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岐阜の片隅からおはこんばんちは。七星晶音です。『【2月分受付】マインドワンダーエッグの発見─イメージワークで楽しむ内なる声の物語』七星晶音です。2月のセッション受付日を更新しました。イメージワークマインドワンダーエッグの発見ですが2月分での受付を持ちましていったん休止とさせて頂…ameblo.jpイメージワークセッションの受付可能日を更新しました。今月分でいったんこちらの企画は終了とさせて頂きますね^^さて、ここからは参拝記
皆さま、如何お過ごしですかさて、海王星が165年振り牡羊座に移りイマジネーションを形に変えて行く時代へ。革命星の天王星が、2月4日に順行へ。節目の節分と立春もあり本格的時代の刷新へ2月14日には、現実化する土星も牡羊座へ。そんな天体ショーを思い、公園で空を見上げ宇宙の波動と自然の愛を惜しみなく享受する檜町公園にはいつも鴨さんが居ます🦆公園に来る皆を癒してくれています✨️たまに陸に登ってお昼寝をしています。あまり近寄り過ぎない様にとベンチに座ると鴨さんから、後退りで寄って来
岐阜の片隅からおはこんばんちは。七星晶音です。関市での初詣の日のシリーズ記事です。『【参詣】如来の象徴を持つクサカゲロウと、8年ぶりの関善光寺』おはこんばんちは。七星晶音です。天気予報が告げる毎朝の気温の低さに身をすくめますますとはっきりしてくる真冬の輪郭の中。ゆっくりな時間を過ごす…ameblo.jp『【参拝】関市・貴船稲荷さまと午年の稲荷コール。そして賀茂と鯨の話。』岐阜の片隅からおはこんばんちは。七星晶音です。
岐阜の片隅からおはこんばんちは。七星晶音です。↓関善光寺へのお参りのあと…『【参詣】如来の象徴を持つクサカゲロウと、8年ぶりの関善光寺』おはこんばんちは。七星晶音です。天気予報が告げる毎朝の気温の低さに身をすくめますますとはっきりしてくる真冬の輪郭の中。ゆっくりな時間を過ごす…ameblo.jpランチ予定のお蕎麦のお店に赴くとまだ開店前でした。車だけ駐車させてもらってrinoちゃんと近辺をぶらぶらお散歩することに
アストロシャーマン・コダマ凛です。昨年のエソテリックヒーリングの研修に参加した際に、瞑想タイムで経験したことをご紹介しています。京都の風水パトロール瞑想体験からの出雲族ー賀茂氏へのソングライン京都の鉄壁の風水の強さを知り、京都人の性質にも繋がるのかもしれないなんて考えました。下記では聖地ツアーについて書いています。大和一之宮、龍田大社、廣瀬大社、石上神宮、大和神社、大神大社さん巡りこの時に元出雲、出雲がキーワードとなり、上記の風水瞑想の体験からつながっていった賀茂氏
プロローグよる年波には勝てず、消えてしまった「古代史探求」への熱意。このままジ・エンドとなるのかとの思いが強かったのだが、やはり締まりを着けず放置したまま、平然をかますことも出来ず、本位ではないが急速に進化するAI様にまとめをお願いすることに相成った。そして見事な結論を導いて頂き、若干の喜びを感じる結果となる。その結論を掲載するつもりなのだが、なんとAIに刺激されてやや気力が顔をもたげて来たようで、一筆書き加えたいとの思いが生じた。それ故AI先生のまとめを記す前に、少しだけ最終章のプロローグ
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*次に、大物主神が、現在に残した子孫の母となったのが、勢夜陀多良比売ーせやだたらひめーでした。三島溝咋ーみしまみぞくいーの娘で、そのあまりの美しさに、どうにか妻にしたいと考えた大物主神は、姫が、用を足しに川に向かったところを待ち構え、丹塗り矢に姿を変えて、タイミング良く上流から流れてきて、姫の陰ーほとー
出雲には東出雲王家と西出雲王家があった。東出雲王家は富家。西出雲王家は神門臣家。西出雲王家(神門臣家)出身の八千矛は、出雲王家8代主王である。主王としての職名は大名持。一般的な名前は大国主。いわゆる大黒さん。東出雲王家(富家)出身の八重波津身(やえなつみ)は、出雲王家8代副王。副王としての職名は少名彦。一般的な名前は事代主。いわゆる恵比寿さん。ちょっと調べても「え!?」という事柄に行き当たる。そうか。大国主は西出雲王家で、事代主は東出雲王
土器づくりの神・賀茂波爾神社金澤成保洛北を流れる高野川の河畔の賀茂波爾神社(かもはにじんじゃ)をお参りした(以下「京都風光」のサイト等を参照)。一乗寺の旧・田中村(高野)の産土神だったが、この地を含む山背北部が古代、賀茂社の神領地であったことから、当社には「賀茂」の名が冠せられ、明治に入って下鴨神社の境外摂社となっている。葵祭の前儀「御蔭祭」の際、行列が立ち寄り、神事がおこなわれる。近代以前は、「波爾神社」「赤宮神社」「赤宮稲荷大明神」「赤の宮さん」とも呼ばれた。祭神は、イ
賀茂氏には3系統ほどあるのだが、そのなかに味鋤高彦根命を始祖とする賀茂氏がいる。賀茂氏の発祥の地は、大和葛城。味鋤高彦根命は大和葛城の鴨氏が祀っていた大和の神であった。カモ氏は賀茂、鴨、加茂など表記が幾つかあるので以後「カモ」とする。カモ氏……と言えば【葵祭】は有名だ。欽明天皇の時、凶作に見舞われ飢餓疫病が流行したため、天皇が勅使をつかわして「鴨の神」の祭礼を行ったのが葵祭の起源とされている。鴨の神……を祀ったのは欽明天皇だったのだ。彼は何を
昔の高校生ころ、沖縄のテレビ番組かラジオ?新聞か何かの情報で、昆布ミステリーと金物ミステリーの話題をしていました。.昆布ミステリーは、昆布を産しない沖縄県と富山県とで昆布消費量1位2位を争っている。その昆布は琉球時代はアイヌ産、沖縄時代は北海道産。雪国ミステリーでもあります。.金物ミステリーは、沖縄県でよく使用する金物は沖縄県で製作されておらづ⇆新潟県で製作されているけど⇔その金物は新潟県ではほとんど使用されてないとのミステリーです。通称・野菜しりしり器と呼ばれる金物。
再び、『北天の魁』より参照。竜飛岬の方に「イシカホノリ」という信仰があったそうです。竜飛岬6人の首長が崇拝していたという。その6人とは、・馬止部(耶馬世=やませ)背高のっぽ・貴羅部(止辺地=とべち)まっしろ白髪・阿止部(多駄羅=ただら)ずんぐりもっく・阿舎羅(茶保=ちゃほ)髪ぼうぼう・阿蘇部(志辺礼=しべれ)ひげもじゃら祭壇の中心に石神あり。この中心に座るのは、白い髭がひざまで垂れている・石北部(阿摩礼=あまれ)というもの。阿摩礼は、イシカホノリの神に近づけるとされ
七星晶音です。何年か前から定期的に、強く涙アンテナが反応していた葛城山。葛城高原。賀茂な過去世でのご縁を共有している友人といつか行ってみようね♪と話し始めたのは昨年のこと。実は、今秋やっと賀茂氏な過去生を共有する友人たちと一緒に…葛城を訪れ賀茂めぐりの旅をします^^だけどね。私の中でずっと謎だったのが葛城という地で私はどうすればいいの?何をしにいくの?ってことでした。葛城の賀茂めぐり
出雲大社「出雲」と言えば私たちは、出雲大社のある島根県を連想します。確かに古代のある時期においての「出雲」は、現在の島根県東部なのでしょうが「勢力圏」「文化圏」の視点から考えると、山陰一帯や丹波や畿内にもその痕跡があります。例えば大和・葛城地域は出雲色が強く、高鴨神社や鴨都波神社など社格の高い神社で出雲の神々が祀られています。また、奈良、京都、大阪には「出雲」という地名が多く残っています。ただしそれらは、畿内勢力に支配された出雲族が奴隷とし
宮川神社京都府亀岡市宮前町宮川式内社神野神社に比定される神社■参拝日2025年7月20日【御祭神】伊賀古夜姫命(いかこやひめのみこと)【御祭神】誉田別命(ほんだわけのみこと)6月に参拝した下鴨神社(賀茂御祖神社)で、初めて伊賀古夜姫命のことを知りました。下鴨神社の御祭神は賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)とその娘の玉依媛命(たまよりひめのみこと)。下鴨神社には何度も参拝していますが、「玉依媛命の母は誰なのか?」なぜ
度津神社:常世ニ降ル花由良朗月篇10新潟県佐渡市羽茂飯岡にある佐渡国一之宮「度津神社」(わたつじんじゃ)を訪ねました。ここに来て、空は快晴。社…omouhana.com兎と亀の亀さんに、五条桐彦さんのブログ(偲フ花)に度津神社(わたつじんじゃ)の記事があり、そこに【苧桶】の事が書いてある、と教えていただいた。苧桶おごけおぼけ苧桶というのは、苧麻(カラムシ)を績んで出来た糸を入れる桶のことである。苧桶。画像はお借りしました。苧
竹林地『高知竹林寺知恵の文殊さん』牧野植物園『高知牧野植物園すごい人はすること、出来ることもすごい!!』アンパンマン『高知高知はアンパンマンいっぱい!そして、お参りしたかった綿津見神…ameblo.jpの続きここは最初から予定に入れていて私がお参りしたかったところ土佐一宮土佐神社でん!!と感じるこの鳥居かっこいいです✨お詣りどうしようかな🤔とは、思わないですがすごい土砂降りで🤣🤣面白いから、残してました(笑)ちょうど13〜14時頃のお参りでした😆後
前回の記事『いわはし山考察』に兎と亀の亀さんが興味深いコメントをくださった。私の妻、旧姓賀茂氏(字を変えて加茂)姓で、山城(京都)賀茂別雷系ではなく葛城賀茂の血筋です。色々あって落人となり越の国から江戸時代会津に行きました。これを見て驚いた。山城の賀茂別雷系のカモではなく、葛城カモがいる!?しかも越國から会津に入ったと。越から会津に……となると葛城カモは阿賀野川を伝って会津に入ったのだろうか?カモには鴨、賀茂、加茂などいろんなカモがあるので、ここでは音を大
島田秀平の旅杯より秘密組織「八咫烏」の実態に迫る!?🕶「賀茂氏が禰宜を派遣してくるから、賀茂が禰宜を背負ってくる最上位の三羽烏八咫烏が“裏天皇”とされる理由🕶「天=工+人表向きは陰陽道、裏は迦波羅。裏の陰陽師を漢波羅と言う。陰陽師の組織は朝廷の中に"陰陽寮"があって、そこに宮廷陰陽師がいて呪術的なことや暦などをやっていた。これはある種の公務員と言うか役人で、民間陰陽師が例えば『芦屋道満』とか。『安倍晴明』は宮廷側の陰陽師だから。宮廷の中ではない
『鴨(賀茂)一族を求めてエピソード0』日本の歴史に興味がない人が意外に多いのは学校教育、特に戦後のGHQ政策で天皇や神道を排除してきた影響があります。理由は天皇を現人神にし、国民を神道という宗教を…ameblo.jp『鴨(賀茂)一族を求めてエピソード1』『鴨(賀茂)一族を求めてエピソード0』日本の歴史に興味がない人が意外に多いのは学校教育、特に戦後のGHQ政策で天皇や神道を排除してきた影響があります。理由は…ameblo.jp『鴨(賀茂)一族を求めてエピソード2』『鴨(賀茂)一族を求
はーい、こんにちはめっちゃ、こんにちは葛城山頂からの奈良空です!山ツツジは散ってしまって間に合いませんでしたが奈良葛城山にハイキングに行きました。高齢の父を連れてなので無理のないようにゆるゆるロープウェイ登山です。自宅から車で30分。ロープウェイ乗り場到着。ツツジのシーズンは終わってたのでロープウェイも並ばず快適な6分間。ツツジシーズンは乗るのに1、2時間くらい待つこともあるそうです。どんどん高くなっていく耳ツン奈良盆地、大和三山が見渡せます。山の新緑がきれいで
イの国探検隊ファンの皆様こんにちは今日も過去記事をリサイクル百襲姫を祭る水主神社の本殿真裏後ろの正面総本山善通寺空海さんの幼少期真魚が育った寺釈迦族かもと、妄想母は、玉依屋島西町の浦生地区で生まれた鵜葺草葺不合の妻玉依姫を思い出す。妄想で難破津をうろうろつくこのシリーズも妄想、迷走、採草難破ウォークです。あくまで妄想でさぬき市津田平安時代は難破男山神社の絵馬とおりゃんせを妄想で、あんなことやこんなこ
\\メイクしながらスキンケア//とら爺(じい)のなりきり雑学講座第12回初夏の古都を彩る京都・葵祭こちらからどうぞ今回は「歴史・民族学」の権威になりきって、毎年5月に開催される「京都・葵祭」について講釈かまします!葵祭の舞台となる下鴨神社と上賀茂神社は、どちらも古くからの神社として知られています。この二社はどちらも読みに「かも」の字が使われていますが、今回は、その違いと二社の関係について詳しく解説します。「かも」の字が違う理由上賀茂神社と
『鴨(賀茂)一族を求めてエピソード0』日本の歴史に興味がない人が意外に多いのは学校教育、特に戦後のGHQ政策で天皇や神道を排除してきた影響があります。理由は天皇を現人神にし、国民を神道という宗教を…ameblo.jp前回は縄文時代の生活や出雲族の成り立ちを書き、最後に鴨、賀茂の祖になる人を書いて終わりました。今回はなぜ出雲にいた東西王家の子孫達が出雲を去り、大和に移住したのか?を書いていきます。今回の話はかなり???と思われる方も多いかもしれませんがね…お話しの舞台は中国の古代国家秦
イの国探検隊ファンの皆様こんにちは今日も過去記事をリサイクル麒麟さんらしく角がかっこいいどっしりして、丸みがある独特のフォルム神門をぬけ、振り向くと、また狛犬さんこちらの狛犬さんは、新しく、現代的なデザインな感じ先程の狛犬さんとは、向きは真逆見つめているのは、本殿白鳥神社ヤマトタケルさんの魂が、舞い降りた伝承により建立された神社であります。裏の松林には、日本一低い御山があります。松=伊邪那美徳島県の高越山には
【カモノタケツヌミノミコト/山城の豪族賀茂氏の祖神】カモノタケツヌミノミコト(賀茂建角身命)は、山城の賀茂氏(賀茂県主)や葛城国造の始祖であり、賀茂御祖神社(下鴨神社/京都市左京区下鴨)の祭神として知られる神です。カモノタケツヌミノミコトは、オオクニヌシと宗像三女神のタギリヒメとの間に生まれたアヂスキタカヒコネと同一視されることがあります。『新撰姓氏録』によれば、カモノタケツヌミノミコトは造化三神のカミムスビの孫であり、神武東征の際、八咫烏に化身して神武天皇の皇軍を先導したとされま
ああ……デルタストリングス、読めば読むほど〜おもしろい!今朝読んでおもしろいな〜と思ったのは甕星のことかな。甕棺。写真はお借りしました。甕星はただの星ではなく、甕棺かめかん、に関連する星……つまり北極星を表わしていたと。で、記紀神話を作った人たちというのは、おそらく日本に【稲作】を持ち込んだ人たちなのね。彼らは【太陽】を大切にしていたから太陽信仰を広げてゆくことになる。ところがそうすると星神は【まつろわぬ神
合本八咫烏シリーズ第一部【新カバー版】(文春e-Books)Amazon(アマゾン)3,199円本当は女系で万世一系だった八咫烏(ヤタガラス)の「超」日本史皇后を輩出し続けた一族「賀茂氏と三輪氏」で全ての謎が解けるAmazon(アマゾン)1,149〜5,287円裏天皇、八咫烏、南朝系、今こそ天皇家の真実を話そうAmazon(アマゾン)2,156〜7,606円https://youtu.be/CB9t7eqOXp0【宇野正美】八咫烏が護っている京
りまりまさん、リブログさせて頂きました。いつもありがとう〜今回の記事、めちゃくちゃ面白かった〜読んでいるとアンテナが反応しまくるキーワードがいっぱいある。磐長姫・三島暦・暦師の河合家、そして賀茂。とても氣になったのは暦師である河合家の屋敷神が【磐長姫】だったこと。暦師が【磐長姫】を祀る。ウー(´-ω-`)ーンわたしは考えた。なにゆえ河合家では【磐長姫】を祀るのだろう?りまりまさんの記事を見ると、暦御門……三嶋.河合家土御門……京都.安
松尾大社の紅葉です。どこの紅葉も例年より色づきが遅いですね。見頃はもう少し先のようです。写真でもわかるように、後ろの木々はまだ緑色です。部分的に赤くなっている所を狙って撮影しています。こちらは肉眼ではもっとはっきりしたグラデーションに見えました。撮ってみるとそうでもないですね。松尾大社の神紋、フタバアオイ(双葉葵)上賀茂神社・下鴨神社も同じくフタバアオイです。御祭神が違うのに神紋が同じなのは、松尾大社と深い縁のある秦氏と、上賀茂・下鴨の賀茂氏が同族という説があるから、とさ