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鉄道コムへのリンクです。豊橋鉄道おでんしゃ5万人達成記念ヘッドマーク掲出(2026年5月1日~)-鉄道コム豊橋鉄道では、「おでんしゃ」累計乗車5万人達成を記念して、ヘッドマークを掲出。掲出開始日は、2026年5月1日(金)。運転期間終了日まで掲出。www.tetsudo.com豊橋鉄道では、「おでんしゃ」累計乗車5万人達成を記念して、ヘッドマークを掲出。掲出開始日は、2026年5月1日(金)。運転期間終了日まで掲出。豊橋鉄道株式会社(取締役社長岩ヶ谷光晴/豊橋市駅前大通一丁
今日の一枚ツツジと日の丸電車、良いですね。撮影日:2026年4月26日撮影地:豊橋鉄道東田本線東八町~前畑
いつもご覧いただき有り難うございます。今回は、豊橋鉄道・東田本線です。豊橋鉄道は、1925年に開業した豊橋電気軌道をルーツとし1954年から現在の社名となりました。1939年に名古屋鉄道の傘下に入り、同年には同社から渥美線(新豊橋-三河田原:鉄道)を譲り受けましたが、創業路線で路面電車(軌道)である東田本線を『本線』と位置付け、一般には豊橋市内線として市民に親しまれています。東田本線は1960年に赤岩口までを、1982年には井原-運動公園を延伸開業。さらに1998年には『駅前』停留所を15
今日の一枚藤の花とカラフルトレイン「菖蒲号」の紫色の共演を見ることができました。撮影日:2026年4月14日撮影地:豊橋鉄道渥美線やぐま台~杉山
本日は4月11日土曜日でございましたいやーあったかかったというか暑かったです🔥🔥🔥地点東京の最高気温はなんと27.3°cでございましたというわけで青春18きっぷツアー東海編です今回は2024年3月の情報をメインにして書いており画像は横撮り(2024年)・縦撮り(概ね2026年)の混在でございます。。。⬇️なのですが今回は青春18きっぷと一切関係がありませんwww2024年春当時なのでこの日は青春18きっぷの使用しません。。。豊橋鉄道市内線(市電)ブラックサン
初乗車豊橋鉄道渥美線新豊橋駅出張時には豊橋駅周りのホテルに泊まる。今までよく見かけていた豊橋鉄道新豊橋駅、この場所からはレンタカー移動or新幹線移動ばかりで、利用した事が無かったが今回初めて利用しました。
本日は4月7日火曜日でございました今日は東京都内でも小学中学高校などで始業式や入学式が色々あったようですねお昼時は行事に合わせたのか穏やかだったのだが、夕方から今現在にかけて強風吹きさらす冬の天気になってしまいました😰😰😰というわけで青春18きっぷツアー東海編です今回は2024年3月の情報、今年3月の情報を交えて書いており画像は横撮り(2024年)・縦撮り(概ね2026年)の混在でございます。。。青春18きっぷを使用して、移動してきたのだがこちらが最終目的地東京⬅️➡
豊橋駅での名鉄とJR東海の乗り換え方法を徹底解説!ICカード利用時の簡易改札機(ピンクと青)の正しいタッチの順番や、紙の切符からSuicaへの切り替え手順など、間違えやすいポイントを実体験を交えてご紹介します。静岡県内私鉄完乗を目指す旅、ついに愛知県の東端・豊橋へ到達!でも、すんなり静岡には入りません(笑)ようやく豊橋まで到達したものの、静岡県へ向かうはずが――まさかの“最後の寄り道”?名鉄とJRの乗り換えに悩みつつ、夜の豊橋で向かった先は……。前回までのお話静岡県内の私鉄を
豊橋鉄道で走っている、ヤマサのちくわラッピング電車をご紹介します。形式は3500形で、車番は3502号車です。『マケイン』でもお馴染みの路面電車オレンジの車体にテレビCMなどでもお馴染みのキャラクターがあしらわれたデザインが特徴。側面中央にはちくわもデザインされ、ヤマサのちくわのラッピング電車であることをアピール。同社の商品にもこの電車をモチーフにした箱を使用した商品があるそうです。また、この電車はアニメ『負けヒロインが多すぎる!』のOPムービーにも
今日の一枚空が霞んでいることが多い春ですが、この日はすっきりとした青空でした。撮影日:2026年3月23日撮影地:豊橋鉄道渥美線芦原~植田
今日の一枚鈴木亜由子杯・穂の国・豊橋ハーフマラソン2026に出場するの選手たちは、1km過ぎでこの坂道を上ります。撮影日:2026年3月22日撮影地:豊橋鉄道東田本線東田坂上~前畑
※これは2024年3月のお話ですもう2年も経ってしまいましたが名古屋圏を一泊二日で回ってきました今回は初乗車がたくさんありまして、テンション爆上がりの旅でした。今回の切符はJR東海のエリア内普通列車、快速列車は乗り放題、更にエリア内16私鉄も乗り放題という切符。「乗り鉄☆たびきっぷ」8620円の切符を使いました。この切符、別に特急券買えば在来線は制限なく、新幹線も4回まで使えると言う切符です。この切符はJR東海管轄内でしか買えないので熱海以西じゃないと買えません新幹線も熱
今日の一枚大きく広がる菜の花畑は、いかにも渥美線沿線らしい風景です。撮影日:2026年3月12日撮影地:豊橋鉄道渥美線老津~杉山
豊橋鉄道東田本線競輪場前電停を作りました競輪場前電停の近くにある豊橋鉄道市内線営業所の建物と路面電車の留置線が特徴的です土台はSeriaで300×300×8㎜のMDFボードとDIY店で厚さ4㎜の木材の板を購入して作りました土台の大きさは308×308㎜となります本線はKATO製のレールを使い、分岐器と留置線はTOMIX製のレールを使いました線路は端から50㎜と複線間隔25㎜で設置します手前の線路は分岐しないのでS248とS62の直線レールで構成し、分岐器のある奥側の線路はS248の線
先週の日曜日、渥美半島の免々田川の河津桜を見に行ってきました。免々田川の河津桜は3年前にも行っています。その時の記事はこちらです:https://ameblo.jp/shanehashi/entry-12793451939.html良く晴れた日曜日に、再び免々田川に行ってみました。この日は、岡崎発8:46の快速に乗りました。豊橋で下車し、豊橋鉄道の電車に乗り換えました。次の三河田原行は9:20発です。豊橋鉄道の電車は、夫々花の名前がついています。この電車は「しでこ
豊橋市内の路面電車と郊外渥美半島へ延びる渥美線の2つの顔を持つ豊橋鉄道軌道線(市内線)は豊橋駅前の駅前電停から車庫のある赤岩口電停、井原電停から分岐して運動公園前電停までの計5.4km14駅正式名称は東田本線※特記なき写真は2602撮影※【T1000形】ほっトラムの愛称を持つ、3車体連接2台車の超低床車両半径11mの井原カーブを曲がることができないため運動公園支線への入線はできないLED幕は1/125が必要!(T1001号ほっトラム)ーー・ーー・ーー・
豊橋鉄道市内線開業100周年を記念してフリー乗車券セットが発売3か月ごとにデザインを変えて4回発売だとか平日昼間・土休日限定と制約はあるものの、通常の市内線フリーが¥550に対して、2枚で¥1000とちょっぴりお得もう1回行けるよという悪魔の囁きが笑発売期間:1月1日(木曜)〜3月31日(火曜)発売価格:¥1000(¥500×2枚)使用条件:平日昼間(9時〜16時台)、土休日は全日市内線全線同時期に実施中の「推し電総選挙」
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第119回目は、名古屋鉄道(名鉄)において、前回紹介した5000系の増備車として導入されたものの、非冷房ゆえ約30年廃車になり、豊橋鉄道へ車体が譲渡された、5200系電車です。5000系とは違い、前面に貫通扉を設置したため見た目が大きく変わりました。この顔つきは国鉄の153系など「東海形」に影響を与えたとも言われているそうです。また、車
↓前回の記事はこちら『東海道線ダイヤ乱れの影響②行先変更で突如出現!普通◯◯行2026/2/22撮影記その4』↓前回の記事はこちら『東海道線ダイヤ乱れの影響①代走でやってきたのは◯◯系2026/2/22撮影記その3』↓前回の記事はこちら『風雲急を告げる車内放…ameblo.jpカオスな光景が繰り広げられた蒲郡駅から豊橋駅へ戻ったのが午前11時40分。そこから豊橋鉄道市内線の駅前電停近くの撮影ポイントへ。豊橋鉄道市内線のお目当ては冬の風物詩「おでんし
(前回記事の続き)(豊橋鉄道市内線3203号)豊橋鉄道市内線(路面電車)では、2025年(令和7年)5月30日(金)〜6月8日(日)の期間中(6月2日(月)は除く)、現役最古参の3203号を懐かしのツートンカラーに復刻し運行された。《豊橋鉄道公式Webサイトより》豊橋鉄道市内線(東田本線)の終点・赤岩口へ。赤岩口車両区(車両基地)古い路面電車の前面には、一つ目の前照灯が点灯。出庫豊橋鉄道最古参の路面電車・モ3200形「モ3203号」冬季は「おでんしゃ」、夏季は「ビール電車」
(前回記事の続き)(鉄道日本一の急カーブ@豊橋鉄道市内線井原駅)豊橋鉄道赤岩口車両区豊橋鉄道市内線(東田本線)赤岩口電停近くの車両基地車両基地には、レトロな路面電車の姿豊橋鉄道最古参の路面電車、モ3200形「3203号」。元・名古屋鉄道岐阜市内線・美濃町線用モ580形車両を譲受したもので、3両あったが、うち2両は引退し、今はこの1両だけがイベント用として残る。ダルマ式転轍機普段は、夏季の「ビール電車」や、冬季の「おでんしゃ」で活躍。「おでんしゃ」とは、路面電車に揺られ
撮影日2025.1.30撮影場所各写真に記載前回からの豊鉄東田本線の記事の続きです。目的の一つだったモ3500形更新車(魔改造車)に乗車した後、今度はもう一つの終点・運動公園前電停に向かいそちらから駅前に向けて乗車する事にしました。意外に距離は有りましたが…。(一枚目)・競輪場前電停で下車し、運動公園前に向かう際に撮影したモ3501です。モ3500形の原型の車体で、本形式も全車広告ラッピングが施されています。手前に分岐する線路は競輪場前の留置線への線路です
続きです。豊橋駅で乗り換え?のような別動隊です。私は豊橋駅で今まで降りたことがない気がします。豊橋鉄道モ3500形3502は元都電ですね。名鉄1000系1116Fです。やはり帰りは新幹線のようですね。続きます。
撮影日2025.1.30撮影場所豊橋鉄道東田本線赤岩口電停及び車内(4・5・6・12枚目は競輪場前電停)前回からの豊鉄東田本線の記事の続きで、赤岩口車庫を撮影後運動公園前電停に向かおうとしていたところ、目的の一つであったモ3500形更新車がやって来たのでそちらに乗る事にしました。2024年に突如現れ話題となった魔改造車です。(一枚目)・赤岩口行きとして走っていたモ3503です。行先ごとに色分けされている様で、フルカラーLED表示器に赤い色が併記
撮影日2025.1.30撮影場所豊橋鉄道東田本線赤岩口車庫※敷地外公道から撮影前回からの豊鉄東田本線の記事の続きです。モ801号に乗車し終点の赤岩口電停で下車し、バラエティ豊かな車両達を撮影しました。(一枚目)・赤岩口電停から分岐した赤岩口車庫です。東田本線には他に競輪場前電停にもささやかな車庫が有ります。庫内には最古参で唯一「軽快電車」以前の車体で残るモ3203と、最新の超低床車T1000形の姿が見えます。手前には古い台車が転がっています。
今日の一枚無装飾の豊橋鉄道3504号です普段は全面ラッピングの広告電車として運用していますが、リニューアル工事後の無装飾デザインのまま「specialwhite3504号」として営業運行するという奇策ですリニューアル工事で大きめのフルカラーLED幕になっていますSS1/500でもギリ大丈夫そうです※16日のリベンジができました(石畳が残る前畑電停付近)(新川電停〜札木電停間)(市役所前電停〜札木電停間)営業所前には
撮影日2025.1.30撮影場所豊橋鉄道東田本線赤岩口電停及び車内前回からの豊鉄東田本線の記事の続きで、今回はモ3503と共に目的としていたモ800形の紹介です。ずっと乗りたいと思っていましたが、遂に乗車出来ました。(一枚目)・豊橋公園前電停から終点・赤岩口電停まで乗車したモ800形モ801です。何だか賑やかな全面広告ラッピング車です。前面窓は大形の1枚窓で行先表示器は幕式、乗降中表示器も設置されています。パンタグラフはシングルアーム式です。モ800形
(豊橋鉄道の市内線・東田本線)愛知県豊橋市JR豊橋駅の隣にある、豊橋鉄道の「新豊橋」駅豊橋鉄道は、愛知県豊橋市近辺で郊外電車と路面電車を運行する地方私鉄。郊外電車の渥美線。新豊橋駅と三河田原駅(愛知県田原市)間18.0kmを結ぶ。郊外電車の渥美線は、元・東急電鉄7200系電車を譲り受けた1800系電車が活躍している。渥美線改札口今回は郊外電車には乗らずに、豊橋駅前へ。豊橋鉄道の軌道線(路面電車)乗り場。路面電車は、夏季の「ビール電車」や、冬季に車内でおでんを食べられる「おでんし
皆さん、おはようございます。令和7年度年度末の打ち合わせに豊橋聾学校を訪問しました。いつものようにJR中央線千種駅から乗車し、金山駅でJR東海道線に乗り換えます。金山駅で乗り換えの時間まで少しありました。その間に、貨物列車と大好きな特急しらさぎの回送電車が金山駅を通過していきました。豊橋行きの快速に乗り、刈谷、安城、岡崎などの車窓を楽しんでいるうちに豊橋駅に到着しました。豊橋鉄道渥美線に乗り換える前、市内線の方向へ行くと、運よく、超低床電車「ほ
撮影日2025.1.30撮影場所各写真に記載前回からの豊鉄東田本線の記事の続きです。当初モ780形に乗って終点まで行く予定でしたが、反対列車で乗ろうとしていたモ800形が充当されているのを見付け、途中の豊橋公園前電停で下車し折り返しを狙う事にしました。(一枚目)・ここは下車した豊橋公園前電停です。東田本線は末端区間を除き複線となっています。この様にセンターポールとなった区間も多く、近代化が進んでいます。又この電停の辺りは国道1号線を走っています。反対の