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(前回より続く)苗場山下山後は、苗場山の周りを270°以上ぐるーと回って、秋山郷→津南→湯沢→苗場スキー場→三国峠経由群馬県みなかみ町の湯宿温泉にやってきました。(上越線土合駅)元々の予定は、苗場山の次に谷川岳に登るつもりで、翌日のアクセスと温泉・経済性のバランスで、湯宿温泉という余り聞いたことのない場所を選んでみました。「ゆじゅく金田屋」という温泉宿です。隣接する猿ヶ京温泉や法師温泉は聞いたことはありますが、ここは無名の小さな鄙びた温泉地。一応昔の三国街道の宿場街で、温泉も開湯は約13
父母を誘ってハイキング森林浴をしながら歩けば植物からのフィトンチッドが免疫力をアップさせてくれるし見る景色にも癒されそして筋力も鍛えられるいいこと尽くしですよね親子3代で谷川岳一ノ倉沢ハイキングに来ましたレンタルアシスト自転車電気バス歩く走るここまで来るための手段はいろいろあります双眼鏡で雪渓を見ましたスノーブリッジの中の方まで良く見える沢の奥の方へ行ってみるとヒキガエルが日向ぼっこしてた久しぶりに積むロックバランシング私作息子作今日気になった植物は
行きも帰りも超久しぶりの国道292号草津〜渋峠〜熊の湯のドライブでした。志賀山登山口は熊の湯温泉の硯川駐車場からとなります。標高差は400m弱で登り2時間弱のコースとなります。秋の浅間山前掛山登山に向けて適度な山歩きトレーニングです。登り始めてすぐにある渋池。左側の様な登山道が志賀山分岐まで続き、四十八池方面側はまだ綺麗な登山道が続きますが、目的地の志賀山方面は所々腐った木道を経て細い登山道となり登り傾斜も少しずつキツくなる感じでした。最後が急登の岩場になりますが、下山時ここら辺は雷雨
さわやか自然百景富士山麓朝霧高原【さわやか自然百景】「富士山麓朝霧高原」⏰9日(日曜)午前7時45分~総合富士山麓の西部・朝霧高原草原や森の間に牧場や畑が広がる、なだらかな高原だ年間130種ほどの野鳥が確認されている朝霧高原で命の営みを見つめる富士山麓の西部に位置する静岡県の朝霧高原。初夏から夏、高原に繁殖のため鳥たちが集まってくる。年間130種ほどの野鳥が確認されている朝霧高原で命の営みを見つめる。さわやか自然百景日本各地の自然の“特徴”と“魅力”
今回のお宿は…谷川岳を一望できる源泉掛け流しのお宿水上山荘「サザエさん」の家族旅行エピソードで宿泊先モデルとなったお宿のようですすぐ近くの、太宰治ゆかりの宿"旅館たにがわ"も気になりましたが眺望のよさに惹かれて…ラウンジからの眺め曇ってて肝心の谷川岳はみえませんでした部屋からの眺め画像には写ってないですが左側に植林された杉の木がたくさん生えてましてスギ花粉ピーク時は、かなりやばそうです…到着するなり、すぐ温泉へ…お客も多くないので、温泉が混み合うこともなく…シャワーも源
気に入りすぎて1年に2度泊まってしまった群馬県水上温泉の水上山荘へ再々訪♨️気づけば約4年ぶり時の経つのは早すぎますね今回は谷川岳が雲で隠れてしまって残念お宿の前の木が伐採されてしまっていたのも景観的に残念でした😢今回のお部屋は煌星(キラボシ)玄関入ると右手に和室左手に寝室と半露天風呂昔は左側のスペースは無く、貸切風呂があったそうですが、貸切風呂を無くしてキラボシの部屋付き風呂&ベッドルームに改装したそう。広い!ジャグジーつきもちろん源泉かけ流し♨️奥はリビングエリア和室
昨日、また水上温泉で1泊してきました。しかし、この記事は5ヶ月前の2月21日(土)の振り返りです。前編↓『雪見風呂を楽しみたかった2月の水上温泉ドライブ【前編】』いまから5ヶ月前、まだ寒かった時期のドライブ記録です。いつものように最初にルートマップを置いておきます。ときは2月20日(金)。ピークこそ過ぎたものの、…ameblo.jpルート↓残念ながら数年ぶりの雪見風呂は叶いませんでした。が、雪山は、みなかみホテルジュラクの屋上庭園から見ることができました
私は自分の内面を見たり人の心の動きを知ることが大好きだ。その大好きな内面観察を一年間、本気で続けてきてわかったことがある。体験に勝るものはないこと。どんなに文字で学んでもハプニングが起きる現実世界で体験としてやってみると気づきが炸裂することがわかった。長く生きていると大体のことは想定内になる。もともと新しいもの好きな人間だから人に遠慮している場合じゃない。本を読んだり内面を掘るのもいいけれどたった1回、一泊二日の体験が私の枠を広げてくれた。
(仕事で)今季2回目の谷川岳登山(意味不明)。土合口のロープウェイ乗り場にある高崎?白ダルマ。両眼2つの願い事は何だったろうか。ロープ2本で吊られてるなあと見ていたら、複式単線と言うのか。ロープウェイも奥が深い。複式単線は耐風性にも優れているらしい。まだこの辺はある程度景色を見通せたが、2回ともこの先の登山道は霧の中。正に五里霧中。天神平駅に着いてしまった。標高約1500m。熊穴沢の避難小屋。山の神は見ている。大山祇様かな?と呟いても、同行者は??だった(下山後に調べたら、薬師如来と
週末キャンピングカー車中泊の旅群馬県2026年7月7月は、2回目の週末旅です。谷川岳でハイキングをしてきました。前夜、豪雨だったようです。今朝は、小雨です。予報では、午前中には雨はやむようです。🚐車は、谷川岳ヨッホの駐車場へ登りは、疲れてしまうので電気バス🚌で上がっていこうとたくらんでいます谷川岳山岳資料館まで徒歩で行きます。バス🚌の時間まで見学して待ちます。エーデルワイス電気バス🚌は、ガイド料として500円定員14名のみです。早めに行きました。
【さわやか自然百景】「谷川連峰春から夏」群馬県と新潟県の境に2000メートル級の山々が連なる#谷川連峰春、雪どけとともに生きものたちが躍動!渓流ではカワガラスが、山腹の森ではクマタカが子育てを行う2日(日曜)午前7時45分~総合群馬県と新潟県の境に2000メートル級の山々が連なる谷川連峰。春、雪どけとともに生きものたちが躍動!渓流ではカワガラスが、山腹の森ではクマタカが子育てを行う。さわやか自然百景日本各地の自然の“特徴”と“魅力”を4Kカメラで撮影した珠玉
先日、上田―長野―新潟―水上と回ってきた。初日、美ヶ原高原はいい感じだったのだが、その後が、なかなか思うに任せないものだった。<王ケ頭、王ケ鼻>(1)瑪瑙山に登れず長野市に泊まって翌日は瑪瑙山(+飯綱山)に登るつもりでいた。今年の冬に飯綱山に登っており、そのすぐ先にあるヤマだったのでまずはそこを目指して登り、行けそうなら飯綱山まで足を伸ばして周回してこようと思ったのだ。前日にてんきとくらすHPをチェックしたところ、夕方に崩れるとしても昼過ぎまで「A」評価だった。ところが、
皆さまこんばんはKです最近はキャンプより、もっぱら登山にハマっています。毎月1回登山すると決めて、3か月連続で山に登っております。先月は谷川岳に登ってきました谷川岳はエベレストを超えて世界一死者数が多いと言われている山ですが、、私が登ったルートは滑落が相次いでいるルートではなく別ルートの西黒尾根というコースを登りました。西黒尾根コースは日本三大急登と呼ばれており、斜面が急で途中で心が折れそうになりました※何故か写真が横向きになってしまい
こんばんは今日も暑い暑い1日となりました今日から夏祭り抽選会✨✨始まりました今年はこんな風ににゃ〜ちゃんが描いてくれましたすごい✨✨上手です今日は『予告‼️』のところを外しましたInstagramにもストーリーズに流したり投稿したり暑い中お越しくださったお客さまありがとうございました🙏先日のプチトリップでのお土産記録_φ(・_・丸須製菓さんなんとなく親しみがわいて行ってみたかったぁ〜賞味期限の短いお饅頭でしたがみんなでシェアして美味しくいただきました川場
先日の三連休最終日夫の用事がみなかみ町であったので、一緒について行きその後、せっかくここまで来たのだから・・と言うことで谷川岳まで行って来ましたロープウェイとリフトを乗り継いで・・ニッコウキスゲが満開でした頂上に到着丁度お昼頃でしたが、気温なんと23℃涼しい~爽やか~気持ち良かったですまだ、骨折した足首が完治していないので慎重に歩き、階段や坂もゆっくり歩きですがクリアでき、久しぶりに「あれ、普
■【老いぼれコンサルタントのひとり言】7月23日◇孤独な社長に手を差し伸べるのがコンサルタント・士業の役割1/2◇庭園を知って楽しむ◇谷川岳のお花畑◇絵手紙と流儀生来、「お節介焼き精神」の塊のような生き方をしてきて「コンサルタントのためのコンサルタント」などと持ち上げられて、その気になって、兼好法師に負けじと、日暮パソコンに向かひて、よしなしごとをつぶやいています。■【けふのつぶやき】半世紀にわたる経営コンサルティング経験を思い出しながら、あるいは、直近に起
日本土木学会の土木遺産は、橋やダムなど、比較的、見に行きやすいものが多くあります。そして、土木だけでなく、地理、歴史、建築、環境保護など、様々な勉強になります。これは群馬県の土合砂防堰堤。1941年に完成したアーチ式堰堤です。湯桧曽川の砂防が目的ですが、谷川岳の真下にあり美しい景観となっていました。https://www.jsce.or.jp/contents/isan/index.html
子どもの頃から行ってみたかった場所の一つが群馬県にあるJR上越線土合駅。今日は谷川岳に行くついで?に、念願かなって土合駅に。鉄道好きの子どもたちは知っているでしょう。下り線のホームが地下約70メートルのトンネル内にあります。ホームから改札口までは462段の階段を登り、さらに連絡通路24段の階段を登ります。エレベーターやエスカレーターはありません。この地下ホームと階段は1967年、上越線の複線化にともない建設された新清水トンネルを利用しているのですが、電車の本数が1日上下線各5本程度しかありませ
7/19来る度に覗き込んでるこの砂防堰堤は群馬県で1番最初にできたアーチ式砂防堰堤で土木遺産に認定されていますゆるふわ登山でロープウェイで標高約1300m迄登って来ました大人気の天神尾根コース霧がかかって見えるはずの谷川岳が見えません足元に注意しながら森林浴を楽しみます熊穴沢避難小屋迄に1ヶ所手を使った方が安全な岩場が有りますが足掛かり手掛かりがしっかりあるので簡単なものですですがその岩場で奥様が手こずり旦那様が上から見届けている場面に出会しました下から
「別邸仙寿庵に泊まりたいけど、部屋タイプが多くてどれを選べばいいか分からない…」「せっかくの贅沢旅だから、部屋選びで後悔したくない」別邸仙寿庵は全18室・6タイプの客室があり、すべての部屋に源泉かけ流しの露天風呂が付いている谷川岳の麓に佇む高級旅館です。今回は、「広さ・設備・眺望・過ごし方」のバランスから、目的別におすすめの部屋タイプを紹介します。ご自身の旅のスタイルに合った部屋を見つけてみてください。▼迷ったらコレ!全室露天風呂付きの別邸仙寿庵▼谷川温泉別邸
昔、撮影した冬の谷川岳です。
大変深夜に失礼致します。いつもblueを応援いただきありがとうございます。7月はライブも制作もあるし・・・ちょっとお店出来ないかなあ・・・何て思っていたのですが・・・。やはり今月blueの4周年!ということで7/4(土)5(日)は店主スタッフ共に重たい腰をあげカレーを提供させていただいたのですが翌週は・・・どうにもこうにもライブの準備も予定していた音楽制作もしたく、予定は未定の予定はしておりましたがお休みとさせていただきました。ご来店下さろうと思って下さっていたお客様、大変申
まぁ、荒天で途中撤退しましたが。梅雨明け切らぬ6月ほぼ最終日、谷川岳に強行草撮り偵察に行った記録です。当日の天気予想は、曇りのち雨。天気予想では夕方から雨の予想だったものの、そこは分水嶺の山、天気予想など参考になるハズも無く。早朝から途中雨の高速をひた走りに走って、ロープウェイ駅に到着。支度を整えてロープウェイ乗り場から搭乗。フニテル式なので揺れが少なく快適な搬器。しかし遥か山頂の尾根は雲の中。ロープウェイ山頂駅に降りると濃密な雲の中。こりゃ降るなと察して、「降ったら撤
新潟行く帰り〜高速道路谷川岳パーキング命の水〜近くに住みたいぐらい😊かなりペットボトル量持ってきます🤣1週間で終わりました
水上方面、新潟寄りの天気予報、ここ2週間見てて、よくなくて。当日の昨日の天気予報も、ずっとくもり、午後遅くに雨!だった、谷川岳。(登りながら見える、平標山方面、もくもく。やっぱり天気悪いのか?)(谷川岳から、仙の倉へ、平標へ、稜線伝ってどこへでも行けそうな尾根尾根。谷川岳は登りも下りも、最高に景色が素晴らしくて、大満足の登山でした!)(下山して、谷川岳ヨッホのテラスで山を眺めながら。)(下山温泉は谷川岳からバスで15分くらい、湯檜曽温泉林屋旅館へ。この広い開放的な、天井
400なん段の階段をと~ちゃん胸のあたりが苦しい・・息も絶え絶え上ってえきしゃにつきました時刻表を見て電車少ないと感心??帰りは時間厳守駅舎の外に出て駅舎を眺める山小屋風でかっこいいですまだ、雨は降っていない雨になってもいいから谷川岳ロープウェイに行こうと決めたバスの時間を確認この時刻表は水上方面でしたこの時刻表を見ていると反対方向をバスが走っていきました??谷川岳ヨッホロープウエイに行くには喫茶店
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言歯の治療です駐車場の看板新しい居場所年金暮らしとは言え、患者移送でボランティアへ行った家内はまだしも、私は歯科医院へ通院した帰り道に家内が見つけた新しい珈琲店へ立ち寄っただけの一日となり、夜の書道会に参加すると浪費だけとなる本日の一日が終わります。犬の仮装行列か?雨ガッパでした昨年2月に我家に来て、毎日一緒に生活する家族と言うよりも私の大切な子供でもありますが、相棒リマとそっくりのため連れて来たものの、姿かたち
七夕だな。子供のころの信州では七夕は月遅れの八月。夏休みが始まるとすぐにお婆さんのところに預けられて一夏を過ごしたが、毎年の七夕は大切な行事の一つ。朝、お爺さんにサトイモの葉から露を掬って来いと小さな皿を渡されて裏の畑まで行き、ある年には露がなくて池の水でごまかしたらすぐにバレたのは今もってフシギだが、それで墨をすり、慣れない筆で願いごとを書かされた。オレのミミズの始まりはあそこだったかもしれない。次の日の朝、笹飾りを担ぐお爺さんのあとに付いて天竜橋の真ん中まで行
2026年4月12日(日)群馬県北部みなかみ町▼たくみの里▼赤谷湖▼上杉謙信ゆかりの『逆さ桜』🌸▼北向観世音茂左衛門地蔵尊奥之院▼利根川河川敷▼諏訪峡
社会人になって7年目の三男。就職して2年程は我が家から勤務先に通っていましたが3年目からは長期出張で勤務地が次々に変わっていく生活になりました。なので会社指定の住まいに一人暮らしの生活をしています。三男は勤務形態がハードなので週末に我が家に来る事もなかなかないのですが4月末から久しぶりに我が家から出張先まで社用車通勤していました。でも、主張先は埼玉県志木市。埼玉県北部の我が家からだと高速で2時間位かかります💦しかも、勤務時間が夜勤帯。あまりにもハードだと思い