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新風水interiorアドバンスが秋からスタートしました!アドバンスは体験型のフィールドワークです。今回は3回目の授業軽井沢での体験その2です新風水interiorベーシックの最後の授業in軽井沢に出張シェフとして来ていただいた新山妙子シェフhttps://www.instagram.com/tae_delish/?hl=jaにお願いしてスペシャルな企画!軽井沢のご自宅でお料理教室とキッチン見学会こだわりもお話していただきました。目的は、素敵な
今月もたくさんの方たちが軽井沢の家を訪れてくれる。。そして軽井沢の家のおかげでたくさんの人とつながって行く!!東京の方地元に暮らす方これから軽井沢に家を建てる方海外不動産の方。。本当にたくさんの方たち最近、私は思う。これからの人生は、「何を買うか」よりも「誰とそして何とつながるか」なのではないか、と。東京と軽井沢。二つの場所を行き来する生活をして、私自身の意識がどんどん変わってきた。最初二拠点生活というと「二つの家がある」「好きな場
今、インテリアの授業で教えていて私が何度も言う言葉が。。色の引き算モノの引き算もしかして人生も引き算ではないのと思うとくに「見栄」ねこれって本当に厄介そばにいるとこちらも疲れる今SNSを見ると見栄の上塗りだったりする高級レストランで食事をした。素敵なホテルに泊まった。ブランドの○○買った。こんな素敵な人たちとお付き合いしてまあーーす。シェフがわざわざ席までご挨拶に来てくれましたあそうですかそうですか!!そりゃよかったSNSには、そんな写真がたくさん
2年前の暮れ、健康を害した時、何が一番大切なことか気づくチャンスをくれました。まさにちょうど「生産性」や「合理性」「利益」が重要なことを詰め込んだセミナー―の最中心と体があなたが求めているのはこれじゃないよ生き方が違うよと時間をくれたんだと思います5日間の入院一番大切なことを見失いがちな時間に気づかせてくれたのはなんと対照的なことか!ここまで来るのに徐々に心が慣れて色々なモノ、コトを手放して2年かかりました。新しいステージは自分の変化に気
今一番気に入っている、私が一番私らしい写真です。最近、ふと思う。思いっきり深呼吸しながら私は今しあわせだなと。。。若い頃には、こんなふうに思えなかった。もっと頑張らなくちゃ。もっと認められなくちゃ。もっと人に好かれなくちゃ。自分を大きく見せる人の期待に無理に応えようとする嫌われないように「自分らしく生きる」という言葉は知っていても、その意味が本当にはわかっていなかった自分の外側もきちっとしなくちゃ!だったしでもそれってきっと私だけじゃないもしか
子どもの頃大好きだった本『ポリアンナ』『あしながおじさん』『小公女』そしてミュージカル『アニー』大人になって読み返してみると、本の中に出てくる小さな女の子たちはみんな同じことを教えてくれていたのだと気づきます。それは。。「幸せは、与えられるものではなく、自分の心で創っていく」ということポリアンナは、どんな出来事にも「よかった」を見つける「しあわせさがし」を続けました。『あしながおじさん』のジュディは、孤児院という環境で育ちながらも、学ぶ喜びを見つけ、未来への希望を
この日の風水インテリアの授業は自分が暮らす家の中心を知る授業でした。「自宅の間取り」からまずは家の中心を出してもらいます①家の中心②家族が集まる場所③自分が一番落ち着く場所④反対にエネルギー不足と感じる場所はどこでしょう?昔の日本の家の中心には「大黒柱」と呼ばれるとても太い、りっぱな柱がありました大黒柱=昔の家の太い柱?それだけではありません。そこにはなんとなく安心するものがある!それは、「ここが家の中心!!」そう感じさせる力があるから
「もう少し時間ができたら」「少し仕事が落ち着いたら…」「もう少しお金が貯まったら…」私たちは、そんな言葉をつい口にしてるし私もいつも聞いてる。。でも、その「いつか」は、本当にやって来るだろうか?気がつけば一年が過ぎ、「もう年末?」と驚く。「今年は何をしていたんだろう」と振り返ることもある子どもの頃の一年は本当に長くて毎日が新しい発見と冒険の連続ところが大人になると、時間の流れは驚くほど速くなる。私は、この理由は年齢だけではないと思う毎日同じ景色を見
東京があまりに暑いので新幹線1時間で軽井沢に避難。私が初めて軽井沢と触れたのは大学生の夏休み父が詐欺にあって全くお金が無くなった我が家大学に行かせるお金はないというのでじゃあ自分で稼ぐと毎日アルバイト三昧そして夏休み大学に来たアルバイト募集のチラシ1か月半宿泊で夏だけの軽井沢店ウナギ屋さんでのアルバイトなんとも効率がいいと思い応募後で知ったのは夏目漱石の本にも出てくる有名な銀座の鰻やさん竹葉亭でした。生まれて初めての親元を離れての45日間学ん
去年の夏、友人が連れて行ってくれた軽井沢に暮らす90歳過ぎの素敵マダム宅帰りにお土産よとくれました!なんてステキな!!軽井沢の駅に新幹線から降りた瞬間から体中にふわーと充電が始まる!軽井沢に1,2泊すると体の中にパワーというか氣がよみがえってくる。(友人が連れて行ってくれた90歳素敵マダムのお家でランチ)関係ないけど「キ」と発音する文字はみんな共通点がある気、輝、機、喜、起。基。。。数えきれないけど体の中で動き出す感じ?「キ」という音も口を思いっきり横に開く
人には、それぞれ放つ空気があるのと同じように同じ景色を見ても、自分の心の空気感で判断する「素敵」と感じる人もいれば、「別に」とか「それは大変」と、最初にマイナスの言葉が出る人もいる軽井沢の我が家の庭は1年たってますます元気になってきた(1年前はただ土しか見えない庭だったから)マイクロクローバーはもしゃもしゃになってくれグリーンのフキはいい感じに木の周りを華やかに飾ってくれてる軽井沢の家にいらした男性開口一番、「庭のフキは増えすぎると庭を占領する。こりゃあ大変だ
今回は忙しくてなかなか香港を楽しむまではいかなかったけど残りの時間を有意義に!!今回はもう一つ会社のことで英語で交渉しなくてはならない用事があったのでスバルに通訳,ホテル、チケットの手配係を頼む相変わらず、今キャンプや登山から戻ってきたスタイルで空港へ(トホホ)「リゾート感!!満載で行くね」と言っていたのにリュックにくしゃくしゃのワイキキを歩くようなシャツを1枚放り込んできただけ。まあ、スバルらしいので苦笑しょうがないからホテルでアイロンをかけてやっと伸ばした
嵐ロスの方をカウンセリングしたことがキッカケ嵐ファンのたくさんの方とお話しています。国民的アイドルグループ嵐青春時代をいっしょに過ごし、辛い時には励まされ、楽しい時には一緒に喜び、気がつけば人生の一部になっていた存在活動終了。。分かります!!私だって高校時代加山雄三さんが結婚した時もう立ち直れないくらい落ち込みましたから。。。だからこそ、嵐の活動終了で「これから何を楽しみに、何を目標に生きていけばいいの?」そんな気持ちになるのも当然。この気持ち
(お家をリフォームするというのでサンプリングにくっついていきました!)先日、香港に暮らす日本人の方からご依頼をいただき、ご自宅相談にうかがいました!キッカケは。。10年位前にある方に頼まれ香港へイギリス人やオーストラリア人のご主人と結婚された日本人の奥様が家を見てほしいとというのがきっかけ。その後、その方たちのご主人が大成功したとか、会社がうまくいったとか、思いが叶ったとか。。うわさがうわさを呼んでたくさんのご自宅へ行ってアドバイスをしたことがありました。
香港から帰ってきました。今から10年以上前、はじめて香港を訪れて感じたことがあります。それは。。。香港の人たちは、風水を必要としている!!ということ(↓その時うかがったご自宅にはアドバイスの虎の尾)香港って世界有数の金融都市、高層ビルが立ち並ぶ近代都市けれど、その街を歩くと超高層ビルの設計にも、企業の本社ビルにも、マンション選びにも、風水の考え方が自然に息づいていると香港在住の方に聞きました。(↓気を整えるためにここにも虎の尾)なぜ?
いつの頃からだったのだろう?自分の中での違和感。。もう50年以上風水を学び、伝えてきました。風水?時々「効果が感じられない」とか「神社に行っても何もいいことがないけどなぜ?」とか一番のステキな贈り物のような質問がこれ「谷口さん風水やってるのになぜ離婚したんですか?おかしいじゃないですか?何でもわかるんでしょ」その時は言い返さなかったけど・・・「今自分の魂は成長中離婚したおかげで本当にたくさんのこと学べた」と言ったところでこの人はわからないでしょうね
私ができないことがお得意な友人がいることなんてしあわせなこと冷えた白ワインといっしょに!今日は、私自身の宣言です。私は48年以上、風水を学び、伝えてきました。正確にいうと約50年以上21歳のころから学び始めたので(それも人生最悪につらいことがきっかけを作ってくれました)たくさんの方との出会いあり、講座やセミナーには多くの方が参加してくださいました。本当に感謝しています。でも実は、私ずっと前から心のどこかで違和感を感じていました。「私が本当に伝えたいことは、風水だ
人はスイッチが入る瞬間がある!これからの人生、自分で立つ、決める、行動すると決めた瞬間だそれはいくつだっていい思った時がスタートだ人がなんと言おうと自分の人生Aさん、もうすぐ古稀。突然ご主人がなくなった。。20代で結婚してからいつもご主人と一緒に歩んできた。いつも2人で相談して決めてきた。考えてみたら自分一人で決めたことがあるだろうか。。。ご主人と暮らした広いすぎる家引っ越す決心をした息子が手伝って片づけてくれた今はお金を出せばプロもいる息子家族とは良い
昔から、人は家を建てる時や購入するときに必ずと言っていいほど家相を気にします。新・風水インテリアベーシック3回目は「家相学」の授業先日、私の「家相」の講義を受けてくださった方が、こんなことを言ってくださいました。「家相って、もっと怖いものだと思っていた。」「ダメ出しされると思っていたのに、未来が明るくなった」「初めて家が味方になる感覚がわかりました」私はその言葉が、とてもうれしかった!!昔から家相というと。。「この間取りは悪い」「この方位は凶」「
先日行った逗子マリーナのレストラン色使いがフランス映画のようロシェフォールかしら。。ここには余白がイッパイまた行きたくなるわけよね「どこが悪い?そんなに高くもない腕にも自信があるのに!ちょっとお店みて」というエステのオーナーアドバイスに行きました最近お客様が減った。原因を知りたいとのことなるほど慣れちゃうと自分では気が付かないのね壁や空間がすべて家具や道具で埋まっている。たくさんのメニューが壁一面何が大切なのかわからない。ラーメンやさんだっ
4月に引っ越したスバルの新居にお花を届ける相変わらず花道楽さんのお花はステキ!!「こういう人生にしたい!!」そう思った時は細部にわたって想像すること!想像でいい理想の暮らしの中に自分を置く何かきゅんとしたものを見た時聞いた時そのシーンのなかに自分を置くそうすると時間差で必ず実現していくこの法則を知った時今自分がどんな状況にいても、どうあれ必ず叶うことがわかると面白くなった!(いろいろなセミナーの中でこの話を何度もしている!生徒さんたちはミミ
方位学では吉方位というものがあって、吉方位に行くことで自分にプラスのパワーが貯まりる。自分の吉方位にパワーチャージに行くできるだけ気の良い所に行くというと。。神社神社は吉方位関係なくてもいつ行っても気持ちが整う場所【神社に行ってるのにいいことが何も起こらない。金運もない。どうなってるんですか?】時々メールで質問が来る【もう年に30回以上も行ってるんですよ!】とのこと。本当はたくさんのことを話したいけどメールには書ききれない神社に
【お寿司事件】5月が来ると必ず思い出すことがある何年位前だっただろう。。5月は母の誕生日もう約20年前に見送ったけどこんなことがあったその頃の私はわき目もふらずに仕事一筋の日々母と小さな娘と3人の暮らし年をとってきた母はどんどん愚痴っぽくなり、忘れっぽく小さなケンカの日々その日は母のお誕生日けんかの後だった自由が丘のお寿司屋さんにテークアウトを頼む3人家族にはどうみても少ない量虫の居所が悪かった私は少し意地悪をしようと思ったそ
やっと土用が明けて今日から新しい月が始まります。立夏。。節が変わる、自分の運が変わる時!これからの夏に備えてしょうぶ湯の効果!!日本で古くから端午の節句(5月5日)に行われる風習で、単なるリラックス以上に気と体を整える意味があります。効果は。。・血行促進・冷え改善しょうぶに含まれる精油成分(アサロンなど)が体を温め、血流を良くする。→冷えや肩こり、疲れ・リラックス・ストレス軽減独特の香りには自律神経を整える作用があり、気分がスーッと落ち着く→
軽井沢に遅い春新・風水インテリアの実地、軽井沢での授業です。今回は私の軽井沢の家の風水を徹底検証「軽井沢SENを風水で読み解く」どこに家相や風水が使われているのか実際に場を感じてもらう授業です。そしてそのあと軽井沢SENがレストランに!今回もシェフはお料理教室を10年間続けているtae_delishの新山先生。出張料理お願いしました!おいしそうなものが次々にできていく!!お花は軽井沢のJAみどりの市場春らしくて
今回、昨年10月からスタートした「新・風水インテリアベーシック」ベーシック最後の授業は半年間学んできたことのまとめとおいしいランチコース!!今の時代は何でもリモートでできるけど実際にその場所に行き実際に見て、感じて、実際に味わうことは何よりも大切「百聞は一見に如かず」モデルルームではなく実際に暮らしている家を見てもらうことは刺激になって必ず何かヒントを持ち帰ってもらえる!!ランチタイムは私の家で楽しんでもらいましょう!何日も前から打ち合わせ。。
今回、昨年10月からスタートした「新・風水インテリアベーシック」最後の授業は半年間学んできたことのまとめとおいしいランチコース!!軽井沢は、⾃然の美しさと歴史ある⽂化が調和した特別な⼟地。江⼾時代、中⼭道の宿場町として栄え、明治時代には避暑地として発展しました。澄んだ空気、やわらかな光、豊かな緑に包まれた軽井沢⼼を整え、感性をひらく場所だと思い3年間賃貸の家で暮らし昨年家を建てました。そんな軽井沢で学ぶ新・⾵⽔インテリア5⽇⽬、空間の⼼地よさや⾃然との調和を
新緑の軽井沢春は何か新しい新鮮な気持ちになります。だからお引越しも春をお勧めしています。先日カウンセリングで『家が汚いから家に帰りたくない家にいたくないからお休みの日はおしゃれしてめいっぱい遊んでから家に帰る帰ってくると今日1日楽しかったのに悲しい気持ちになる旅行は楽しいけど帰りたくない家では何もしたくないすべての部屋が散らかってるただ自分の部屋で寝るだけ朝起きたらこういう暮らしはうんざり出口が見えないほっておく自分自身が一番いや』
銀座ティファニーのアートまるで彼女を祝福するようです30年間、同じアパートに住み続けた女性家賃6万なんと30年間、ほぼ家賃が上がらないという奇跡のお家そして都内の一等地だから便利こういう条件も実は動くことを阻止しているのかも。。。大きな不満があったわけではないけどでも、どこかでずっと感じていたという「このままでいいのかな?」人はね、環境に慣れてしまう生き物安心と引き換えに、変わるチャンスを手放してしまう。でもある日、彼女はふと思った。「このまま人生を
ちょうど1年前、風水で建てた家が完成しました。見た目はザ・ふうすーーいというのは絶対にイヤなので極力避けました。風水のプロとして自分の48年間の経験や知恵そして、シンプルで軽井沢の自然に溶け込むセンスの良い家に暮らしたい!美しい家に暮らしたい!アトリエ137一級建築士事務所建築家鈴木宏幸先生にお願いして水回りやオーダーキッチンは(株)リブコンテンツの代表田原さんにお願いしました風水は環境を整えて日々の暮らしを豊かにする隠し味ですこの家に暮らして私の幸福度がUP