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2020年、台湾の谷関温泉で見かけた看板「三朝温泉」ずっと気になっていてやっと行くことができました日帰りでいいかなと思い予約なしで行きましたが(前日ホテル探すも空いてるところゼロ)10時頃サイトを見たら1軒空きが出ていてクーポンで12000円引き!思わずポチっとしてしまいましたあまり深く見ずに予約したんですがま~結構豪勢でした貸切露天風呂男女入替制露天風呂個室で食事蟹、鳥取牛、鮑、舟盛…これだけ豪勢なラインナップ急なことで頭がついていか
こんにちは♪我らが中信兄弟は台湾シリーズで優勝を手にできず、優勝パレードに参加は夢となりましたしかし!ファン感謝祭は日本と同じく開催せっかく取った飛行機ファン感いくぞ!と思ってたら私の勘違いで1日ズレてた誰もいない球場で写真だけ撮ってきたそうよね、イベントって土曜日開催よね日曜日だと勘違いして日曜日から3日間会社から休みをもぎ取ったのに基本平日休みなので感覚がズレてましたグッズ売場は営業中でした天気良くて暑ーい2025年洲際見納め2026は五月天年末年始ライブがこ
宿泊したホテルに敷設されている温泉。友人たちと久しぶりに温泉浴に行って来ました。今回訪れた温泉郷は『谷關溫泉』です。場所は、一応’台中市’になりますが、正直凄く山の中です。台中市内の中心(台中駅エリア)からでもバスで数時間はかかる場所です。谷關溫泉エリアには、日本でも知名度がある『星野リゾート』のホテルもあります。(もちろん私達には『星野リゾート』は、高級過ぎて泊まる事ができませんが。)私達が宿泊した庶民向けのホテル。安価の割には結構良かったです。団体客が
温泉街はこじまんり。平日だからか人もまばらでした。通りに面した広場には足湯があります。ミササラドン?鳥取県にある三朝温泉のゆるキャラです。三朝を「みあさ」ではなく「みささ」と読むというのも初めて知りました。こちらは台湾のゆるキャラ?ポストが寄り添っていて可愛い。花蓮方面、太魯閣渓谷から続く東西横貫公路のゲートが。ここまで山を切り裂いて道路を造ったのか。過酷さが目に浮かぶ。そして工事に携わった人々に感謝の念を。セブンやファミマ、
温泉街から川を渡った向こう側、山並みに沿って整備されているハイキングトレイルを歩きます。捎來歩道10人までと制限のある吊り橋を渡ります。振り返って温泉街方向を望むも、この位置からだと緑しか見えません。橋を渡ったところからトレイルの始まり。全長約1500メートル。山を登って降りる。すこぶる単純なルートです。道中はほぼほぼ階段。階段地獄。てっぺんまであと220M。休憩所。落石注意とか言われてもね。
台中滞在最終日。友人は早々に空港へ向かいました。私は夜中のフライトなのでほぼ1日時間があります。さて、どこへ行こうか。-台中市内、まだまだ見てないところもあるので市内観光か、-北上してどこかの町へ行くか、-温泉に行くか、飛行機乗る前にお風呂に入りたいよね~ってことで温泉に行くことに。台中から行ける有名どころは谷関温泉市内から直通バスで行けるという情報を得て、バスでのんびり向かってみることに。まずは駅前で朝ごはんを調達。300番
台湾中部の山間の温泉地谷關温泉日帰り温泉を楽しんだあとはランチの時間です。温泉街には多くのお店がありましたが山江活魚餐廳というお店を選びました。お店の入口に水槽が置かれていましたが、鱒、鮎鯉、チョウザメなどが泳いでいました。店内は丸テーブルと2人用のテーブルがあり、この時は数組の方が食事を楽しんでいました。セットメニュー他にもありました。そして単品メニューです。お店の人と会話してい
台湾中部の山間の温泉地谷關温泉日帰り温泉で選んだのは、ブランド好きなのでフォーシンズン(ズ)ホテルの四季温泉会館(笑)温泉中心街には無料の足湯があって賑わっていました。つり橋を渡った対岸にホテルはあるのですが、川の両サイドのホテルには露天池があり賑わっていました。日本を意識した温泉街を抜けると遊客中心で日帰り温泉をしているホテルを尋ねたところ教えてもらったフォーシンズン四季温泉会館
企画構成・文/鍾昀彤写真/視野創異行銷・各温泉ホテル冬の台湾の楽しみの一つが温泉だ。台湾では全島各地に温泉が湧き、湯の町は100か所以上数えるという。台湾の温泉文化は日本時代に発祥した。そのため、歴史ある温泉郷にはどこか日本の風情が残っている。台湾政府交通部観光局は毎年「温泉美食カーニバル」を開催し、代表的な十大温泉郷を投票で選出している。今号はその中から台北北投、宜蘭礁渓、台中谷関、台南関子嶺、台東知本の五つの名湯を周辺の宿や名所とともにご案内しよう。北投温泉
台湾旅行4日目(12月12日)続台湾旅行(4日目谷関温泉(その1))からの続きです。谷関温泉公園で足湯に入った後、公演内を散策していて近くに吊り橋があることが分かり、吊り橋の先がどうなっているのか気になったこともあって、取り敢えず吊り橋を渡ることにしました。この吊り橋には、温泉公園からも行けますが表道路からも急な細い階段を下って行くこともできます。吊り橋には、捎來吊橋と表示されていました。早速渡ってみまし
台湾旅行4日目(12月12日)続台湾旅行(3日目南投縣九族民族文化村(ナルワン劇場での公演))からの続きです。今回の台湾旅行の観光の最終日には、谷関(こくかん)温泉に行って来ました。谷関温泉は、台湾の有名な温泉の一つで、宿泊した台鉄台中駅前のホテルと同じ台中市にありますが、鉄道、バスと乗り継いで2時間余り山の奥へ入った所にあります。この温泉は、1907年に現地で暮らすタイヤル族により発見され、日本の統治時代の明治時代に発見され
早朝に台中のホテルを出発し、台中駅から列車、バスに約2時間ほど乗って山奥にある谷関温泉に来ています。この温泉は、1907年に現地で暮らすタイヤル族により発見され、明治時代に発見されたことから「明治温泉」とも呼ばれています。街から離れて温泉地を散策し、そして足湯や温泉にも浸かりました。当初の予定よりも、かなりオーバーして居る谷関温泉の露天風呂からのblogupです。
豊原客運谷関站(谷關站)の続きです。谷関站からは東勢行きの路線バスで移動しました。すぐにあったのは267路という路線で、一日に僅か1往復しか運行されていない、谷関から更に奥にある上谷関からの路線です。車両は運よく日野製の高床車が使用されていました。市内線向け車両のため、立席スペースもしっかり確保された都市型仕様です。中扉から後ろの2人掛け座席のドア側の一部はシートピッチがとても広い区画もあり、とてもゆったりとしています。この日は谷関站の先で工事が行われており大型車
今回は台中市の豊原客運が運行を始めた新路線について乗車レポートを紹介します。2017年6月28日より、豊原客運が台中市公車路線として新路線850路の運行を開始しました。850路は台中駅の裏口(台中火車站(東站))バス停と谷関を結ぶ路線で、この路線の開業によって台中駅と谷関温泉の間が乗り換えなしで行き来できるようになりました。一日14往復が運行されており、昼間はおおむね毎時1本程度の運行となっています。この850路ですが、運行当初は左側写真のようなノンステップバスが使用されていま
こんばんは(*´ω`*)メリークリスマス今日は谷関温泉の「伊豆日式露天温泉」さん♨︎名前からして日本っぽい、、、こちらの建物で日帰りの受付ができます敷地内はこんな感じ!!宿泊できる部屋の名前が日本の地名でした撮影場所もあります(o^^o)京都イメージしてるのかな〜ここの撮影場所の隣の建物は男女別の内湯です!今回は時間がなくて行けませんでした、、どんなのか気になりますね奥に更衣室があってそこで水着に着替えますここはたぶんサウナこちらが混浴露天♨︎何ヶ所か湯船があります
こんばんは(o^^o)今回は谷関温泉の「御群温泉會館」さん!たまたま見つけたので入ってみましたよくわかんないけど看板!水着で入る露天もありました^^こちらが受け付けのロビー!受け付けのお姉さんが何言ってるか全然わからなくて苦戦苦戦の末、貸切風呂を1時間使いたいってことが伝わり、ここに案内されました!看板の写真と似てますね奥の四角い湯船が温かい湯、手前の丸い湯船は水風呂!交互浴ができる貸切風呂です♨︎湯船の手前にはベッドもあります(笑)台湾の温泉はこーいうの多いです。お湯
こんばんは〜(^^)今日温かかったぁぁ(*^ω^*)このくらいだと過ごしやすいですね今回は谷関温泉の明治大飯店さん♨︎ロビーはこちら!日帰りで外にある露天を利用しました♨︎ロビーから館内を通って露天へ♨︎露天はこんな感じ誰もいなくて貸切状態!!女性更衣室!ここで水着に着替えまーすちょっと汚い?かも。でもドライヤーありました。使ってないけど、、、再び露天へ、、、格好は水着にシャワーキャップw台湾で温泉入るときはシャワーキャップとか水泳の帽子が必要みたいで、スタッフさんが持
こんばんは今回は五葉松アイスの巻です!谷関温泉で有名なアイスらしく、もらっちゃいましたらこれが五葉松氷と書いて、五葉松アイス!緑のシャキシャキのアイスで、草っぽい抹茶ぽい味?で思ったより(笑)美味しかったです温泉文化館にも五葉松アイスと五葉松が展示されていました!こちらも五葉松温泉街の至る所にあります温泉街をとことこ歩いていると、、、あれ?これってパッケージにあった文字ここで作ってるのかな?漢字でわからないけど、、、なんかそんな雰囲気でした(^O^)谷関温泉の売店には置いて
こんばんは〜(^o^)/今回は谷関温泉の続きこちらは「谷関大飯店」さん!入浴はしていませんが、こちらの吊り橋の下にある露天が人気の温泉です♨︎人がたくさんいたので写真撮れなかったけど、なかなか素敵な露天でしたよ〜〜吊り橋を渡ったところにも温泉宿があります!雰囲気が日本です∑(゚Д゚)階段には「明治♨︎」と書かれていたり、、、提灯も!!谷関温泉は元々明治時代にタイヤル族によって発見された温泉で、「明治温泉」とも呼ばれていたそうです明治天皇もここの温泉を訪れたそうな日本と関わり
こんばんは(^o^)/今回は台中から行く台湾温泉の巻です♨︎目的地は谷関温泉台鉄台中駅から豊原駅に向かって、これに乗ります(^^)14分ほど電車に揺られて〜豊原駅で降ります!わかりずらくてすみませんが、写真の逆側の出口に出て、、、こちらのバス停から谷関温泉行きのバスに乗ります(^o^)/1時間に一本なので乗り遅れのないように>_<わたしは降りる出口間違えて出発3分前に着きました(笑)ローカルバスだったので、ちょいちょい停車します最初は街中だったのにだんだん田舎という山の中
みなさんまめなかな!?台湾ツアーの中で台中の谷関温泉へ行って参りました。どうも日本が明治時代に作った温泉地だそうです。泉質は弱アルカリ性炭酸泉。炭酸泉の感じはあまりしませんでした。たぶん温泉を温めているからみたい・・・部屋についているお風呂♪早速温泉を試してみました。これは谷関温泉の眺望!!川を挟んだ谷に温泉宿が立ち並びます♪下呂に通ずる感じがしました♪お世話になった谷関温泉のお宿の松の木♪樹齢1,000年以上もする松の木だそうです♪パワーをもらえる気がします。宿のオー