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毎日神様望むものに素直になる☆今日の神様豊玉姫神(トヨタマヒメ)☆今日一日勢いがある日です。自分対して自由になりましょう。一番望んでいることに手を伸ばせていますか?欲しいと思っているのにそれが言えないのはなぜですか。誰かのせい、何かのせいで諦めた?でも諦めたのはやめたのは自分です。本当は怖くて踏み出せないのを認めたくなくて理由を探したのかもしれません。本当に望むことは今すぐは無理でも心に持ったままにしていつか勇気を持って踏み出しましょう。今日
ひさーしぶりにマルシェ出店🌿セッション用紙オッケー!名刺オッケー!PayPayもカード決済もオッケー!しかも、呼んで貰った。私主催じゃないの。豊玉姫さんが、呼んでくれた。もう何年前になるやろ。え14年前?もっと前だった気がした。私が、初めて『嬉野温泉癒しフェスタ』開催したのは。まだ神泉閣さんがあった頃にその宴会場にて開催。全国からスピリチュアルなそうそうたる皆さんが来て下さり、なぜか?豊玉姫神社さんに正式参拝する話になりました。あの正式参拝はほんとに不思議だ
空を舞う龍。雲の上にいる龍。ぼくも長いあいだ、龍は遠い空の存在だと思っていました。でも、日本の神話をたどっていくと、龍がぐっと身近なところに出てくる場面があります。今日は、そのお話を少しゆっくり。主人公は、豊玉姫(とよたまひめ)。海の神の娘です。ある日、海の宮に、ひとりの若者がやってきます。山幸彦(やまさちひこ)。兄から借りた釣り針をなくしてしまい、探して、探して、海の宮までたどり着いたのです。そこで出会ったのが、豊玉姫でした。二人は結ばれ、山
みなさん、こんにちは😃先生は群馬で護摩祈祷。私は沖縄の海の中🌊先生は火の神さまへ。私は水の神さまへ。全く別の場所にいたのに、なぜか同じ日に火と水に向き合っていました。こういう重なりって、気づくと面白いですね😊そして今回、先生の護摩祈祷で大龍神が現れた!そうです。しかもその時ビューン!と風が渦を巻くようにして龍神が降りてきたとのこと。ちゃんと目もありヒゲもある!!ドキッとしませんか?そういえば先生つい最近も龍神
【豊玉姫って、どんな神さま?】今回の札幌でうかがう豊玉姫は一言で、シャチみたいな方白黒ハッキリした豪快な性格💪大切なのは見た目より中身なので、海の魔物でも「海を守りたい」意向があれば仲間「ひめー!💕」と慕う魔物たちが今でも真面目に日本の海を守ってるそこ、みなさんにも知って欲しいよ✨その昔、龍宮に住んでいて浦島太郎で言えば乙姫みたいな立ち位置の女神とは言え戦闘も得意なアクティブ神釣り針を無くした男神と知り合い父神たる海神のお力添えで一件落着の後男神と夫婦になり、陸に
昨夜午前0時半頃、ベランダから東の空を眺めていました。すると、月の左横辺りに上から下に斜めに落ちてくるキレイな水色の玉がビューっと流れたんです。これに似てました。(国立天文台の「彗星」の模型図を拝借)サイズは月より一回り小さいくらいでかなりの明るさで。。。バンコクでの色々やこれからのことなどに思いを巡らせていた時にビューっと。本当に美しい水色の玉でした。そんなタイミングに友人から草場一壽さんの個展に行ってきた報告。LIN
一昨日の午前中、鵜戸神宮を訪れました。豊玉姫がこの地で出産をするために、作られたお宮です。そもそも、豊玉姫とは?豊玉姫(トヨタマヒメ)は、海神である綿津見神(ワタツミ)の娘で、海の世界に住む美しい女神です。山幸彦(火遠理命)の妻となり、後の神武天皇につながる皇統の祖先神として重要な存在です。山幸彦との出会い山幸彦は兄・海幸彦の釣り針を失い、それを探して海神の宮へ向かいます。そこで豊玉姫と出会い、お互いに惹かれ合って結婚しました。二人は海の宮殿で幸せに暮らしたとされていま
『1379.志自岐神社辺津宮で黒蛇登場~沖津宮』『1377.金刀比羅神社~平戸最西端漁港・恵比須神社』『1376.長崎平戸・淀姫神社~太鼓の音で踊る女神』秋分の日のお出かけ先を導いてきた主人明日は海に沈む夕…ameblo.jp続き↓生月島へ渡り始めに潮見神社へ参拝した次は、本来目的として来たマップで目にし惹かれた神社へ比賣神社生月島、ここが一番に惹かれた神社だったよろしくお願いします恵比須神社へ参拝階段を登る神社正面の景色神職さんが夕方前の戸締りに来られていたお参りさ
秋分の日のお出かけ先を導いてきた主人明日は海に沈む夕陽を見に行きたい!長崎県平戸島へと導かれた平戸は、福岡県糸島に住んでいた頃にドライブがてらお魚ランチを食べに訪れて以来(当時は神社巡りなど関心がなかった)2015/9/20↓生月島大橋9/20に訪れているのでちょうど11年ぶりマップで平戸を見てみると生月島へ惹かれた主人も同じく生月島へ惹かれたとの事行き先は平戸島の先へある生月島へと決定!どんな神社があるだろうかとマップで見てみる一発で目に止まった神社名「比賣神社」ここ
私は陰謀論大好きです。身の回りのニュースの見方を変えれば、同じ事でも立場が違えば言うことは違うスポーツ報知に巨人を悪くは書かないでしょうこの程度のポジショントークでも、スポーツ報知しか見てなければ、巨人軍の自浄作用はないでしょういや今Youtubeでお産の時は夫が妻の手を握りしめ出産に臨むのが一般的。みたいな話を見て。いやいやお産の時、夫が出産を立ち会うって、戦後アメリカから始まった文化で、まだ新しい価値観なんだが。日本だとお産の時立ち会うってのはタブーじゃないの?山幸
九州の筑紫平野に勢力を持っていた【物部イニエ大王】が薩摩半島をまわり『日向(都万国)』に進んだ。【物部イニエ大王】が薩摩で迎えた『阿多津姫(コノハナサクヤ姫)』は、宮崎市生目で長男(イクメの御子)を生みました。コノハナサクヤ姫は、都万(つま)の都で亡くなったので、【都万神社】に祀られています。九州では『宇佐の月神の信仰』が人気があり、宇佐家を中心に【豊王国】が形成されていた。【物部イニエ大王】は、宇佐ノ宮の姫巫女・豊玉姫を后に迎えるために、【豊王国】と連合する事を決めた。その後、豊玉姫
こんにちは!今回は、久しぶりに本業?である神話イラスト描いてみました。夏の名残を感じつつ海にまつわる2作品わたしのヲタク感溢れる神話の世界どうぞお楽しみください!♢♢♢♢♢♢♢山幸彦(ホオリノミコト・火遠理命)と豊玉姫古事記より兄・海幸彦(ホデリノミコト・火照命)の釣針を海で紛失してしまった弟・山幸彦(ホオリノミコト・火遠理命)激怒した兄に「どうしても元の釣針を持って来い!」と責め立てられ、途方に暮れる。*こ
✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✨🐚光の言葉🐚✨現代人は、心の透明度とか魂の美しさについて、もっともっと考えてもよいのではないか。それが、人間の本質が霊であり、魂こそが人間の本体であるという悟りに近づく道の一つであると思う。『竜宮界の秘密』より✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。美しさ、清らかさ、透明感にあふれた世界――この一冊が、竜宮城への招待状。ファッションや芸能、そして舞踊などにインスピレーションを与える竜宮界の真相とは!?
宮崎県宮崎市青島にある青島神社を参拝しました周囲1.5キロの青島全体が境内地です<御祭神>彦火火出見命(ひだかひこほほでみのみこと)豊玉姫命(とよたまひめのみこと)塩筒大神(しおづつのおおかみ)いずれも山幸海幸神話に因む神様です彦火火出見命は「海幸彦・山幸彦」のお話の山幸彦でございます兄の海幸彦から借りた釣り針をなくしてしまい、海辺で困っているところに塩筒大神が現れ、わけを聞くと船を造り海の中に探しに行くように言われます山幸彦はその船で海の中になくした釣り針を探しにいか
■宮子神社・・・群馬県伊勢崎市宮子町1710青のエリアは現在の土地利用から想像する古代の氾濫原です。広瀬川(古利根川)の氾濫原か?龍神であればヤタガラス、となりますが…境内掲示板によれば「主祭神はオオナムチ」赤城大神の長男、赤城大神の支配領域だった、と。「配祀は豊玉姫、倉稲魂、菊理姫」豊玉姫はヤタガラスと豊秋津姫の娘、オオナムチと婚姻し、後に猿田彦と婚姻倉稲魂は猿田彦の妃菊理姫は赤城大神の母完全に赤城大神のテリトリーです。「往古からの
利根川に沿って南下しています。ここは赤城山の斜面なのですが、付近は住宅地です。そんな住宅地の中、不思議な感じで隠されたようにあるのが今回の木曽三社神社です。■木曽三社神社・・・群馬県渋川市北橘町下箱田甲1赤城山の斜面はかつての土石流が流れ下った跡が明確に残されています。この木曽三社神社がある場所は、谷戸といいますか、周りより窪んだ場所になっていて周辺からは見えません。周辺は住宅地なのですが、この鳥居をくぐると…縣社木曾三社太神1184年
早いもので、9月に入りました。まだ夏を思わせる蒸し暑い日々が続いていますが、赤トンボの群れや鈴虫の音色を聞くと、少しずつ夏から秋へと季節が移り変わっていることを感じます。今回のブログは、2021年7月、夏真っ盛りの朝に撮影した不思議な雲たちです。8時17分から8時26分までの、わずか9分間。幼いサメを思わせる雲が、みるみるうちに姿を変え、少しずつ大きく、たくましく、そして威厳を感じる姿へと成長していきました🦈✨️そして途中、サメの上に現れた小さな雲の塊…それはまるで、飛天や天女、ある
いつもありがとうございます結魂♾️ヒーラーあきです(*^^*)昨夜の満月、綺麗でしたね。昨日の魚座満月月食の日は宝塚の売布神社、清荒神をお参りしてきました。売布神社の摂社の豊玉神社を参拝した時に、メッセージを受け取り8月のソウル・アクティベーションにご参加いただいた皆さんに感情領域の浄化、再生のサポートになるように豊玉姫と白龍のエネルギーを送らせていただきました。予定にはなかったので送らせていただいた皆さんには昨夜、メールをお送りしています♪お受け取りのメール
朝、起きて、テラスから海を見ると何と、いつも現れる女神が!朝早く起きて、昨日、紙に書かれていた、豊功神社⛩️さんへ向かった海沿いにある、静かな神社⛩️鳥居をくぐり中に入ると、パッと開けて、海が一望できた、そして、二つの島が見えた、よく見ると、その島に向かって、潮の道が出来て、まるで龍の通った跡のようだったやっぱり、龍神さん🐲そして、以前、嬉野で豊玉姫に授かった、満珠と干珠の玉を思い出した。神公皇后、豊玉姫、龍神ナマズ、、、、全てが繋がる、、、以前書いたthreadの
いつもありがとうございます結魂♾️ヒーラーあきです(*^^*)8/21豊玉姫からのメッセージは(♡このメッセージを読んでくださった方に豊玉姫のエネルギーが届くように設定しています)『あなたに豊かさや、愛が届けられている時あなたはそれを素直に受け取っていますか?自分には相応しくないと尻込みをしたり自分に与えられることを信じられなかったり自分の思っていたかたちではないと目を背けてしまうことはないでしょうか?あなたの内側で起こっていることを注意深く観て
途中道が狭くすれ違いが困難です。今回は警備の方が片側通行で案内してくれました。駐車場も狭いです。タイミングよく入れました。早朝がお勧め海岸の断崖にある洞窟内に社殿が建つ珍しい神社で、参道から見える日向灘の景色も大きな魅力祭神日子波瀲武鸕鷀草葺不合尊(ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)大日孁貴(おおひるめのむち)(天照大御神)天忍穂耳尊(あめのおしほみみのみこと)彦火瓊々杵尊(ひこほのににぎのみこと)彦火々出見尊(ひこほほでみのみこと)神日本磐余彦尊(かむやまといわれ
今回はこういうお題でいきます。サメ、とくにホオジロザメは一般的に怖い生物と思われていますが、ワニの犠牲者が年間5千人に近いのに対し、サメはせいぜい1年で10人もいません。とくに大型のホオジロザメは浅瀬には入ってくることはできません。ですから、一般的な海水浴客と遭遇することはほとんどないと思われます。それにサメにとっても、人間は見なれない怖い生物ですので、積極的に襲ってくることは珍しい。サメ映画で人間が襲われるのは筋書き上、無理やりそうなっているケースがほとんど。さて、サメのオ
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com金毘羅大権現の事が天八十万魂天皇十八世の事だと分かったのは良いのですが、どんな人なのかサッパリ分からないのは不満ですので情報提供も紹介したく、ついでに調べて見ようかと思います。情報提供は「金毘羅船舟(こんぴらふねふね)」でした。(笑)調べると色々なバージョンがあるようです、成立は歌詞に長宗我部が登場するので桃山時代頃でしょうか
毎日神様しっかりと立つ☆今日の神様豊玉姫(とよたまひめ)☆今日一日自分の在り方をしっかりと持っている人は自分はこうだ!と自己主張しなくてもそこにいるだけで存在感を感じます。オーラを感じるということなのでしょう。自分の在り方は語らなくとも滲み出てしまいます。優しさや、強さ、包容力も感じればその逆も同じ。在り方は自分にしか決められません。こう在りたいという核をいつも意識していてください。今日もいい一日を。8月の鑑定こちらからお申込みいただけます。こ
「栄日子命(エビスのミコト)」の系図「栄日子命(エビスのミコト)」は「白糸比女命(シライトヒメのミコト)」と結婚して1男3女を授かりました。長男は「海守男命(ウミモリオのミコト)」。長女は「豊玉比女命(トヨタマヒメのミコト)」。次女は「玉依比女命(タマヨリヒメのミコト)」。三女は「海那比女命(ウミナヒメのミコト)」です。「栄日子命(エビスのミコト)」の両親「栄日子命(エビスのミコト)」の父親は「伊弉諾尊(イザナギのミコト)」で、母親は「伊邪那美尊(イザナミのミコト)」です。
このところ仕事が忙しかったのと、休みはほとんど寝てましたので、更新するネタがつきてます。ひとつ神事のがあるのですが、全く書き進められてませんので、調べたりしなくて済む替え歌でお茶を濁して繋ぎとします。替え歌も全く進んでないもの多数ありますが、気の乗りようで出来たものを順次出していきたいと思います。日本の昔話でよく、『決して覗かないでください』ってのがありますが、これはもう覗くフラッグ立ってるようなものですよね。つうか、覗いてしまったから物語として伝わってなかったかも知れませんね。今回の
みなさんごきげんよう🔥勝浦川が山地を抜け平野を流れ始める場所に意外な神社がありました「高良神社」「高良神社」といえば、九州の「高良大社」の神様ですご祭神:高良玉垂命(こうらたまたれのみこと)『古事記』や『日本書紀』には登場せず、その正体を巡っては諸説囁かれてきた神蒙古襲来の文永・弘安の役の際に綸旨を賜ったことから「武運長久の神」、高良神楽発祥の地であることから「芸能の神」として崇敬を集め、厄除け・延命長寿・交通安全をはじめ生活
中洲流(表)決戦一ノ谷(見送り)海幸山幸譚今年(2026年)も博多駅から天神までを歩き、10本の飾り山笠を訪ねて来た。絢爛豪華な人形を眺めていると、博多人形師の技と心意気が感じられる。今年の一番山笠は「中洲流」。中洲中央通りに飾られた「飾り山笠」の「表」と「見送り」を紹介します。■(表)決戦一ノ谷(けっせんいちのたに)人形師:溝口堂央↑義経と弁慶を中心に、源頼朝、平通盛、平忠度の5人の人形で構成されている。溝口堂央氏が制作した、馬に跨った義経の武将