ブログ記事3,552件
4月末GW直前の平日、夫と白川郷へ。遊歩道から高台にある展望台を目指します。展望台からの眺め。全てを見渡せて気持ちいい!まだ八重桜が満開藤も咲いていました。合掌造りの由来は、手を合わせた合掌の腕の状態が屋根の三角形に似ているという説からだそう。傾斜により雪が自然に落ちる建築様式は、豪雪地帯の冬を生き抜く知恵ですね。茅葺き屋根の間に鯉のぼり明善寺庫裡三連合掌個人的に一番気に入って感動したのが↓『美然ゆめろむ館』入館料を払うと奥のギャラリーを見学できて2階3階へも上が
体温36.1℃夜中に、トイレに起きたら大雨だったTenki.jpで雨雲レーダーの様子を見たら、真っ赤になっていた降水量は数十ミリ?恵みの雨になると良いなあダムの貯水率が10%近く上がるとも思えないがー高々数時間にもならない雨じゃあ南の方の島では例年より早く梅雨入りしたらしいが、こちらでも早く梅雨になると良いね岩手の山火事が有ったような所では土砂さ以外が起こる可能性が有るが…アメリカは長期間歴史的干ばつにみまわれているが、日本ではある時は水不足
小学校からアルバイト生活生きるか死ぬかの豪雪地帯の雪かき真冬の豆腐屋は時給250円中学校は叔母のお古の制服とカバン高校は教科書のコーピー好きな英語は高校でおしまい東京で働いて働いて自宅に送金し、弟は高校を卒業アメリカも自分の金でいくそして日本へ帰国派遣添乗員で国内外へ行けた今はホテルの裏方業務しかしながら61歳正社員副業も認めてもらいインバウンドライセンスガイドを目指す61歳からが青春バカにされ蔑まれへこたれて死のうと思っまたがドロを祓い、そのたびに
樹氷の竜[じゅひょうのりゅう]北国豪雪地帯に棲むとされる。アイスモンスター。最低気温の平均規律が氷点下にほぼ等しい極寒の地である。雪深き山間部高地には、永久凍土による高床式の建造物など見られるが、そこは人が防寒対策を徹底しても、漸く凌げるものか特定をすること自体が難しい。山を挟んだ海原より、立ち込めたる過冷却水滴が、ミスト状の霧氷雨となり陸地へと吹き荒ぶ為に、森林地帯の樹木に衝突・凍結し、蒼白く強硬なる氷の層を構築し、風上方位へと順次次第と凍り付いて巨大化を果たす事にと成る。成長し
山の明日葉とも呼ばれる山菜のアマニュウ日本海側の多雪地帯に自生するセリ科の多年草でおなじセリ科のセロリに似た爽やかな香りと味が特徴です。豪雪地ならではの山菜ですが近年の環境変化の影響なのか最近ではほとんど見なくなってしまいました。若葉を天ぷらにしたりお浸しにして食べます。※あとセリ科の仲間には猛毒なものもありますのでお気を付けください。安易に採ったり食べないことですね。それでもこれだけ美味しい山菜が楽しめるのですから有難いこ
新潟を巡ってたら、雪国ならではの対策が随所にみられる。まずは建物に梯子が常設してあることだ。新潟は豪雪地域なので、雪が多い。となると、屋根に登って雪下ろししないといけない。だから、常設してるというわけだね。あとは、消火栓に三角屋根で囲まれてるのをよく目にする。それも地域によって見え方が違ってくる。またそれが面白い!こんな感じ↓あとは電話ボックスも階段が付いて高い位置にあったりする。それも雪対策なのだろう。写真には撮ってないが、道を車で走行してたら普通に見れる。
大きな買い物をしたワタクシはGWも大人しくするより他はありません。ネット記事で目に付いたのが「TOKYOMER走る救急救命室」劇場版第3弾のビジュアル写真と全国MERマップです。よ~く見ると我が新潟にはMERがない!それどころか、日本海側にMERの拠点がありません。というわけで、AIに新潟仕様のERカーを考えてもらいました。ただ画像を作らせるだけでは面白くないので各無料AIを競わす事にしました。プロンプトの内容は「NIIGATAMERのイメージで
2026年3月15日(日)。岐阜県の『奥飛騨温泉郷』の「新穂高温泉」に宿泊し、「中尾温泉」を散策したあとに、『新穂高ロープウェイ』乗り場へ「蒲田川」の支流の谷間には雪は有りませんでしたけど、見事な絶景『新穂高ロープウェイ』の駅の隣の「ホテル穂高」。「蒲田川」の上流、「南岳」「中岳」方向引きで撮影するとこんな感じ〜斜め上方に伸びているのがロープウェイの索道。山の上を越える様になっていますけど、『新穂高ロープウェイ』は[第一]と[第二]に分かれていて、目の前の[第一
新潟市南区でカーポートは強風に耐えられる?台風・突風対策を本音で解説結論から言います。新潟市南区でも、正しく設置すればカーポートは強風に耐えられます。でも。安さ優先・仕様不足だと不安が残ります。南区は豪雪地帯ではありません。ですが、✔田園地帯で風が抜けやすい✔台風の通過ルートになることもある✔突風が吹く日がある“風を軽く見ない地域”です。今日は✔南区の風事情✔強風で起きるトラブル✔強度の選び方✔やらなくていいケース本音で整理します。南区は風が強い?
新潟の山火事今朝の新聞でやっと鎮火鎮圧されたというのを読みました。私が72年生きていて小さいものはわからないけど新潟で山火事なんて初めて聞きました。きのうから降った雨がよかったんでしょうね。魚沼山古志には群馬県長野県の消防用ヘリコプターもきて消火にあたってくれたそうです。新潟なんて雨が多く冬には雪もふりこの辺りは豪雪地帯です。このところ晴れが続いたというものの乾燥していたんでしょうか。今まだ山火事が治らない岩手にも雨がたくさん降りますように。
仕事としてのガイド、3回目📝雪の大谷❄️のガイドをしてきました。今日の室堂生憎の天気で、ほぼホワイトアウト状態🌪️風がない分、それほど寒さは感じません。雪上歩きは通行止め🈲悪天候時のガイドは、とっても難しいまだ喋り足りないこと、言い忘れたこと沢山あるけれど、お客様、満足出来たかな!?雪の回廊(小谷)も真っ白❄️そのせいか登山者も少なめ…。日本でも屈指の豪雪地帯の立山黒部この自然の厳しさ。便利な生活が当たり前の
初のミステリーツアーに参加1日目魚沼の米農園とマスタード農場の2ヶ所で試食越後大湯温泉源泉の湯の宿かいり夕食朝食3本の源泉を活かした7種の湯船で洞窟風呂や岩風呂等温泉はとても良かったです2日目JR只見線で大白川駅〜越後須原駅リバーサイドを電車で目黒邸1797年に建てられた豪農住宅で重要文化財に指定越後ゆきくら館その名の通り雪でお酒を貯蔵する蔵10種類の試飲が出来るが、飲めないので梅酒をちょこっと3月末なのに雪が積もっててびっくりでした。こんなかさのある雪を見た
2026.4.26(日)アメダス値この冬の最深積雪は1月31日の229cm。コンポストのバクテリアは気温10℃以下では生ごみを分解できないので雪国の冬期間は使用出来ない。ここ数日は20℃前後の気温となったのでコンポストを設置した。生ごみの減量と家庭菜園の堆肥づくりに役立てたい。庭のアズマシャクナゲが満開である。このシャクナゲは越後駒ケ岳の駒の湯登山道付近で実生を採種して育てたものである。冬囲い等一切せず自然のまま樹齢約50年である、豪雪地帯のため水平方向に成
新潟福島栃木わりと近いんかな私にとっては父の話に出てくる民話の世界でした爺さんや婆さんやのぼうや良い子だねんねしなの世界でした三県ともめちゃめちゃ豪雪地帯のイメージがあってザ東北みたいなあとでかんぴょうさんに栃木は北関東と訂正をいれられるそんな変わらんやないか新潟は北陸父にも訂正をいれられたなんか三県とも私には民話に出てくるような世界のような凄さがいまだにあるのです寒いところに育つと嫌ですねこれから温暖化なんですけどもね
新潟市南区でカーポートはやめた方がいい?後悔しやすいケースを正直に書きます最初に言います。新潟市南区でも、カーポートをやめた方がいい家庭はあります。私はサッシ屋に嫁いでいますが、全員にすすめるつもりはありません。今日は✔やめた方がいいケース✔南区で迷いやすい理由✔よくある後悔✔それでも向いている人本音で整理します。①車庫がすでにあるこれが一番。屋根付き車庫があるなら無理にカーポートは不要。見た目だけで追加はもったいない。②車をあまり使わない南区は車社
夜になって続々と人が集まって来ました。暗くなりロウソクでライトアップされた、これからが「雪だるままつり」の本番です。駐車場も混雑して来て、帰りも大変なので早々に帰る事に。(撮影2月6日)
豪雪地帯で雪による腐食を防ぐためにおこなわれる「1階RC・2・3階木造」の混構造住宅の耐用年数判定について、1階のRC(鉄筋コンクリート)は雪害による腐食を防ぐための最低限の防衛措置ですが、税務上の評価では、RC柱を「主要構造部」とみなし、建物全体を「RC造(47年)」と判定することでよろしいでしょうか。物理的に弱い2・3階の木造部分が、RCと同じ47年もの耐久性を持つとは考えられませんが、耐用年数通達1-2-1および1-2-2には「主要部分による判定」や「構造別の区分適用」の規定
【2026年最新】国道113号バイパス計画とは?新潟〜仙台最短ルートの現状と課題を解説新潟から仙台は遠い?実は「国道113号」が最短ルート!こんにちは~!エチゴリアンだよ😊新潟に住んでると、仙台ってなんとなく「遠いなぁ」って感じがするよね。でも実は、国道113号を通れば意外と最短ルートなんだよって話、知ってた?そんな道路がいま、大きく変わろうとしてるんだ!✨国道113号バイパス計画のポイントまとめ・仙台-新潟をつなぐ最短ルートの国道113号が注目されてる!・約80k
この芍薬は白い花です↓私が知ってる限りで40年近くここで咲いています。でも多分、それ以前から咲いているかも?ご近所の家にもこの花は必ず植えてあります。豪雪地帯にぴったりの花なのでしょうこの芍薬はピンクと白の可愛い花です↓これもとっても丈夫で元気です、ピンクと白の可愛い花が待ち遠しいですこれは多分紫の芍薬だと思います↓植え付けてからまだ花が咲いたことがありません・・・この場所、草取りとかでつい踏んじゃうんですごめんなさいだけど枯れることもなく毎年芽吹いてくれます、芍薬強
3月7日(土)→3月のとある日、我が家は新潟県へとお出かけ!まずは、こちらの「道の駅南魚沼」を訪問さすがは豪雪地帯、、、辺りは真っ白こちらお店で地場の品々を少々お買い物そのあとは、ランチを食べにこちらのお店「豆爺」へこちらは、豆腐屋さんのカフェだそうメニューも豆腐を使った料理がメインで卵とじがめっちゃ美味しそうな”絹揚げの卵とじ丼”を注文😋ウマーい周りの山々も真っ白でいい景色お腹を満たしたあとは、近くにある塩沢宿へ三国街道沿い
またまた、弥陀ヶ原。スノーシューハイクの下見へ。今回は、まだまだ知られていない弥陀ヶ原の魅力をお伝えします✨弥陀ヶ原は、その昔…室堂山で起きた大噴火によって形成された溶岩大地🌋広大な湿地帯には、初夏〜秋にかけて池塘の周りに色採りどりの高山植物🌱が咲く正に桃源郷💖夏残雪期(4月)この今の時期しか行けない場所があることご存知ですか❓噴火によって出来た深い渓谷。称名渓谷の上流にある不動滝夏は大日平山荘の裏から眺めるこ
北海道でも豪雪地帯の岩見沢ですが…今年の冬は、これまでに記憶がないほどの少ない降雪量。3月6日には岩見沢の積雪がゼロを記録!観測史上初だそうだ。例年よりも雪融けが早く、春がかけ足でやってきた感じがする。我が家の庭でもキタコブシの白い花が青空をバックにほぼ満開♪桜前線も道央までやってきたようです🌸そうそう!庭に植えてある行者ニンニクが間もなく食べごろです
山の明日葉とも呼ばれる山菜のアマニュウ(甘にゅう)暖かい沿岸を好む明日葉に対してアマニュウは日本海側の豪雪地帯などに自生します。そのためか苦い明日葉に比べに苦みは気になりません。他の山菜もそうですが豪雪地の山菜はアクが強くないのかもしれませんね内では若葉を天婦羅にしたり茹でて刻んで卵に混ぜて厚焼き玉子にします。ダイモンジソウ湿った岩場の斜面などに自生しています。白くて可愛い花が咲きます。こちらも若葉を天婦羅にします。ただ、どちらも環境
今日は雪解けあとの山々を巡ってきました。雪解けのダム湖はエメラルドグリーンです。川の流れは速いですが、澄んでてきれいです。豪雪地帯は4月19日になってもこの雪です。この辺は4m近く積もるらしい。残雪と桜のコラボもいい感じです。無人駅です。人は誰もいません(笑)ではでは。
皆様、こんにちは。ガルエージェンシー仙台青葉の猫使い探偵です。新年度が始まり、忙しい日々が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?今日は、ガルエージェンシー号で秋田県横手市へ出張してきました。打合せや下見調査の予定があったのですが、いつもより2時間早く移動して、横手を満喫することにしました!横手城と横手公園朝一番に訪れたのは、横手城と横手公園。豪雪地帯の横手らしく、今の時期に「さくらまつり」が開催されています。桜は満開から散り始めでしたが、公園の池の桜が本当に綺麗
南丹市は京都市の北側に隣接しているんですね、昨日は朝から晩までこのニュースでもちきりでした。ネット上には様々なコメントもありますがこれはもう極めて特殊な事件として捉えるべきかと思います。南丹市の風景を見ると茅葺屋根の家屋が多く、何処か富山県五箇山の合掌造りを彷彿とさせます。この地域も冬は豪雪地帯なんでしょうか。さらに昨日はりくりゅうペアの引退ニュースです。残念ですがただ二人にはやりきった感はあるんでしょうね、自分にはこの類いの達成感はありませんが(笑)何か残念なニュースばかりの昨日でした。
白峰地区は県内でも有数の豪雪地帯ですが、その厄介者の雪を観光資源にしようと1990年代から始まったようです。学生ボランティアも多く参加しています。(撮影2月6日)
氷血2026年7月3日公開「ミスミソウ」の内藤瑛亮が監督、雪に閉ざされた豪雪地帯を舞台に、平穏な日常が突如“白い怪異”に侵されていく家族を描いたホラー。あらすじ東京でデザイナーとして働いていた稔は、妻・悠希と幼い息子・晶を連れ、豪雪地帯にある実家に移住する。穏やかな日常を願った二人だったが、認知症の父・茂は、なぜか悠希にだけ激しく怯え、亡き妻の名を叫ぶ。ある朝、茂は異常な姿で怪死。それを境に、家族は疑念と恐怖に苛まれ、やがて家の中には不気味な“白い女”が次々に現れ、日常を侵していく。稔
新潟県の行方不明の事件。新潟県は雪国。新潟県は豪雪地帯。十日町もです。雪関係の行方不明です。雪を落とす穴があり雪が沢山有ると分かりにくい。誤って落下してしまい川まで流れ着いた可能性がある。雪を流す専用。外傷無しか少なかったのかも。
今回は🚃電車での、のんびり旅列車運賃区分と駐車場代を勘案して1番お得な駅に、車を停めて。先ず、上越線水上駅で乗り換え…長いループトンネルで、谷川連峰の下を抜けて新潟県の越後湯沢駅で、次の乗り換え。乗り換えたのは、北越急行ほくほく線直江津駅を目指します。豪雪地帯の路線は、やはりトンネルが多いですね!沿線にはまだ、残雪がいっぱい。いろんな路線が入ってる、直江津駅今度は、妙高はねうまラインへ乗り換え。列車の車窓からは、雪を残した山々が綺麗でしたね。桜🌸も、あちこち見