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続きです坂道を水が降ってくるではなく登ってくる不思議な現象(多分目の錯覚)を見た後先に進んだらありましたよちゃつさんが珈琲ブレイクしたであろうため池😁リブロしたブログでは中に入ってのんびり珈琲を飲んでてけど残念ながら工事中の為立ち入り禁止になってた💦入口には鎖を張られてたけど車両進入禁止の様だったので徒歩にてため池へご覧通り工事があってたため池の護岸工事の様でした先の方に進むとブログの写真と景色が同じ😁此処のため池で間違いない😗誰一人いない所で鳥のさえずりを聴きながらの
今日の昼下がり、再び豊後清川駅にでかけました。すると、車から降りるや否や、列車の到着を知らせる踏切の信号音がカンカンカン・・・。急ぎ駅ホームへ行き、列車を待ちました。残念なことに、黄色ではなく、またしても赤列車でした。桜は、ほぼほぼ満開でした。残念ながら、花桃はピークを過ぎていました。それでも、春限定のヒーリングホームでした。
何年振りでしょうか、豊後清川駅です。駅ホーム沿いに花桃と咲き始めた桜が癒しのコラボレーションで列車をお出迎え。Springhascomeスプリングハズカムです。数年来、開花状況を見に出かけてきたんですが、こうした光景は何年振りでしょうか。樹勢が衰えてしまったな、とあきらめていましたが、なんとか復活したようで、春の訪れを満喫しました。やってきた列車は、ハッピーカラーの黄色ではなく、生憎の赤列車でしたが、ま、良しとしましょう。にほんブログ村
YouTubeチャンネル登録はこちらをクリック「ほ:豊肥線笑顔を運ぶローカル線」↑ぶんごおおのカルタ、覚えてね♪こんばんは、大分のtakatch親方です!三重町駅で、ななつ星in九州をお見送りしたあとのお話です。Cf:ななつ星in九州お見送り動画ブログ→https://ameblo.jp/takatch/entry-12622009980.html動画→https://youtu.be/HVSSTAf0Jvg&
今日は三重町駅からひとつ熊本寄りに移動して豊後清川駅にやってきました。豊後清川駅のポイントです。■苔むした古ホームがステキ■訪問記念にハガキが送れます■農園で作ったパンやお菓子売ってます駅名標。イラストはなんだ!へび?へび苦手です、てか爬虫類だめなタイプ!『爬』という感じに妖気を感じてしまうのです。なので見て見ぬふりをした駅名標。でも記事を書くために仕方なく『豊後清川駅へび』で検索したけど何も出てこなかった。お次はホーム。いまは、豊後大野市の一部となっていますが、元々は清
三重駅◀豊後清川駅▶緒方駅(ぶんごきよかわえき)今回は大分県三重町から竹田市経由で現在運休中の豊肥本線の山間を抜け宮地駅・阿蘇駅までを駅舎撮影です。まず1駅目の豊後清川駅(ぶんごきよかわえき)は、大分県豊後大野市清川町雨堤にある九州旅客鉄道(JR九州)の簡易委託駅で道路のすぐ脇に有ります。相対式ホームの2面2線を有する地上駅で、構内踏切で連絡しています。駅舎には簡易郵便局と物産館が入っていて隣接して「道の駅きよかわ」が有ります。自動券売機、マルス及びPOS端末の設備は有りません。
阿蘇火砕流断崖絶壁を突き抜ける豊肥本線百枝トンネル。垂直にそそり立つ高さ50mの大絶壁にはいやー迫力があります。そして耳を凝らすとトンネルからカターンコトーンと列車の走行音が聞こえ、しばらくすると赤いDCが顔を覗かせました。色づくものがなにもないこの辺り気動車キハ200の車体の赤が鮮やかです。次は「ななつ星in九州」ですね。崖の穴から出てくるキハ200ちょっと奇妙な感じです。2019年6月22日豊肥本線百枝ト
こんにちは!道の駅きよかわ・イチ駅員です(^-^ゞ昨日、加工する桃の送り出しをしてから、急いで同じ豊後大野市内の犬飼町へ!実はJR九州・豊肥線にある「犬飼駅」が昨日(2017年7月20日)に開業100年となるというのでお祝いに駆けつけました☆※素敵な写真は山田さんからお借りしましたm(__)m大分県鉄道愛好家の山田さんをはじめ、多くの関係者の皆さんが掃除をして飾りつけをした駅舎は、無人駅とは思えない賑わいで、大津留商店さんは冷たい甘酒ドリンクを振る舞っていました♪(*^^*)道の駅き
こんにちは。道の駅きよかわ・イチ駅員です(^-^ゞ今日10時より、道の駅から約700メートル離れた所にあるJR豊後清川駅で、界さんや日向さんが「ぶんぶんマーケット」を開催しました☆手作りのお菓子やパン、素敵な雑貨が並び、生産者さんや作家さんと直接話ができる楽しいイベントでした♪(*^^*)道の駅内のカフェ・まきぐち驛に作品を出して頂いている作家・真澄アキヒロさんが、13時からライブペイントを行い、たくさんのお客さんで賑わっていましたよ~重岡さんも似顔絵を描いていました♪関係者の皆様、
美味しさトリプル!ジャンボシュー明日の5月20日(土)、JR豊肥本線の豊後清川駅で、ぶんぶんマーケットが開かれます。出店が決まっている緒方町の洋菓子工房「アンティーク」では、人気のジャンボシュークリームのラッピング作業に追われていました。シュークリームは、米粉ロールケーキのアンティークならではの米粉のカスタードクリームがポイントで、それに生クリーム、練乳ジャムがブレンドされたトリプルの舌触りと美味しさが楽しめます。その美味さトリプルのクリームは、その濃厚さから生地の底からの注入する
ローカル駅のスローマーケットで心和ませてJR豊後清川駅は無人駅で、上り線の発着は20本、下り線は19本。1時間に1本のペースで響く列車音と、列車の発着を知らせる場内アナウンスは、実にのどかで、ローカル線ならではの風情に心が和みます。JR豊後清川駅で5月20日(土)、「ぶんぶんマーケット」が開催されます。手作り焼き立てパンや、雑貨、小物にベジタブル弁当、茶菓、洋菓子などが駅舎や駅前広場に並びます。ローカル駅ならではの、のんびりとした佇まいだけに、癒しのスローマーケットが楽しめそうです。
JR豊後清川駅に中にお店を開いてあっという間に1年半がすぎました。今月の20日、気分も新たにちょっとしたイベントをします。「CraftSakai」さんは、ハンドメイド雑貨。「茶菓工房のど菓」さんは、和菓子。「ナチュラルキッチン」さんは、ベジタリアン弁当。そして、アートも。真澄アキヒロさんの御嶽神楽を題材にしたライブペイントとグッズ販売。真澄アキヒロ@5/20ライブペイント大分@Ambivalence_Boy【5月イベント&個展
ハンドメイドのオリジナル雑貨豊後大野市清川町のJR豊後清川駅の駅舎にあるハンドメイド雑貨「CraftSakai」は、雑貨コーナーとリンパケアのヒーリングスポットです。JR豊後清川駅は、JRの駅員さんは不在の無人駅ですが、駅舎内、改札口の横にある郵便局で乗車券を買えます。「CraftSakai」のオーナーは、界昌子さんで、雑貨コーナーには、市内外の作家さんたちの作品が並び、傍らはくつりぎのティールームとなっています。落ち着いた色合いのバラの花は、大分市在住のT*Rose
ひょうたんくんさんに、とても素敵な記事を書いていただきました。そして、5月20日のイベント「ぶんぶんマーケット」の紹介まで!イベントの詳細は、改めてお知らせする予定?です。
ドアの向こうに漂う、焼き立てパンの香りJR豊肥本線の豊後清川駅には駅員さんはいません。駅舎には簡易郵便局があり、その向かいにはパン屋さんがあります。パン屋さんの名前は「ひなた農園kitchen」。ドアを開けるや否や、漂う焼き立てパンの香りに身も心も安らぎます。カウンターには、焼き立てパンが並びます。ラインナップは、ベーグルパンにシナモン、塩パン、ハーブ、季節のガレットなど・・・。オーナーシェフは、日向千草(ひなたちぐさ)さんで、卵や乳製品は使わず、使用するブドウやサツマイモ、