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自殺を実行するも失敗し、頚髄損傷となった女性が、愛媛県松山市で講演会を実施されました。詳細は、こちらのNHKニュースをご覧ください。命の大切さを考える自殺未遂の経験を語る講演会|NHK愛媛のニュース【NHK】みずから命を絶とうとして障害者になった女性が自分の経験を伝えることで自殺の予防につなげていきたいと松山市で講演し、人に頼ることの大切さなど…www3.nhk.or.jp私は、この報道を視聴し、相談の大切さを痛感しました。その際に、黙って傾聴してもらいたいのか、助言をもらいたいのか
しあわせごはんは、カラダが、喜ぶごはんしあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログですわぁい。嬉しいお知らせです。J-WAVE「DIALOGUERADIOINTHEDARK」9日8日(日)ゲストは、豆塚エリさん毎月第2日曜日の深夜、ダイアログ・イン・ザ・ダークの真っ暗闇にゲストをお招きして、志村季世恵と対話するラジオ番組
●夏休み明けの時期、16歳で自殺未遂を経験した女性が伝える“いのちのメッセージ”を見て感じたことこんにちは^^野田祐佳里です。昨夜TVのチャンネルを回していると、夏休み明けに子どもの自殺が増えることもあって、16歳で自殺未遂を経験し、半身不随になりながらも、作家、エッセイストとして活動されている女性の特集が放送されていました。高校生の頃に感じていた自己嫌悪感や居場所のない感覚で精神的に追い詰められていた状況や、
しあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです「まめ」に読んでる?ヤンデルと豆塚エリ読書会LIVE第6回今回の課題図書は第169回芥川賞受賞の「ハンチバック」市川沙央。芥川賞を受賞したときに、あちこちで書評を見たけれど、どれも、ぼやっとしたないようで、なんだかなぁと思っていた本。それが、ヤンデル先生と豆塚えりさんが話すと
しあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです「まめ」に読んでる?ヤンデルと豆塚エリ読書会LIVE第5回今回の課題図書は「薬指の標本」小川洋子です。この作品は読んだことがなかったので、私も読んでみました。私は、文章よりも映像に浸ってしまったと、何気なしに思えた本でしたね。映像にした時に、邪魔なものもないし、情報が足りないこと
しあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです「まめ」に読んでる?ヤンデルと豆塚エリ読書会LIVE第4回今回の課題図書は「愛するということ」エーリッヒ・フロム今回もお見事!マグロの解体ショーならぬフロムおじさんの解体ショーでした。そのままでは歯が立たない「愛するということ」をフロムおじさんという人物から捌き始めて、ここ
しあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです「まめ」に読んでる?ヤンデルと豆塚エリ読書会LIVE第3回今回は「クララとお日さま」カズオイシグロ発売直後は、かなり話題にもなっていたので、読んだ方も多いかな。ヤンデル先生と豆塚さんの話は、いつもながら、見事な切り口で、その断面がほれぼれするほど美しい。そうそう、あの場面!と、
しあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです昨夜、開催された『「まめ」に読んでる?ヤンデルと豆塚エリ読書会LIVE』第2回今回のテーマ本は「生きがいについて」神谷美恵子豆塚さんの詩の朗読を聞いて、この本、こんなにも熱い本だったんだと、目から鱗がボロボロ落ちた回でした。今まで何を読んでいたのだろうと思うくらい。猫の話、冷蔵庫
しあわせごはんは、カラダが、喜ぶごはんしあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです『しにたい気持ちが消えるまで』を2022年ヨンデル選書大賞に選んだ病理医ヤンデル氏と、豆塚エリ(作家・詩人)の読書会ライブ。昨夜の第1回は『夜と霧』でした。前回の前置き的な内容もすごかったけど。『「まめ」に読んでる?ヤンデルと豆塚エリ読書会
没頭しているときこそ、その人がその人らしくあり、命を輝かせているのに違いない。そして、きっとその輝きに心惹かれる誰かも存在するのではないか。●豆塚エリ(まめつか・えり*詩人、エッセイスト)
しあわせごはんは、ココロが、ホッとするごはんしあわせごはんは、ありそうでない、野菜たっぷりのごはんココロとカラダへの信頼を育むためのごはんカフェ『しあわせごはん』のオーナー谷口千里のブログです昨夜、開催された『「まめ」に読んでる?ヤンデルと豆塚エリ読書会LIVE』テーマ本の「夜と霧」の感想を語り合うというはずだったのが、1時間の予定のほとんどの時間を、接続がうまくいかないと苦戦してしまい、「次回、本格的に読書会することにして、今日は少しだけ本について語りましょう」と
令和二年皐月、5月1日、こころにサプリ☆「ひらほく新聞2020年5月号」発行です!全世界を震撼させる新型コロナウイルス感染問題。引き続き5月も緊急事態宣言が続く模様です。感染の恐怖、そして自粛の継続による全国的な経済への影響は計り知れません。そんな状況のなか、5年間あたためた内容を、このタイミングでの出版。作家・天才コピーライター、ひすいこたろう著『人生最後の日にガッツポーズして死ねるたったひとつの生き方』をご紹介します。この時代を生きる私たち大人から、そして
こんにちは雨が続く今日この頃ですが、みなさんいかがお過ごしですか突然ですが、今日は中村おすすめの本を紹介したいと思いますじゃじゃん別府で活躍されている豆塚エリさんの詩集です゜+*:.(●’v`*pq)正直いうと詩にはそれまで興味のなかった私ですがお客様から本を頂いた事がきっかけで読み始めましたさいしょ、休憩中に少し読もうか思って開いたんですが、、じつはすぐに閉じてしまいました(。-人-。)なぜならこれはちゃんと時間を作って読まないといけない(((゜д゜;)))