ブログ記事11件
東久留米駅から徒歩3~4分。とあるビルの2階に和三盆専門店があると聞いて出かけてみた。駅前を歩くも、ちょっと分かりづらかった。ビルの前に立て看板が。和三盆は、主に香川県や徳島県で伝統的に生産されている砂糖の一種。サトウキビの搾り汁を独特の方法で精製して作る砂糖で、和三盆糖とも呼ばれ、和菓子などによく使われている。ここ「和三盆工芸菓子象東」の人気商品は「御陽菓詞(おひがし)」。和三盆を使用した菓子で、日本の四季と文化を表現しながら祈りや願いを形にした“幸運のしるし”と
御陽菓詞(おひがし)は菓子木型を使って和三盆を固めた工芸菓子だそうです。お母さまを亡くされた友達にお供えを送ったらお返しで送ってくれました。お母さまが干菓子がお好きだったそうで…季節感に目が癒され優しい味に心も満たされる素敵な和菓子。移ろう日本の四季と文化を表現しながら“目出度い鯛”“魔を浄化する水”“財に通じ富を象徴する貝”そんな祈りや願いを形にした幸運のしるしです最上級の和三盆がお口の中でホロリとほどけていくそのとき祈りは体内を
いつも読んで頂き、ありがとうございます。お菓子が届きました。象東さんのお菓子。美しい木箱におさめられています。あじさいのお干菓子が入っていました。これからやってくる季節を思い、嬉しくなります。象東さんのお菓子は、以前にも頂いたのです。あの時は招き猫もなかでした。『2019年5月22日のつれづれ、招き猫もなか。』いつも読んで頂き、ありがとうございます。先日、信楽の旅をご一緒した方に、頂いたもなか。開けたとたんにキュンキュンでした(*≧з≦)。
日本の繊細なスイーツ!色とりどりに季節を表現されていて食べるのがもったいないほどです!さあ、何からいただきましょう…楽しみです!象東象東【ZOTO】讃岐工芸菓子|御陽菓詞(おひがし)和三盆工芸菓子_象東【ZOTO】讃岐工芸菓子「御陽菓詞」(おひがし)は、移ろう日本の四季と文化を表現しながら祈りや願いを形にした“幸運のしるし”です。最上質の和三盆がお口の中でホロリとほどけていくそのとき祈りは体内を巡ります。心を込めた「食べる工芸品」どうぞ美味しくお召し上がりください。zoto2
津多屋のお弁当を買った日、西武新宿線上石神井でフリーペーパーの「パレット」をもらいました。そこに掲載されていたのが「和菓子舗象東」。最上質の和三盆糖を使った干菓子のお店です。ちょうど知り合いのお子さんにお祝いごとがあったので、お祝いを買いに行ってきました。縁起のいいモチーフ10種を詰め合わせた「吉祥尽くし」や、端午の節句のお祝い用、出産祝い用などの詰め合わせ(おそらく季節によって詰め合わせは少しずつ変わるのではないでしょうか。)と、バラ売りのコーナーがありました。吉祥尽くし端午の
おはようございます。本日は、日本の和菓子を代表します「和三盆」とワインのマリアージュをご紹介させて頂きます。和菓子にワイン??お抹茶の方がいいじゃないと思われる方が多いかと思われますがお任せください、シャトー勝沼の「抹茶ワイン」和三盆を包み込んでくれる事でしょう!!東京都東久留米市にあります象東さんです。054葡萄001富士山039オリーブ008丸鯛※和三盆とは主に香川県や徳島県などの四国東部で伝統的に生産されている砂糖の一種黒砂糖をまろ
2020年3月に頂いたお干菓子和三盆糖東久留米象東製春けしき花尽くし富山県高岡市大野屋製和三盆糖は日持ちするから大丈夫。お稽古再開まで取り置きましょう。苺味の春けしき、花尽くしは、、、もう遅い。ひとりで食べてしまおう!風呂敷の結び方解き方でも自習して下さい>お弟子さん&暇な方こちらへ
東京なのに、東久留米市の(久留米ときたら福岡だと思ってる私)象東さんのまねきねこもなかをいただきました。箱の側面にも招き猫千客万来反対側には、開運招福みゃおくじ付ニャン吉一日一猫猫にもなれば虎にもにゃる猫を被らなくてもモテ期到来すにゃおに気持ちを伝えるが吉すにゃおになりたいと思います。モテ期に期待1箱に2猫入り餡は別添え(1袋付)なので、サクサクでおいしいセンスのある頂き物って、実は私じゃなく夫がもらったものおまえのものはおれのもの
本日は京都市の行っている食文化についてのイベント事業にお手伝いに来られたお客様にお招きいただき、珍しい場所で珍しいお茶席を味わってまいりました。こちらは上賀茂神社周辺にあります、梅辻家住宅黒書院、普段は一般公開されていない京都市の有形文化財。梅辻家住宅京都市指定有形文化財。上賀茂神社の神主筋(七家)の社家の一つ。明治4年(1871)の国家神道令により上賀茂神社より離れたが、それまで社家として代々が居住した。住宅は伝統的な賀茂の社家スタイルの建物に、京都御所内にあった学問所を座敷として移
日本上陸最初の待ち合わせ場所は池袋のビッグアイランドカフェ※2階でしか写真を撮らなかったのでHPから画像をお借りしました。意外とこじんまりしていた2階の店内食べたのは、メニューを見た瞬間に食べたいと思ったアボロコトロピカルなドリンクバー付きで1500円でした。実は娘に予約してもらっていたのですが孫娘の世話で時間がかかり断念。この日は初海外旅行をする孫娘のパスポートを受け取りに立川のパスポートセンターに行かなければならなかったのです
1月からスウェーデンで生活を始めた娘。ある日のインスタグラムの記事。読んだらうるうるしちゃったので、本人の了解をもらって、投稿しました。『いままで何気なくみてた懐紙とか干菓子。こう見ると日本の繊細さに改めて心惹かれる。いつも普通に出してくれたお母さんにありがとうと言いたい。』ずっと、共働きをしていたので、普段の生活は雑になりがち…四季がはっきりした日本で生まれ育ったのだから、「季節のことだけは大切に!」と思ってきたのが、こんな形になりました
《讃岐工芸菓子御陽菓詞(おひがし)》日本の四季と文化を表現したお菓子だとか。美しいですねえ。(パンフもらったの)ちとお持たせで一箱(10個入り)を目的買い。。。あー、こんな上品な落雁、見ているだけでうっとりね。自分が欲しい〜「木型職人」の名工がこのお菓子の木型を作っているんですって。ショーケースの中に型がいくつかディスプレイされていました。ちょうどスペキュロスの型のように精密に掘られていました。(試食用にくれました。)触ると硬いんだけど、口の中に入れるとすーっと溶けて、後味が粉