています。賛成討論の作成は個人に委ねられていますが、賛成討論の差配は自発的に委員長が行っているような感じです。新しくなったことは、部長が行った「議案の補足説明」の原稿を議員全員に配布し、そこから数字や詳細の内容を参照し、賛成討論を作成する参考資料としているようです。賛成討論書かないということは賛成討論後議員が書かないということは、ズバリ!「議員が仕事を
袖ケ浦市議会で長年行われてきた「賛成討論を職員が代筆する」という慣例について、朝日新聞だけでなくNHKでも大きく報じられました。ワタシもNHKから取材を受けて夕方の「地方議会のリアル」に登場しました。(ブログにもまとめたのでご覧ください)令和5年9月7日(水)の朝日新聞千葉版にNHKの「地方議会のリアル」のハナシ(1)NHKの「地方議会のリアル」のハナシ(2)先日の2024年3月24日の朝日新聞千葉版に「原稿案提出千葉・成田・南房総も」と大きく報じられました。この記事を
2月定例愛知県議会は、令和6年度当初予算案などを36日間にわたって議論し、3月25日(月)に閉会しました。一般会計で総額約2兆7949億円の令和6年度当初予算案は、愛知国際アリーナの整備やスタートアップ企業の支援拠点「STATIONAiプロジェクト」の推進、婚活イベントの開催などが重点。各常任委員長の報告や3名の議員の賛成反対討論のあと、令和6年度当初予算案は起立採決の結果、賛成多数で可決されました。(2024年3月25日)▼3月25日(月)、県議会、南部文宏議員(自民)が賛成
千葉市が千葉市議会の自民党や立憲民主会派らに原稿案提供を認める!市提出の議案への賛成討論を、市の執行部が議会に提供してきた大問題を朝日新聞が報じています。千葉市議会でも長い間の慣習として認めています。自民党と立憲民主党・無所属の13名の議員に15本の千葉市執行部が作成した原稿案を提供してきたとのことです。二元代表制である議会は執行部の予算や議案を市民目線で厳しく審議して、市民のためにならないものは修正や組替え提案するなどして健全化させるのが議員の役割です。にも関わらず、執行部と馴れ合いし
今朝の朝ランは目黒川沿いを走りました。ピリッとした冷たい空気、桜の蕾はほころぶのを今か今かとじっと待っていました。もうすぐ青空と桜の花の景色が見れるかな…。今日は本会議で賛成討論をします。そして今週日曜日は渋谷・表参道WOMEN'SRUN。さ、今日も張り切って行ってきます!最後までお付き合いいただきありがとうございました!
第23号議案令和6年度一般会計予算に平和市民クラブを代表して、賛成の立場で討論をいたします。中原市政、成熟した3期目私は、一年間のブランクを経て、当議会に戻って参りましたが、まず初めにこの3月の予算議会を通して感じたことは、着々と事業が進み、また決断がくだされ、市政が動いているということです。当たり前のことかもしれませんが、多くの事業が留まることなく進んでいることは、ひとえに職員の皆様のご努力と、市民の皆様のご理解とご協力の賜物です。また多くの事業をすすめるにあたり、私たち議員・議会の意
衆院本会議文科大臣不信任決議案宮本岳志議員の賛成討論2024.2.20www.youtube.com
令和5年第6回市議会定例会(12月議会)。全ての議案について表決が行われ、12月20日に閉会しました。市民から提出されました請願書は2件。「重度障害者医療費助成の現物給付化」「日米地位協定の抜本的改定を求める意見書の送付」重度障害者医療費助成では現在、償還払い方式が採られています。このことから利用者は、医療費を一旦立て替える必要があり、お金がないときは受診をためらう、入院をすると医療費の支払いが高額となり、家計を圧迫するなど、償還払い方式は経済的にも精神的にも負担となっていま
産業建設常任委員会で、可否同数となり委員長により採択された「家族農業を守り、食料自給率の向上を目指し食料・農業政策への転換を求める請願」は賛成多数で採択されました。農業政策の転換を求める請願・可否同数で委員長により採択/産業建設常任委員会|海野隆ーひと・まち・くらし・しぜん通信(ameblo.jp)討論では、4名の議員が反対、賛成の討論を行いました。採決では、賛成が9名(吉田憲市、久保谷実、柴原成一、久保谷充、海野隆、飯野良治、栗原宣行、高野好央、栗田敏昌)、反対は6名(紙井和
首都圏ネットワーク-生活に関わる重要ニュース・気象情報|NHK【NHK】「首都圏ネットワーク」は首都圏の生活にかかわる大事なニュースと気象情報をいち早く、より深く伝えます。www.nhk.or.jp昨日の首都圏ネットワーク「議員の原稿を職員が書くなぜ?」~千葉県袖ケ浦市議会の事例から~地方議会のリアル(7)の続報として、NHKの取材を受けました。放送後、反響が大きく「わが市でも同様のことがある」などと反響が大きかったそうです。それを受けて、引き
本日、神奈川県議会本会議は採決日でした。私は、自民党神奈川県議会議員団を代表して賛成の立場から討論を行う機会を頂きました。その後採決に入り、令和5年度一般会計補正予算案(第3号)116億6100万円ほか条例改正等17議案が可決されました。補正予算案では物価高騰対策として、農業・畜産業では生産コスト上昇により経営が圧迫され、早急な対策が求められることから、肥料や飼料価格の高騰による負担を軽減するため購入費の負担増に対する補助を追加するもので、合わせて約1億3千万円が計上されまし
令和5年9月7日(水)の朝日新聞千葉版に袖ケ浦市議会の記事が掲載されました。詳細は添付の画像で記事をご確認していただきたいのですが簡単にまとめますと議会に上程された議案の採決する時に「賛成」「反対」の理由を表明する討論という場があります。この討論の場で述べる「賛成理由の原稿を市側が作成し、議員が受け取っていた」ということが長年続いてきました。このたび、この長年続いてきた悪弊を断ち切り、賛成討論の原稿をもらわないということにしました。実際にワタシが議員になった平成19年には
昨日予算決算常任委員会である1本の議案に賛成討論をしたんです別の条例の関連する予算案なんですけどね説明不足急すぎるちゃんと調べたらそんなことなくてただうっかり忘れちゃうことってありますからね確認すればいいだけの話誰から始まったお話なのか説明する相手は誰なのか何年かければ丁寧な説明なのか誰にとって有益な話なのか負担は誰がするのか何のためにするのか何を言っているのかわからないとは思いますが金曜日の最終日私なりにその条例改正案に賛成討論しようと思
💠6/23#筑西市議会#6月議会最終日#女性副議長初めての#賛成討論に臨みました。『#やりっぱなしの行政、頼りっぱなしの民間、無関心の市民ではまちは衰退する』『#市民センタード』『#いちばんのアイデアは協力』改選直後の議会、いろいろありましたが、何度も勉強会を設けてくださり、一般質問、議案質疑、そして賛成討論。フルコースいただいた感じです🥰とても勉強になりました。これからも協力して前に進んでいきます🏃♀️副議長に就任された#小倉ひと美議員と。#水柿みゆき