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お盆前に、サマースクールのイベントで映画館に行った娘今まで映画はパパかママが必ず一緒だったので初めて親元を離れての映画鑑賞サマースクール期間中、このイベントを一番楽しみにしていましたジュースとポップコーン🍿を買ってスクールのみんなと映画を楽しんだみたい◎別の教室と合同で行ったらしく、お昼のお弁当はそこの教室で食べたのも、ちょっとした遠足気分だったようですまた別の日は海へ🏖️🐠がっつり泳ぐわけじゃなくて足元パシャパシャと砂浜遊び程度ですが、これも「楽しかった〜」とのこと
8月のある日、お父さんは仕事で息子とふたりの休日、今日は何をしよう?「どこか行く?」聞いてみると、返ってきたのは意外な場所だった。「鎌倉高校前!」それは、どこですか?調べてみると、江ノ電の駅のひとつ。どうやらYouTubeで覚えたらしい。夏の江ノ島、いいじゃない。行ってみよう!私も息子も、江ノ電に乗るのは初めてだった。鎌倉駅から乗ろうとすると、ホームは大きなキャリーケースを持った観光客でいっぱいで、一本、もう一本と見送った。三本目でようやく、息子の定位置、運転席のすぐ後
『呉ポートピアパークじゃぶじゃぶ池』今日は呉ポートピアパークに来ました🌴絶好のじゃぶじゃぶ日和です🏝️思う存分じゃぶじゃぶしました🤩プールではなくじゃぶじゃぶ池ですが、開放感があってお水も綺麗で…ameblo.jp呉ポートピアパークのじゃぶじゃぶ池で遊んだ後はベイサイドビーチ坂で海水浴もしてみました🌊貝殻拾い🐚に夢中でした😍次女ちゃんは初めての海水浴🛟人工的に整備された砂浜ですが、しっかり海でした🌊遠浅かなと思っていましたが、割とすぐ深くなったので波打ち際で楽しみました〜
朝から青空が広がってる~と、思ったらこの花が突然、開いていました。これが、梅雨明けの合図でした。白い貝殻は、1月に沖縄に行った時、泊まったホテルの前の浜辺で、朝6時ころ見つけました。~私と、後はランニングしている人だけで、他には誰も浜辺に出て来ていませんでした。こちらは、沖縄の椰子の木ではなく、宇和島駅前のワシントン椰子通りです。*台風のリポートでよくニュースに出る所です。青空に、黒い雲が湧いていますね。ブロ友さま、水口さんのコンサートを見てから実家に帰省します。台風
朝顔、綺麗に咲いてくれました基本1日1個咲いてるけど、わざわざ台風の日に2個咲きでした朝顔を育てるのが意外と楽しくて、他の花も何か育ててみようかな〜と検討中です。子育てにも苦戦してるくせに、植物なんか育てて大丈夫なんだろうかと、少し踏み出せずにもいる。念入りに下調べしてるうちに、めんどくさくなって結局何もできなさそう。休日に息子と海に行って、貝殻拾いをしてきました。綺麗な色のを探して、砂を落として玄関に飾ってみたら、めちゃくちゃ可愛くなったシーグラスとかも欲しいんだけど、なかなか見
6月上旬。いつものビーチで化石採集。バタバタしてかなり久しぶり行ってみると大潮。息子と娘の三人で1時間チャレンジ。結果はまずはカニ化石。まあ良くとれたかな化石らしいもの鉄板のフズリナ増えすぎて最近は余り拾わずそしてこれ!!多分ウニか化石かな初見の化石!裏側そしてこれ!!これは自信を持って骨化石ずっしりした重みと海綿組織ツルツルしているが耳骨のような色と艶さて、困ったもんですこの手の化石は銚子で見ますが、なぜ、このビーチで取れたかが不明台風後だからでは
本日、久々の始発ビーチコチャレンジをしてきました(眠くて眠くて記憶がありません)霧の朝でした蜘蛛の巣が霧に白く染められていたり、桑の実が食べ頃だったり花の咲く道を急いで駅へそして現着!朝日にきらめく海!暖かくなってきたからか、釣り人が増えてきました本日お初はサルボウ?の大破お次は美品!こちらはお迎えして白貝の瓶に収納予定ですナデシコ、マツヤワスレ、イタヤガイこのあたりからなぜかすべての画像がピンボケしてました🥺雰囲気でお楽しみください🥺今日のイタヤガイ右殻は損傷し
先週、今週と近場でウロウロちょっぴりおでかけ。先週は、文化祭?発表会?みたいなんやってたから、学生さんの吹奏楽を聴きに行ってた。その後、博物館へ。県内のお祭りの展示を観てついでにいつもの常設展示も観てきた。今回もおかげ犬(人形)なでなで水曜は台風で、10時に警報が解除されてなかったから作業所は閉所。10時19分に解除のメール来てたからどうかなって思って電話してみたんだけど、お休みって言われちゃった^^;午後から以前誘ってもらった編み物講座の日だったから、ア
台風一過というには若干日が経ちましたが、あさイチは寝坊したので夕方の貝殻拾いに行ってきましたワカメまみれでえらいこっちゃな海岸マックのあたりはワカメもなく、大きめの貝殻がころころとばっちいのでリリースイタヤナミマガシワは今日も色々とお迎えしました!夕焼けみたいでかわいいので好き残念イタヤシックなブラックカラーアズマニシキ?アズマニシキ?ナデシコ…?いつもわからなくなる貝たち…色のヤバいハスノハカシパン??マツヤワスレガイ左手にちらりと目が見えているように身入り(お亡く
海へ向かいました。旅行は適当に歩いてるだけでも楽しい。見たことのない景色にわくわくするね。きれいな景色にわくわくも倍増。浜では貝殻と生き物探し🐚🦀生き物探しが好きな息子は終始たのしそう(中に住人がいます)海遊びも楽しかった!波ってテンションあがる。貝殻はおうちでお留守番のメダカとエビちゃんへのお土産にしてました🦐🐟
4月17日の事です。市内の海岸で探鳥しました。先日見つけたハマシギを探します。岩場を見て回りました。遠くに見慣れぬチドリを見つけます。最初はダイゼンに見えましたが……細部を確認して、確信しました。ムナグロ(冬羽)です。早々に気付かれてしまいました。こちらを凝視しています。岩陰に隠れて、観察を続けました。短い嘴が岩の隙間を探ります。何を探しているのでしょう?興味深いです。もう1羽、見つけました。こちらはムナグ
先週の土曜日、所用で三浦半島に立ち寄ったのでついでに近くの海にも足を伸ばしてきました!海の様子と貝だまり打ち上げはそこそこな雰囲気でしたナミマガシワはいつもいっぱいで嬉しい気持ちイタヤちゃん×2下の子は合弁でした(死肉入り)死肉を取り外そうとしたら弁が外れてしまい😭悲しみ😭ウニ×イタヤ氏デカウニはコバエが中に大量発生している雰囲気だったのでお別れしてチビだけ回収裏が大破していたアカニシ?先輩三十分ほどで海から上がりました初めてのヒトデ標本づくりにも挑戦してみようかと!
画像1Mammillamelanostoma(Gmelin,1791)タマガイ科リスガイ『ヒロクチリスガイ』画像1Mammillamelanostomoides(Quoy&Gaimard,1832)タマガイ科ヒロクチリスガイあまり多くはない貝のようで、初…ameblo.jpぱっと見そっくりの「ヒロクチ」リスガイより、殻が厚くふっくらしていて、表面がツヤツヤしてます。こうやって見ると結構違いますけど、中々手に取らないと浜に転がってるままでは見分けがつきづらいのです、、
画像1画像2Canariumlabiatum(Röding,1798)ソデボラ科フトスジムカシタモト少しくたびれてると思って雑に扱っていましたが、殻口(画像2)がつやっつやなのでかなり状態は良いみたい。(2017,03,10-12/沖縄本島/打ち上げ)
画像1Melampusfasciatus(Deshayes,1830)オカミミガイ科スジハマシイノミ殻頂付近のシワの有無以外に情報があまり多くなく、ツヤハマシイノミとの判別に時間がかかったが、ツヤハマはどれもベージュ色(クリーム色)単色だったのでスジハマとしました。ってのはさておき、、AI作椎の実すぎる!!こうやって紛れさせたら絶対気付けないやん、と思ったけど同じ科に和名でシイノミがつく種類があったの思い出して妙に嬉しかった。追記:軟体動物多様性学会さまの公式Xで聞いて
画像1Mammillamelanostomoides(Quoy&Gaimard,1832)タマガイ科ヒロクチリスガイあまり多くはない貝のようで、初期の「目につくものは拾いまくる時代」に拾った数多の貝殻の中に一つだけありました。タマガイ科の中ではヤドカリ入居人気がトップクラスに低そうです笑笑。(2017,03,10-12/沖縄本島/打ち上げ)
画像1ConuslividusHwass,1792イモガイ科イボシマイモ殻皮がまだついていますが、、この辺りの地味な見た目のイモガイは似てるのが多くて、浜では判別間違えてスルーすることも。ニセイボシマイモやキヌカツギイモも比較のために投稿しなきゃな。(2017,09,01/沖縄県国頭郡恩納村山田/打ち上げ)
画像1Nateria(Theliostyla)albicillaLinnaeus,1758アマオブネガイ科アマオブネこちらも超普通種の巻貝。殻も分厚く、状態が悪いのはあまり見かけない上に、まじでどこでも拾えます。南西諸島では近縁種が多いので、アマオブネガイ科も結構集め甲斐があるかも。(?,?,?/21世紀の森ビーチ/打ち上げ)
画像1Euplicascripta(Lamarck,1822)フトコロガイ科フトコロガイどこでもたくさん拾える小さな巻貝。色も形もかなり多様で、画像の個体は少しボコボコが強めだからイボフトコロ型と言っていいんじゃないかな。口のところが紫に染まるのがチャーミング(?,?,?/21世紀の森ビーチ/打ち上げ)
画像1Chrysostomaparadoxum(Born,1780)ニシキウズ/ニシキウズガイ科サラサダマまじでタマガイ科だと思って調べまくってたのに、全然同じ貝が見つからず。イシダタミにも形が似てるなあと思いニシキウズ科を調べると、口周りが黄色っぽい「サラサダマ」がヒット。ただ自身が拾ったのとは色がかけ離れてて(ピンク色じゃない)、スルーしてましたが、模様的にやっぱりサラサダマですね。名前もフォルムもタマガイ科すぎる、、笑笑(?,?,?/21世紀の森ビーチ/打ち上げ)
画像1Naticafasciata(Röding,1798)タマガイ科クチグロタマガイ「クチグロ」の名前の通り口周りが黒いのですが、この写真の個体は失格ですね、、打ち上げの多くが色が抜けて「クチチャ」になってます。見れば見るほどコーヒーキャンディに見えるのは、僕だけでしょうか笑笑(?,?,?/21世紀の森ビーチ/打ち上げ)
画像1Nassariussplendidulus(Dunker,1846)オリイレヨフバイ科キビムシロぱっと見ほぼ純白で、色褪せたただのムシロガイだと思っていましたが元から色は薄いようです(この写真の個体は本来より更に薄くなっていますが、、)。よく見ると茶色い斑紋が見えますね。(?,?,?/21世紀の森ビーチ/打ち上げ)
続きですっ…金曜日から土曜日にかけてはルイガンズに泊まられてましたが、土曜日の夜からは和白のAZにっ…日曜日は、shell-tripさんが関東に帰られる日でしたから、あまりウロウロは出来ないっ…でも、何処か良いとこないか?と考えた結果、福間の海岸へ行くことにしましたっ…とりあえず、朝の7時30分にホテルへ迎えに行きまして東へっ…志賀島も糸島も駄目ならもう近くは福間しかありませんからっ…ってか、遠くに行きすぎると夕方の飛行機に間に合わなくなるからですねっ(笑)んで、福間の海岸はそんな
本日夕飯の準備が早めに終わったので、夕方から浜辺へ!春の暮れなずむエモい海海岸には…土台?の貝殻付きのヒジキ…??貝殻は特に可愛いわけではなかったのでサヨナラ〜👋イタヤガイの小さな子?とても可愛い色合い!穴開きが推しい…!!イタヤガイいちごミルクキャンディのような色合いが素敵ザルガイ?割れていないのはあまり見ないかもです本日の貝溜まり!残念ながら割れやはまぐり多めだったのでサクサク進みます(個人的可愛いがチェックポイントのため…)イタヤガイ!少し黒ずんでますが綺麗で
画像1PirenellanipponicaOzawa&ReidinReid&Ozawa,2016キバウミニナ科ヘナタリ砂泥質な場所、特に干潟に多く生息しているけど南端は沖縄島との記述もあるがどうなのだろうか。八重山諸島にはヤエヤマヘナタリという種がいるようだが、ヤエヤマヘナタリに限らず何種かのヘナタリ類は殻のみでの見分けがかなり難しいように感じる。(2026,02,25/沖縄県中頭郡北中城村渡口(沖縄県総合運動公園前のビーチ)/打ち上げ)
画像1Clypeomorusbifasciata(G.B.SowerbyⅡ,1855)オニノツノガイ科カヤノミカニモリ(カスリカニモリ型)ちょっと同定が困難なカニモリたち。これはカヤノミカニモリでも九州南部から沖縄にかけて多いカスリカニモリ型で間違いないと思います。にしても同定がお手上げな殻が多すぎて苦しい、、(2026,02,25/沖縄県中頭郡北中城村渡口(沖縄県総合運動公園前のビーチ)/打ち上げ)
こんばんは🌙✨️つい昨日、夫と娘と孫っちと4人で淡路島へ気晴らしドライブへ行ってきました🚗出掛ける予定はしていなかったのですが、急遽決定娘が少し子育ての事でストレスを抱えてる感じでLINEでやりとりしてるうちに気晴らしにドライブでも行こうかとなりました💖。孫っちの事も気になるしね娘と孫っちは、新車になってから初めてのご対面明石海峡大橋を渡ってすぐのサービスエリアでゆっくりしました。淡路島のサービスエリアにスタバがあるので娘が飲みたいのがあるって言うので娘は白桃フラペチーノ…
画像1画像2画像3Olivaannulata(Gmelin,1791)マクラガイ科サツマビナ一番よく拾えるマクラガイ。未だツルピカには出会えず、、サツマビナに似たタカサゴビナやニクイロマクラ(同種説あり)の関係はどうなっているんでしょう?見分けはできますが。。(画像1/?,?,?/21世紀の森ビーチ/打ち上げ)(画像2/2017,08,30/沖縄県国頭郡本部町瀬底島アンチ浜/打ち上げ)(画像3/2026,02,25/沖縄県国頭郡恩納村山田/打ち上げ)
画像1画像2Canariumurceus(Linnaeus,1758)ソデボラ科オハグロガイ殻口や内側が黒っぽくなるから、「オハグロ」ガイなんだろうけど、黒くなかったりシルエットが違ったり、個体差が激しい貝。本当に皆おんなじ種類なんだろうか、、(画像1/2026,02,24/沖縄県中頭郡中城村津覇海岸/打ち上げ)(画像2/2026,02,25/沖縄県中頭郡北中城村渡口(沖縄県総合運動公園前のビーチ)/打ち上げ)
画像1画像2Neritaplicata(Linnaeus,1758)アマオブネガイ科キバアマガイ殻口に牙の形をした歯が並んでいて、個人的に好きな形。ちょっとだけ薄桃色だったり、外唇が黄色だったりするところもチャームポイント。かなり美味しいんだとか。食べてみたい、、(徹夜中の午前5時半なう)。普通のアマオブネガイと食味の評価がかなり違うのは少し理由が気になる。(画像1/2026,03,23/沖縄県浦添市西洲3丁目(てぃだ結の浜)/打ち上げ)(画像2/2026,02,25/沖縄県