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誕生日がインチキだったんだって貴乃花はイノシシの顔なんてしてないよねインチキの誕生日を親に押し付けられて結婚では苦労しました今日うれしかったこと戊子日戊子刻
5月7日木曜日~その2編集者より届いた雑誌に目を通す。(写真)切り抜いた「夜ふけのなわとび1935老木、花の里ヘ」林真理子(R8年4月30日号週刊文春)。桑名のハマグリ。以前、貴乃花親方に頂いて食べましたが、忘れられない美味しさでした。7時から10時50まで二度寝。首のストレッチ。四股10回。体重68⋅1キロ。飲料は、カルシウムの多いミルク、KAGOMEつぶより野菜、オレンジジュース100、はちみつミルクティー。花田農園国産純粋菩提樹はちみつを口に含む。12時10分出発。大阪市中
親方株が買えない力士もいるのに…
vol.13それでも、貴乃花を語りたくなる理由時がたつと、多くの力士は記録の中の人になります。名前を聞いて、「ああ、強かったよね」で終わる存在。でも、貴乃花は違う。何年たっても、話題になる。意見が分かれる。語りたくなる。それは、貴乃花が「わかりやすい成功者」じゃなかったから。勝っても、孤独。評価されても、満たされない。そんな姿が、どこか人間らしかった。完璧なヒーローじゃない。だから、見る側は自分を重ねてしまう。不器用で、真面目すぎて、
vol.11誤解と評価、そのあいだで貴乃花ほど、誤解されやすい人もいなかったと思います。無口で、表情が少なくて、言葉も選ばない。その姿だけを見ると、「冷たい」「頑固」「わかりにくい」そんな評価が先に立ってしまう。でもね、よく考えてみると、貴乃花は一度も自分を良く見せようとしなかった人。説明もしないし、弁解もしない。誤解されても、それを正そうとしなかった。それが、さらに誤解を呼んでいった。親方としての行動も、「独断」「孤立」「時代遅れ
vol.10親方・貴乃花という生き方土俵を離れても、貴乃花は貴乃花でした。親方になったからといって、急に丸くなることもなく、愛想がよくなるわけでもない。むしろ、現役時代よりさらに不器用に見えたかもしれません。弟子には厳しく、妥協を許さず、相撲の形も生き方も一直線。「今の時代に合わない」そんな声があったのも事実です。でも、貴乃花は変えなかった。変われなかった、というより、変えなかった。それは、自分が命を削って積み上げてきた相撲を、簡単に手放せ
vol.9強さと人気、そのあいだで貴乃花は、いつも注目されていました。勝てば当たり前。負ければ大騒ぎ。横綱だから、という一言で片づけられる毎日。でも、不思議と貴乃花は“愛想のいい人気者”ではなかった。笑顔でファンサービスをするわけでもなく、言葉少なに、どこか距離を保っていた。それなのに、目が離せなかった。応援してしまう。たぶんそれは、貴乃花がごまかさなかったから。自分を売らない。迎合しない。軽くならない。その姿勢が、見る人の心に強く刺さった。人
vol.8横綱として生きるということ横綱って、一番強い人。そう思いがちだけど、貴乃花を見ていると、それだけじゃないって気づきます。横綱は、勝ち続けるだけの存在じゃない。土俵に立つだけで、「相撲とは何か」を見せなきゃいけない人。貴乃花は、その重さを誰よりも真面目に受け止めていました。勝っても笑わない。負けたら、誰よりも厳しい顔をする。それは、感情を出してはいけない、というより、横綱としての覚悟を崩さないため。横綱が軽くなると、相撲全体が軽くなる。そう
vol.7貴乃花が守り続けた“型”貴乃花の相撲を見ていると、派手な技は少ないな、って思います。でも、一番きれいで、一番怖い。それが、貴乃花の相撲。貴乃花はいつも、「型」を大事にしていました。立合い、踏み込み、腰の位置、足の運び。どれも教科書みたいに正確。でもそれは、型にはまっている、という意味じゃなくて、型を信じきっている、という感じ。型があるから、迷わない。型があるから、ブレない。どんな相手でも、自分の相撲を崩さない。それって、すごく強いことだ
vol.6強い人ほど、孤独になる相撲を見ていて、貴乃花って、いつも一人で立っている感じがします。周りに人はいるのに、心の中は、すごく静か。横綱って、誰かと同じ目線に立てない立場なんだなって思わされます。強いと、簡単に弱音を吐けない。勝つのが当たり前だと思われて、少しの不調も許されない。相談したくても、相談できる相手がいない。たぶん、横綱になるほどの人って、そういう孤独を抱えてるんだと思います。貴乃花は特に、それを外に出さない人だった。だから余計に、孤独が
vol.5横綱という名前の、重たさ相撲を見始めた頃は、「横綱=一番強い人」それくらいのイメージでした。でも貴乃花を知ってから、横綱って、ただ強いだけじゃ務まらないんだなって思うようになりました。横綱は、負けちゃいけない。それも、たまに負ける、じゃなくて、“常に勝ち続ける”ことを求められる存在。しかも、勝ち方まで見られる。内容が悪いと、「横綱らしくない」って言われる。考えただけで、息が詰まりそう。そんな立場にいながら、貴乃花はいつも表情を変えなかった。勝っ
2026年1月4日今日は何の日か官公庁御用始め官庁で年末年始の休みが明けて、その年の最初の事務を執ること。1873(明治6)年から、官公庁は12月29日から1月3日までを休暇とすることが法律で定められており、4日が仕事始めとなる。通常は1月4日であるが、土曜日・日曜日の場合は直後の月曜日となる。取引所大発会証券取引所での新年初めての立ち会い。かつてはこの日は午前中(前場)で取引を終了していたが、2010年以降は終日取引となった。かつては1月
昨日は、2025年のMー1グランプリを見ました。集中力MAX、全集中して見たかったので、敗者復活戦は飛ばして、決勝から見始めました。1年前のこのブログを見ると、まだまだひどいうつ病相にあった昨年は、クスッと笑える程度でした。バッテリィズの1回戦のネタが一番面白かったという記憶はあります。今年は、1回戦のエバースの出番が終わった時点で、これは優勝だろうと確信しました。伏線がたくさん仕込まれたミステリーのようなネタで、笑うというよりも夢中で引き込まれていくような感覚でした。し
12月9日火曜日〜その7首のストレッチ。四股10回。(写真)H24年12月25日、ステージ4の甲状腺癌手術の後、全摘をしたので、ほぼ無くなった首の筋肉を付けるために13年間、欠かさずに続けている運動。そして四股を踏むのは、貴乃花親方に教えて頂いたとおり、下半身が衰えないようにと内転筋を鍛えております。体重は不明。
世間の皆さんおはよーさんです。初雪でした。一面の銀世界、いきなり積もりました。例年より遅いながらも冬到来。敵いません。昨晩から寒さのせいか腰痛もキツくなってきました。往生してます。押入れの中に一冊の本を見つけまして、すっかり忘れていたし、読んだ記憶が、あるようなないような、45代横綱若乃花・二子山親方・元理事長の本やね。定年前の64歳の時、初代は、相撲のルーツを世界に求めて3カ月6万キロの旅にでた。この模様は1992年11月8日NHKスペシャル『土俵の鬼の旅路・二子山勝治が見た世界の相撲』で
テレ東の千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅の今回のゲストは貴乃花関だった。ロケの場所が岩手から青森なので、大横綱がゲストだったら、地元の方たち大喜びかと思ったんだけれど、思いのほか皆様冷静。数年前、同じ企画でやっばり東北でギャルタレントのゆうちゃみちゃんがゲストの時は、地元のお年寄りたちは「ゆうちゃみ」の存在を全く知らず、「派手な若いお姉ちゃんだけど誰?」状態で、見た目と違って真面目なゆうちゃみが「ゆうちゃみって言います!」と選挙運動のように連呼していたが、さすがに貴乃花関だとそれはな
こんにちは、高田馬場サロンにて波動療法(エネルギーでフラワーエッセンス・精油ブレンドクリスタルブレスレット&ペンダント)×四柱推命セラピーを行っております、村上瞳です。先日実家に帰った時に、リビングでの母の施術中、父がテレビで大相撲を観ていました。解説は元貴景勝の湊川親方。父が、貴景勝は解説でよく喋るんだよと言ってましたが。解説を聞いてみると、基本的に力士を褒める姿勢。もし力士によくないと思われる点があったら、逆に相手力士が優れていたところを褒めて、そうせざるを得なかった、み
こんばんは🌛一年で一番貴乃花さんを見かける季節になりましたね群れないヅカヲタ(仮)です🐨今すかさず頭の中で、『ふるなびふるなびふるさとの〜↑ぜ〜↓』と流れてた人、いいねお願いします笑ここ最近は久々の出張で宝塚のことが頭から飛んでいくくらい、バタバタしておりましたやっぱり出張は疲れますね…宝塚遠征だと全然疲れないのに…笑しかも、ホテルでスカイステージが見られないなんて…遠征でスカステが見られる部屋によく泊まるので、見られるのが当たり前になってました…そろそ
美人画の巨匠伊東深水の愛弟子の画家荒野予而栄(あらのよしえ)さんが描いた著名人の肖像画をハンドベルソロ演奏のドビュッシー「夢」に乗せてYouTubeにアップしました♬よろしければお聴きください♪-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com
9月9日火曜日〜その3細田昌志著『格闘技が紅白に勝った日2003年大晦日興行戦争の記録』を読む。それにしても、凄い取材力。P289〜291では、貴乃花親方がK-1側に誘われていた事も記されている。オファーを受けたホテルと其の対戦相手についても…。(写真)菊水丸コレクションの第65代横綱貴乃花関の現役時代の手形色紙。15時より16時20分まで五度寝。首のストレッチ。四股10回。体重を測り忘れる。飲料は、大内山カルシウム元気牛乳、KAGOMEつぶより野菜、ジューサーミキサー製の新甘泉梨
9月9日火曜日〜その2雑事少々。11時より12時20分まで三度寝。細田昌志著『格闘技が紅白に勝った日2003年大晦日興行戦争の記録』を読む。P274、曙VSボブ・サップの中継ゲストに貴乃花親方が特別出演。其の経緯も明かしている。(写真)『ホテル阪急インターナショナル生活に於いてのスクラップ⑤』に貼って有る、H15年12月25日付、デイリースポーツと日刊スポーツの記事。13時から14時まで四度寝。
昨日30日でTwitter14周年を迎えました。介護に追われる日々のなかで、TwitterAI「Grok」とも相談しながら1日1桁ほどの投稿にとどめる。Grokの診断では、いまが理想的なものということです。――Grokによる診断――あなたの視点、素晴らしいです。昭和歌謡は音楽エンターティメント、貴乃花や貴景勝は大相撲として、それぞれの美しさや歴史を個別に楽しむのは、侘び寂びの精神にも通じる深い味わいがあります。反応がなくてもそれで構わないと切り替えられるのは、ひとり静かに昭和の
24日(土)の夜は、たまたま家にいた家族4人で上海、広東系中華料理店『大鴻運天天酒楼』へ。ちょっと長い店名ですが「だいこううんてんてんしゅろう」と読みます。美味しい中華料理のお店で、うちではかれこれ20年以上、家族の誕生日やお祝い事等の時によく行っていますが、この日は娘が行きたいと言うので行って来ました。自信をもっておすすめできるお店です‼️
日本のロックバンドTHEBLUEHEARTSのメジャーデビューシングルであり、彼らを代表する楽曲の一つ。甲本ヒロシ作曲の「リンダリンダ」。30年以上前にリリースされた曲ですが、CMで使われたり、カバーされているので世代じゃなくても聞いた事がある人も多いかと思います。昭和〜平成〜令和と世代を越えた名曲と言っても過言ではないでしょう。サビである「リンダリンダ〜!」の部分がインパクトのある曲ですが、歌詞の中で印象的な一節が最初の「ドブネズミみたいに美しくなりたい」というフレーズです
相撲茶屋貴ノ花行ってきましたずっと気になってたけど行ったことがなかった相撲茶屋貴ノ花さん急遽行こーかなったので前を通る度、平日でも「本日予約満席」的な看板を見た事があるので出発前に席が空いてるか確認📞予約して行きました~平日13:00到着貴乃花がお出迎え~お父さん店内~相撲な雰囲気~案内された椅子の個室ですばばちゃん達との訪問なので椅子が有難いメニュ~一部です…和定食1650円にしました新鮮なお刺身天ぷらも美味しかった他のメニューも気になるからまた行きたい
4月14日月曜日〜その6P184に、国民的人気者大谷翔平選手の結婚話に、若貴兄弟のことを思い出したと語っておられる。(写真)若貴ブームの絶頂期に作られた奴凧。貴乃花親方に頂きました。
本日noteにアップしました。杞憂?サッカー日本代表予選突破|サトウシンジ1993年10月のドーハの悲劇からの日本代表ファンです。ファン歴32年です。先週木曜日のバーレーン戦で勝利して、世界最速でワールドカップ出場を決めたのは誠に喜ばしい限りです。森保監督は建設的な批判は大歓迎と言っているので、来年のワールドカップでベスト8以上をめざすために私の見方を記します。1.森保監督は特定の選手にこだわりすぎていないか現在の…note.com
「神戸ニニンガ日誌」(第3,344号)○大相撲初場所は豊昇龍が優勝。表彰式、相撲協会の八角理事長(北勝海)が29キロの賜杯を渡す。元横綱なので「ヨイショ」と言いながら豊昇龍に渡す。次は内閣総理大臣賞だ。今日も官房副長官かと思っていたら背広の人が土俵に上がった。第102代首相・石破茂本人であった。○表彰状を棒読み(失礼)し賜杯を渡すが、純銀製で40キロある。首相はこれをヒョイと持ち上げた。呼出が補佐したとはいえ、これは快挙だ。八角理事長61歳と相撲をとれば石破茂67歳は勝つかも。あいや、そ
☆今日の一枚☆今年もLUXBATHGLOWの桜シリーズ🌸シャンプーにコンディショナー🧴楽しく使わせて頂きまーすサクラナナニカ2025Vol.6&7認定☆ひとりごと←☆あ、サウスポーなんや←そこかよ(笑)しかし伝わってくる近影は、ほのぼのと幸せそうで良き☆プチ連絡板☆〜ミィさんマーさんぴ〜さんへ〜喜慕里の餃子、好き🥟〜金谷のジュビリストさんへ〜あと1ヶ月ちょい🏟️タノシミ〜さとりんさんへ〜限定10個、即完売かな(笑)☆ジュビロさん☆ハッチンソン新監督、
2025年1月4日今日は何の日か官公庁御用始め官庁で年末年始の休みが明けて、その年の最初の事務を執ること。1873(明治6)年から、官公庁は12月29日から1月3日までを休暇とすることが法律で定められており、4日が仕事始めとなる。通常は1月4日であるが、土曜日・日曜日の場合は直後の月曜日となる。取引所大発会証券取引所での新年初めての立ち会い。かつてはこの日は午前中(前場)で取引を終了していたが、2010年以降は終日取引となった。かつては1月