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『朽ちないサクラ』(2024)原作は柚月裕子の小説。監督原廣利=はらひろと(『帰ってきたあぶない刑事』他)脚本我人祥太、山田能龍音楽森優太(『男子高校生の日常』『くれなずめ』『明け方の若者たち』『ちょっと思い出しただけ』『手』他)杉咲花、萩原利久、森田想、藤田朋子、安田顕、豊原功補、坂東巳之助、遠藤雄弥、尾美としのり、篠原悠伸、山野海、中村祐美子、新谷ゆづみ、諏訪太朗、駿河太郎、和田聰宏、他。愛知県警。ストーカー相談があったにも関わらず適切な対応がなされなかったこと
ずっと見たいと思っていた90年代Vシネマ版『銀と金』を、ついにU-NEXTで鑑賞しました。『銀と金』といえば、福本伸行作品の中でも屈指の“金と欲望”を描いた名作。後年にはリリー・フランキーと池松壮亮によるテレビドラマ版も制作されましたが、今回見たのは90年代に制作されたオリジナルビデオ版。いわゆる「Vシネマ」と呼ばれる作品です。個人的には、この時代のVシネマって、今でいうNetflixやAmazonPrimeのオリジナル作品の元祖みたいな存在だったんじゃないかと思っています。地上波ではな
近藤真彦さんの「ギンギラギンにさりげなく」を歌う、坂東京助を演じる豊原功補さんなかなか見られないシーン。だけど、やはり歌は本職の風間三姉妹には敵わない…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
やさぐれや親元に帰れない不良少年グループを束ねるリーダー坂東京助演じるのは、豊原功補さん。この時23歳。若い…てっきり、コイツらも敵側かと思ったらなんだかんだで意気投合し、二人で、「青少年治安局」本部に乗り込む関係に!これは素直に裏をかかれた…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
昨日の朝昼兼用ご飯#レタスキュウリトマト玉子トーストサンド#林檎#野菜スープせっかくWBC観たくてNetflix契約したから沢山映画観ようって昨日は「朽ちないサクラ」観ました。(画像はお借りしました)良かったです。主演は「杉咲花さん」だけど「安田顕さん」「豊原功補さん」が、上手い!お勧めです。そして2時からは、オープン戦「広島vsソフトバンク」最終戦引き分けでしたが、公式戦へ繋がる手応え有りました。27日から公式戦始まります!楽しみ~です。
リンゴはなぜ枝から落ちたのか?地面のアリンコたちはこう答えるだろう。そりゃあ俺らに食われるためさ。このフレーズは、以前なんかの記事で初めて使ったんだが、それがどの記事だったのかは憶えていない。憶えちゃいないんだが、そのとき私はこう思ったのだ。これって、俺の、ものの考え方や行動規範を見事に表現しとるな、と。サナエがドナルドをヨイショした。世界に平和と繁栄をもたらすことができるのはドナルドしかいない。案の定、ネットは炎上中だ。いま世界に戦争の惨
朽ちないサクラ出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』『朽ちないサクラ』(くちないサクラ)は、柚月裕子による警察小説。徳間書店の雑誌『読楽』において、2012年6月号から2013年4月号までの偶数月号と、2013年7月号から2014年3月号までの奇数月号に掲載された。徳間書店から2015年2月10日に単行本、2018年3月7日に徳間文庫版が発売された。第5回徳間文庫大賞受賞。警察で働いているが警察官ではない事務職員の女性が、親友の不審死の真相に迫
杉咲花主演って事でウォッチリストに入れといたヤツ!タイトルからは想像つかなかったんですがそっちの「サクラ」か~って納得、杉咲花が刑事なのと思っていたら広報課の事務員って事でさらに納得でしたがチョットしっくりこない部分もあってそこは残念な作品でした。愛知県警広報課事務員として勤める泉(杉咲花)は世間を賑わしているストーカー殺人事件にかかわるある情報を親友で記者である千佳(森田想)につい漏らしてしまった。千佳は記事にはしないと泉に約束してくれるが後日その事柄が大々的に報道されて・・・○ウムモドキ
10月のシアタークリエから始まった公演の大千秋楽は川越です!チケット申し込みの時、「瀧昌さま」ブームでしたのでチケットを取ってみました!ウェスタ川越よりシアタークリエのほうが音響はいいけれど10月に申し込みたい公演がいっぱいあったので『SPY×Family』同様、川越公演のお世話になることにしました。チケット取ったのは8月で、公演が11月。自分の中の「瀧昌さま」ブームが続いているのか不安だったのでB席を取りました。最近、B席でも6000円近くすることが多かったのにこちらの公演
タイトル極道の妻たちリベンジ概要2000年の日本映画上映時間は111分あらすじ大阪のヤクザ組織・きょうしん会の会長は娘婿で傘下・内藤組組長の政治を跡目にするつもりだと娘の敦子に伝える。政治の頼りなさを感じていた敦子は傘下の河合組若頭の吉村に政治のサポートを依頼する。すると、次第に内藤組のシマで立て続けにトラブルが発生し…。スタッフ監督は関本郁夫音楽は大島ミチル撮影は水巻祐介キャスト高島礼子(吉村沙知子)火野正
本日、川越でツアー公演含め、すべての公演の大千穐楽を迎えられました『エノケン』カンパニーの皆様、おめでとうございます!このタイミングでブログ更新しますが、川越には観に行っていません最後の観劇=マイ楽となったのは大阪公演COOLJAPANPARKOSAKAは梅棒の公演を観に行って以来の訪問でした11/8(土)#WWホールでは「音楽劇『エノケン』」大阪公演7日目です12:00/17:00の2回公演本日も大勢のお客様がお越しになられますのでお手洗いやグッズ購入が長い列にな
久しぶりのエノケン久しぶりの川越28日の川越初日と30日の大千秋楽へ行きましたクリエ初日に買ったウェアとバッグ初めて身につけました肩紐に響矢マーク(笑)ウェスタ川越には宝塚の全国ツアー公演で来たことがあります今年は10周年なんですねおめでたいお席は4列通路側会場が大きいのでもう少し後ろが見やすいかも😁ひと月のうちに随分こなれてテンポアップされていました終演後に会場近くでお茶このドーナツが美味でしたそして今日は大千秋楽!お席は自力で取った25列開演前にホワ
今日はオットと2人で鳥栖で観劇してきました音楽劇『エノケン』本田響也くん見たさで行ったけど市村正親さんワールドに惹き込まれて心温まってほっこりしたりクスッと笑ったりジーンときて涙したり…松雪泰子さん、きれいだったなぁ1人で二役を見事に演じ分け声の出し方から全然違うさすがですね〜本田響也くんも美しい😍親想いのいい子でね〜特にお母さんの松雪泰子さんへ掛ける優しい言葉にジーンときたよ🥲なんていい子なんでしょうね客降りも何度かあって特に初っ端、エノケンの登場!
鳥栖市民文化会館で、音楽劇「エノケン」を観た。市村正親が昭和の喜劇王エノケンを演じる。脚本は又吉直樹。興味はあったが、この日は「エリザベート」を観たいと思っていたので、パスするつもりだった。結局「エリザベート」が取れなかったので、直前だが確認したら、良席ではなかったが、残っていたので。センブロだったが、機材席の前。でも勾配があるので、観やすかった。ただこの劇場、公共交通の便が悪く、建物も古い。あんまりテンションが上がらない😞「ラ•カージュ•オ•フォール」など喜劇が
10/12マチネ、初めて見た大好きな市村正親さんの音楽劇エノケン!10月一番楽しみにしていた作品でした~。共演の本多君がドラマで人気が出て、抽選では全く取れず・・。お友達から譲っていただけやっとみられることになった東京唯一の1枚!お友達のKぴょんに心から感謝。エノケンという稀代の喜劇俳優の人生を描いたこの作品。自分の世代ではないこともあり、ほとんど知識なしで見たのだけれど、素晴らしかった~!最初に、市村さんが客席横のドアから登場したのにもびっくりだったし、共演の役者さ
昨日は、いつもの地元の幼馴染みと、音楽劇『エノケン』という芝居を観に、COOLJAPANPARKOSAKAWWホールというところに行ってきました。日本の喜劇王「エノケン」榎本健一さんの物語を芸人で作家でもある又吉直樹さんが描き、市村正親さんが演じる音楽劇で、とにかく楽しいに違いないと思って、抽選に応募、無事、当選したものです。この芝居は10/7~26が東京で25公演を終えた後、ツアーに入り、11/1~9が大阪で11公演。昨日はその4公演目でした。大阪の後は、11/15・16が佐賀で3
※ネタバレあり。ここにきて新作ですか(^^;💦市村さんて洋物が多いから和物は予想できない。まぁ『生きる』とかあったけど。しかも又吉直樹の書き下ろしですよ。又吉さん、そんなところまで進出してるんだ?市村さんが脚本を読んで「素晴らしいと思いました」と言ってたけど、素晴らしいと言ってもいろいろあるじゃないですか💦?ちょっとドキドキしながら見に行きました。下手から市村さんがいきなり登場してびっくり。ステージ下手じゃないのよ。非常口あたりから。で、いきなり3曲くらい歌うの。ミラーボ
先日読了メモした知っておきたい教養世界の映画著者であるコトブキツカサさんあらゆる方にインタビューしてるみたいで映画“毎日かあさん”の頃なのか定かではないけど小泉今日子さんにインタビュー小泉さんの元配偶者である俳優さんが別れた後に共演した映画“毎日かあさん”にてあんなに腹の座った女優だということを知らなかったと言ってたらしくそう言ってましたよ!みたいに小泉さんに言うと小泉さんは気にさわった感じもなく“別れるの早かったかな”と笑っていたものの
日比谷シアタークリエにて音楽劇「エノケン」を観て来ました。シアタークリエ音楽劇『エノケン』音楽劇『エノケン』2025年10月7日~26日シアタークリエにて上演決定!enoken-stage.jp最初少し、市村さんの台詞が口の中で籠って聞き取りづらかった(滑舌?)のですが、劇の進行と共に徐々に良くなって行きました。有名な「ベアトリ姉ちゃん」とか、朝ドラ「虎に翼」で寅子が歌っていた「うちのパパとうちのママが喧嘩して…」などが歌われました。2役を演じた松雪泰子さん、魅力的でした。終演後、外
いやぁ泣いた泣いた😢1幕は笑いとドタバタなんだけど2幕は悲しいシーンが多くグッときているところへラストのステージの歌で泣けて😢次のお猿と蟹で泣けて泣けて😢昨日はぴあのスペシャルシート通路側で嬉しかったけど今回の芝居は通路を使うので通路後ろの方が好き元々は響矢くんが出るから頑張って取ったチケットだけれど落ち着いて考えたら市村正親さんをクリエで観られるのはすごく豪華なことよね市村さんを初めて見たのは50年位前の日生劇場劇団四季のウエストサイド物語ベイビージョー
作品概要『朽ちないサクラ』は、「孤狼の血」シリーズで知られる柚月裕子の警察ミステリー小説を、杉咲花主演で映画化した作品。県警広報職員という捜査権を持たない立場の若い女性が、親友の新聞記者の変死事件を独自に調査し、公安警察の闇に迫っていくサスペンスミステリーとなっている。(C)2024映画「朽ちないサクラ」製作委員会三人の俳優の圧巻の演技杉咲花の演技(C)2024映画「朽ちないサクラ」製作委員会杉咲花は主人公・森口泉を演じ、多くの観客から絶賛されている。
ニューヨーク・ヤンキースのジャック・エリオットはワールドシリーズでMVPを獲得したこともある選手だが、不振続きのため球団からトレードを提案される。獲得意向を示したのは、日本の中日ドラゴンズだった。担当通訳の西村は、次々と暴言を吐くジャックの言葉を忖度翻訳し、マスコミはミスター・ベースボールの綽名を付けて歓迎するが、ジャックは早く帰国したい。スター選手気取りのジャックは日本の野球界に馴染む気がなく、開幕して間もなくシュートが苦手なことを見抜かれると、すぐに日本でも打てなく
着々と涙うららか〜(ドラマ)出演者が出演する舞台観劇を遂行準備中の劇場前を通りながらわくわく(ご贔屓さまが絶賛公演中の向かいの劇場に通っているので)『音楽劇『エノケン』開幕準備中』本日、シアタークリアの向かい側の東京宝塚劇場で月組の初日公演を観てきました幕間休憩中、外に出たのですが、テンション上がった〜!火曜日の開幕に向け、着々と準備中…ameblo.jpいよいよ音楽劇『エノケン』初日シアタークリエにて観劇してきました少し前までアメリカの音楽業界の話やってた劇場で、昭和の喜劇王の話や
エノケン初日の午前中ファンクラブのグッズが届きましたこの表示ドキドキするよね💓ファンクラブ上手いわ~😆ランダムブロマイド10種類10枚買って1枚ダブリまあまあの結果開場時間に劇場へグッズ購入パーカーは要らないと思っていたのに見たら買っちゃいました(笑)出演者の名前がふんだんに盛り込まれ響矢くんはダイヤ柄だけかと思ったら「ニマイメチャージ」ですって上手い上手い舞台は開けたばかりなので詳しくは書きませんが市村さんは出ずっぱり歌うし踊るしもう大変!身体に気をつけて
9月25日歴史の出来事9月25日記念日と誕生花リリース💿ほんの一部と誕生日のキャラクターと方達ほんの一部
杉咲花は笑わない#おうちシネマ#朽ちないサクラ「虎狼の血」シリーズ「合理的にあり得ない」などの柚月裕子原作のハードなミステリー小説の映画化作品。愛知で起きたストーカー殺人事件が転んで転んで第二第三の殺人へと繋がり、やがてカルト教団や警察内部のドス黒い真実が見えてくる重いストーリーを同時期公開「帰ってきたあぶない刑事」も演出していた原隆仁監督Jrの原廣利監督が演出。二本の全く異なるティストの犯罪映画デビューで二本ともしっかり仕上げてるんは凄いと思うね。新聞記者の親友が殺されたのは自分
U-NEXT一気見しちまった…入り込んだ。途中登場人物が分からんくなって、それ誰やった?ってなったけど必死で食らい付いた!最後はモヤモヤな感じで終わった。うぅーーーーー泉には是非刑事になって、真相究明してほしい。でも、ムリかな。公安って闇だな。(ドラマや映画の世界でしか知らんが)
音楽劇『エノケン』の制作発表が行われた『東京キネマ倶楽部。私は司会を担当しました。なんてレトロな建物なの。私好み💕市村正親さんが制作発表で歌った『私の青空』。使用したこちらのマイクはなんと90年前のもの。東芝製。いまだ使用できるなんて、素晴らしすぎる。ホールの雰囲気。制作発表では満席に😊左から豊原功補さん、本田響矢さん、松雪泰子さん、市村正親さん、脚本担当の又吉直樹さん、演出担当のシライケイタさん。音楽劇『エノケン』、東京公演はシアタークリエにて10月開催。楽しみだわ〜😊••
今朝4時、情報解禁になりました。音楽劇『エノケン』の制作発表が行われ、主役の市村正親さん、松雪泰子さん、本田響矢さん、豊原功補さん、脚本の又吉直樹さん、演出のシライケイタさんがご登壇なさいました。私は司会を担当。大正〜昭和を彷彿とさせる『東京キネマ倶楽部』にて、市村正親さんの生歌、キャスト・制作陣のみなさんのトークなど盛りだくさんの制作発表となりました。公演は10月、今から楽しみです😊••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••淵澤由樹(ふちざわゆき)アナウ
#冨永昌敬監督作品『#ぶぶ漬けどうどす』を#伊勢進富座で観ました。『福田村事件』でご一緒させていただいた#豊原功補さん(KozmicBlueのライヴにも行ったことがありミュージシャンとしての功さんも大好きです)、『夜明けまでバス停で』でご一緒させていただいた#片岡礼子さん、これから公開の某映画でご一緒させていただいた#若葉竜也さん、現場ではないですが、お会いしたことがある#室井滋さんが出演で、とてもうれしい映画なので、伊勢進富座で上映があって良かったです