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笹屋ホテルさんロビーにはコンシェルジュデスクが有ります夕方5時からコンシェルジュさんによる登録有形文化財豊年虫ツアーが有ると伺い参加しましたコンシェルジュさんは何十年も笹屋ホテルさんに勤務された物腰柔らかな上品な言葉遣いされる着物を召された男性でした豊年虫は明治36年創業の老舗旅館「笹屋ホテル」の一角に別荘として昭和7年(1932年)に設計されました。設計者は旧帝国ホテルを手掛けた世界的な建築家、フランク・ロイド・ライトに師事した最初の日本人建築家、遠藤新です。笹屋ホテル
信州の旅1泊目は定年退職祝にと贅沢な旅館の贅沢なお部屋を夫からプレゼントして頂きましたアリガトウゴザイマス露天風呂好きという事で源泉かけ流し露天温泉風呂付お部屋でしたウレシイ~何回も入って温泉を堪能させて頂きました感謝戸倉上山田温泉笹屋ホテルさんのロビーフロア上品で落ち着いた色調贅沢なゆったりとした空間良いですね~敷地内に源泉が有りどのお部屋にも温泉風呂が有るそうです池の向こう側に別棟8室登録有形文化財豊年虫夕方5時豊年虫ツアーに参加し
長野県千曲市、戸倉上山田温泉の笹屋ホテル内の豊年虫さんに泊まりました。豊年虫は笹屋ホテルの敷地内にある八室の歴史ある和風建築の宿。お部屋は全て造りは異なります。今回は皐月の部屋。踏み込みから風情たっぷり。とても古い建築ですが、綺麗にメンテされています。とにかく風情たっぷり。全て部屋食。掛け流しではないのですが、各部屋に硫黄泉が引かれてます。これが無色透明でたっぷりの硫黄泉でとても気に入りました。チロチロと少しずつ出しっぱなしにすれば、掛け流しと変わりません。
今日で1月も終わり。早いですね〜。でも寒がりの私は、春が近づいてきて嬉しい。私のこの1月は何だかボヤ〜としていて、あまり記憶に残したくない。これからこんな日々が増えたりするのかな**酒蔵で試飲してから向かったのは、戸倉温泉笹屋ホテル。一口に、戸倉上山田温泉と言いますが、戸倉温泉と上山田温泉、2つの温泉の集合体なんですよね。でも境がよくわからないwで、今見たら、住所は戸倉温泉になってました♨️今日泊まるのは、笹屋ホテル豊年虫ロビー
信州温泉旅行は笹屋ホテル笹屋ホテルが創業100年を迎えた2003年、数寄屋造りの8室は文化庁より『登録有形文化財』の指定を受けました。これを機に別荘の名を改め、専用厨房を備えた8室だけの宿、『豊年虫』として開業。皇太子殿下(現上皇陛下)が宿泊された蘭の間で夜のお献立水無月の彩り桃の香りの酢、めちゃ旨い枝豆すりおろし鮑トマトもずく海老南蛮鴨肉日向夏とりあえず生ビール🍺お酒は西之門善光寺純米吟醸地蛤うしお汁肉厚の大きな蛤じゅんさいが旨いお造り三品盛り太岩魚
長野県千曲市戸倉温泉にある『笹屋ホテル』笹屋ホテルは1903年(明治36年)9月戸倉温泉の開祖・坂井量之助によって千曲川右岸に「清涼館笹屋ホテル」として開業ホテルの前には大きな藤棚この藤棚の見頃はG.W頃真田信綱の歌真田家より拝領の藤の古木、樹齢270年エントランス笹の紋エントランス脇に数台停められる駐車場にはポルシェが2台✌️入口入ると掛け軸その裏にフロントこの広いフロント前でチェックイン奥に入ると薄明かりの広間右手にコンシェルジュデスクその奥には人力車大
なんかすっごいここ数日間温泉行きたいです(;・∀・)夏に行った温泉宿、、、リピしたいなあ、、、実家からけっこう遠いし、そう簡単にも行けないですが。なんか体が内側から疲れてる気がする・・・温泉に浸かりたいです(;∀;)最近いつも使ってるラップトップPCの調子が悪いんですよ汗あとどのくらいもつか?とヒヤヒヤしてます。あと日本の銀行手続き(在外者口座)とか、こまごまとした手続きや消耗品の買い物もしたいし、、、エミレーツのスカイワーズ更新も迫っているし、、、嗚呼年末
中里です(͡°͜ʖ͡°)金曜日に書かせて頂きますnousのコロナ対策いつもどおり続けながら皆さまのお越しをお待ちしております入店時の体温計測スタッフ・お客様の手指消毒店内換気、二酸化炭素濃度計測、除菌ミストセット面消毒カット、カラーのお客様前回いれたハイライトメッシュのところが明るくなってきたのでお仕事で目立ちすぎないように少しおさえたカラーを入れたいということで透明感のあるグレージュっぽい色フォグを濃く入れました👏涼しげですbeforeはこんな感じ
中里です☺︎お正月私も人里を離れて社会復帰できるかな~ってほどにゆーったりしてきましたまずは無事、お姉さんも復帰されたカウンターへお庭の雪見酒でここでしか飲まない竹鶴17年濃いめハイボールを2日間で8杯づつほど大ファンです頑張ったあとの至福の一杯でした夕食に差し入れて下さるというお酒を試飲こちらに決定楽しみこのお部屋に⬇️また帰ってきた気分近頃の年齢になるととびきり居心地の良い接客というか繋がっていたいご縁と癒される場所に行きたいなと
おはようございます(╹◡╹)豊年虫で迎える朝。大浴場に行こうと部屋を出るとカゴに朝刊が。中にはヤクルトもお願いした時間に朝食が運ばれてきます。豊年虫宿泊者のみに提供されるオムレツ。ふわふわで最高でした。煮物は上品でふくよかで美味しい。厚揚げは自家製のようで、ふわふわ。朝食も申し分ない。大満足です‼️
おはようございます(╹◡╹)豊年虫の夕食です。信州牛のすき焼きお造りお吸い物豊年虫宿泊者のみに提供される豊年蒸しですは〜、お腹いっぱいお部屋食は安心です✨✨
おはようございます(╹◡╹)1月23日に長野の戸倉上山田温泉に行きました。笹屋ホテルの豊年虫です。全室離れ。ドリカム吉田さんの常宿だそうです。ホテルの大浴場に。緊急事態宣言下なのでガラガラです。館内ではマスクをして、手の消毒も怠ることなく。とにかく基本的な対策はきっちり実施していましたよ‼️つづく
✨✨✨長野山梨の旅#2✨✨✨旅行初日2020年9月3日(木)一泊目の宿ですが妻の強ーーい希望でこちらにしました!戸倉上山田温泉✨✨笹屋ホテル豊年虫✨✨豊年虫に泊まる願いが叶って妻は上機嫌です!ところで。。。豊年虫って!なにそれ?✨笹屋ホテル豊年虫✨明治36年(1903年)開業の由緒ある老舗旅館で、三千坪の敷地に鯉が遊ぶ日本庭園や、旧帝国ホテルを手がけたフランク・ロイド・ライトに師事した最初の日本人建築家、遠藤新が昭和7年(1932年)に
市のプレミアム付き商品券の表紙の端に『STAY信州』と印刷されているので一応守ってます。戸倉上山田温泉笹屋ホテルさんが最初は別荘として建てられた今は登録有形文化財の数寄屋造り八室だけのお宿‥『豊年虫』さん。お肉、ありますすき焼きだったのね〜。たまご、無かったような??手前の鮎のお刺身が美味しかった〜〜もちろん、お酒飲んでますので‥もうこのあたりはなんだったかな?ってかんじです豊年蒸し‥というお宿の名物料理みたい。どう考えても、このお魚はいただいた覚えが無
2020年6月18日マクワウリにウリハムシが付くので葉を防虫処理のスプレーで噴霧しに行った時、沢山見掛けるモンシロチョウやヤマトシジミの他に、ツバメシジミ、イチモンジセセリ、キマダラセセリを見つけることができました。ツバメシジミヤマトシジミと外見はよく似ていますが、尾状突起があることと、後翅裏面に橙色紋があることで同定できます。幼虫はハギの仲間やクサフジ、エンドウ、コマツナギ、クララ、ミヤコグサ、シロツメグサ、アカツメグサなどと、雑食性が強いです。幼虫蛹イチモンジセセリイネ科の植
食べ物の写真を離れ、ようやく旅行記です。今回の信州旅行、今日は佐良志奈神社の紹介です。千曲川を渡ると大きな石の鳥居があり、階段を降りると木立に囲まれ、空気が変わったのが感じられます。創建は433年とも言われる延喜式内神社で歴史と格式の高さを感じられる神社です。神社の中にはお稲荷さんもあります。お稲荷さんの横手には現在は扉でふさがれていますが戸倉上山田温泉に抜けることができた洞窟がありました。春先にはカタクリが咲きますが、今年は開花が早く見ることがで
****編集前は夕食の前のところまででしたが一日目の終わりまで繋げてアップしました****早いもので(?)今年は結婚10周年を迎えました。何もなかったよ、、なんていうご夫婦は“0”に近いといってもよいのではないでしょうか(^^;)色々ありますよね。。(笑)何事もやってみなければ分からない喜び、涙があるものですね。なので結婚は大変そうだからあえてしないという皆さん、すごいです!体験せずともその厳しさを分かっておられるとは。でも言葉にはならないほどの良かったこともあったりもするので悪い
昨日、戸倉上山田温泉にある笹屋ホテルさんにお泊りしてきました!笹屋ホテルさんにある杏苑という中華レストランには、子供のころからよく行っていて、お風呂にもよく入っていたのですが、泊まるのは初めて。それも今回は、豊年虫という登録有形文化財になっている8室だけのお宿のほうです。豊年虫とは、千曲川から羽化するかげろうの事。志賀直哉が笹屋ホテル逗留中に短編小説「豊年蟲」を執筆したことが由来で、その名を付けたそうです。お部屋は、8室すべて異なる造りになっていて、今回私たちが使わせてい
先の御柱祭の婦人部長で踊りの先生、ウチの北向かいのMさんです。べっぴんさんでメチャ色っぽい。Mさん『ねぇ、慰労会、申し込んだ?』momo『え、あ、まだです~』Mさん『ね、行こう!私、女性陣みんなに声掛けてるの!千円で笹屋なんて!』おらが中町の御柱祭の慰労会が、笹屋ホテルで行われる。笹屋ホテルで千円の会費で飲み食いできるなんて、こんな機会でもないとあり得ない。ね!参加しましょう!。。。と、そういうことであります。ごもっとも。(千円を持って
半年に一度のご褒美、贅沢旅館にご一泊。今回は戸倉上山田温泉の笹屋ホテル内にある・・・・登録有形文化財「豊年虫」!!くわしくはリンクへどうぞ。まるで時間の流れがとまったような宿。静かで贅沢な時間を過ごせました。豊年虫という変わった宿名は、逗留中の志賀直哉が執筆した短編小説のタイトルだそうです。せっかくだから読んでみようかなー。