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こんばんは🌝以前に録画してあった『白い巨塔』ここ数日で一気見してしまいました。見出したら止まらず昨夜も気づいたら1時過ぎてました😅唐沢寿明さん演じる天才外科医財前五郎🥼江口洋介さん演じる内科研究者里見侑ニ🥼医学部同期の2人。対極にありながら根本ではお互いに尊敬し信頼し合う2人。権力、財力、名誉、嫉妬がドロドロに絡み合う医療ドラマです。内容を掘り下げると100ページ以上書いてしまいそうなので割愛しますがこんな面白いドラマありますでしょうか?そして主役の2人は言わずもが
『白い巨塔』の財前五郎。大学病院の権力闘争、人間関係の中で、類まれなる技術を持ち、なおかつ、勝ち上がって上へ上とのし上がっていく。だけれど、時折、人としての弱さを見せることもある。そして、頂点へ登りつめようとした矢先、病魔が襲う。どんな名医であろうとも早期発見出来なければ自分の病を自分で治すことは出来ないのだという、無力さやはかなさ、また、肩書がなくなり、周りから人が離れていく時、ひとりひとりの人間の本性が見えてもくる。里見先生という同志であり、ライバルがいたからこそ、財前五郎がいて
チップ文化のアル国の場合チップもらう→接客がいいチップもらえない→接客がヤバイ🇯🇵における日本人の場合チップもらわない→🕴️「日本人ヤバい」WhyJapanesepeople!by厚切りジェイソン🐰は思った「袖の下=めっちゃ高額なチップみたいだな」ってでもしも袖の下が常態化しちゃうと袖の下もらう=あたりまえ=それが普通↓袖の下もらえない=「こいつなめてんな」→テキトーにやるか→🙈ってならないのかなって
白い巨塔(四):(新潮文庫)Amazon(アマゾン)★★★★★昨晩はグロービス経営大学院のマーケティング・経営戦略基礎クラス。大学病院の研修医の受講生がいらっしゃるので「当事者から見て、白い巨塔ってどう?」と聞いてみたところ「とても面白い!」とのこと。60年も前に書かれた小説なのに、未だにリアリティを保っているとは。原告側が控訴し医療過誤裁判もいよいよ緊迫してくる。財前五郎の内なる弱氣が心配。白い巨塔(三)/山崎豊子25219白い巨塔(二)/山
白い巨塔(三)/山崎豊子Amazon(アマゾン)★★★★★教授選挙で勝利を収めた財前五郎はドイツでの学会発表へ旅立つ。出張準備中の多忙な中で財前が手術した噴門癌患者が渡航中に死亡してしまう。財前の不誠実な診察や術後の応対と死因に疑問と憤りを感じた患者遺族は民事訴訟を起こす。財前の同期里美脩二は原告側証人として証言台に立つ。。。裁判を財前側、患者遺族側のどちらの視点で見るのか?で随分と印象が変わりそうだがついつい財前側で見ていて、判決にほっとしている自分に苦笑
白い巨塔(二):(新潮文庫)Amazon(アマゾン)★★★★★白い巨塔二巻。Audibleにて。主人公財前五郎は明らかにダークヒーローであり、恐らく若いころに接したら「いやな奴」と思ったろうけれど、いろいろ酸いも甘いも味わってきた身としては「ああ、自分の中にも財前五郎的なところ、あるよなぁ」と思わざるを得ない。他大学の教授の移入を画策した東貞蔵に対抗し、医局内の根回しによる多数派の篭絡で教授戦に勝利した財前五郎。晴れて教授となった財前は、同僚の第
約1ヶ月足らずでDVD9枚全31話を見終わりましたDVDを返送したら「白い巨塔」ロスになるくらいのめり込みました初めて見た高校生の頃は大人の世界を知らずに見ていましたがアラ還になり世の中を知ってから見る「白い巨塔」の世界は同じドラマであってもあの頃とは見え方が違いました主演の田宮二郎さん最終回の撮影のために3日間絶食遺言はご自身で書いたもの死亡後、献体のためにストレッチャーに乗せられ運ばれて行くご遺体はスタッフではなく田宮さんご本人だったり確かに最終回の田宮二
昭和42(1967)年4月8日(土曜)。強烈な関心を集めテレビがおくる話題の巨篇!――。ドラマ版白い巨塔(NETテレビ)の番宣広告。山崎豊子の原作をTVドラマ化。すでに前年、大映にて田宮二郎主演で映画化はされていたが、ドラマ版では田宮二郎よりも先に佐藤慶(当時38歳)が主人公の財前五郎を演じている。年代的にも、財前五郎といえば昭和53年に放送されたフジテレビ版でも演じていた田宮二郎のイメージしかないのだが、佐藤慶が演じる財前五郎はよりダークな匂いが際立っているような
細工は流々仕上げを御覧じろごろうじろの響き惹かれるゴロウばかりでジロウ無視、好きなゴロウ誤認無き五人⑤野口五郎19:00の街、歌い⑤稲垣吾郎20歳の約束観て⑤井之頭五郎グルメ孤独で⑤財前五郎教授会心の回診⑤糸居五郎ゴーゴーゴー盤片岡五郎が居たら歌舞伎の片岡八郎を出し抜く悪役で活躍だ僕が描くと御破算🤔
きっかけは上司が「白い巨塔」をドラマで観ているとの話があり、ちょうどオーディブルでみかけて聞くことにした。上司はまさにこのようなポリティカルな世界を勝ち上がっているような人であり、どういう気持ちで本作品を観たのか気になるところだが、自分にとっても面白く、引き込まれしまった。戦後まもなくの話だが、やり取りされる金額の多寡以外は、ほとんど違和感なく入ってくる。自分はドラマ版を観たことなく、話の内容は、前述の上司からどういった感じの話かを聞きかじった程度。ただ、唐沢寿明が
おはようございます。早朝散歩中止、Todo終了。昨日に続いて、今日も少し暖かな感じです。ご存知のかたもいらっしゃるかもしれませんが少し前まで、白い巨塔の再放送をやっていました。かなり前のドラマであるのになんて引き込まれるドラマでしょうか。最後まで医師として生きた財前五郎医師。ただ無念だ・・・泣けてしかたありませんでした。GlobalRabbit
全21話の(白い巨塔)が今日、最終回でしたの。再放送が始まった時に、なんとなく予約録画。田宮二郎バージョンも、唐沢寿明バージョンも(唐沢寿明のが今回の再放送)、岡田准一バージョンも、もれなく見ておらず。原作も読んでおらず。リアルタイムではゆっくり見ることが難しく、録画もたまる一方。10話以上録画がたまってしまい、もう予約録画もやめて消してしまおうかと思ったものの…とりあえず、1話は見てみようと見ましたら。面白い、なにこれ?俳優さん達が豪華だし、(振り返れば奴がいる)(救命病棟24時
財前五郎は、浪速大学第一外科助教授で、第一外科東教授は、財前助教授の、師匠筋にあたる。東教授の、財前への、評価は「スタンドプレイに過ぎる」だ!!!
財前五郎は、旧姓、黒川と申して、財前産婦人科病院の養子だ!!!本当のお母さんは、母子家庭で、財前五郎は、お医者さんの養子になることで、おカネに困らず、中学校、高等学校、旧帝国大学を、出ることができた!!さあ、勉強で終わるか?暇つぶしに終わるか?
田宮二郎、演じる、財前五郎助教授が、小川真由美、演じる、愛人のアパートにきた!!「ごろすけちゃん」「ごろすけちゃんは、やめろよ」「教授になったら、すけは、とってあげるわ」白黒映画だ!!!
Ⓢ昭和の記憶●高視聴率ドラマ「白い巨塔」●高視聴率ドラマ:「白い巨塔」放送期間:1978年6月3日~1979年1月6日放送日時:土曜日(21:00~21:54)原作:山崎豊子「白い巨塔」「続白い巨塔」脚本:鈴木尚之主題歌:放送局:フジテレビ出演:田宮二郎、山本學、中村伸郎、島田陽子、太地喜和子ほか多数【解説】浪速大学医学部を舞台に展開する大学内の醜い権力闘争を描く。田宮二郎は1966年の映画『白い巨塔』と1965年のラジオドラマ『白い巨塔』でも財前五郎役で主演していた。
わたしたち世代は、田宮二郎氏と唐沢寿明氏の「白い巨塔」を直に視聴したと思う大学病院を白い巨塔と呼ぶ山崎豊子さんの有名な作品キャスト発表の時に、唐沢寿明氏の名前に「えええ?!」と失礼、軽そうに見えていたからしかし、テレビ放送が始まって唐沢寿明氏の「財前五郎」が浮いてない妻役の若村麻由美さんが愛らしいお父ちゃん役の西田敏行氏がおもしろい愛人役の黒木瞳さんが美しい大学病院の医師にしては、真面目過ぎた江口洋介さんの里見先生だんだん唐沢寿明氏の財前五郎が悪人に見えてきた教授に
よう知られてるけど、浪花大学医学部第一外科の教授職への昇格をめぐるドロドロ劇。出世と野心に満たされた男とこの男の出世に自身の立場や出世がかかってる輩。派閥争いとどっちの派閥からも「いただいとく」男も。そんな野心とは無縁で良心ある医師であろうとする少数の人たち。財前五郎、憎たらしいで。せやけど、どこの会社にもおりそうやな。言うたら悪いけど、所詮サラリーマンやないか。大阪駅周辺。歩道橋に中央郵便局。時代はちゃうけど、毎日のようにウロウロしてたな。ホンマになつかしいわ。丼池商店街、戎橋筋……。財前の
皆さまごきげんよう。土曜日いかがおすごしですか?この前の前の日記のマカロンタワーで思い出したのですが、これにまつわる話があります私の男友達に大のテレビドラマファンがいて、色々DVDを貸してくれます私の一番好きなドラマ「白い巨塔」も彼からDVDを借りて見たものですその男友達は松山ケンイチ主演の「銭ゲバ」というドラマが好きなんだそうですこのDVDも私に貸してくれました「銭ゲバ」・・・滅茶苦茶面白かったです父親に恵まれず貧乏を余儀なくされた主人公風太郎は大人になって
『白い巨塔』原作山崎豊子出演田宮二郎東野英二郎他浪速大学医学部助教授の財前五郎は次期教授と目されているが、現教授の東とは馬が合わない。そのような中、教授選が始まった。私はドラマ版の方が好み。今日の音楽SEEDA『花と雨』
「最新の内外のがん(予防、治療、闘病)情報」に特化した「月刊がんでも生きる2024年6月号」が発行されました(明日8日午後よりお申込み順に発送します)。※生死に直結する、そして日々更新されるがんの情報は最新でなければ意味なく価値もない…。専門性の高い世界をわかりやすく親しみやすい内容でお伝えする、ありそうでなかった日本唯一の月刊誌です。6月号は、「藤あや子さんも患った子宮体がん最新常識」が巻頭に組まれました(6月号より図書館、書店流通が解禁となりましたので、最新号単独で手軽に購入できます)
田宮二郎主演の映画『白い巨塔』が、今日の13時からNHKのBSで放送されます。慌てて録画予約しました。当時小学生だった私は、浪速大学医学部の財前教授(の再放送ドラマ)にハマりまくりました。『白い滑走路』にも大きくハマったのは、言うまでもありませんでした❗️参考記事はこちら
やればできるやらなければできないことをできないと諦める人は、、、⇒続きはこちらへ
先日、著名人が、癌に罹患していることを公表した。その人たち、コロナワクチン推進派だったそうだが、その癌が、コロナワクチンによるターボ癌かは、分からない。僕は、そういうネットニュースを見るたびに、山崎豊子の小説「白い巨塔」を思い出す。その小説は読んではいないが、田宮二郎さんや唐沢寿明さんが主演したテレビドラマは見たことがある。その主人公の財前五郎と、コロナワクチンの接種を推進してきて突然死したり癌に罹患するた著名人が、ダブって見えるのである。そして、それは、「財前五郎現象」と一括りに出来るぐらい
『白い巨塔』は、山崎豊子さんの小説です。浪速大学に勤務する財前五郎と里見修二という対照的な人物を通して、医局制度の問題点を鋭く追求した小説です。1963年から1965年まで週刊誌に連載されました。当初、『白い巨塔』で完結予定でしたが、読者からの反響が大きく、『続・白い巨塔』が週刊誌で連載されました。山崎豊子さんは、この作品を書いた理由を、エベレスト登山で有名なジョージ・マロリーの言葉「そこにエベレストがるから」(なぜ、エ
そりゃもう田宮二郎さんというか、田宮二郎=財前五郎この組み合わせ最強で、今でなおこんな渋さを全面に出して引き込まれる俳優さんはいない。もうね、ついに完読しちゃったんですよすごい財前ロスなんです‼️ドラマ版以上にやっぱり原作の五郎ちゃん最終章のあの切除不能の胃がんを自分なりに細かく分析して見抜いた財前五郎をもっと原作通りに田宮さんに演じてほしかったな制癌剤を投与されていたのを見抜き、それによって黄疸ができているという事を見抜き、さらには肝門転移まで見抜き、すげーさすが癌専門医‼️
こんにちは。今日は少し暑さが戻った一日でした。そう簡単に暑さは撤退してくれません。もう少しがまん、がまんが必要ですね。白い巨塔が蘇る!ネットサーフィンをしていたら、「白い巨塔」の文字が。なんでも、田宮二郎さん版の「白い巨塔」が、4Kで蘇るのだそうです。田宮二郎さん=財前五郎白い巨塔といえば、素敵な俳優さん達が、財前五郎を演じてきました。私は、やはり、財前五郎役は、田宮二郎さんしかいない。そう思えてしかたないのです。艶があ
youtubeで何気に「白い巨塔」(2003年版)を見ていたら、関連動画が出てくるわけだが、1978年版を何気に見ていたら、主演の田宮二郎さんという俳優さんに強烈に惹かれていき、毎晩取り憑かれたように白い巨塔を1話ずつみています。それにしても、田宮さんという方すごいミステリアスな方ですね田宮さんの白い巨塔を見る少し前に急に原作が読みたくなり、とりあえず2巻までを購入。山崎豊子さんの小説は「二つの祖国」を全巻読んだことがあるが、昔の話だがこんな自分でも読み出すうちにどんどんハマりだす不
主治医の診察。やっぱり実は疲れている喪の作業。いちばんヤバいのは、巻き込まれ事故とか、そういうのに遭うこと。対策としては、籠るしかない。主治医は、手元に食い物があるか?ということで、お蕎麦さんとお米さんはある、ということで、お籠もりモードもある、ということだ。ヘンな事故とかあったら、そっちの方がたまったものではないし。確かに、存在の言うとおり、思ったよりも消耗してる。お酒さん呑んだだけで、こんなになるか?とか、変調といえば変調である。お酒さん買って来るには遅いし。ここのところ、動画では、