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朱色の幕の内側から、僅かに見える仏顔。臨泉山神宮寺本尊十一面千住観世音菩薩である。ふっくらとした顔立ちと、分厚い身体は平安時代の作風を残すと思われる。肉は白色で、衣裳は朱く、何処か奇妙であると同時に、その姿が感じ得る神聖さは日本人に響くものがある。手を合わせて祈るのは、具体的な救いよりも、感動の心持ちであった。この本尊十一面千住観世音菩薩はサクラの一木造り。神宮寺の創建は文献上807・8年と伝わっておるそう。山門は江戸時代のもの。本尊が安置されている観音堂も後年のものであるが、勾
前沢曲家集落(まえざわまがりやしゅうらく)は、福島県南会津町にある国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された、日本の原風景を残す茅葺き屋根の集落。豪雪地帯特有の知恵として、農耕馬と人が一つ屋根の下で暮らせるよう、建物がL字型(中門造り)になっているのが大きな特徴です良い勉強になりました☺️
度々、民俗資料館などを記事にしておりますがその中でも今日、お邪魔させていただいたこちら💁♀️高山市丹生川町にある荒川家住宅全貌が上手く撮影出来ずごめんなさい奥の建物がとにかく凄いんです‼️築230年を誇る建造物がまさかの無料で見られます無料だからこそ、大したことないのかな...なんて思っていた私まだ高山市内の古い建築物を全部見てはいないのですが...今まで見たものの中で、1番素晴らしい木材が使われていますさすが天領と思っていたら、なんとびっくり‼️豪雪地帯ならで
新潟県三島郡出雲崎町尼瀬にある麺処。[12:15]夜にメインイベントを控えている中、午前中は新潟県立歴史博物館を見学し、道の駅に寄りつつ昼飯として初訪。↓新潟県立歴史博物館公式サイト(外部リンク)↓新潟県立歴史博物館公式サイト|NiigataPrefecturalMuseumofHistorynbz.or.jp受賞歴。営業情報。※もう8月だけどね店頭メニュー。限定麺は売り切れ。券売機。ポチッとな。俺・娘・息子はLINEでお友達登録して「中盛or半ライス」のサー
映画『氷血』2026年7月3日公開、98分、ホラー《作品紹介》小泉八雲の怪談「雪女」から着想を得た、雪に閉ざされた世界を舞台に、家族の平穏な日常が白い怪異に侵されていく様子を描いたホラー豪雪地帯の実家へ移住した家族が、“白い怪異”によって日常を侵食されていく恐怖を描く稔と悠希の夫妻が息子の晶を連れて、豪雪地帯にある稔の実家へ移住する。認知症である父の茂は、悠希に対して激しく怯え、亡くなった妻の名を叫んでいた。ある朝、異様な姿で茂が怪死したのをきっかけに家の中に不気味な“白い女”が現れ始
先週末、昨年から行けていなかった、親戚のお墓🪦参りに行って来ました。元々豪雪地帯であり、お墓自体も狭い山道の先にありますので、夏から秋くらいしか行けません😓「私のお墓の中に私はいません…♫」というような歌詞の歌がありますが、亡くなった方を偲ぶには、やはりお墓を訪れるのが一番だと思います。😊お墓の周りの草を鎌で刈って、お花やお供物をお供えして、お参りしました。帰り道、ニセコ町の道の駅に寄りました。ゆめちゃんを少し歩かせていますと…以前留辺蘂町で見かけた「ブルーサルビア」の花が咲い
バタバタしていましたらもう真夏の酷暑日そんな中に二月に行ったひらめきツアー新潟県松之山温泉にある凌雲閣さん豪雪のYouTube編集が真夏に完成w‼️旅では相変わらずのハプニング連発雪国トラブルなどなどその後はカールさんの古民家カフェ渋へ目で見て涼んで下さい〜凌雲閣さん到着までの前半のブログ記事がこちらです『ひらめきツアー新潟県松之山温泉〜凌雲閣さん』寒さ厳しい二月豪雪地帯の新潟県十日町市日本三大薬湯として名高い松之山温泉(草津・有馬・松之山、最近知りましたw)そこにある凌
氷血2026年7月3日公開「ミスミソウ」の内藤瑛亮が監督、雪に閉ざされた豪雪地帯を舞台に、平穏な日常が突如“白い怪異”に侵されていく家族を描いたホラー。あらすじ東京でデザイナーとして働いていた稔は、妻・悠希と幼い息子・晶を連れ、豪雪地帯にある実家に移住する。穏やかな日常を願った二人だったが、認知症の父・茂は、なぜか悠希にだけ激しく怯え、亡き妻の名を叫ぶ。ある朝、茂は異常な姿で怪死。それを境に、家族は疑念と恐怖に苛まれ、やがて家の中には不気味な“白い女”が次々に現れ、日常を侵していく。稔
【新潟県妙高市編】名峰・妙高山の足元に巣食う「デジタル・コンサル利権」!妙高市議選で市民の財布を取り戻せ日本百名山の一つである雄大な妙高山を擁し、世界有数の豪雪地帯ならではの豊かな自然、そして全国に誇る温泉文化と観光資源が息づく新潟県妙高市。しかし、急速な人口減少、少子高齢化の波、そして広大なエリアと豪雪を維持するための膨大なインフラコストという現実のなかで、妙高市の未来を真剣に守り抜こうとする時、避けて通れないのが「行政予算の構造的歪み」だ。表向きの「観光アピール」や、耳障りの良い「行政
前回小安温泉に行って入った温泉が超ぬるかったので、今回はF田先輩のお気に入りの大沓温泉・ホットハーブ錦秋に行く事にしました。大天狗の足腰の血行を良くすると言う目的もありますが、暇人の暇つぶしとも言えなくはないでしょう。(笑)あそこです。近くて良いな。湯川温泉にはこの交差点からまたひと道あるからな。薬王堂の横の道を入ります。狭いので注意して下さい。もしかして、あのマークは星じゃなくて雪の結晶なんじゃね?豪雪地帯だけにな。星だとばかり思っ
なーんかこの前も同じような投稿ありまして.,.好きなんだから良いっすよねーwwwキハE120系でもお似合いの旧国鉄気動車塗りこのデザインを開発した方を尊敬しますwww本日ものんびり只見線のプチ鉄旅です吸い込まれてしまうようなまっすぐな線路豪雪地帯のライフラインを護るという気概を感じる防風林で囲まれた新鶴駅へいいですねーこの雰囲気にのみ込まれそうな感動を味わいましてって,なにが?って言われてしまいそうですがマジでこんな雰囲気の駅に降りたのは生まれて初めてで,いろんな角度から
【長野県飯山市編】豪雪の街に巣食う「デジタル・コンサル利権」!飯山市議選で市民の財布を取り戻せ日本有数の豪雪地帯として知られ、豊かな自然、北陸新幹線の飯山駅開業、そして独自の歴史と文化を誇る長野県飯山市。しかし、人口減少の加速、少子高齢化、そして豪雪地帯特有の膨大なインフラ維持・除雪コストという現実のなかで、飯山市の未来を真剣に守り抜こうとする時、避けて通れないのが「行政予算の構造的歪み」だ。表面的な「観光誘客のスローガン」や、耳障りの良い「行政のデジタル化・スマートシティ推進」という美辞
にっぽん百名山花開く美しき山〜月山〜🗻にっぽん百名山花開く美しき山~月山~出羽三山の主峰・月山(がっさん、1984m)雪解け間もない夏は、高山植物が芽吹く季節🌿装束場、姥ヶ岳を経て月山の頂へ⛰️案内は、東北出身の登山ガイド・五十嵐潤さん📺[BS]今夜7時00分「#にっぽん百名山」花開く美しき山〜月山〜山形県のほぼ中央、豪雪地帯にそびえる「#月山」(1984m)⛰#出羽三山の主峰として信仰されてきました東北出身の登山ガイド#五十嵐潤さんの案内で、高山植物が
いつも通り6時に目が覚めて天気予報の最高気温が34℃なのを踏まえ日中に外出は中止※プータローなのでそこは贅沢に過ごす1番暑い時間には家に完全に籠もっていたいので昨日は8時半頃に下北沢駅構内の『おむすび権兵衛』に行ったら玄米が全て売り切れだったので今日は8時前に行ってみたら具の入っていない1番安い玄米むすびがちょうど4個残っていたので買い占め(昼に2個、夜に2個ね)地元駅に引き返しあとは半額シールの時間までサンマルクカフェで貼り込み☕帰宅して電気代のみで1日過ごします🏠️※先々月末
昨年の3月28日(金)津南からの帰り道で清津峡を見学しようと思いましたがトンネルは入坑禁止でした。あぁ、厳冬期は見学できないんだなと思い別に悔しくもなく帰宅しました。今回行こうと思っていたらハイシーズンには人気の観光スポットなので駐車場は予約しないと停められないと言われていましたが今回は大丈夫でした。ホントハイシーズンには入坑するにも予約限定営業日には現地販売しないとかもあるようです。5日は無事になんの制約もトラ
2026.7.6(月)魚沼地方は例年2メートル以上の積雪がある日本有数の豪雪地帯である。各家庭では家屋や庭木の冬囲いの用意が必要である。我家もそれなりに冬囲いの用具を備えていたが1.5メートルの高床式住宅にしてからと消雪パイプの普及により住居の冬囲いはその必要がなくなった。さらに一昨年大病をしてからは終活の一環として柿・梅・ビワ等の冬囲いが必要な庭木は伐採した。不要になり家の周りに邪魔になっていた冬囲い用具を数十年ぶりに処分した。市内の産業廃棄物処理業者に持ち込んだとこ
映画氷血を観てきました。客は数人でした。入場者特典でこんなラミカードをもらった。そしてストーリーなどはこんな感じです。(公式サイトから)キャストはこんな感じです。内容は雪女を今風に再現した心霊ホラーと暴力旦那の恐怖を描いたDV映画ですね。最初会津若松の夫の稔の実家で暮らしている茂さんが認知症で苦しんでいるので妻の悠希と息子の晶と移住することになる。そこは豪雪地帯で暮らしが大変だったが稔と悠希が茂さんをなんとかめんどうを見ることで安定した日々が続くと思われた。だが茂さんが認知症で
半夏生は「夏至から数えて11日目」にあたる日になります。今年は7月2日(木)でした。梅雨の時期と重なるため、体調管理に気を配り、旬のタコなどを食べて栄養をつけ、夏の暑さに備えるとのことなので、タコの刺身をいただきました。お酒は、「Nechi」です。醸造メーカーは合名会社渡辺酒造店根知谷産五百万石壱等米根知谷は豪雪地帯で、上流部には駒ケ岳(標高1,487m)と雨飾山(標高1,962m)があります。新潟県は米、水が良いですね。
おはようございます。今日は7月1日。昨日は茅の輪くぐりをしてきました。茅の輪をくぐって半年分の厄を落とします。そしてお参り、残り半年も無事に過ごせますように・・・。先日訪れた新潟県上越市高田市街をもう少し見ていきます。高田は元々単独の高田市でしたが、直江津市と合併して上越市になりました。400年前に高田城が築かれましたが、戦うための城というより地域を治める象徴みたいな城で、その跡は城址公園になっています。写真の内堀端にある三重櫓は復元された建
みなさん、おはようございますっ♪暑寒別岳レポファイナルです。ヨロシクお付き合い下さい!!12:16微妙な天気ですが、雨竜沼湿原&南暑寒岳は見えております。ハイマツ帯の稜線を掻き分けて進む。雷鳴が鳴り響きます。西田ガイドが途端に山頂に向かってダッシュします。本来なら雷鳴り始めた所で撤退する所でしょうが、オイラを気遣って無理をしてくれてるのが伝わってくる。このケルンが山頂かと思ったら違ったぜよ。ダッシュする西田ガイドに
「JR西聖和駅」(にしせいわ)JR北海道富良野線無人駅一日20人〜30人駐輪場件待合室?ホームは吹き晒し状態豪雪地帯なので吹雪いたら大変…時刻表も吹き晒しだ!雪が被るときっと何も読めないだろうなあ片面だけのホーム一面一線というのかな…大雪山が見える周りは農地しかない長閑な所
鳥取県から兵庫県へ若桜鉄道・若桜駅からR29で南へ12キロ平経盛(たいらのつねもり)隠棲伝説の地(鳥取県若桜町落折)豪雪地帯です駐車スペースに止めて落人伝説の地落折(おちおり)落折集落をしばし散策集落の表札はすべて「平家」です平経盛の墓20年ほど前、この集落から北へ約1キロの所にある「平経盛隠棲の洞窟」を徒歩で訪ねました。今は熊🐻が怖いので、よう行きませんわ。平家隠棲の洞窟|
みなさん、おはようございますっ♪暑寒別岳レポ②です。ヨロシクお付き合い下さい!!スミレサンカヨウ10:256合目は低木帯の中です。雪渓は残ってるけどアイゼン・チェンスパの出番はありません。ザゼンソウ天気悪いので花を愉しみます♪雪渓でここが一番斜度ありました。晴れ間は減りましたが、日本海は望める。嫌な雲が出てきたと西田ガイドが不安そうな顔をしてます。雨もそうですが一番心配なのは雷。登山道
みなさん、おはようございますっ♪暑寒別岳レポの始まりです。ヨロシクお付き合い下さい!!5:00旭川駅前で西田ガイドと合流。一路、暑寒別岳のある増毛町に向かいます。登山口までは車で2時間ほど掛かるらしい。1時間ほど走ってようやく暑寒別岳が見えてまいりました~留萌市まで来ると目の前には日本海♪やっぱ海は良いね。海無し県信州人なので海見るとテンションめっちゃ上がります。北海道でも有数の豪雪地帯増毛町。右手に近づいて来た暑寒別
太陽光パネルを真っ直ぐ立てるんだと。ジジイ、こういう設置方法を何度か見かけたことが有りますけど。確かに、雪の降る地方にはいいかもしれないですね。雪の照り返しでも発電するらしい。んで、気温が低くても発電するんだよね?ーーーーーーーーーーーーーー豪雪地帯に太陽光パネル垂直設置で積雪心配なし雪の照り返しもエネルギーに維持管理の負担少ない6/19(金)21:42https://news.yahoo.co.jp/articles/c935ff6f857237ba9ac88e3eaf
こんにちは!!!今日は大雨です!Howluckyweare!!!信じられないですよねーこんな全部色々観光した後に大雨だなんて!今日はホテルの周りをウロウロという感じです!昨日は朝6時に起きたので、今朝はゆっくり眠りました。本当に良く眠れます!ここは豪雪地帯で死亡者がでるほど雪が降るそうです。移民の人達はイスラム系、インド系の人が多いのですが、どこも暑い国からやってきているのですけど、こんな豪雪地帯での生活は大丈夫なのでしょうか?
こんにちは。伊藤です。現代では自宅や仕事における事務所、執務室、作業場など実に多くの種類の建築が日々解体されたり、建設されたり、風景も動き続けています。6月の雨季は家が傷む原因のひとつと考えられていることから・人が健康に住み続けられる住み方・家の環境改善を提唱している日本健康住宅協会が6月20日に記念日を制定しております。同協会では建てる家を地域の特徴気候風土に適した設計にし、人にも自然にも優しい住居造りを推奨しております。日本という地域環境から考えると四季を通した気
今日は私の持っている靴を全て紹介します。オールシーズン4足です。左から①春〜夏〜秋に履くスニーカー②冠婚葬祭・スーツ用③冬のお出かけ用④冬の作業用です。うちは豪雪地帯で、一晩で膝上まで雪が積もることがあるため、長靴が必須となります。その分、1足数が増えてしまっています。雪が無ければ短めのブーツでいいので3足でいけるんじゃないかな、と思います。スニーカーに関しては履く時期が長いため、質を重視して買っています。(今はナイキのエアマックスです。)以上、ミニマリストの靴紹介でした。
続きましては「信濃秋山の民家」。これまたなかなかに大きな家屋ですね!屋根は雪が積もりにくいように結構な急斜面になっております。こちらは新潟県との境い目の豪雪地帯に建てられたこともあり、寒い空気が入りにくいように入り口が低く小さい!*🥶💨*雪が入り込んでこないように敷居もあるので、屈みながらまたがないと行けなくて出入りが大変💦入ってすぐのところにあるこちらが「すいばん」と言われるながし。現代で言うところの「シンク」ですね☝️といから水を引き入れて流しっぱなしで使ったのだとか。寒そう💦こ