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5、6年女子です。Aチームは4位、3位、2位も年々順位上がって来たし今年は優勝?なんて話してましたが本当に強かったです。優勝おめでとう!http://toyonakajsc.wp.xdomain.jp/wp-content/uploads/2022/03/562ed52baea0e65504878a41b09f9e6e.pdf6年生は3人共区間賞ですね。長距離が苦手な選手もこの時期は体力向上の為に頑張って持久走です。
卒業式やら制服の採寸?濃厚接触の疑い?やら色々とあってどこのチームも全員フルに練習出来ないし、試合にも出れるかどうか。。。。しかし、そんな状況の中、大会を開催していただいた豊中市スポーツ少年団の方々に感謝です。勝ちに行くために練習するのも大切ですが、仲間を集めて出よっか!的な駅伝も良いですね。《リンク先一覧》一緒に頑張る仲間を募集中⇒【体験申し込みフォーム】練習場所やよく聞かれる質問⇒「よくある質問」⇒「チーム紹介」はこ
風はまだ冷たいですが、春を感じる陽気でした。久しぶりに卒業生が参加してくれたのもあって、余計に卒部式がもう来月な事を寂しく感じてしまいました。六年生たちのカッコいい姿を目に焼き付けておかないとですね!試合も控えていますので、我々保護者も応援頑張ります!ハードル練習勢い落とさず歩数を合わせて、頭では分かっていても中々できない!高学年はさすがでしたね☆今週も最後に1300メートルのタイム計測をしました!毎週記録更新の熱いレースが繰り広げられました。レースに向けて頑張ろう!via
昨日の夜から降り続いた雨☔️が、まだ少し残り....路面は雨で☔️濡れ....天候もイマイチの豊中駅伝🎽気持ちだけはと.....思いながら、試合会場へ向かうとなんじゃこりゃめちゃくちゃ会場はヒト、ヒト、ヒト....例年ならローカルな大会だから参加チームも少ない大会ですが、姫路の方からわざわざ2時間かけて試合に来てました兵庫県で厳しい練習で有名な◯浜ではありませんでしたが、このチームもなかなか速い....小学生でこのタイムで走る...ためには、練習はおそらくこれぐらいはしているだろぉーな
さてさて、次は1番自信のあった3、4年混合チーム。昨年は女子1人入れて優勝、一昨年は中止、3年前も優勝している部門です。この学年は身体の成長差が無いので、選手の素質ややって来た練習の成果がそのまま出るのでは無いでしょうか?今回1区に抜擢。ライト選手。ライバルの交野さんI田君に惜しくも破れるも、良い勝負でした!本当はここで先頭に!と思ってたらところに強豪HRJさんの2区に抜かれる〜!これまた強豪の交野さんのNo.2がインフルになったと聞いてたのですが、違うライバルチーム
豊中少年・少女駅伝競走大会から、一週間遅れてのアップまずは5、6年生から。Bチーム1区を走った葵選手。クロカン全国メンバーなんですが、少し順調さを欠いて今回はBチーム。ですが!激戦区の1区で素晴らしい走り!Aチーム。1区さあや選手から2区かんな選手へ。5年コンビのタスキリレーです。今回、かんな選手は5年ながら区間2位の走り。タイムも立派でした。3区を走った碧選手。100M個人で全国大会に行ってますが、区間2位です!Aチーム4区の咲選手。2位でアンカ
スポーツですから勝つ事、少しでも上の順位を目指す事は大切な目標です。Aチームはトライアルのタイム順に決めました。そして他のチームは。。。駅伝ですから、駅伝だからこそ思いを込めてチーム作りました。実は、それぞれ、、、、意味があるチーム編成です。敢えて言うて無いですけどね〜だから勝ち負けより大切な事を重視してチーム決めました。その大切な事って何だ?😳コースの特徴を知る為に、しっかり試走。アップ兼ねて。6年男子!全員集合〜中学男子1年チーム。保護者さんが満
今回1番自信のあったのは3、4年男女混合駅伝。エスビーマラソン大阪での成績から絶対負けないと思ってました。が、エースが体調不良何とか走れる状況になりましたが走順も変更しました。3、4年生ってまだまだ身体もフニャフニャしてたり、単純にシンドイ持久走が苦手だったりする中、3年生のハント選手がAチーム入り。昨年の優勝の時も男子2人が3年でしたが、彼らはエスビーマラソンでワンツーフィニッシュした経験者。ハント選手はそこまで長距離練習の経験もレースの経験も無い中、練習でのタイムトライアルで
女子が銅メダルに輝き次は男子。この時期にとっても大切なのは全員が好調で元気で参加することですね。インフルエンザで学級閉鎖とか、ありますからね。5、6年男子チームは1人が怪我してる以外はみんな元気で、Aチームもベストメンバー揃いました。Aチーム。クロカン全国大会で4人の走り見たら勝てるかな?と思ってました。全員が生き生きと練習してましたからね!土日は短距離練習、平日の放課後に少し長めの練習。放課後は全員が集まれる訳では無いですが、それでもとにかく途中で風邪ひいたとか脚が痛い
そんなに長い歴史がある訳ではありません。陸連が主管、協賛してる訳でも無いんです。豊中市のスポーツ少年団が主催してくれてるので陸上チーム以外のスポーツチームも沢山参加してます。http://toyonakajsc.wp.xdomain.jp/wp-content/uploads/2019/12/15th_jissiyoukou.pdfパンフレットを開くと、、、、小学生の陸上チームとしては長距離の強豪!と言われてるチームは全て参加、本当に大阪No.1を決める大会です!!まず中学男
1週間前、大きな怪我やインフルエンザなどもなく迎えられそうです。結果はともかく、みんなが自分の力を発揮出来たら嬉しいですね。チームとして補助員を応募したのですが、豊中市の方々で賄えたので大丈夫との事。この大会、昨年は3、4年の部でコース間違いの選手が多発したので協力員増やしてでもそこはしっかりと運営して欲しいです。子供達にとって区間賞は、すごく大切な賞なので練習場の移動は気分転換にもなりますね。一応、陸上クラブの練習風景ですし、両手挙げてる子は混合リレーのメンバ
寒いこの時期には、トラックの短距離や跳躍の試合は無いので、マラソン大会や駅伝大会に参加したりするのですが、チーム全体で参加するのは月に1回程度にしてます。これは子供達の脚の負担を考えて、、、と体調ですね。練習の方が走る距離や動いてる時間は長いのですが、月に2回とか2週連チャンでマラソン大会出たりしたら、故障したり体調崩してしまう事が多々あります。やはり大会になると全力で頑張るのもあるし、試合前から緊張もするし、目に見えない疲労があるんやと思います。
今年は本当に暖冬ですよね!スキー場が開けない。スキー用品が売れない。ワカサギ釣りが出来ない冬を生活の糧にしてる方々が本当に困ってるとか。。。。僕らは無責任に寒いの嫌いだからと喜んでますがここまで寒くならないと、寒いのが大嫌いな僕さえ少し心配になって来ました。低学年の練習風景です。とにかく沢山の運動を目標にしてますのでコーチも色々メニュー考えてくれてます。色々な動きをする事で出来なかった事が出来た時の
3、4年の部、優勝!5、6年男子6位、9位5、6年女子4位激寒の中、みんな凄く頑張りました(^^)
3、4年の部、50を超えるエントリーの中、見事優勝する事が出来ました。チーム一丸となって取った優勝です。