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憲法改正を訴える日本会議の「危ない」正体「宗教右派の統一戦線」が目指すもの2016/07/12憲法改正を訴える日本会議の「危ない」正体「宗教右派の統一戦線」が目指すもの日本最大の右派団体・日本会議。その誕生と成長の背後には、新興宗教や神社界との強い結びつきがありました。「宗教右派の統一戦線」とも評される彼らの組織力と活動とは──。安倍政権下で加速する改憲運動の実態に、深層から迫ります。あなたは日本社会の分岐点をどう見ますか?(このリード文はAIが作成しました)toyokeizai.n
論評松下幸之助第13号2009年10月「松下幸之助と生長の家」アルバック-Wikipedia沿革1952年8月23日-日本真空技術株式会社を設立(創業)。真空装置の輸入販売を開始。社長に石川芳次郎、役員に松下幸之助、弘世現(日本生命社長)、山本為三郎(朝日麦酒社長)、大沢善夫(大沢商会社長)、藤山愛一郎(日本商工会議所会頭)らが名を連ねた[2]。---------------・ここ重要社長に石川芳次郎、役員に松下幸之助「経営の神様」の絶妙
毎週月曜18:30~19:00midfm76.1魁TOPインタビュー今夜のゲストは愛知県議会議員・谷口ともみさんコメンテーターは(株)NOEL代表取締役社長竹村智康さんですラジオのゲストもイベントの来賓にもご多用の中いつも駆け付けてくれる谷口先生です10月から開催されるアジアパラ大会について準備がすすめられていることなどおききしました今夜もきいてくださいね◇本日の名言は谷口雅春ゲストと「谷口」が同じですが(笑)生長の家の創始者
6月17日が命日・忌日の有名人・著名人811年(弘仁2年5月23日)54歳没(病死)坂上田村麻呂さん征夷大将軍850年(嘉祥3年5月4日)65歳崩御(?)橘嘉智子陛下嵯峨天皇の皇后子女:仁明天皇、正子内親王1025年58歳没(?)ボレスワフ1世さんポーランド王1565年(永禄8年5月19日)30歳没(暗殺)足利義輝さん室町幕府13代将軍1984年満79歳没(心不全)中川信夫さん映画監督『東海道四谷怪談』『地獄』1985年68歳没(?)加藤泰さん
一行無礙光谷口雅春【無碍光】阿弥陀仏の発する十二光の一。何ものにも妨げられない救いの光明。「無碍の光明は無明の闇を破する恵日なり。」親鸞『教行信証』総序(『真宗聖典』p.149)上に掲げた言葉は、親鸞(1173~1262)の主著である『教行信証』の冒頭にあります。「無碍」とは、何ものにもさまたげられないということです。「無明」とは、真実の智慧の明るさがないということです。ですから上の一文の意味は、何ものにもさまたげられることのない阿弥陀仏のひかり(光明)は、真実の智
今回紹介する記事は2025年10月23日付けの「毎日新聞」の記事です。【「右」も愛した村山さん】というタイトルで、オピニオン編集部吉井理記氏が、会いたい人ほど、気づけば世を去っていることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
全く、呆れた(꒪⌓︎꒪)呆れすぎてまじで体調崩してたわꉂ🤣𐤔まだ回復してないけどちゃんと働いてきたわ。働いて働いて~か。当たり前のこと言ってんじゃねーわ。何故か当たり前のこと、ぼんやりしたことに熱狂する人達。それより大丈夫なんですかね。まるで収入に見合ってないブランドもん買い漁る人にしか見えませんけど。実現するために皆で考えて!ってあまりに無責任じゃね?人気取りのために野党の案をすくって自分のもんにして、そんでヤッテマス!私ヤッテマス!って解散したから国民もヤッテル
宗教家、谷口雅春氏の説いた「悪人への態度」は、決して「犯罪を放置してよい」という意味ではありません。社会的なルールとしての処罰は必要としつつも、「心の中では決して相手を呪わず、その魂の救いを祈れ」という、精神的な高潔さを求めたものです。まとめ谷口雅春氏の教えをひと言で言えば、「悪人を悪人として見ないこと」が最大の武器であり、救いであるということになります。相手を「極悪人」と定義する自分の心を消し、そこに「神の光」を見出すこと。それが、彼が説いた究極の対人態度でし
私が尊敬する宗教家、【谷口雅春】氏の教えにおいて、いわゆる「極悪人」や「敵」に対する態度は、一般的な道徳観とは一線を画す、非常に徹底した形而上学的な視点に基づいています。雅春氏の思想の根幹にあるのは、**「悪は本来存在しない(悪は本来無し)」**という「実相(じっそう)」の哲学です。この視点から見た、悪人への向き合い方を紐解いていきましょう。💎基本理念:「悪は本来無し」という視点雅春氏は、私たちが肉眼で見ている世界を「現象(げんぞう)」、神が創った真実の世界を「実相(じ
谷口雅春のベストセラー「生命の實相」の中に、このような文があります。「災難は、自らが呼び寄せるものだ。心の内に引き寄せる磁石があるのだ。それを取り去ることが先決であって、人に恨み言を言うものではない。」「志す物事を呼び寄せるには、その思いを中断せずに、気長に、その希望と熱意を持続させなければならない。」心は、災難を呼び寄せることも、願う物事を呼び寄せることもできるのです。つまり、心がポジティブであればポジティブなものごとを引き寄せるし、心がネガティブであれば、ネガティブ
谷口雅春さん谷口雅春(たにぐちまさはる)1893年11月22日生まれ、1985年6月17日、91歳没。兵庫県八部郡烏原村東所(現在の兵庫県神戸市兵庫区烏原町)生まれの宗教家。「生長の家」創始者・初代総裁。AntonioTakahashiさんが2010/07/12にアップロード開祖・谷口雅春先生「大悟徹底」-生長の家http://youtu.be/ygrt3mHsJk0代表的著書『生命の實相』宗教法人「生長の家」の聖典の一つ。頭注版・携帯版は全40巻。
これまで自分が述べてきたスピリチュアル思想についての疑問は、少なからずの人々が内心抱いていると思います。しかし、それについての声をほとんど見聞する事が無いのは何とも訝しい限りです。これは何を意味するのか?それは本質的に見当はずれな見解だからか、様々な理由で皆がそれに触れないようにしているからなのか??いずれであれ、こうしたスピリチュアルの概念は人が生きて行く上で望ましい糧とはならないという見解でお構いなしに進めます。輪廻転生という現象も人類の集団意識がこしらえたものという前提で進め
それはポツンと一人取り残されたと思っていた広い座敷の中に決して去りゆくことのない友達が身近に存在していることに気づいたのだ広い古びた座敷だったからこそその存在を感じることができたのかもしれないそれは自分の身の回りにある空間そのものだったそう、その瞬間から僕は自分のすぐそばにいて自分自身を常に護ってくれる友としての空間の存在を感じ取るようになったのだだれに教わるわけでもなく自分自身でそう意識していたわけでもなくいつの間にか僕は「空間を友とする」生活を
名古屋大学大学院時代の合気道の先輩木村達雄さんから佐川幸義先生の弟子になったと連絡をもらった日本中の道場を回りながら武道の達人を探し歩いたというほとんどあきらめかけていた時に合気道の源流である大東流合気武術を興した武田惣角という達人の直弟子にあたる人物にめぐりあえたというそれが佐川幸義先生だった「毎日四股を2千回踏むのだ」それは身体を鍛えるのではなくどうも頭を鍛えるものらしい驚いたのはそれをやり始めてから自分の合気道ががらりと変わったこと四股
下記の商品は本日入荷したホンの一部です。大阪駅前第3ビル地下2階・永井古書店店頭でも購入できますがインターネット通販サイト「日本の古本屋」でのご注文が確実です。http://www.kosho.or.jp/「日本の古本屋」で当店の商品がヒットしない場合は売約済みか売り切れです。外箱中箱本体『初版革表紙久遠の実在-生命の実相第二巻-(復刻版)』(谷口雅春)昭和59年、日本教文社刊売価11,000円『明窓浄机新生篇
物質的な条件には限界がありますが、神の力は無限であり、不可能が無いのであります。救いは信じた者だけに現れるのであります。人間は神の子で有り、生まれた時から救われているのです。もっともっと前から救われている存在なのであります。救われていても気が付かなければ、救いを顕す事が出来ません。何でも持っていても気が付かなければ、出して使う事が出来ないでしょう。正しい信仰を持たない人間は、無限の宝を持っておきながら貧乏しているようなものであります。お気の毒に思いますが、他からどうする事も出来
お渡ししたかった本の内容の一部を抜粋します。なぜか。多分、ご本人も気付いておられないと思いますが、なんか苦しそうに見えたので。政財界へ行く人の教養の書、と呼ばれている、谷口雅春先生の代表作「生命の実相第一巻」冒頭より『七つの燈台(とうだい)の点灯者』の神示汝(なんじ)ら、天地一切のものと和解せよ。天地一切のものとの和解が成立するとき、天地一切のものは、汝の味方である。天地一切のものが汝の味方となるとき、天地の万物、何物も汝を害することはで
谷口雅春師の甘露の法雨を暇を見つけて読む道の駅小松オアシス様はキッチンカーは遊撃隊の車両だけだった。涼しくなったためか前の記事のガヨマウンテンとガ-リブが交互に売れた。やはり珈琲はホットのお好みの方が根強い私の商売が忙しくなかったのは天候も良くないためだろうやがて、パラリと降ってきたので至急撤収に及んだ撤収16:05*読書の感想メモ以下秩序のあるところに知恵は生まれる騒擾の中で自己を見失うニンゲンとはなんであるか理念が
生長の家では神想観という瞑想を行う。神想観については、谷口雅春氏に『詳説神想観』という著書がある。私も読んだが、かなり前のことなので殆ど覚えていない。但し、似た行法として坐禅について言及した箇所を記憶している。些末な批判ではあるが、これに答えたいと思う。例により、うろ覚えの記憶であるから、細部の間違いはご容赦願いたい。谷口氏が言うには、坐禅の坐り方は、身体的に余計な部分を、無理矢理、処理してる印象を受けるとのことであった。個人的な印象は如何ともしがたいが、結跏趺坐、もしくは半跏趺坐という
大学生の頃、生長の家という新宗教と関わりがあった。生長の家は新宗教だが、カルト宗教ではない。愛国的で、他宗教にも寛容な穏健な宗教だと思う。今でも悪いイメージは持っていない。しかし、私は生長の家の信者にはならなかったし、今は長いこと、関わりを持っていない。自分の中で何か納得できない部分があったのだと思う。端的に言ってしまえば、伝統的な宗教にあるような深みが感じられなかった。その生長の家が、禅に関して言及していることを記憶しているので、それについて記しておきたい。生長の家の教祖は谷口雅春氏で、
日本銀行の隣りにある、貨幣博物館に行ってきました。現金が飾ってあるせいか、厳重な警備危険物を持ってないか検査されて入場しました。板垣退助の百円札を持ってると、子供に言ったら驚かれた私が生きてきた中で、もう何回もお札の柄は変わってるのよね。なんだか長い時間を生きてきたなぁと、ちょっと衝撃でした。さて、夏休みも終わってしまい、暑さも気持ち和らいで、秋の空になってきましたね。夏のくたびれのせいか、なんとか気合いを入れて、職場に行く毎日です。涼しい職場はありがたいです。毎日いろんな人と
彩雲見えました実家でのお盆も、姉妹みんなで、あたふたしながらも仏様のお膳を作って、無事終わりました。なんか適当でも、お母さん許してねその後、レイキヒーリングとオンセラを学びに行ってきました。骨盤は1.5センチもズレているし、オーラも大丈夫か?という感じで、レイキとオーラクリアリングしてもらったら、あらま骨盤のズレは正常に戻り、少し美人さんになったような気がする(気のせいか💦)せっかくのレイキヒーリング。習ったのなら、飲み物の味が変わることを試してみてねと、主宰の川島伸介師匠はおっ
今年は昭和100年、戦後80年を数えてさらに、NHKも放送100年を迎えたそうで、それを記念してか、スペシャルドラマ「坂の上の雲」が放送されました。ドラマの中で日本軍の上官が、敵陣に突撃する兵たちに向け、努力しろと叫んでいました。もう、戦死者を山のように出しているけど、さらにもっとたくさんの兵隊をつぎこみたい。ほとんど殺されて死ぬとわかっているのに、その戦場に行かせる際の、努力しろ!は、印象的でした。史実でしょうね。今に至る日本の「努力」って、このあたりに源流がありそうだと感じます。損得合
大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクさん。天王寺動物園さんからお借りした画像です↓つい先日、大阪万博会場で、ミャクミャクグッズがよく売れているとテレビで見ましたが・・・。そのミャクミャクグッズの忘れ物も会場で多発している、という報道もありましたよね。わざわざ取りに来る人もいないそうなので、そのうち廃棄されるらしいです。落とし物コーナの棚が、ミャクミャクだらけです。こんなこと、ミッキーやキティちゃんなら、あんまり起きないんじゃないの?と思っていたら、なんと、こんなコラボ商品まで
この数日間で6回にわたって取り上げた加藤明さん訳注による『十二聖徒による福音書』でしたがその巻末の「付記」の最後のページに『植物食の偉人たち』39人が掲載されていてそのうち日本人が6人いました。宮沢賢治空海道元出口王仁三郎谷口雅春岡本天明このうち出口王仁三郎だけこのブログで取り上げていなかったので今稿で特集をしたいと思います。(他の5人については過去の投稿をご覧ください。)1️⃣出口王仁三郎の名言⬇️「loving.hut.tokyo.ni
・現象を見るな、実相を観よ常に善き想念、感情を心に続けて持って居れば、貴方の肉体は美しく、逞しく健康でありますが、常に他人を憎んだり、恨んだり、他の悪を発見したりする心を持続していますと、貴方の肉体には見苦しい皺が出来、或いは生理作用が不調和になって、ついには病気として現れて来るようになるのであります。キリストは「外見によって相手を判断してはならない」と教えました。生長の家では現象は無い、実相を観よ、どんな人間でもその實は「神の子」であるから、神の子
・心の波長はこのように感応する我々の思う事は、脳髄から発射されて四方に広がり、適当な受信的同波長の処へ向かって言って、感応する。読心術と言うのもそれで有り、虫の知らせとか、人に会った第一印象とか、なんとなく虫が好きとか言うのも皆、心の波を五官を通さずして直接感ずるのである。吾々の心の波は、相手を定めて強力に発射すれば特にその人に強く感ずるのであるが、(例えば、汽車の中で向こう側に居る人をこちらに向かせようと思って、「こちらへ向け、こちらへ向け」と強く
・脳髄は心の波の発信機である心はラジオ波と同じく、生命の波動であるから、同波長のものが相感応し、相集まって来て、形に顕れる来ること、ラジオやテレビに善く似ているのである。従て自分の周囲に集まって来る人々は、環境、境遇、等は、悉く自分の心の波長が引き寄せたものだと言う事が出来るのである。ここに運命は自分の心で支配し得る原理が有るのである。全て宇宙に存在する事物は、心に根源があるのですから、心の波によってそれを引き寄せ具体化する事が出来るのである。
・人間の心の荘厳さ物質が自動して一定の形に配列出来ないのに、日月星辰と言う完全な天体系統が形成され、その天体の上に、組織の極めて複雑精緻なる構造を有する動植物が造られたと言う事は、その構造に物質の分子を並べる智慧ある「心」が無ければならないのである。宇宙全体をかく設計構造した「心」は「宇宙」に満つる心でなければならない。その「宇宙に満つる心」を神と言うのである。その心は宇宙に満ちているから、人間のうちにも宿って人間の心となっている。だから人間の心は
・心は全ての造り主全ての地球上の建造物は、先ず建築家の心の内に描かれたものが実現したのである。原子爆弾と言えども科学者の心の内に描かれたものが実現したのである。心は全ての造り主である。物質は自ら自発的に動いて一定の形をとる事は出来ません。湯呑が勝手に歩いたり、万年筆が勝手に動いて文章を書く事もあり得ない。文字や絵を描くのは、その道具が勝手に動くからではなく、それを動かす霊があるからです。吾々の肉体細胞の成分が一定の姿に配列されて健康になるのも病気に