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贄姫と獣の王(全24話)あらすじ異形の眷属の王の99番目の生贄として捧げられた少女・サリフィ。彼女は自分の運命を受け入れ、生贄の儀式へと向かう。そこで、何者も寄せ付けない、恐れられている王・レオンハートの真実を知り、サリフィは妃として迎えられることになる。ジャンルSF/ファンタジー恋愛/ラブコメキャストサリフィ:花澤香菜/レオンハート:日野聡/アヌビス:寺島拓篤/ヨルムンガンド:小林親弘/アミト:潘めぐみ/キュク:貫井柚佳/ロプス:藤原夏海/ベンヌ:吉野裕行/ラント
お越しいただきありがとうございます。このページは2026年夏アニメ『いびってこない義母と義姉』の紹介です。各作品PV、CM動画、公式ウェブサイト、ニュース、スタッフ・キャスト、放送・配信情報、公式Xリンクのほか、公式配信各社リンク、OP・ED主題歌試聴動画、二次創作のリンクも適時設置しています。※配信各社の中の一部は要ログイン、会員登録、会費がかかる場合がありますので、初めて利用される配信会社は必ず利用規約をご確認願います※配信各社視聴料金、視聴ポイントについては、それぞれ各配
異世界おじさん(全13話)あらすじ2017年秋――。17歳のときにトラックにはねられ、それから17年の間ずっと昏睡状態だった叔父が目覚めた。病室を訪れた甥のたかふみが目にしたのは、意味不明な言葉をつぶやき、異世界「グランバハマル」から帰ってきたと話す叔父の姿だった。……叔父さんは、頭がおかしくなっていた。絶句するたかふみだったが、おじさんは異世界にいた証拠を見せると言って魔法を使う。おじさんの力を金にかえて食っていこうと心に決めたたかふみは、身寄りのない彼を引き取りルームシェアを始めることに
dアニメではやっと配信が始まった「いびってこない義母と義姉」、視聴しましたインパクトすごかったですね優しくされて困惑するみや役の鈴木日菜は新人さんなのですが、動揺するお芝居がとても良かったです長女まりか役の芹澤優さんのお芝居も、メリハリ効いていて素晴らしかったです最近の芹澤さんは、本当にいいキャラを演じておられる印象です次女ありさ役の貫井柚佳さんも素敵でしたこのアニメの貫井さんの声は少し花澤香菜さんっぽい柔らかい声質で、視聴していて心地良いですもちろん、忘れてはならないのが義母
結局、最後まで映像美だけの作品でした四季代行者の命を狙う、賊たちのバックボーンが全く描かれません悪役のラスボスが、昔酷いことをされたという回想がちらっと出ては来ますしかし、なぜ酷いことをされたのか、酷いことをしたのは誰なのか、酷いことはどんなことだったのか、ということが全く開示されず、視聴者置き去りですわたしがこれだけ酷いことをされたから、それを埋めるために四季代行者の命の狙いますって全く伝わらないんですよ原作がどうなっているのかは知らないのですが、アニオリで良いから、3話目で賊の親玉
お越しいただきありがとうございます。このページは2026年春アニメ『春夏秋冬代行者春の舞』の紹介です。各作品PV、CM動画、公式ウェブサイト、ニュース、スタッフ・キャスト、放送・配信情報、公式Twitterリンクのほか、公式配信各社リンク、OP・ED主題歌試聴動画、二次創作のリンクも適時設置しています。※配信各社の中の一部は要ログイン、会員登録、会費がかかる場合がありますので、初めて利用される配信会社は必ず利用規約をご確認願います※配信各社視聴料金、視聴ポイントについては、そ
第拾話残像――心を明け渡すつもりはなかったのにあの秋の少女神の声が頭から離れない四季庁に設置された秋の代行者捜索本部に凛とした声が響いた秋の代行者護衛官・阿左美竜胆の瞳に二人の少女の姿が映る春の代行者・花葉雛菊とその代行者護衛官・姫鷹さくらがやってきたのだ「どうしてここまでしてくださるのか?」春主従の行動に懐疑的な様子の竜胆「主の為に我々を利用するくらいして見せろ!護衛官だろうが!」十年前の経験からさくらは竜胆に発破をかけるそんな中撫子を攫った賊の正体が
なんじゃこりゃあ今までずっと我慢してみたけど、もしかして今までがずっとプロローグだったってこと?本当に来週から話動くのかなそれにしても展開遅すぎて、アニメジャンキーどもはみんな見放していますよwヴァイオレットエヴァーガーデンが遅い展開でも視聴者がなんとか離れずに居たのはひとえに「京都アニメーション」というブランドのおかげなんですよ?脚本家はちったあ考えやがれ
第捌話桜雨――どうして世界は呼吸をしているのだろういまこんなにも酷いことが起きているのに秋離宮襲撃の報は四季界隈を震撼させていた冬主従はそれでも春顕現の旅を中止することができない春主従を心配する狼星と凍蝶そして雛菊とさくらは切っても切れぬ繋がりが過去に存在していた十年前――神話の体現である儀式【四季降ろし】が冬の里で行われた新米の四季の代行者が季節の祖である冬の代行者の元で暮らすというものだが従者とともに現れた春の代行者・花葉雛菊に冬の代行者・寒椿
第陸話還る場所――いらないこの方の傍に居る権利以外何もかも雛菊が帝州での春顕現を進める中さくらの心は乱れていた十年前雛菊が攫われる原因となった冬の里襲撃事件責任の一端を負っている冬主従の存在を主が憎むことなく慕う言葉を言い続けるからださくらは再び過去を追走する主が賊に誘拐されてからさくらは冬の里に身を寄せるもある日飛び出し一人で健気に雛菊を探していたそこでもたらされる雛菊の帰還の報はさくらに歓喜をもたらしたが同時に悲劇の始まりでもあった「もとの、ひなぎ
正直に言いますこの作品、序盤からずっと低空飛行でしたその原因のひとつが雛菊とさくらのバックボーンがほとんど語られていないことでしたところが今回、それがやっとエピソードとして盛り込まれました雛菊の出生の秘密、さくらの不遇な環境それらが丁寧に描かれています今まで、辛抱して視聴を続けて正解でしたやっと、ふたりの絆の深さがわかり、里との確執の一端も見えることになりましたこの分だと6話から本番なのかな?ヴァイオレットエヴァーガーデンも後半まで実に微妙なストーリーだったので、今作も後半
第伍話二人ぼっち――その時は最愛の女の子が何年も帰ってこなくなるとは思いもしなかったのだ衣世での夏離宮襲撃を経て帝州へと向かった春主従さくらはより一層雛菊に対しより過保護に振る舞い冬主従もまた遠くから二人を見守っていた雛菊は訪れた地で春の里を想起する決まって思い出すのは先代の春の代行者である母のことだったいまより昔のこと当時春の代行者を務めていた雛菊の母・紅梅が幼い雛菊を連れて春の里へ向かっていた雛菊の父である花葉春月に娘を預けるためだ「母さま
第肆話朝凪――この神様に捧げられるものがあるなら何だって捧げる代行者を狙う賊が夏離宮を襲撃していた主を守るためそんな賊たちに相対するのは護衛官の二人毅然とした態度で腰に携えた刀を駆使し苛烈な攻撃を敵に与える春の護衛官・姫鷹さくら温和で清楚な振舞いを一転し銃を構える賊に臆することなく堂々と応戦する夏の護衛官・葉桜あやめ二人によって賊は撃退されたものの冬の里の護衛による助けがあったことが伝わる「……冬が、何で……」【冬】の一文字に動揺を隠せないさくらは
第参話片影――夏の代行者の隠れ家夏離宮は深い森の奥にある竜宮から創紫での春顕現を終えた雛菊とさくらは次の季節顕現の土地である衣世に訪れていた滞在地は夏の代行者の別荘である夏離宮まだ解けぬ雪景色の中春主従を出迎えてくれたのは夏の代行者護衛官を務める葉桜あやめ眼鏡をかけた知的で美しい娘だあやめは二人に自身の妹が夏の代行者であることを語る年頃の近い娘たちが意気投合する一方で夏の代行者・葉桜瑠璃は部屋にこもり顔を出そうとしなかった「やっぱりお姉ちゃんはあたしのこ
2026年冬アニメ『透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~』全12話を観ました。しずかさんと透乃眼さんのイチャイチャを終始ニヤニヤしながら見ることができ、面白かったです。ラブコメはこういうのでいいんだよ。しずかさんのリアクションがかわいくて。演じている貫井柚佳さんの声、好きかもしれん。同時期に放送していた『アルネの事件簿』でもヒロイン役だったんだけど、あっちは途中で視聴を打ち切ってしまいました。ひとつの事件に話数をかけすぎ!耐えられませんでした。過去に視聴したことのあ
ラノベ原作→漫画→アニメの王道パターン。ただし、そこらへんのラノベアニメとは大違い。ヴァイオレット・エヴァーガーデンの暁さん原作。非常に高品質なアニメになる原作。まあ、ヴァイオレットについてはKAエスマがそもそもそういう作品を選んでいるけど。冒頭からエヴァーガーデン同様、世界観、設定が絶妙。神?より四季の管理権を授かった大和の人たち。四季の執行にはそれぞれ代行者がいる。季節をコントロールできることは莫大な利権を生む。そのため、代行者は常に狙われる。誘拐行方不明となっていた春の代行者雛菊が
第弐話名残雪青年の姿をした冬の神様が夢から醒め寝起きのかすれた声で何事か囁いている十年振りの春帰還に騒然となる大和の中で時の人である春の代行者について話す者達がいた陰りのある瞳と高貴な美しさを持つ冬の代行者・寒椿狼星とそんな彼に仕える執事然とした男冬の代行者護衛官・寒月凍蝶だ二人は四季庁から新たに派遣された石原や冬の護衛陣と共に創紫の地へ足を踏み入れるすべては春の顕現が無事になされた地で雛菊の帰還をこの目で確かめるためにところが四季の代行者の存在を良
2026冬アニメ通信簿「アルネの事件簿」全12話視聴評価基準・100点満点制。・ストーリー点重視。・OP/ED主題歌、両方審査対象。・合計50点が及第点。・各項目の満点の半分の点が及第点。・3月末までで評価、4月以降が最終回で、更新が必要なら加筆修正も有り。①歌OP主題歌4点/10点満点中特に感想無しEP主題歌4点/10点満点中特に感想無し②ストーリー12点/40点満点中面白味に欠ける低年齢層向けの作品。おっさん向けでは無かった。③美少女・美人キャ
正直、ぱっとしなかったなあまあでも、バイオレットエヴァーガーデンも最初はぱっとしなかったし、これから面白くなるんでしょうけどちなみに映像はすばらしかったですヒロインの雛菊さんはこのしゃべりでずっといくのかな貫井さんの明るい声を生かす場面とかあってほしいなあ
第壱話春の舞——少女の姿をした春の神様が窓の外を眺めている海底に佇んでいるように波打つ豪奢な琥珀の髪に和洋折衷の美しい着物をまとった可憐な娘春の代行者・花葉雛菊は大和国最南端の島である竜宮にいた彼女に付き添うのは凛とした美しさを持つ春の代行者護衛官・姫鷹さくら本来南国として名高いはずの島はいま雪に彩られている互いに身を寄せ合うようにして列車に乗る彼女たちはこの島で失われた春を呼び戻す儀式を行おうとしていた「雪かきにいくの」そんな中儀式の場所へ向かう道中で
【あらすじ】"四季の代行者"彼らは四季の神々から与えられた特別な力を使い各地に季節を巡らせているしかし春の代行者・花葉雛菊が行方不明になってから十年間この国の季節は春だけが消え去ったまま春の護衛官・姫鷹さくらは十年間主を必死に探し続けていたがある日突然雛菊が帰ってきたことで物語は動き出す雛菊とさくらの春を届ける旅が始まる——不条理に奪われた大切な時間を取り戻すため——恋い焦がれ続けたあの人に想いを伝えるため——命に代えても守りたい"あなた"
第12話いよいよ透乃眼が不貞を働いているのではないかと警戒していたふうたの誤解も解けいよいよ透乃眼としずかが同棲を始める準備が整ったふたりは満を持して引っ越しの手続きに着手するそんな折ホワイトエルフのライトとダークエルフのカルマのあいだには新たな生命が誕生しようとしていたしかしカルマは子どもが無事に生まれてくるかという不安から呪いの漏出を抑えることができずついには透乃眼に呪いをなすりつけてしまう【キャスト】透乃眼あきら:阿座上洋平さん夜香しずか:貫井柚佳
2026冬アニメ通信簿「透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~」全12話視聴今期から評価軸を変更しました50点満点制から100点満点制へ変更・分かりやすくしました。・ストーリー点大幅重視に変えています。・OP/ED主題歌、両方審査対象になりました。・合計50点が及第点です。・各項目満点の半分の点が及第点です。・3月末までで評価、4月以降が最終回で、更新が必要ならします。①歌OP主題歌5点/10点満点中普通ED主題歌6点/10点満点中良い「星眼鏡」
なんかホンワカ魔法で最後まで見てしまったw実際かなり面白かった。シチュエーションコメディを見ている感じ。それと・・・これが一番なのだけど、貫井さんの演技、これにやられた。なんだろう、この麻薬みたいな声。カワイイを通り越して、なんかリスとモルモットが鳴いてる感じwそれがしずかさんのイメージにピッタリ、怖くなるほどピッタリw探偵業を営む透明人間の主人公、事務所の事務を担当する視覚障害をもったしずかさんと恋に落ちて、いろいろあって同棲することに。とりあえずは透乃眼さんのマンションに引っ
お越しいただきありがとうございます。このページは2026年冬アニメ『透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~』紹介です。各作品PV、CM動画、公式ウェブサイト、ニュース、スタッフ・キャスト、放送・配信情報、公式Twitterリンクのほか、公式配信各社リンク、OP・ED主題歌試聴動画、二次創作(pixiv)のリンクも適時設置しています。※配信各社の中の一部は要ログイン、会員登録、会費がかかる場合がありますので、初めて利用される配信会社は必ず利用規約をご確認願います。※配信各社視
お越しいただきありがとうございます。このページは2026年冬アニメ『アルネの事件簿』紹介です。各作品PV、CM動画、公式ウェブサイト、ニュース、スタッフ・キャスト、放送・配信情報、公式Twitterリンクのほか、公式配信各社リンク、OP・ED主題歌試聴動画、二次創作(pixiv)のリンクも適時設置しています。※配信各社の中の一部は要ログイン、会員登録、会費がかかる場合がありますので、初めて利用される配信会社は必ず利用規約をご確認願います。※配信各社視聴料金、視聴ポイントについて
第11話透明人間の里しずかの実家への挨拶を済ませたふたりは今度は透乃眼の両親に会うべく透明人間の里へと足を運ぶ商店街でも完全透明化で出歩くことが許されているということからふつうの人であれば戸惑うであろう光景を前にまったく動じないしずか彼女は透乃眼の家族にも温かく迎え入れられまた彼の幼少期を知る黒霧とも打ち解けた自分たちをありのままの存在として扱ってくれるパートナーと出会えた幸福を透乃眼は改めてかみしめる【キャスト】透乃眼あきら:阿座上洋平さん夜香しずか:
光るものすべてが、金とは限らないー透明人間転落事件ーCOMMENTシーラ(声:青木瑠璃子さん)は透明人間の男と結婚してましたが、あくまで後妻で、彼には死別した先妻との間に、3人の息子が。その3人の息子とは、上手くいっておらず、特に次男からは、『遺産目当て』と疑われる始末。アルネ(声:内山昂輝さん《子供ver.:田中あいみさん》)が自身の血で調べてみたところ、3兄弟が父親を殺し、お互いに成り済ましていたことが判明。アルネが乗り込んでみたところ、そこには父親の姿が。また、シーラも怪しか
3/15(日)に新宿バルト9で開催されたTVアニメ「春夏秋冬代行者春の舞」先行上映会&キャストトークショーに行ってきました^^いと麗しき第1話と第2話の先行上映後に、貫井柚佳さん(花葉雛菊役)/青山吉能さん(姫鷹さくら役)/坂田将吾さん(寒椿狼星役)/日野聡さん(寒月凍蝶役)の4名が登壇して、トークショーを行いました^^青山さんが「さくらを演じる際に、とにかく雛菊LOVEの一択で、そのほかの人間はゴミくず扱いという感じで臨むよう指示を受けた」とのお話を伺って、第1話
#春夏秋冬代行者#電撃文庫#アニメ春の主従と冬の主従を演じるキャスト陣4名が出演する生配信番組の実施が決定!ぜひお見逃しなく!【出演】貫井柚佳(花葉雛菊役)青山吉能(姫鷹さくら役)坂田将吾(寒椿狼星役)日野聡(寒月凍蝶役)▌放送情報TOKYOMX・とちぎテレビ・群馬テレビ・BS113月28日(土)より毎週土曜24:00~MBS3月28日(土)より毎週土曜26:38~CBCテレビ3月28日(土)より毎週土曜26:07~RKB毎日放送