ブログ記事4,057件
■甲州街道の竹象竹で編まれた「ゾウ」が庇(ひさし)の上に。下高井戸の竹工芸品(竹細工)店『竹清堂』にいました。この画像は2017(平成29)年5月に撮影(さつえい)したものです。公式サイトによると『竹清堂』は1907(明治40)年に現在の杉並区下高井戸で創業、2022(令和4)年春に山梨県北杜市長坂町へ移転とのこと。
8月14日スリランカ12日目🇱🇰お待たせしました!!!やっとスリランカの事再開します!!この日は、旦那、息子に、弟夫婦、妹夫婦、甥っ子、姪っ子と共に、総勢10人でお出かけスリランカに行ったら、楽しみたいのは、やっぱりサファリ🐘義妹の旦那さんが見つけてくれた、サファリツアー!!5人乗りサファリ用ジープに乗りました。10人で行ったので、2台に分かれました。サファリパークでっかい巣を発見しかしちょっかいは禁物だよ!!サファリツアーのメインは、やっぱりゾウスリ
この日は朝からアユタヤ半日ツアー!7時すぎにBTSサイアム駅で集合。BTSは日本みたいに自動発券機がありますが、小銭のみの対応らしく、お札だけなら駅員さんのところで行き先伝えてお金渡せば切符くれます🎫朝の平日6時30分ごろの時間帯だと、全然混んでなかった!(旅の中で小銭が増えてくるので、BTS乗る前にネットで金額を調べて準備しておくと楽)着いたら日本人がわんさか!色んなツアー参加者が同じところに集合してました。大型バス6台ぐらい使用するってさ…私の半日ツアーは、午後にクルーズ行く人
トム君、トレーニング中でした。櫓の上から見たり、隠れ家から見たりできました。トレーニングの時のおやつ🍪が残っていないか、戻ってきたトム君。…美味しいおやつ🍪だったんだろうなぁ。トム君の水場⛲️が、とてもきれいです。のんびり、気持ち良さそうです。櫓の上から見た景色が、よかったです✨最後に、遠くでトレーニングしているトム君の姿です。トレーニング、飼育員さんたちがそばにいるから、嬉しそうに見えました✨
暑いスリランカでは、孤児院の施設から川までは割と近いので、1日に3回ほど道路を渡りみんなで移動し、川でシャワーを浴びるそう。今回、ツアーをお願いしたのはSt.World.ダイビングなどで私も予約したことがある旅行会社です。お友達も愛用しており、そこにお願いしたそう。ランチタイムにちゃんと予約をしておいていただき、こんな景色まで見せてくれました。予約がないとそのストリートには入れないので注意。川で自らも水浴びしますが、スタッフさんがホースで水をかけてくれます。ひとしきり水を浴びクール
今日はクリソコラ、仲良しはパチャママ(インカの女神)🥰スピリットは象🐘母なる大地と繋がると父との関係が癒される日㊗️さっきアーシングして来たので、なんかピッタリ❤️PPAPの替え歌を作りました♪I'maカッパ🥒I'maパンダ🐼Ah〜カッパンダ😂I'maカッパ🥒I'maタヌキ🍁Ah〜カッタヌキ😆I'maカッパ🥒I'maカラス🐦⬛Ah〜カッパラス🤣カッパンダ〜カッタヌキ〜Ah〜カッパンダヌキカッパラス🤪🥒🐼🍁🐦⬛KPTKでしたー💓💓💓一緒
象の孤児院の見学を終えてランチのためのレストランへ移動途中にゾウのうんちをお土産にしているお店があるとの事。いや、買わないよー見るだけねわぉ!店先にゾウのうんち!ま、草食動物だから、草なのよね。とは思うけど…ちょうどその間に象の移動もあり、見応えたっぷり!よく洗ったフンを伸ばして紙にしています。こちらではノートなども販売。私はマグネットを自分用に。愉快なオブジェも
新開地から戻って、昼すぎから子供と天王寺動物園に行くことになった。動物園には前に行ったときにいなかった象がいた。ただ、王子動物園ほど近くでみることができなかったので、思ったほど迫力がなかった。あと、目玉の白熊の場所がかわっていたが、前のところのほうが、白熊が常に動いて躍動感があったので、見ごたえが減っている気がした。今回1番、興奮したのはワニだった。大きなワニがガラスのすぐ向こうにいて、スリルと迫力があった。
ピンナワラ到着後、象の孤児院へ向かいました。ここの象は群れとはぐれたり、怪我をしたり、目が見えないなど障害がある象の保護施設。怪我が治ると自然に帰すこともあるそう。リハビリ施設でもあります。どこの観光地より入口が激混み!でも中は広いから大丈夫。入口すぐのモニュメントでパチリわぁーいるいる!限定120食!ガイドさんが急ぎ目に向かいます。良かった!まだいっぱいありました。安い!500スリランカルピーです。250円くらい。もぉ大興奮なのと、速攻で食べてくれるのであっという間に
【タイの田舎でマイペースながらも奮闘する、オイスカという環境NGOにいるタイねこの徒然話です。ご訪問、ありがとうございます😊】調査は2日続けて実施する。そのため往復200キロ以上の距離の基地まで戻らず、腰を落ち着けて現場に残ることにした。近くの安宿を見つけて、流れないトイレを直してもらう間、隣の宿泊客とおしゃべりする。何の気なしに気になっていた窓のバッテンのシール跡が何故だろう、と話していた。全ての部屋のガラス窓に付いている。この謎は後でわかる。夕食は現場でテント泊しているヤットさんや
昨日、コートジボワールの独立10周年を記念するコーヒー切手を紹介しましたが、その続きで、下は同じく同国の独立40周年の記念切手です。2000年にコートジボワールから独立40周年を記念して発行された切手で、印面には国旗をデザインした同国の地図、その中央に国の象徴である”象”が描かれています。国名が意味する”象牙海岸”の名称は14世紀にフランス人が象牙の取引を始めたことに由来しており、同国の国章の中央にもシンボルとしての象の頭が大きく描かれています。なお、現在のコートジボワールでは野生の象
【タイの田舎でマイペースながらも奮闘する、オイスカという環境NGOにいるタイねこの徒然話です。ご訪問、ありがとうございます😊】雨の中での調査は大変でもあり、楽しくもあり…。山から流れる10の川を麓部分で横断的に歩きながら調べていく。いわゆるこの道の専門家の森林局のレックさんによると、こういう調査は通常は水の少ない乾期に行うらしい。川筋に沿って下流か上流へと歩きやすいからだ。この時期は雨で水量が多く、とてもそんなことはできない。なので横断しながら調べていく。森林局の方々も一緒なので、専
マックの死神戸市王子動物園人気者象のマックの死2026年9月29日僕は何度も王子動物園に行った。目的はマックやズゼ(雌象)を筆頭にいつも彼らに会いに行くために。入館するとフラミンゴ、最近では右にアムールドラ少し進むとすぐにインド象。マックが剽軽に水浴びをしている姿を見て純粋に嬉しかった。彼も我々人間と同じようにー同等にーこの地球上に生きていると心から思った。それ以上に願わくは、こんな小さな囲いから救出され生地(しょうち)に帰って欲しかった。いつもそんな気持ちに
象さんともふれあい(息子くんスリランカへ行く前にネットで購入した帽子コレ実は息子くんの好きなあるモノを意識したファッション)それにしても象さんおとなしい触ってる!なでなでしてる!スゴい!とラインしたところ…触るどころか乗ってますから〜と新たな写真が送られてきましたホントに象さんに乗ってるそして象さんデカいかわいい一体どうやって登ったんだ『パオ〜ン』って言ってるのかな笑これもめちゃくちゃ貴重な体験
2026.10.02RELEASE𝐉𝐎𝟏𝐔𝐒𝐄𝐏𝐀𝐍𝐈𝐌𝐀𝐋D-1🐘Howdoyouthinkthisisfolded?Staytuned...📄👀#FoldWithJO1#JO1#JO1_ANIMALpic.twitter.com/gazDsNCjF0—JO1(@official_jo1)2026年10月1日FoldAlongwithJO1:Elephant|USEP"ANIMAL"OrigamiTutorial(
晴れ〜の神戸です。今朝も気持ちよく歩いてきた~昨日書いておこうと思ったことを書き忘れた・・・なんてことないことやけど今朝・・・ゴミ出しに出た時に空を見上げ「あ〜今日は星見えるの少なぁ〜」(少ないのが普通)昨日・・・午前5時に空を見上げたら「ワッ」と驚いたぐらい星がたくさん見えとった「雨のおかげ~」と喜びたいけど、喜んでもいられないし台風27号が発生したし今朝テーブルの上で朝ごはん待ちしてた鈴音釦、そのままテーブルの上で召し上がって頂いた
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com今の段階の解釈では帝舜と大費ですが、牡牛神とインドラの関係でヴリトラを一緒に討伐した仲だったことは確実でしょう、その関係から大費は帝舜の義兄弟にも見えるのですが、帝舜の義兄弟は「象(しょう)」が一人確認出来るのみです。シヴァ神の伝承では次のような系図が描けます。シヴァの系図ガネーシャはパールヴァティの子供と表現され明らかにシ
写真クラブの撮影当番の下見に京都市立動物園へGO!動物園は京都の美術館とかがある場所の隣にありますよその動物園に比べるとキリンが多いですこんなにキリンがいるとは思いませんでしたよそで見たことのないヤブ犬南米に生息しています落ち着きなくぐるぐる小走りに回っていました相方が最近亡くなったのか?献花台がありましたチンパンジーが喧嘩していましたこれはボスの地位争い世代交代なのかな高いところに登っている若いのが現ボスに挑戦しています見ている人は遊んでいると言っていますが・・・象の
鼻をグルグル・・・愛らしいですね~子象さんは可愛くて愛らしい❣️🤗pic.twitter.com/PvK9CqC5MW—狗鷲イヌワシChapterII(@emoemo78354888)September20,2026今日も良い一日でありますようにhirokoでしたメインブログはこちらからEternalEarth✿地球とともにセッションメニューはこちらからセッションメニュー
インドの神様『ガネーシャ』大事にされている(いた)象🐘かつては人間と共存していた観光客の為の象🐘。。。人間の生活を支えていた発展すると共に飼われていた象たちは野に放たれ置き去りにされ『野良象』という扱いに変わった。。。象🐘はとても賢い。。。だからこそ。。。野生ゾウが猛突進!バイクを捨てて逃げた次の瞬間…蹴りつける「恐怖の一部始終」(ニューズウィーク日本版)https://news.yahoo.co.jp/articles/2647dceadc7e995c5e5fe
ひょんなことから聖路加病院に行くことになり、病院内のチャペルを見学することが出来ました⛪️ふと見るとステキな絵がたくさん飾ってあって、思いがけず癒されたのでした❤️今日はクンツァイト、仲良しはキューピッド👼スピリットは象🐘気持ちを軽やかにして自分の男性性に恋する日㊗️男性性って「やるぞー」とか「頑張るぞー」とか「稼ぐぞー」なんてリーダーシップを発揮するような所が自分の内側にあるんですね🥰ゾー推し笑笑🐘🤣「頑張らなくちゃ」じゃなくて「そんな自分もステキ」って思ってみようって感じ💓う
風野真知雄角川文庫2009年1月発行シリーズもの、2冊目です。1冊目はこちら『26-211_妻は、くノ一』風野真知雄角川文庫2008年12月発行シリーズもの、1冊目です。風野さんの前回はこちら別のシリーズです『26-198_東京駅の歴史殺人事件歴史探偵月村弘…ameblo.jpそこそこ続けて読めましたカバー裏の解説によりますと・・「わしがこの国を開いてやる」江戸藩邸で「甲子夜話」の執筆にいそしむ元平戸藩主、松浦静山はこともなく言い放った。友人の
コートジボワール1966年10FrancsCFA銀貨銀品位925/1000発行期間:1966年フェリックス・ウフェ=ボワニ記念コートジボワール共和国(1960年〜)国旗1959年〜(↑)国章1964〜1997年(↓)
2026/09/19ウダワラワ早朝5時20分ピックアップ既に5時30分過ぎ…笑笑まさか部屋の前まで来てくれるのがサファリジープそのままとは思わなかったのでびっくり‼️狭すぎる場所は得意かもしれないけど😂国立公園に向かう湖畔道路🛣️朝日がきれいです☀️⬇️YouTubeも見てね〜#スリランカ#ひとり旅#ウダワラワ国立公園#湖畔#サファリYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。yout
こんばんは。東京都府中市の整理収納アドバイザーあらたになおみです。日本での開催は32年ぶりなんだねーアジア大会1994年の広島大会で外国人選手からもらったバッジ。(象が好きだぞう)←会場でアルバイトをした楽しい思い出もよみがえる。思い出の品は手放さない。いつでも出せる場所に片付けてるよ。「がんばれー」や「歳がバレる」の応援クリックお願い致します。
今日は歩いて大通りへ!大通りの地下鉄ホーム内で待ち合わせして、円山動物園に行ったよ(*´∀`*)だいぶ久しぶりだったから、入園料が600円から800円に値上がりしてたわー。それでも安いよね。オオカミ象キリン他にもライオンとかサル系もみたよー(^o^)オナカがすいてなくてお昼ご飯を食べてなかったから…代わりにソフトクリームとコーラ半分こしたよ(*^^)vこの後、また移動して飲み会に行くよ(*゚∀゚)
撮影日:2026年9月12日「ペンギンパーク」を出てきて再び「エレファントヴィレッジ」の象を撮影しましたが今度は「あべのハルカス」をバックに入れたりしてね!空が明るくなってきた!カバを観に行く途中に「通天閣」が観えたので撮影。上半分だけ・・・で、大好きなカバですがお尻を向けて撮影拒否状態!こっちゃ向いたって〜な〜!でも気持ち良さそうにプールに入っていたのでOKです。時々耳が動く・・・
水面下へようこそ10歳上の夫と、3歳びー・1歳むーの2歳差育児中。だいたい毎日バタバタしてます。優雅に生きたいワーママWumiですヴィンパールサファリで見た動物たちーと言っても、正直写真を撮る余裕が少なかったのでごく一部です。象!地元の動物園より近くで見られましたカワウソ。日本では大人気な気がするのですがこっちでは檻の周りに人影がなかった…白鳥と黒鳥?鳥のショーに出てた子たちがこの子たちなら、普段はずいぶん自由に過ごしてますね触れるこれは…なんでしょ
撮影日:2026年9月12日「鳥の楽園」を出てきてまたまた象を撮影しましたが手前の青い柵が目の所にちょうど重なってしまいました。わちゃちゃ!あと数センチ下から撮れば良かった・・・常に歩き回っている「マレーグマ」は撮影困難動物なのですがカメラを向けると動きを止めしばらくじっとしてくれました。よ~分かっとるやないかい!早よ撮れ!って感じですで、今回一番楽しみにしていた「ポーラーベアコースト」にいる
アフリカゾウ1966年生まれの女の子メアリーかわいすぎる♡時間がゆっくり流れています。アジアゾウより大きい。女の子も牙があるんだね。