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ギタリスト貫井さんの御厚意で、子供の頃から大好きな憧れのギタリストウッチャンこと内海利勝さん(元キャロル)のアルバムと直筆サインを頂きました。貫井さんは現在、内海利勝さんのサポートバンドのお仕事をされていて、自分が子供の頃からキャロル大好きなのを憶えていてくださってて、色々お気遣い頂きました。最近辛い事や悲しい事が色々沢山続いてて、体調も崩して少々ヘコんだりしてましたが、今年一番嬉しかったです。貫井さんお気遣いどうもありがとうございます!
たっぷり60分の演奏時間で大阪ライブ。一昨年の茨木MarianaCafe以来かな。去年と今年はヒロニャン生誕祭の30分くらいのステージが続いたのでホントに久しぶりの感じだった。BIGJACKで開催の“WelcometoTHEROCKSHEAVENvol.11”は日本語のロックによって慈愛深い空間となった。ShinyPink•DEATH☆LAND•OZMA-Xお気に入りのバンドと共演できるのはいつでも心地よい。互いへの敬意がイベントを更に快適に仕上げるからだ。自分たちが演
It'saHARDROCKNIGHT!2022の仕込みが大詰め。あと3曲というところまで来て振り返るとそれまで仕込んだのをすっかり忘れている自信が振り返るのが怖いそのIt'saHARDROCKNIGHT!は9/19でその2日前にOZMA-X🆚SHIGEKIFUJIIxSPiRiTRiALがあるのだけど…OZMA-Xは復習なので全然焦ってない。そんなときにOZMA-X新作“OZMADNESS”が仕上がってきたものだからJOURNEYを聴かないといけないのにそればっかり聴い
2020年の“OZMAJESTY”以来の新作“OZMADNESS”をついに発表できる。実に嬉しい🎉🎉🎉🎉🎉🎉タイトルはお馴染みのトライバルアーティストYakoちゃんによる。OZMADNESSは全五曲収録。ざっと紹介すると…①S.O.S.僕としては「ジャパメタ」分類だけど、サビのキャッチーなところは正にOZMA-Xの真骨頂。ライブのオープニングを当分飾ることになると思う。②WhoDoYouLoveミディアムテンポのロックソング。「Who.Who.Who」というサビが耳
新作のレコーディングも順調に進んでいるOZMA-X日曜日は、義正くんがいよいよ追い込みをかけてくれる9/17のWelcometoTHEROCKSHEAVENでなんとしてもリリースしたいが新譜は五曲入りでその内ライブで演奏したことがあるのは“S.O.S.”と“WhoDoYouLove”の二曲のみ。そして、どちらもレコーディング過程において進化を遂げてカッコいいのであるとか書きながら今年の3月のアイドルラブチャンネルのヒロニャン生誕祭に出演したときの“WhoDoYouL
23時過ぎに実家に到着。土曜日からはアルコールも少し解禁していたが昨日は入浴前に少しビールを飲むのもしんどかったそれは胃腸がというよりただ眠たかった(笑)OZMA-XのMarianaCAFEでの今年最後のライブは様々な試みをぶっつけでやりきるというスリリングなものだったOZMARVELOUSという自己最高傑作を制作しながらもライブ活動が出来ないもどかしさライブは9月の高円寺、11月の京都の2本だけだし…やはり、なにかしら違うエッセンスを織り込んだライブにしたかった。このところ慣れて
昨日、ギターで悪戦苦闘したのが報われてとても嬉しい朝。それがどのように嬉しかったかはいつかブログに書くかも知れない。おかげで朝からOZMA-Xライブの曲を練習するのも楽しい目の前のテレビ画面には久しぶりの「男と女」昨日、ブログを書いてる時点ではでこれ以上の無茶ぶりはないと思っていたのだが…OZMA-Xの曲を弾いてるうちに更に新しい無茶ぶりが浮かんできてしまっただけど、さすがにこれはスレッドに書いていない(笑)だけどこういった現場処理というのはやはりライブをやっていれば幾度となく起こ
このコロナ禍の時期にまず他と被ることは無いだろうと高をくくっていた6月最後の日。なんとHELLVOICEHELLGUITARの3rdalbumが7/10リリースだとかまさかSHARA先輩とアニキにしてやられるとは思わなかった(笑)いや、偶然だな。まるで1983年の6月21日みたいだというビックリの7/10リリースのOZMA-X4thsingle“OZMARVELOUS”のPV完成トレーラーなのでほんのさわりだけしか聴けないけど全貌は是非とも購入して堪能して頂きたい僕
2017年からライブ活動を開始して四年目になる僕のソロプロジェクト“OZMA-X”メンバーも変わることなる四年目も順調と言いたいところが新型コロナ禍でライブ出来ずの半年間こんな世界中の騒動になるとは思わない頃にレコーディングをスタートさせた訳だが…新作はやはり愛と執念を持って制作に勤しんだそして、遂に完成皆さんにそのシングルのタイトルをお披露目する時が来たのであるタイトルは…“OZMARVELOUS”まぁやり過ぎなのはわかってますよバンマスなら何をやっても良いのかという非難
緊急事態宣言発令の記者会見を見てたから遅くなった…わけでもなく(笑)12分遅れで始まったTheHARDROCKHolic~はろほり★を聴いていた…せいでもなく(笑)OZMA-X新作のギターソロ録りの仮ミックスを義正くんが送ってくれたのを聴いてばかりいるからこんな時間のブログ更新音が重なっていけばいくほどにOZMA-Xの四枚目のシングルはパワーアップしていくのだその一方でアートワーク用のメンバー画像を選んでいるのだけどあらあらー難航中明日には決める皆さんに愛聴される作品に仕上がり
今年最後のTheHARDROCKHolic~はろほり★を聴いてくれた皆さんありがとうRedTriggerの500円で販売している1stアルバムは他にも良い曲があるから是非とも入手して聴いてみてねって彼らは通販してるのかなこれからも自分が良いなって思えるのは何だってかけていきたいな~~~~~~さて…2019年もあと4日あれ5日か(笑)自分自身の今年の音楽活動を振り返る時期になってきた。X-RAY35thAnniversaryTourに明け暮れた昨年とは違う喜びに満ちた
9/23のIt'saHARDROCKNIGHT!の仕込みばかりにかまけているようだが実際にそうだけど前日、9/22(日)にはOZMA-Xが出演する「WelcometoTHEROCKSHEAVEN5」があるのである明日はバンマス不在の中で大阪組のメンバーがリハーサルを敢行してくれる嬉しいではないか…バンマス感激僕は土曜日に一気にOZMA-X楽曲を仕上げる予定。東京で一年ぶりのライブ、そして、今年唯一の東京ライブ当日は音のカオスだろうな。いや、ぐちゃぐちゃという意味
ある歌番組で“恋をしている時に聴きたい曲”というくくりでヒット曲が特集されていた。僕はそれを眺めながらOZMA-Xの“DoYouMissMe”は間違いなく入るなと思った歌詞の視点は男性が愛する女性へという内容なんだけど、性別問わずに共感する部分があるだろうと思いながら歌詞を書き進めた。今までの“恋”って思えたものは一体何だったのだろうと思える恋をしたときの気持ちの高揚感を表現したかったワクワクするような恋をすると今度は相手が自分のことをどんな風に思ってるのだろうと考えてしまうところ
予報が外れて降雪はほぼ無かったけど路面凍結によりそこらじゅうで事故が起こってる模様。この時期にツアーはやっぱり止めといた方が良いなって思ったり今日もずっとYouTubeをかけながらボーッとしている(笑)今は“Charmeets押尾コータロー”このシリーズが結構好きやっぱりギタリストが好きなんだなぁ(笑)さて4週間後に迫った…3月10日和歌山CLUBGATEで開催される“魁鋼鉄塾vol.12”のタイムテーブルが発表されたOZMA-Xは20時にステージに上がる楽しみだなぁ共
RedTriggerがなぜか持ち時間45分のところを30分弱でステージを降りたので(いつも通りに演奏したらそれだけの長さだったらしい)OZMA-Xは20:00出番予定を15分ほど早めて登場となった。一曲目は最近のトップチューンになっている“ShakeYourBody”アウトロの「オイオイ」が心地よい。オイオイ言うても関西漫才のボケに対してのあの「おいおい」って突っ込みじゃないよ(笑)続いてサビがポップな“CrazyLover”一昨年の大阪城野外音楽堂以来の衣装で頑張るバンマス(
先日の沢田研二武道館コンサートは大勢の友人ミュージシャンが来ていたようだ。30歳近く年下の姪っ子と武道館にいるというのが不思議な感覚だったが(笑)彼女はもちろん、一曲もジュリーの曲を知らないけど楽しんでいたようで良かった…実はおじさんはカラオケではジュリーの“魅せられた夜”と“追憶”を歌うということは知るまい(笑)そんな事はさておき…日曜日は…OZMA-X2019年最初のライブOZMA-Xは一年に10本目標。ツアーというのは基本的にしないから、一本一本を意味あるライブにしたい
本日車検のため、車載の荷物を出しておこうとタイヤ格納スペースを久しぶりにのぞいてみた。僕はスペアタイヤを積まずに物販グッズをそのスペースに入れる事が多い。“X-RAY35thAnniversaryTour”の痕跡がいくらかあった。物販用のポップやスタンド、見本用のX-RAYタオル(笑)←道理で我が家に一枚もX-RAYタオルが無いはずだ更にはツアー初日の仙台公演の時にプレゼントしたパウチされたセットリストが五枚ほど封筒入りのまま発掘された。これは捨てるのもったいないのでOZMA-Xのライ
ずっと喉がイガイガするのでお医者さんに来てる。インフルエンザの予防接種も遅まきながらしておこうと思う。熱は全然無いのだけど…12月初旬から万全という感じがしない。虚弱体質だだから、新年からはお酒は一滴も飲んでない。ブランデー入りのチョコを食べたから一滴は入ってるか(笑)でも、いつもの赤ワインやウイスキー、ビール、焼酎というのを飲んでない。にも関わらず、ジャックを知人から頂いたりするので解禁した時が恐ろしい(笑)なんせ、週末は岡山だ。すっきりして岡山入りしたい初ライブが岡山。もちろん人生
RAJASの頃って毎月ライブを京都でしてた。ババちゃんの大学試験期間くらいかな、お休みしたのって。毎月、新曲作ってセットリストが同じにならないように注意を払っていたように思う。それは今でも変わりなくて、バンマスのOZMA-Xでは特に気をつける。なんせ飽きるんだないや、お客さんが飽きるだろうって発想からなのだろうけど。演奏時間に余裕が無くても新曲を入れたがるのである(笑)とするとジレンマが初めてOZMA-Xを観た人がCDを購入したいと思われて…でもって気に入ったのが新曲だったりして
来年のOZMA-X初ライブは1/27(日)阿波座BIGJACKなんだけど…1/27って去年、OZMA-Xが最初のライブをした記念日なんだなー一年目の去年はライブ10本、シングル二枚二年目の今年はライブ5本にシングル一枚X-RAY35thAnniversaryTourやX-RAY35thANNIVERSARYCOMPLETEBOX監修があったことを思えばよく頑張ったと思うな。来年の目標はワンマン出来るだけのレパートリーにする事。四曲メンバーに提出してあるので、それらが完成
二三日前から耳鳴りが酷い。もうこれは、生涯付きまとうのかな日常生活には支障がないけどねX-RAY35thAnniversaryTourのときは耳栓を必ずしたけど、有頂天外Ⅱのときはしなかった。ここらへんが微妙な体感。OZMA-Xでも耳栓はする。今回はどうかなぁ…サウンドチェックで決めよう。明日は今年最後のOZMA-Xライブ。X-RAY35thAnniversaryTourが12本THELOVEROCKVIOLENTが7本かな有頂天外Ⅱが6本OZMA-Xが…
タイトルの言葉はOZMA-Xの麗しき鍵盤奏者akkoちゃんが言った名言である。ホールをスイーツになぞらえたわけではなく…大阪でのライブハウスでのライブとホールでのライブのブッキング日程が近くても別物として考える事ができるという至言なのである彼女はバンマスである僕に対しても正しいと思える意見はきちんと言うし、アイデアも述べる有難い存在だ。ということで(笑)OZMA-X、キャパ400の八尾シルキーホールでのライブが決定した■“LIVEATTHESILKYvol,1”■2019年
しかし…30度ってなんなんかな(笑)また、油断してたらまた日焼けするやん(笑)やめて11/11といえばポッキー&プリッツの日と知られているが、それより少しマイナーではあるが「ベースの日」でもある。今年のベースの日は“OZMA-X”のライブしかも2018年OZMA-Xの最後のライブなのである大阪は3月に天王寺のライブバーTin'sHallでやっただけだからライブハウスという形態では今年初。なんで今年こんなにOZMA-Xライブ少なかったんだろバンマスの計画性の無さか(笑)X-RAY
今日は渋谷La.mamaで【THELOVEROCKVIOLENT】なんだけど…入り時間が16時なんでそれまでに色々やっておこうかと…X-RAY35thAnniversaryTour追加公演Tシャツの予約受付の整理とか…有頂天外Ⅱの岡崎公演の告知の準備とか…いや、それよりも前に…【OZMA-X】和歌山~の記事を(笑)【LOUDSTORM】のマッツからのお誘いを受けて“和歌山鋼鉄会PRESENTS魁!鋼鉄塾Vol.12”にOZMA-Xで出演させて頂くことになったOZM
2018年はX-RAY35thAnniversaryTourがあったから特別な年であるには違いないが、それがあるからこそ毎年、朗とロジャーと開催しているIt'saHARDROCKNIGHT!も例年とは異なる形になり感動的だった。すなわちOZMA-X・J.T.B.・ABTRAの共演によるIt'saHARDROCKNIGHT!前説は持ち時間3分…の倍の6分おいおいそれは君のJ.T.B.でやってくれと思ったが(笑)トップは僕のOZMA-X朝の7時に大阪を出発し
帯広から羽田空港に戻ってきたX-RAY35thAnniversaryTourご一行SHARA以外の四人は京急ホームに向かった。そして、僕だけが真っ直ぐホームに行く事になり朗、ロジャー、SEIYANとお別れ。さよならの挨拶代わりは…“そしたらHARDROCKNIGHT!で”つまり、僕はOZMA-X、ロジャーはABTRA、朗とSEIYANはJ.T.B.で再び一つのライブハウスに集まるのである。およそ2ヶ月ぶりのOZMA-X実際には存在しない「X-RAY」がSHARAの協力に
猛暑日か夜まで外には出たくないくらいだけど、本日はTHELOVEROCKVIOLENTのリハーサルが13時から(^-^;行かねばなるまい(笑)さて先日の都雅都雅で開催した“WelcometoTHEROCKSHEAVEN3”でのOZMA-Xライブの模様がスライドショーに杉山テツヤ氏による画像で熱いステージを味わい尽くせるのだ❗BGMはなんと「OZMAJESTYⅢ」に収録されているOZMA-Xのメタルチューン“NoMoreLies”いいのかこんなにフルで聴かせてしかも
OZMA-X、京都都雅都雅でのライブは共演したROCKETJOHNSONのドラマーであるアサヤンが撮影してくれた。マルチカメラでの撮影はライブの熱気がそのまま伝わる仕上がりでいつか公開してみたいと思う。その時に演奏された【OZMAJESTYⅢ】の収録曲のライブバージョンをダイジェストで公開すなわち①Over&Over②BetterThanToday③NoMoreLiesあーダイジェストなのが口惜しい(笑)是非ともCDをお買い求め頂ければ嬉しい。CDバージョンをしっか
X-RAY35thANNIVERSARYCOMPLETEBOXが発売されるこの時期に敢えて出すことも無かろうにと思われる方々も多いだろうけど(笑)OZMA-Xの3rdsingle出ます【OZMAJESTYⅢ】X-RAYのボックスは予約も順調。一方のOZMA-X、価格は税込み1000円✨しかも、リリース当日はライヴ会場でしか購入出来ない。X-RAYサイドに立って見るならOZMA-Xの新譜なんぞは痛くもかゆくも無いだろうまぁそれでも現在進行形のバンドとしてはとーーーっても大
共演者ご紹介ってタイトル間違ってたな「出演者」にしないとOZMA-Xのこと書けない気がする(笑)6/17(日)都雅都雅で開催する【WelcometoTHEROCKSHEAVEN3】の出演するのは計5バンド。多いなぁいや、僕が決めたんだけどね(笑)日曜日なら良いかと…最後に紹介させて頂くのが我がOZMA-Xメンバーは臼井OZMA孝文/Bassabu-chan/Vocal貫井義正/Guitarakko/Keyboard村中♪ろまん♪暁生/Drums二年目の今年はまだライヴ