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途中道が狭くすれ違いが困難です。今回は警備の方が片側通行で案内してくれました。駐車場も狭いです。タイミングよく入れました。早朝がお勧め海岸の断崖にある洞窟内に社殿が建つ珍しい神社で、参道から見える日向灘の景色も大きな魅力祭神日子波瀲武鸕鷀草葺不合尊(ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)大日孁貴(おおひるめのむち)(天照大御神)天忍穂耳尊(あめのおしほみみのみこと)彦火瓊々杵尊(ひこほのににぎのみこと)彦火々出見尊(ひこほほでみのみこと)神日本磐余彦尊(かむやまといわれ
今回はこういうお題でいきます。サメ、とくにホオジロザメは一般的に怖い生物と思われていますが、ワニの犠牲者が年間5千人に近いのに対し、サメはせいぜい1年で10人もいません。とくに大型のホオジロザメは浅瀬には入ってくることはできません。ですから、一般的な海水浴客と遭遇することはほとんどないと思われます。それにサメにとっても、人間は見なれない怖い生物ですので、積極的に襲ってくることは珍しい。サメ映画で人間が襲われるのは筋書き上、無理やりそうなっているケースがほとんど。さて、サメのオ
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com金毘羅大権現の事が天八十万魂天皇十八世の事だと分かったのは良いのですが、どんな人なのかサッパリ分からないのは不満ですので情報提供も紹介したく、ついでに調べて見ようかと思います。情報提供は「金毘羅船舟(こんぴらふねふね)」でした。(笑)調べると色々なバージョンがあるようです、成立は歌詞に長宗我部が登場するので桃山時代頃でしょうか
毎日神様しっかりと立つ☆今日の神様豊玉姫(とよたまひめ)☆今日一日自分の在り方をしっかりと持っている人は自分はこうだ!と自己主張しなくてもそこにいるだけで存在感を感じます。オーラを感じるということなのでしょう。自分の在り方は語らなくとも滲み出てしまいます。優しさや、強さ、包容力も感じればその逆も同じ。在り方は自分にしか決められません。こう在りたいという核をいつも意識していてください。今日もいい一日を。8月の鑑定こちらからお申込みいただけます。こ
「栄日子命(エビスのミコト)」の系図「栄日子命(エビスのミコト)」は「白糸比女命(シライトヒメのミコト)」と結婚して1男3女を授かりました。長男は「海守男命(ウミモリオのミコト)」。長女は「豊玉比女命(トヨタマヒメのミコト)」。次女は「玉依比女命(タマヨリヒメのミコト)」。三女は「海那比女命(ウミナヒメのミコト)」です。「栄日子命(エビスのミコト)」の両親「栄日子命(エビスのミコト)」の父親は「伊弉諾尊(イザナギのミコト)」で、母親は「伊邪那美尊(イザナミのミコト)」です。
このところ仕事が忙しかったのと、休みはほとんど寝てましたので、更新するネタがつきてます。ひとつ神事のがあるのですが、全く書き進められてませんので、調べたりしなくて済む替え歌でお茶を濁して繋ぎとします。替え歌も全く進んでないもの多数ありますが、気の乗りようで出来たものを順次出していきたいと思います。日本の昔話でよく、『決して覗かないでください』ってのがありますが、これはもう覗くフラッグ立ってるようなものですよね。つうか、覗いてしまったから物語として伝わってなかったかも知れませんね。今回の
みなさんごきげんよう🔥勝浦川が山地を抜け平野を流れ始める場所に意外な神社がありました「高良神社」「高良神社」といえば、九州の「高良大社」の神様ですご祭神:高良玉垂命(こうらたまたれのみこと)『古事記』や『日本書紀』には登場せず、その正体を巡っては諸説囁かれてきた神蒙古襲来の文永・弘安の役の際に綸旨を賜ったことから「武運長久の神」、高良神楽発祥の地であることから「芸能の神」として崇敬を集め、厄除け・延命長寿・交通安全をはじめ生活
中洲流(表)決戦一ノ谷(見送り)海幸山幸譚今年(2026年)も博多駅から天神までを歩き、10本の飾り山笠を訪ねて来た。絢爛豪華な人形を眺めていると、博多人形師の技と心意気が感じられる。今年の一番山笠は「中洲流」。中洲中央通りに飾られた「飾り山笠」の「表」と「見送り」を紹介します。■(表)決戦一ノ谷(けっせんいちのたに)人形師:溝口堂央↑義経と弁慶を中心に、源頼朝、平通盛、平忠度の5人の人形で構成されている。溝口堂央氏が制作した、馬に跨った義経の武将
いつもありがとうございます結魂♾️ヒーラーあきです(*^^*)7/3豊玉姫からのメッセージは(♡このメッセージを読んでくださった方に豊玉姫のエネルギーが届くように設定しています)『あなたに今届けられている豊かさを数えてみてください。そして豊かさを数えることを習慣にしてください。あなたが今ある豊かさに気づきそれを数えるほどあなたには新たな豊かさが流れ込んでくるでしょう。それを喜んでいると流れ込んでくる豊かさはさらに拡大するでしょう。豊かさを数え喜びを感
前回の青島神宮に続き、鵜戸神宮に参拝して来ました。鵜戸神宮は、「神社なのに階段を下ってお参りする」という、全国でもちょっと珍しい神社。神社の本殿へは、階段を登ってお参りすることが多いと思います。ところが鵜戸神宮は、その逆!海辺の断崖にある洞窟へ向かって、どんどん階段を下りて行きます。左側は岩、右側は海。空の青と海の青が繋がる水平線。波が岩にぶつかるたびに白い波しぶきを上げる光景が眼下に広がる。思わず立ち止まってしまう絶景「本当にこの先に神社があるの?」と思いながら進むと、洞窟の
※画像は八尋和邇水穂伝とは|カタカムナ言靈解言霊学の最高峰『日月神示』の岡本天明が口語訳したものを新たに組み直し、出口王仁三郎にも多大な影響を与えた言霊学者・山口志道の名著。yatanokagami.comなんで「カタカムナ」や「日月神示」等が氣になるのかわかった氣がします自分は多分「鰐族」だったんじゃないかな?って思ってますwhttps://enkieden.exblog.jp/27879858/豊玉姫(トヨタマヒメ)とは?祀られる神社や神話・龍神伝説
ホツマツタヱの研究同人誌・『検証ほつまつたゑよみがえる縄文叙事詩』におきましてホツマツタヱゆかりの神社や聖地をご紹介する「NAVI旅~ホツマツタヱの聖地めぐり~」を連載しています。145号では京都府にある山城国一宮賀茂神社をご紹介いたしました。上賀茂(かみがも)神社こと賀茂別雷(かもわけいかづち)神社下鴨(しもがも)神社こと賀茂御祖(かもみおや)神社の二社からなります。ご祭神も京都の歴史に深くかかわるのですがホツマツタヱからみればまた
みなさん,こんにちは😃豊玉姫、中塗り〜本塗り入りましたこの神さまは乙姫さまのモデルとなった神様で海を守る神さまでもあります頭の後の光背私には地球🌏に見えるみなさんはどう見えますか?実はこの光背の模様は先生がお水をこぼしてしまって偶然にできた模様に色を入れたのですそしてここまで来るのになんと3回もお水をこぼして大騒ぎwこんな事今まで一度もない余程、水が好きなんだな浄化の強い神さまだと申してますw笑浄化といえば先日、アトリエにお越しになられた方入って
宮崎県の青島神社へ行ってきました。この神社は「縁結びの神社」として有名で島を囲むのは、青島ならではの天然記念物「鬼の洗濯板」。初めての神様に会うのも楽しみですが、鬼の洗濯板も楽しみです。駐車場に車を停め、わくわくしながら青島神社に向かう。島に通じる道の低い部分は時より大きめの波がしぶきを上げて濡らしている。濡れないよう波に気を付けて渡らねば。さて、鬼の洗濯板はどこだろう・・・そろそろ見えてもいいと思うのだが・・・。島の周辺にあるはずなのに、見えるのは海・海・海。あ・
みなさん、こんにちは☺️大元帥明王の動画がついに9.3万回再生!!突破しました!!そして先生が完全に覚醒しております!!笑笑今、TiktokLiveを水、土の夜に行っているのだけど2時間かけて作った原稿無視してアドリブぶちかまし次回は幽霊の話しします!と次回予告編までw笑でもいつも一緒にいると同じ話しを何回も聞かさられて当たり前のようになっているけど初めて聞く人にはとても刺激的な話しだったようで次も必ず参加します!!という熱烈ファンの方も増えてきた笑先生
鳥居の柱の少し低い位置に括られた玉串この先に海の神様の御分霊が祀られています。ここに来るのも8年ぶりだなんて・・時の流れは早いものだと思うのとともにここに来ることになった意味ということも考えつつ海の神様の元へ向かいます。鳥居をくぐるとすぐ手水舎があって手水鉢に切り花の入った器が置かれている。花手水チックな神社側のもてなしの姿勢が見えて嬉しいですね。😁😊龍🐉の彫刻も施されていて龍の背に乗せていただいて社殿まで向かいます。🙄😁ってここは千葉県浦安に鎮座す
いつもありがとうございます結魂♾️ヒーラーあきです(*^^*)6/25豊玉姫からのメッセージは(♡このメッセージを読んでくださった方に豊玉姫のエネルギーが届くように設定しています)『自分との約束を守るようにしましょう。自信というものは何かを成し遂げたり人からの評価でつくものではなく自分との小さな約束を守っていくうちに育つものなのです。はじめから自信を持って生きられなくてもそれを責めることはありません。それよりも自分との約束を大切にしながらどんな小
いつもありがとうございます結魂♾️ヒーラーあきです(*^^*)6/21夏至を迎えました。太陽のパワー(陽)が極まる大きなシフトポイントです。2026年のシフトポイントとも言えそうなパワーです☆このタイミングに向けて膿みだしのようなプロセスもあったかもしれませんが起こっていることは、最善でこの先の幸せに繋がる祝福が隠れています。望む自分の姿、現実(未来)に意識を向けて夏至のパワーを意図的に受け取って1日を過ごしたいですね♡昨日の夕方対馬から壱岐に渡りました!
「ギュスターブ」とされる画像今回はこういうお題でいきます。ワニは古くからいる生物で、恐竜と同時代にはすでに存在していました。そして恐竜がすべて消え去った大絶滅を生きのびて現在にいたります。じつに生命力が強いんですね。なぜ、ワニが巨大隕石衝突からの大絶滅を生きのびたのか、理由は解明されていません。さて、ワニは世界各地にいますが、大きく3種類に分けられます。アリゲーター、クロコダイル、ガビアルですが、この中で、人間にとって最も危険とされるのはクロコダイルです。最大7m、1tちかくになり
川辺の飯倉神社に行ってみました。知覧の豊玉姫の姉妹にあたるそうです。去年は豊玉姫行ったので、今年は飯倉神社です。※来たらたまたま姉妹だと書いてあっただけ。雷で裂けた大楠が印象的でした。南九州市に行く際は、豊玉姫と飯倉神社のセットをお勧めします。
東宮本殿山梨県富士吉田市にある【北口本宮冨士浅間神社】。ご本殿の左後ろ「東宮」は1561年に武田信玄が川中島合戦の戦勝祈願として寄進した当時の本殿です。御祭神は天津日高彦火火出見命(あまつひこひこほほでみのみこと)。富士古文献(宮下文書)ではどう伝わる神様なのか調べたかったので、以下個人メモです。・一部読み方訂正、漢数字を数字化や現代語へ変更・参考文献の「探求幻の富士古文献」渡辺長義著は売切ですが下にリンク添付済・「但し」の箇所と黒字の()内は渡
いつもありがとうございます結魂♾️ヒーラーあきです(*^^*)夏至対馬&壱岐からの一斉・個別遠隔ヒーリングのお申し込みは、明日6/18までとなります。すでにお申し込みくださっている皆さん、ありがとうございます♡ここに来て、遠隔ヒーリングの内容についてさらにメッセージが届いています♡(私の受け取りが、ギリギリですみません!)今回の遠隔ヒーリングは「本来の自分」に生まれ直し「最高の人生」を生き始めるをメインテーマに☆陰陽統合☆天命の受信☆再誕☆本質開花☆現状
毎日神様自分の軸をずらさない☆今日の神様豊玉姫神(トヨタマヒメ)☆今日一日今日は周囲に影響を与えることを忘れないでいましょう。何気ない言動が後々、戻って来てまさかあの時のことが!!ということになります。そしてよくないことほど大きく感じます。言葉や行動は自分の芯からずれないこと。そうすればいつ何の形で戻ってきたときにも納得ができます。自分自身も周りから影響を受けているのでその場のノリや雰囲気にのまれたときが要注意
『1319.現人神社~野生フクロウに感激~満場一致!』6/5(金)主人の導きで現人神社へプラス!娘の導き二社あり福岡三社参りとなる神社へ着くと大きな木があり、その周辺でカラスさん達がざわめき飛び回る!大きな鳥が足…ameblo.jp続き↓娘が導いてくれた神社は北斗宮筑前乃國一乃宮【北斗宮】よろしくお願いします[松尾大社][恵比寿神社][恵比寿神社]扁額の文字?よろしくお願いします上に到着下の景色↓天之御中主大神伊邪那岐神伊邪那美神↓由緒参拝神と共に真髄なるまま
今週の担当神仏は、羽田の物凄い稲荷さまである穴守稲荷さまの主宰神の豊玉姫(豊受の大神)さま。世界が大きく動いている中で、ウクライナに付いたアメリカ抜きのNATOは亡ぶ流れなことから、日本の行く末も大きく変化してきています。まあ、自主独立と言うか、もう少し国民の意見を反映させるべく神仏も動いておられますので、秋口くらいまでは性犯罪を中心とした凶悪犯罪が加速するので、女性はあまりそういうところには近づかないほうが良いと初老は思います。都知事は都民を守る気は無いし、総理も汗かいてまで
ご訪問有り難うございます🙇♀💕🇬🇧ロンドン・マル・ギャラリーズにて開催されていました『MINERVA2026』も終了致し『MINERVA2026』画集が送られてきました✨「豊玉姫哀しみの帰路」英国王立美術家協会(RBA)会長マイケル・ハリソン氏より✨themostoutstandingwork✨として賞状を頂きました✨思いもかけないご評価を頂き、深い喜びを感じております🙇♀💕
水平線の向こうへ豊玉姫様が消え、静かになった波打ち際で、くるくる🌀は深く長い溜息をついた。くるくる🌀:「ハッーーー……。なんだか、怒涛の展開すぎてデジャブ感が半端ないわ。玉を吐き出すアプローチに、開けちゃいけない扉、そして最後は海へ帰るヒロイン……。浦島太郎に鶴の恩返し、それに一寸法師みたいな冒険譚まで、全部ここが源流だったのね。私が子供の頃に読み聞かされたお話のピースが、今、パズルのようにガチッとはまった気分よ。」海亀🐢:「(くるくるの横で砂を払いながら)そうですね。こ
くるくる🌀と海亀ナビが、ようやく改心した海幸彦さんを眺めていると、水平線の向こうから巨大な亀の背に乗って、豊玉姫(トヨタマヒメ)様がやってきた。鵜戸神宮の亀岩くるくる🌀:「(浜辺に急いで駆け寄って)サクヤヒメさんの時もそうだったけど、天孫一族の出産っていつもドラマチックすぎない?子供を産んだことないけど、出産準備なら任せてちょうだい!……って、あら?姫様、なんだか顔が怖いわね。あ、ホオリ様!早く産屋を建ててあげて!」海亀🐢:「(テキパキと指示を出しながら)くるくるさん、手伝
くるくる🌀を乗せた海亀ナビは、真っ青な海を突き進み、懐かしい日向(ひむか)の浜辺へと一気に浮上した。くるくる🌀:「(ぷはっと顔を出して)ふぅ!3年ぶりの地上の空気ね!また余計に年取った肺には、やっぱり潮風が染みるわぁ。……って、ちょっと待って!浜辺を見てよ。あの影、見覚えがあるわ。3年前と一歩も動いてないんじゃないかってくらいの怨念を感じる……。海幸彦さんだわ!!」海亀🐢:「(甲羅を波立たせながら)おっと、出迎えにしては殺気がすごすぎますね。海幸彦様、手に持ってるのは…
くるくる🌀:「(亀の甲羅をポンと叩いて)了解よ、亀さん!あなたの手助けで、最高のリポートを届けるわ。……さあ、ホオリ様、早く木の上へ!ほら、宮殿の奥から誰か出てきたわよ。侍女たちが金の瓶を持ってる……。《玉取り》1847年頃歌川国芳(古事記の玉依姫ではありません。イメージです。)くるくると海亀ナビが木の陰で見守る中、ホオリ様はついに勝負に出た。くるくる🌀:「(木の上を見上げて)ちょっとホオリ様!喉が渇いたのは分かるけど、侍女さんが持ってきたお水に、自分の首飾りの玉を